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さて、このお笑い空耳シリーズも最終の第6弾。素材は昔のドイツの音楽ユニット『ジンギスカン』のヒット曲である『Moskau(モスカウ)』。
まずは↓↓の動画からどうぞ。↓↓の歌は一体何語で歌ってると思いますか?
メンバーは全員ドイツ人ですから、勿論ドイツ語で歌ってるのですが、日本語に聞こえますね(笑)。
続いて↓↓2個目の動画。これがそのユニット『ジンギスカン』とその歌です。
陽気でハイテンションなメロディーと、この怪しげな衣装とダンスが何とも・・・・(^^;)。
元サイト以外では視聴不可の設定となっていますので、やむを得ずURLだけ貼っておきます。
さて、↓↓の動画では、歌詞の日本語訳の字幕があります。これで意味が分かります。
こちら3個目も上の2個目と同じく、元サイト以外では視聴不可の設定となっていますので、やむを得ずURLだけ貼っておきます。
それではラストの動画。カラオケですが、原語歌詞とカタカナの発音表記が掲載されています。
これがお笑い空耳の本当の発音な訳でして・・・・意味が分かった所で歌ってみて下さい。
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モスクワ・ロシアと言えば、冬が長い・永久凍土のある重い雲が垂れ込めた国、
と云うイメージが有るのですが、この曲はそれを払拭するような明るい楽しい曲ですね。
「おっさん ボートで へーこらほー」なんて、本当にそう聞こえて笑っちゃいました。
よくこれだけ集められましたね。
比較して聞けて面白かったです!(^^)
2012/9/28(金) 午前 2:12
やつがたけさん、ここへの初コメ感謝です。(^^)v
ええ、この曲は空耳の宝庫で、よくこれだけ一致するものだと(笑)。
他にも「大事な一寸法師、無くしたりしたら大変よ」とか「便所戦争、決戦だ」にも驚かされます(大笑)。
モスクワとかロシアは私も明るい陽気なイメージはありません。どちらかと言うと、暗く陰気なイメージです。
まあそれでもロシア民謡やロシア料理は好きですけどね。
この歌はモスクワオリンピックの時に合わせて作られたとかで、何十年も前の古い曲ですよ。
2012/9/29(土) 午前 8:42
そういえばかつて日本で一曲だけヒットしたジンギスカンという外国の歌手がいましたね。ドイツ系だったのですか。
私が他に知っている唯一のポップス系のドイツ人歌手といえば、マイケル・シェンカー・グループしか知りませんでした。
ちなみにドイツ人の彼は上記の英語的名称を世界中で使っており、なんと母国ドイツでもそのようにクレジットさせています。
そのためドイツのショーなどで紹介されるときは「マイケル・シェンカー・グループのミヒャエル・シェンカー」と言われるそうです。
2013/4/6(土) 午前 5:44 [ 彩帆好男 ]
ジンギスカンの日本でのヒット曲は少なくとも、この「モスカウ」の他にも「ジンギスカン」もありますよ。
こちらはユニット名ではなく曲名ですが。「♪ジン!ジン!ジンギスカ〜〜〜ン!」という歌です。
マイケル・シェンカーって、よく知りませんが確かハードロックのヴォーカルだかギタリストでしたっけ?
ドイツ人だったんですね。イギリス人かアメリカ人かと思ってました。
2013/4/6(土) 午後 4:44
私が言及したジンギスカンの唯一のヒット曲とは「ジンギスカン」(ややこしいですね)を指したつもりでした。つまりご引用の「モスカウ」という曲がそれほど日本でヒットしたとは思っていなかったので。実際何枚ぐらい売れたのでしょうか?寡聞にて曲名すら聞いたことがないものですから。
マイケルシェンカーはご指摘の通りかつてのヘビーメタルロックのギタリストです。イギリスでも人気が強かったですね。
2013/4/21(日) 午後 2:35 [ 彩帆好男 ]
さあ?何枚売れたかまでは知りませんが・・・・(^^;)。
モスクワ・オリンピックの時に合わせて作られたとか。いわゆる「タイアップ曲」ってヤツでしょうかね?これの日本語ヴァージョンもありますけど、何だかちょっと違和感が・・・・(^^;)。
その『ジンギス・カン』(曲名の方)は、色んなアーティストによってカヴァーされてるみたいですね。
そうですか、マイケル・シェンカーはイギリスでも人気でしたか。
確かヘヴィ・メタルやハードロックの本場は、アメリカじゃなくてイギリスでしたよね。
2013/4/21(日) 午後 8:44