こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
今のシナはパンダ外交とかほほえみ外交とかで狡猾に相手を侵略しています。そういう体質だけは易姓革命で消えずに今に至っていますね。傑作&TBします。
2013/1/9(水) 午後 2:46
唐王朝は異民族王朝ゆえ、他の純潔シナ人王朝と比べれば、管理などに異民族を多く抱え込んでいましたがそれがこの時代を客観的に見て面白くさせているのかもしれませんね。 当時長安では、亡命ペルシャ人の影響を受けて、長袖の胡服、ポロゲーム、赤毛で青い目のウエイトレスが給仕するペルシャレストランなどがはやったというエキゾチックブームだったのもこうした異民族王朝のゆえでしょうか。
2013/1/9(水) 午後 4:27 [ 彩帆好男 ]
>千葉日台さん こちらにもナイス!&返礼TB、ありがとうございました。 確か共産支那が毛沢東の時代に、チベットを最初に侵略した時もそうだったと聞きます。 本格的に侵略する前に、まずは笑顔と友好的な態度を示したそうです。 パンダなんて元はチベットから奪ったものでしょうに、元から自分たちのものだというような顔してますからね。 しかもそれを有料でレンタルとは・・・・・。
2013/1/9(水) 午後 10:25
>サイパンさん 確かに唐帝国は、チンギス・ハーンのモンゴル帝国、クビライ・ハーンの元帝国に比べれば、多様性や国際性は及ばないでしょうけど、それでも唐代は全体的に見て、エキゾチックなイメージがありますよね。 漢代よりもずっと繁栄してたと思います。 >長袖の胡服、ポロゲーム、赤毛で青い目のウエイトレスが給仕するペルシャレストラン 胡服は頭にパッとイメージが思い浮かびませんね(^^;)。 ポロが唐の宮廷なんかで嗜まれたのは知ってます。 支那じゃ「打毬(だきゅう)」と呼ばれたそうですが。 最後のはあんまり、と言うか話に上るのがほぼ皆無ですね(笑)。 他にはその紅毛碧眼の、いわゆるコーカソイド(白色人種)の女性による、ダンスショー(ベリーダンスか?)をやってる店も長安にはあったとか。
2013/1/9(水) 午後 10:26
ちょっと話が外れるかもしれませんが、大阪の体罰自殺は教師がかなり暴力が日常化していたといいますね。多分恐怖支配をしていたのでしょう。そういう事では幾ら実績があった教師だと言ってもそのあとに遺恨が残るでしょう。 本来はニコニコしながら高校生を手のひらに乗せて実はすべてコントロールしているぐらいの度量も能力もがある人物がいなくなりましたね。 まあ、学校で学生相手に計略と言うのもどうかと思いますが。 再TBします。
2013/1/11(金) 午前 7:53
2本目のTB、どうもありがとうございました! そちらのTB記事を読ませて頂きましたが、どうもその件の顧問教師は、愛情を欠いていたようですね。 体罰に名を借りた、単なるリンチでしかなかったという事になるでしょうか。 そりゃ私も体罰は肯定してますが、どうもその教師のは執拗だったそうで。そんなのはもう体罰の域を超えていますね。 「本来はニコニコしながら高校生を手のひらに乗せて実はすべてコントロールしている」というのは笑裏蔵刀とは趣旨が違いますが(笑)、それでも敢えて言うならば、そういう精神的なゆとりのある指導者に率いられたチームは、恐らく強いでしょうね。 スポーツのチームに限らず、軍隊や、会社や、各組織内のセクション(部署)なんかも。 無闇矢鱈と怒鳴ったり、クドクド口うるさいだけの指導者は、残念ながら指導者の器とは言えないでしょう。
2013/1/11(金) 午後 8:08
近代史において共通する事例とか今現在に共通する事例などを末尾に書いていただき、ブログ主様の所感などがあればとても面白いと思います。
2013/1/17(木) 午後 4:27
御提案、どうもありがとうございます。 各書庫ごとの事例は、時代の古い順に書き綴っています。 だから近代史まで行くには、かなり後になってしまうので、一体いつになる事やら・・・・・・(^^;A)。
2013/1/17(木) 午後 8:28
そういうことじゃなくてですね^^ 記事自体が何かのテキストをそのまま転載したような感じですので、 現代に通じる何かの出来事とか、それに対するブログ主様の所感や解説のようなものが記されてあればいいんじゃないかと私は思ったわけです。 例えばですね、学校の授業でもテキストをそのまま読んで終わるようなことはなくて、先生の説明や人生経験などから参考になる話があったりすると思うのです。 テキストを読むだけだと味気ないと私は思っているわけです。 ま、私の感想ですので、あくまで参考ということで^^
2013/1/19(土) 午後 9:23
そういう事でしたか。それでしたら消失した前ブログで、それらしい事を少しばかりやってましたが。 これら兵法三十六計の各書庫ごとで、事例を全てアップし終わった後に、現代の事と関連付けて少々語っていました。「管理者の私見」と題打って。 現今のブログでは書庫ごとの構成やレイアウト・デザインを多少変更しましたので、それをやるかどうかはまだ未定です。 もし御期待に添えなかった場合は、どうか悪しからず。
2013/1/20(日) 午後 3:40
そうですか、前ブログではやってましたか…^^ 前ブログの消失は残念でした。 今回の私のコメントは私の感想ですので、 あくまでもZODIAC12さんの主体性でブログ運営をされてください^^
2013/1/20(日) 午後 8:36
了解です。 旧ブログの消失は、返す返すも惜しい出来事でした(T_T)。
2013/1/21(月) 午前 0:14
昨日の晩に関東地方は雨がふり、気温も一気に下がって久しぶりにクーラーを使わずに寝ました。 さて、久しぶりに城たいが日めくりカレンダーネタです。 15日 一人が笑う 二人が笑う みんなが笑う 地球が笑う 笑うのがいい 日本では笑う門に福来る、と言うことわざがある。 笑うと免疫力がアップすると言って一部ホスピスや医療関係者の中では癌患者の治療に吉本興業などのお笑いを見せる事を真剣に...
2013/1/9(水) 午後 2:46 [ 千葉県日当台からの徒然日記 ]
大阪の高校のバスケ部で顧問が体罰を行ってキャプテンが自殺した事件、学校や教育委員会の調査は予想通りおざなりで官僚的な、もっと言うと人を食ったような態度で「問題はなかった」と言う回答。 それに対して橋下市長は激怒したという。 この件に限って言えばテレビ映りを気にする橋下市長は徹底的にやって学校や教育委員会の責任徹底追及し、関係者を締め上げる事は出来るかも知れない。この件に関しては橋下市長を支持する。 まさに...
2013/1/11(金) 午前 7:53 [ 千葉県日当台からの徒然日記 ]
すべて表示
小川菜摘
西方 凌
浅香あき恵
[PR]お得情報
その他のキャンペーン
今のシナはパンダ外交とかほほえみ外交とかで狡猾に相手を侵略しています。そういう体質だけは易姓革命で消えずに今に至っていますね。傑作&TBします。
2013/1/9(水) 午後 2:46
唐王朝は異民族王朝ゆえ、他の純潔シナ人王朝と比べれば、管理などに異民族を多く抱え込んでいましたがそれがこの時代を客観的に見て面白くさせているのかもしれませんね。
当時長安では、亡命ペルシャ人の影響を受けて、長袖の胡服、ポロゲーム、赤毛で青い目のウエイトレスが給仕するペルシャレストランなどがはやったというエキゾチックブームだったのもこうした異民族王朝のゆえでしょうか。
2013/1/9(水) 午後 4:27 [ 彩帆好男 ]
>千葉日台さん
こちらにもナイス!&返礼TB、ありがとうございました。
確か共産支那が毛沢東の時代に、チベットを最初に侵略した時もそうだったと聞きます。
本格的に侵略する前に、まずは笑顔と友好的な態度を示したそうです。
パンダなんて元はチベットから奪ったものでしょうに、元から自分たちのものだというような顔してますからね。
しかもそれを有料でレンタルとは・・・・・。
2013/1/9(水) 午後 10:25
>サイパンさん
確かに唐帝国は、チンギス・ハーンのモンゴル帝国、クビライ・ハーンの元帝国に比べれば、多様性や国際性は及ばないでしょうけど、それでも唐代は全体的に見て、エキゾチックなイメージがありますよね。
漢代よりもずっと繁栄してたと思います。
>長袖の胡服、ポロゲーム、赤毛で青い目のウエイトレスが給仕するペルシャレストラン
胡服は頭にパッとイメージが思い浮かびませんね(^^;)。
ポロが唐の宮廷なんかで嗜まれたのは知ってます。
支那じゃ「打毬(だきゅう)」と呼ばれたそうですが。
最後のはあんまり、と言うか話に上るのがほぼ皆無ですね(笑)。
他にはその紅毛碧眼の、いわゆるコーカソイド(白色人種)の女性による、ダンスショー(ベリーダンスか?)をやってる店も長安にはあったとか。
2013/1/9(水) 午後 10:26
ちょっと話が外れるかもしれませんが、大阪の体罰自殺は教師がかなり暴力が日常化していたといいますね。多分恐怖支配をしていたのでしょう。そういう事では幾ら実績があった教師だと言ってもそのあとに遺恨が残るでしょう。
本来はニコニコしながら高校生を手のひらに乗せて実はすべてコントロールしているぐらいの度量も能力もがある人物がいなくなりましたね。
まあ、学校で学生相手に計略と言うのもどうかと思いますが。
再TBします。
2013/1/11(金) 午前 7:53
2本目のTB、どうもありがとうございました!
そちらのTB記事を読ませて頂きましたが、どうもその件の顧問教師は、愛情を欠いていたようですね。
体罰に名を借りた、単なるリンチでしかなかったという事になるでしょうか。
そりゃ私も体罰は肯定してますが、どうもその教師のは執拗だったそうで。そんなのはもう体罰の域を超えていますね。
「本来はニコニコしながら高校生を手のひらに乗せて実はすべてコントロールしている」というのは笑裏蔵刀とは趣旨が違いますが(笑)、それでも敢えて言うならば、そういう精神的なゆとりのある指導者に率いられたチームは、恐らく強いでしょうね。
スポーツのチームに限らず、軍隊や、会社や、各組織内のセクション(部署)なんかも。
無闇矢鱈と怒鳴ったり、クドクド口うるさいだけの指導者は、残念ながら指導者の器とは言えないでしょう。
2013/1/11(金) 午後 8:08
近代史において共通する事例とか今現在に共通する事例などを末尾に書いていただき、ブログ主様の所感などがあればとても面白いと思います。
2013/1/17(木) 午後 4:27
御提案、どうもありがとうございます。
各書庫ごとの事例は、時代の古い順に書き綴っています。
だから近代史まで行くには、かなり後になってしまうので、一体いつになる事やら・・・・・・(^^;A)。
2013/1/17(木) 午後 8:28
そういうことじゃなくてですね^^
記事自体が何かのテキストをそのまま転載したような感じですので、
現代に通じる何かの出来事とか、それに対するブログ主様の所感や解説のようなものが記されてあればいいんじゃないかと私は思ったわけです。
例えばですね、学校の授業でもテキストをそのまま読んで終わるようなことはなくて、先生の説明や人生経験などから参考になる話があったりすると思うのです。
テキストを読むだけだと味気ないと私は思っているわけです。
ま、私の感想ですので、あくまで参考ということで^^
2013/1/19(土) 午後 9:23
そういう事でしたか。それでしたら消失した前ブログで、それらしい事を少しばかりやってましたが。
これら兵法三十六計の各書庫ごとで、事例を全てアップし終わった後に、現代の事と関連付けて少々語っていました。「管理者の私見」と題打って。
現今のブログでは書庫ごとの構成やレイアウト・デザインを多少変更しましたので、それをやるかどうかはまだ未定です。
もし御期待に添えなかった場合は、どうか悪しからず。
2013/1/20(日) 午後 3:40
そうですか、前ブログではやってましたか…^^
前ブログの消失は残念でした。
今回の私のコメントは私の感想ですので、
あくまでもZODIAC12さんの主体性でブログ運営をされてください^^
2013/1/20(日) 午後 8:36
了解です。
旧ブログの消失は、返す返すも惜しい出来事でした(T_T)。
2013/1/21(月) 午前 0:14