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伍子胥もまた先駆的過ぎたのか、彼の該博で犀利溢れる思考が他者に十分理解されず不条理で理不尽な末路を迎えてしまいましたね。時代の先駆けは古今東西を問わず悲憤慷慨を味わう宿命のようなものを負っているのでしょうか。
2013/1/23(水) 午前 0:59 [ 彩帆好男 ]
先駆的過ぎたのかどうかはよく判りませんが、少なくとも主君の呉王夫差が愚か者だったのだけは間違いないでしょうね。 君側の奸であった伯嚭の讒言に惑わされていたのですから。 夫差に比べれば、ライヴァルの越王勾践の方がよりマシでした。 范蠡の献策や諫言を聞き入れるだけの度量はありましたから。 本人の余りに剛直で激情的な性格も災いしたのでしょうが、仕えた主君に恵まれなかったのでしょう。 夫差の父親の闔閭も人徳があったとは言えませんが、まだ諫言を聞き入れる度量だけは多少ありましたから。 後は引き際を誤ったのかも知れません。 夫差に代替わりしてから、適当な所で引退すれば、ライヴァルの范蠡みたいに終わりを全う出来たかも知れません。
2013/1/23(水) 午後 1:14
暗愚に見えるトップと言うのも二通りあるのですね。本当のボンクラとバカを装ってつぶさに実情把握をしているパターン。野球チームのダイエーの根本総監督は広島や西武でも同じ手法を取りました。 一方バカな事をやって本当のボンクラは民主党の面々でした。傑作&TBします。
2013/1/23(水) 午後 8:23
3本目のTBと、ナイス押しをどうもありがとうございます。 その根本監督の御話は、確か旧ブログでも披露して下さいましたよね。 デタラメを装って選手たちを野放図にさせて、本当にチャランポランやった選手たちを他所にトレードに出したとか。 それに比べて民主党は「ふり」なんかじゃなくて、正真正銘の無能のゴミクズばかり・・・・・(ーー;)。 最後の最後まで、何一つ国益に適うような事をしなかったばかりか、ルーピーの奴は政界引退したくせに支那で国賊行為・・・・・。
2013/1/24(木) 午前 8:41
鳴かず飛ばずが、そういうポジティブな意味だと初めて知りました。もっともこの記事を読み始めたら、想像はつきますけどね。 ところで、楚荘王が遊蕩三昧をしている間、いろいろな調査を裏でしていたということは、王直属の諜報部員みたいな、御庭番みたいな家来がいたのでしょうかね。口が固く、ひたすら裏方に徹するような王に忠義でありながら滅私奉公的な人材が必要ですよね。
2013/7/28(日) 午後 10:45 [ さざんか ]
どうでしょうね?そういった事は正史の記録には記されていないのですが、これだけ見事にやり遂げたからには、やはりそういった手足や耳目となる間諜(スパイ)組織の存在があったと思った方が自然でしょうね。 そういった裏世界の話って、時代が遡れば遡る程に、記録が残ってないんですよね。存在はしていただろうとは思うのですが。 さざんかさんは御忘れでしょうか? 実は今は亡き敬天愛人さんの旧ブログの方で、今から3年前にこの「鳴かず飛ばず」の故事成語を題材に記事化していて、そこに私もさざんかさんも顔を出したのですが。 ↓↓がそうです。 【鳴かず飛ばず】 http://blogs.yahoo.co.jp/sort5694/25123857.html 上から2個目の2010/4/3(土) 午後 9:37[ ]というのが私です。 私の旧ブログの時の物ですから、名前アイコンが消えていますが。
2013/7/29(月) 午後 5:25
今見て来ました。 懐かしいですね。もうほとんど忘れていましたが、敬天愛人さんは、時々故事成語を記事にしておられましたよね。 内容はすっかり忘れていました。その時はきっと面白いと思って読んでいるのでしょうが、ZODIAC12さんの記事を読んでも初めて聞いた話と思っていたのですから、情けないものです。 さすがに、今回は、忘れることはないでしょう。
2013/8/2(金) 午後 10:33 [ さざんか ]
敬天愛人さんの記事は憶えておられませんでしたか。 私の記事で覚えがより確固としたものになられましたら、それこそ光栄です!(^^)b
2013/8/3(土) 午前 10:40
最近は人生を生き急いでいる人が多いように感じる。 芸能ニュースはほとんど見ないので良くわからないが若さを旬にして、何かあれば最年少ばかりあおっているのを見るとやや違和感を感じる。 そういう芸人は10代と言う旬が過ぎると20歳になって存在価値を失う。 その年でそれでは厳しいだろう。 本来美しく年をとるとか、青春は心の状態を言うというのにそれでは一体・・・と思わなくも無い。 芸能とはちょっと違うが、相撲の貴乃花も10代の頃は色々な意味で...
2013/1/23(水) 午後 8:24 [ 千葉県日当台からの徒然日記 ]
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伍子胥もまた先駆的過ぎたのか、彼の該博で犀利溢れる思考が他者に十分理解されず不条理で理不尽な末路を迎えてしまいましたね。時代の先駆けは古今東西を問わず悲憤慷慨を味わう宿命のようなものを負っているのでしょうか。
2013/1/23(水) 午前 0:59 [ 彩帆好男 ]
先駆的過ぎたのかどうかはよく判りませんが、少なくとも主君の呉王夫差が愚か者だったのだけは間違いないでしょうね。
君側の奸であった伯嚭の讒言に惑わされていたのですから。
夫差に比べれば、ライヴァルの越王勾践の方がよりマシでした。
范蠡の献策や諫言を聞き入れるだけの度量はありましたから。
本人の余りに剛直で激情的な性格も災いしたのでしょうが、仕えた主君に恵まれなかったのでしょう。
夫差の父親の闔閭も人徳があったとは言えませんが、まだ諫言を聞き入れる度量だけは多少ありましたから。
後は引き際を誤ったのかも知れません。
夫差に代替わりしてから、適当な所で引退すれば、ライヴァルの范蠡みたいに終わりを全う出来たかも知れません。
2013/1/23(水) 午後 1:14
暗愚に見えるトップと言うのも二通りあるのですね。本当のボンクラとバカを装ってつぶさに実情把握をしているパターン。野球チームのダイエーの根本総監督は広島や西武でも同じ手法を取りました。
一方バカな事をやって本当のボンクラは民主党の面々でした。傑作&TBします。
2013/1/23(水) 午後 8:23
3本目のTBと、ナイス押しをどうもありがとうございます。
その根本監督の御話は、確か旧ブログでも披露して下さいましたよね。
デタラメを装って選手たちを野放図にさせて、本当にチャランポランやった選手たちを他所にトレードに出したとか。
それに比べて民主党は「ふり」なんかじゃなくて、正真正銘の無能のゴミクズばかり・・・・・(ーー;)。
最後の最後まで、何一つ国益に適うような事をしなかったばかりか、ルーピーの奴は政界引退したくせに支那で国賊行為・・・・・。
2013/1/24(木) 午前 8:41
鳴かず飛ばずが、そういうポジティブな意味だと初めて知りました。もっともこの記事を読み始めたら、想像はつきますけどね。
ところで、楚荘王が遊蕩三昧をしている間、いろいろな調査を裏でしていたということは、王直属の諜報部員みたいな、御庭番みたいな家来がいたのでしょうかね。口が固く、ひたすら裏方に徹するような王に忠義でありながら滅私奉公的な人材が必要ですよね。
2013/7/28(日) 午後 10:45 [ さざんか ]
どうでしょうね?そういった事は正史の記録には記されていないのですが、これだけ見事にやり遂げたからには、やはりそういった手足や耳目となる間諜(スパイ)組織の存在があったと思った方が自然でしょうね。
そういった裏世界の話って、時代が遡れば遡る程に、記録が残ってないんですよね。存在はしていただろうとは思うのですが。
さざんかさんは御忘れでしょうか?
実は今は亡き敬天愛人さんの旧ブログの方で、今から3年前にこの「鳴かず飛ばず」の故事成語を題材に記事化していて、そこに私もさざんかさんも顔を出したのですが。
↓↓がそうです。
【鳴かず飛ばず】
http://blogs.yahoo.co.jp/sort5694/25123857.html
上から2個目の2010/4/3(土) 午後 9:37[ ]というのが私です。
私の旧ブログの時の物ですから、名前アイコンが消えていますが。
2013/7/29(月) 午後 5:25
今見て来ました。
懐かしいですね。もうほとんど忘れていましたが、敬天愛人さんは、時々故事成語を記事にしておられましたよね。
内容はすっかり忘れていました。その時はきっと面白いと思って読んでいるのでしょうが、ZODIAC12さんの記事を読んでも初めて聞いた話と思っていたのですから、情けないものです。
さすがに、今回は、忘れることはないでしょう。
2013/8/2(金) 午後 10:33 [ さざんか ]
敬天愛人さんの記事は憶えておられませんでしたか。
私の記事で覚えがより確固としたものになられましたら、それこそ光栄です!(^^)b
2013/8/3(土) 午前 10:40