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う〜ん、これはどちらの意見も間違いではないという難しいテーマだ(@@) ケースバイケースで寡兵か大軍かを選択しなきゃならないわけで、 使う上司・将軍・皇帝の器量が問われますよね^^; これから先の行く末を知らないので、 両者の会話の結論が想像もつきません^^ 歴史のIFにも似た会話で面白いですね ナイスヽ(*´∀`)ノ★ぽち
2013/4/29(月) 午前 10:58
ナイス☆ありがとうございます!(^^)b 仰る通り、この問題はケース・バイ・ケースじゃないかと思います。どんな時でも必ず数十万単位の大軍が必要という訳でもないと思います。 それに弱小国だと、そこまでの大軍なんて元から望めない訳ですから。 面白い遣り取りだと思って下さったならば、紹介した甲斐がありましたよ。(^^)v 御互いに兵法に達者な玄人同士の議論ですから、レヴェルが高いですよね。 そう言えば日本史上で、戦国時代とかに限ってみても、こういった玄人同士の兵法談義なんてありましたっけ? 黒田官兵衛(如水)と竹中半兵衛の二人がやってませんでしたか?
2013/4/29(月) 午後 0:05
戦国武将の、その手の含蓄ある会話って探せばあると思うんですが、自分の手持ちにストックしてないです^^;
2013/4/29(月) 午後 0:23
そうですか。特に知らないですか。では仕方ありませんね(^^;)。
2013/4/29(月) 午後 1:39
なるほど、どちらも一理ある議論ですね。 これを読むと、趙奢は大国同士の戦が多く、きっとそれだけの大軍が必要であったのでしょうね。 田単は数から言えば、少数で大軍を相手にする戦いが多かったので、奇抜な作戦で補う方法を取ってきたので、その経験で、少数でも勝てるということに自信がついてきていたのでしょうね。 とはいえ、田単も、趙奢の論に参考にすべきところを得たことでしょうね。
2013/12/10(火) 午後 10:59 [ さざんか ]
きっとそうなのでしょう。時と場合にも拠るでしょうが、毎回田単の採用したような戦法が通用するとは思えません。 火牛の計が大成功した体験から、果たして毎回大軍が必要なのかと疑問に思えたのかも知れません。 上でも言った通り、ケース・バイ・ケースなのだと思います。 それにこの二人、御互いに自身の一代で功績を立てて立身出世したという点でも共通しています。 そして田単は斉の王族の遠縁ですが、趙奢も恐らくは、趙の王族の遠縁ではないかと思われます。
2013/12/13(金) 午後 9:27
ケースバイケース、そのとおりですよね。 ところで、二人の立場はほんとに似ていますね。 きっと、そういう面でも共感するものがあって、田単は論じてみたかったのかもしれませんね。
2013/12/22(日) 午後 11:05 [ さざんか ]
きっと御互いに何か通じるものを感じていたのかも知れません。 ここでは趙奢は田単を貶していますが、心底見下げていたとまでは思えないですね。 寧ろ田単を認めていたからこそ、趙奢も真剣になって、こんな辛辣な口調になったのではないかと、勝手に勘繰っていますが(笑)。
2013/12/25(水) 午前 11:40
なるほど、そうかもしれませんね。
2014/1/8(水) 午後 0:13 [ さざんか ]
ええ。あくまでも私個人の推測の域を出ませんが。
2014/1/10(金) 午後 5:59
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う〜ん、これはどちらの意見も間違いではないという難しいテーマだ(@@)
ケースバイケースで寡兵か大軍かを選択しなきゃならないわけで、
使う上司・将軍・皇帝の器量が問われますよね^^;
これから先の行く末を知らないので、
両者の会話の結論が想像もつきません^^
歴史のIFにも似た会話で面白いですね
ナイスヽ(*´∀`)ノ★ぽち
2013/4/29(月) 午前 10:58
ナイス☆ありがとうございます!(^^)b
仰る通り、この問題はケース・バイ・ケースじゃないかと思います。どんな時でも必ず数十万単位の大軍が必要という訳でもないと思います。
それに弱小国だと、そこまでの大軍なんて元から望めない訳ですから。
面白い遣り取りだと思って下さったならば、紹介した甲斐がありましたよ。(^^)v
御互いに兵法に達者な玄人同士の議論ですから、レヴェルが高いですよね。
そう言えば日本史上で、戦国時代とかに限ってみても、こういった玄人同士の兵法談義なんてありましたっけ?
黒田官兵衛(如水)と竹中半兵衛の二人がやってませんでしたか?
2013/4/29(月) 午後 0:05
戦国武将の、その手の含蓄ある会話って探せばあると思うんですが、自分の手持ちにストックしてないです^^;
2013/4/29(月) 午後 0:23
そうですか。特に知らないですか。では仕方ありませんね(^^;)。
2013/4/29(月) 午後 1:39
なるほど、どちらも一理ある議論ですね。
これを読むと、趙奢は大国同士の戦が多く、きっとそれだけの大軍が必要であったのでしょうね。
田単は数から言えば、少数で大軍を相手にする戦いが多かったので、奇抜な作戦で補う方法を取ってきたので、その経験で、少数でも勝てるということに自信がついてきていたのでしょうね。
とはいえ、田単も、趙奢の論に参考にすべきところを得たことでしょうね。
2013/12/10(火) 午後 10:59 [ さざんか ]
きっとそうなのでしょう。時と場合にも拠るでしょうが、毎回田単の採用したような戦法が通用するとは思えません。
火牛の計が大成功した体験から、果たして毎回大軍が必要なのかと疑問に思えたのかも知れません。
上でも言った通り、ケース・バイ・ケースなのだと思います。
それにこの二人、御互いに自身の一代で功績を立てて立身出世したという点でも共通しています。
そして田単は斉の王族の遠縁ですが、趙奢も恐らくは、趙の王族の遠縁ではないかと思われます。
2013/12/13(金) 午後 9:27
ケースバイケース、そのとおりですよね。
ところで、二人の立場はほんとに似ていますね。
きっと、そういう面でも共感するものがあって、田単は論じてみたかったのかもしれませんね。
2013/12/22(日) 午後 11:05 [ さざんか ]
きっと御互いに何か通じるものを感じていたのかも知れません。
ここでは趙奢は田単を貶していますが、心底見下げていたとまでは思えないですね。
寧ろ田単を認めていたからこそ、趙奢も真剣になって、こんな辛辣な口調になったのではないかと、勝手に勘繰っていますが(笑)。
2013/12/25(水) 午前 11:40
なるほど、そうかもしれませんね。
2014/1/8(水) 午後 0:13 [ さざんか ]
ええ。あくまでも私個人の推測の域を出ませんが。
2014/1/10(金) 午後 5:59