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以前私が別記事でコメントさせていただいた時に引用した有名なエピソードですね。 シナ人の残忍性を伺わせるおぞましさです。
2014/5/8(木) 午前 6:03 [ 彩帆好男 ]
孫武ついに出ましたね。 簡潔にしてわかりやすい記事素晴らしいです。 自分も孫武についていつか書いてみたいですね(^^)
2014/5/8(木) 午後 3:14 [ もたんもぞ ]
>サイパンさん ここの書庫の司馬穰苴の記事で、その事を言われてましたね。 当時の風潮に加え、支那人の民族性もあるのかも知れません。
2014/5/8(木) 午後 7:27
>もたんもぞさん 評価して下さり、光栄です。「簡潔で解り易い」という評価は自分にとって意外でしたが。 皆さんいつも「難しい」「取っ付き辛い」と言われますので(苦笑)。 そしてもたんもぞさん始め訪問者の皆様に、一様に御願いしている事なのですが・・・ 当ブログを最初に起ち上げた時に言いましたが、コメントされる時は記事内容に何か具体的に触れて頂きたいと願っております。 ただ讃辞だけでは、対話の取っ掛かりが掴めませんから。
2014/5/8(木) 午後 7:58
孫武の有名な逸話ですよね。 『将は軍に在りては君命をも受けざる所有り。』と会社に言いたい時がいっぱいあります。 現場を知らない偉い人が口を出すから本当の良い会社になりきれない部分があります。 上司にも責任があるから仕方ありませんが。。。 孫子は今の現在でも参考になります。
2014/5/9(金) 午後 11:59
おお!つばささんもこの逸話を御存知でしたか。 エゲツナイ話ですが、こうでもしないと統制が取れない上に、孫武の実力を疑われてしまうというのもあったのでしょう。 孫武は個人的に後宮婦人たちが憎いからやったとか、そんなケチ臭い了見が動機だとは思いません。 つばささんも会社の上層部に対して「将、軍に在りては君命をも受けざる所有り。」と言いたくなるような事が多いのですか。 現場レベルの些細な事とか、現場レベルで柔軟に判断しなければならない事までアレコレ干渉すべきではない、というのは常識になってるかと思ったら、現実では必ずしもそうではないのですね。 そちらの上層部は、容喙しておきながらもし悪い結果になったとしても、責任を取らないとか?もしそうなら最悪ですが。
2014/5/10(土) 午前 9:34
三国志は人の感情を上手に利用した・・・と言ったら印象が悪いかも知れないですが、心理学の最高の教科書とも言えますね。 要所を締めるにはやはり多少ワルでは無ければならないのでしょうが、そこに大義があるかどうか。 最近でてきたヤジ議員にセクハラとわめく馬鹿女に号泣詐欺・・・どうも人間的に三国志時代より劣化しています。 果たしてこれでシナと互角にやりあえる? TBします。 これで最後のTB返しになりました。 ホッとしました。
2014/7/19(土) 午後 9:57
ナイス☆&返礼TB、どうもありがとうございました。 もう忘れられていたかと思ってましたが、どうやらしっかりと憶えてくれていたようで、光栄でした(笑)。 三国志は権謀術数とか、政治・軍事の駆引とか、人間の心理とかを考察するのに優れたテキストだろうと思います。 私事ですが、先日Amazonで「正史」の三国志を全巻買い揃えました。 まだ読み始めてはいませんが、一般にイメージされているフィクションの『三国志演義』ではなくて、史実の三国志です。 まあこの記事の話の時代は、三国時代よりも何百年も前の時代ですが、支那人の根本的な思考回路とか、行動様式とかは、いつの時代でも特に変わらないですね。
2014/7/20(日) 午前 11:25
そのセクハラ野次都議に、馬鹿女都議に、号泣火病県議と、中央地方問わず政界には、そういうゴミカスがウヨウヨいるようですが、そんな連中はいざという時に物の役に立たないのは明らかです。元から政治家になるべきではなかった輩です。 >要所を締めるにはやはり多少ワルでは無ければならないのでしょうが、そこに大義があるかどうか。 信賞必罰体制が整っている事と、それが適正に執行されているかどうかですよね。 記事での孫武は些か行き過ぎてる気がしないでもないですが・・・・・。 果たしてここまでやる必然性があったのかな?と、疑問に思わないでもないです。
2014/7/20(日) 午前 11:26
このニュースってさあ、非常に違和感感じるんだけど。 体罰が問題になっているところにわざわざ火をつけた形になって学校と言う組織に迷惑がかかると言う部分では反省なのだろうが、これって悪い前例を作った気がする。まあ、廊下に正座を授業中させておいただけでも苦情は来たのかも知れないが 。 どう考えても謝罪するは遅刻してきた上に教師に対して暴言をはいたガキではないのか? &...
2014/7/19(土) 午後 9:57 [ 千葉県日当台からの徒然日記 ]
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以前私が別記事でコメントさせていただいた時に引用した有名なエピソードですね。
シナ人の残忍性を伺わせるおぞましさです。
2014/5/8(木) 午前 6:03 [ 彩帆好男 ]
孫武ついに出ましたね。
簡潔にしてわかりやすい記事素晴らしいです。
自分も孫武についていつか書いてみたいですね(^^)
2014/5/8(木) 午後 3:14 [ もたんもぞ ]
>サイパンさん
ここの書庫の司馬穰苴の記事で、その事を言われてましたね。
当時の風潮に加え、支那人の民族性もあるのかも知れません。
2014/5/8(木) 午後 7:27
>もたんもぞさん
評価して下さり、光栄です。「簡潔で解り易い」という評価は自分にとって意外でしたが。
皆さんいつも「難しい」「取っ付き辛い」と言われますので(苦笑)。
そしてもたんもぞさん始め訪問者の皆様に、一様に御願いしている事なのですが・・・
当ブログを最初に起ち上げた時に言いましたが、コメントされる時は記事内容に何か具体的に触れて頂きたいと願っております。
ただ讃辞だけでは、対話の取っ掛かりが掴めませんから。
2014/5/8(木) 午後 7:58
孫武の有名な逸話ですよね。
『将は軍に在りては君命をも受けざる所有り。』と会社に言いたい時がいっぱいあります。
現場を知らない偉い人が口を出すから本当の良い会社になりきれない部分があります。
上司にも責任があるから仕方ありませんが。。。
孫子は今の現在でも参考になります。
2014/5/9(金) 午後 11:59
おお!つばささんもこの逸話を御存知でしたか。
エゲツナイ話ですが、こうでもしないと統制が取れない上に、孫武の実力を疑われてしまうというのもあったのでしょう。
孫武は個人的に後宮婦人たちが憎いからやったとか、そんなケチ臭い了見が動機だとは思いません。
つばささんも会社の上層部に対して「将、軍に在りては君命をも受けざる所有り。」と言いたくなるような事が多いのですか。
現場レベルの些細な事とか、現場レベルで柔軟に判断しなければならない事までアレコレ干渉すべきではない、というのは常識になってるかと思ったら、現実では必ずしもそうではないのですね。
そちらの上層部は、容喙しておきながらもし悪い結果になったとしても、責任を取らないとか?もしそうなら最悪ですが。
2014/5/10(土) 午前 9:34
三国志は人の感情を上手に利用した・・・と言ったら印象が悪いかも知れないですが、心理学の最高の教科書とも言えますね。
要所を締めるにはやはり多少ワルでは無ければならないのでしょうが、そこに大義があるかどうか。
最近でてきたヤジ議員にセクハラとわめく馬鹿女に号泣詐欺・・・どうも人間的に三国志時代より劣化しています。
果たしてこれでシナと互角にやりあえる?
TBします。
これで最後のTB返しになりました。
ホッとしました。
2014/7/19(土) 午後 9:57
ナイス☆&返礼TB、どうもありがとうございました。
もう忘れられていたかと思ってましたが、どうやらしっかりと憶えてくれていたようで、光栄でした(笑)。
三国志は権謀術数とか、政治・軍事の駆引とか、人間の心理とかを考察するのに優れたテキストだろうと思います。
私事ですが、先日Amazonで「正史」の三国志を全巻買い揃えました。
まだ読み始めてはいませんが、一般にイメージされているフィクションの『三国志演義』ではなくて、史実の三国志です。
まあこの記事の話の時代は、三国時代よりも何百年も前の時代ですが、支那人の根本的な思考回路とか、行動様式とかは、いつの時代でも特に変わらないですね。
2014/7/20(日) 午前 11:25
そのセクハラ野次都議に、馬鹿女都議に、号泣火病県議と、中央地方問わず政界には、そういうゴミカスがウヨウヨいるようですが、そんな連中はいざという時に物の役に立たないのは明らかです。元から政治家になるべきではなかった輩です。
>要所を締めるにはやはり多少ワルでは無ければならないのでしょうが、そこに大義があるかどうか。
信賞必罰体制が整っている事と、それが適正に執行されているかどうかですよね。
記事での孫武は些か行き過ぎてる気がしないでもないですが・・・・・。
果たしてここまでやる必然性があったのかな?と、疑問に思わないでもないです。
2014/7/20(日) 午前 11:26