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ウソも方便ってやつですか^^ >陸上と変わらぬように てことは景色も見えないようにしたってことか。 船が動いて周囲の景色が動けば、どんなにヨッパでも気づきますよね^^; さすが中国は大がかりだなぁ〜傑作ヽ(*´∀`)ノ★ポチ!
2012/6/21(木) 午後 9:35
「傑作」感謝します!! だと思います。皇帝を騙し抜く為に、徹底的にカモフラージュしたんだと思います。 もし騙そうとしてる事がバレたら、文字通りに首が飛ぶ可能性がありますからね(^^;)。 >さすが中国は大がかりだなぁ〜 でしょ。善悪は別として、支那はやる事のスケールが、日本とは比較にならない位にデカいです。 ところで・・・・・これ等兵法三十六計シリーズの記事レイアウト、如何でしょうか?頭捻って考え付いたのですが。@@
2012/6/22(金) 午前 1:13
唐の太宗は船が苦手だったんですかね?? 事実なら凄いスケールなんで凄過ぎです。 レイアウトも見やすくてお見事です。傑作☆ 秘密は日常に潜むってところでしょうか。解釈難しいんですよねぇ。
2012/6/22(金) 午前 3:02 [ かちがらす ]
レイアウト〜見やすいですよヾ(@⌒ー⌒@)
2012/6/22(金) 午前 10:47
>かちがらすさん&栞さん まずは御二人とも、レイアウトの評価をThanks!v(^^)/ いやいや、実はこのレイアウト、前ブログで【韓非子】という書庫の記事の定型的なレイアウトとして使ってたのを、少々手を加えたのですよ。 前ブログでの兵法三十六計シリーズの記事のレイアウトは、これとは別のものでした。 こうして新しくブログ再開するに当たって、レイアウトや記事構成の改良を施してみました。 >唐の太宗は船が苦手だったんですかね??事実なら凄いスケールなんで凄過ぎです。 多分事実だったんじゃないかと思います。 唐太宗始め唐王朝の皇族・貴族が、遊牧系民族である鮮卑人だというせいかな?なんて思えたり・・・・。
2012/6/22(金) 午後 11:27
同じ遊牧系でチンギス・ハーンを生んだモンゴル人も、水上戦は苦手だったみたいですし。 あるいは単なる個人的な性癖に過ぎなかったのかも知れませんが。遊牧民は馬を駆った陸戦には滅多やたらに強いのですが。 >秘密は日常に潜むってところでしょうか。解釈難しいんですよねぇ。 次の記事で納得されたようですが、それでも敢えて言いますなら、そういう事になりますかね。 もちろんセオリー通りに、陰に隠れた秘密だってあるでしょうけど。
唐の太宗は歴代中国の皇帝の中でも傑物に挙げる人も 少なくないと思いますが、船が苦手とは初耳でした。 李家は現在の山西省あたりの出身ですし、 純粋な漢族ではない遊牧民族の血が濃いともいわれますので、 海とは縁がなかったのかもしれませんね。
2012/6/30(土) 午後 3:45 [ もたんもぞ ]
唐太宗は支那史上有数の名君でしょう。多くの名臣・賢臣に輔弼されましたからね。 だからこそ「貞観の治」という理想的な治世を実現出来て、我が国の源頼朝・政子夫妻や、徳川家康とかも学んだのでしょうし。 勿論宋太祖・趙匡胤も負けず劣らずの名君ですけどね。 遊牧民族って基本的に、海とか船とか苦手みたいですね。専ら馬ですから。環境のせいで不慣れなんでしょうね。 「遊牧民族の血が濃い」どころか、元々遊牧民族だったのが、漢人を名乗っていただけかも知れませんよ。 三国時代で元からの漢人の人口が激減して、周辺から異民族が大量に中原に入って来て、もう純血の漢族なんて今やいないとか。
2012/6/30(土) 午後 11:52
こういう話はよくありますね。レベルが全く違いますが、ニンジン嫌いの子供に人参を食わせるためにハンバーグの中に細かく刻んで入れたとか。最も鼻が効く子供の場合はそれでも嫌がるようですが。傑作
2012/9/29(土) 午前 9:40
ナイス!感謝します。 そんな運用法もありますか。苦手な物を克服させる為の方策としては良いんじゃないでしょうか? 後、ふと思い出したのが、昔の武芸や忍術の修行で、高くジャンプ出来るようになる為に、毎日植物の上をジャンプさせ、向こう側に着地させていたとか。 まだ芽生えた程度の高さの状態から始め、それを毎日繰り返す。そうしてる内に高く飛び上がれるようになって行くというものです。事実かどうかまでは何ともですが。
2012/9/29(土) 午前 11:27
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ウソも方便ってやつですか^^
>陸上と変わらぬように
てことは景色も見えないようにしたってことか。
船が動いて周囲の景色が動けば、どんなにヨッパでも気づきますよね^^;
さすが中国は大がかりだなぁ〜傑作ヽ(*´∀`)ノ★ポチ!
2012/6/21(木) 午後 9:35
「傑作」感謝します!!
だと思います。皇帝を騙し抜く為に、徹底的にカモフラージュしたんだと思います。
もし騙そうとしてる事がバレたら、文字通りに首が飛ぶ可能性がありますからね(^^;)。
>さすが中国は大がかりだなぁ〜
でしょ。善悪は別として、支那はやる事のスケールが、日本とは比較にならない位にデカいです。
ところで・・・・・これ等兵法三十六計シリーズの記事レイアウト、如何でしょうか?頭捻って考え付いたのですが。@@
2012/6/22(金) 午前 1:13
唐の太宗は船が苦手だったんですかね??
事実なら凄いスケールなんで凄過ぎです。
レイアウトも見やすくてお見事です。傑作☆
秘密は日常に潜むってところでしょうか。解釈難しいんですよねぇ。
2012/6/22(金) 午前 3:02 [ かちがらす ]
レイアウト〜見やすいですよヾ(@⌒ー⌒@)
2012/6/22(金) 午前 10:47
>かちがらすさん&栞さん
まずは御二人とも、レイアウトの評価をThanks!v(^^)/
いやいや、実はこのレイアウト、前ブログで【韓非子】という書庫の記事の定型的なレイアウトとして使ってたのを、少々手を加えたのですよ。
前ブログでの兵法三十六計シリーズの記事のレイアウトは、これとは別のものでした。
こうして新しくブログ再開するに当たって、レイアウトや記事構成の改良を施してみました。
>唐の太宗は船が苦手だったんですかね??事実なら凄いスケールなんで凄過ぎです。
多分事実だったんじゃないかと思います。
唐太宗始め唐王朝の皇族・貴族が、遊牧系民族である鮮卑人だというせいかな?なんて思えたり・・・・。
2012/6/22(金) 午後 11:27
同じ遊牧系でチンギス・ハーンを生んだモンゴル人も、水上戦は苦手だったみたいですし。
あるいは単なる個人的な性癖に過ぎなかったのかも知れませんが。遊牧民は馬を駆った陸戦には滅多やたらに強いのですが。
>秘密は日常に潜むってところでしょうか。解釈難しいんですよねぇ。
次の記事で納得されたようですが、それでも敢えて言いますなら、そういう事になりますかね。
もちろんセオリー通りに、陰に隠れた秘密だってあるでしょうけど。
2012/6/22(金) 午後 11:27
唐の太宗は歴代中国の皇帝の中でも傑物に挙げる人も
少なくないと思いますが、船が苦手とは初耳でした。
李家は現在の山西省あたりの出身ですし、
純粋な漢族ではない遊牧民族の血が濃いともいわれますので、
海とは縁がなかったのかもしれませんね。
2012/6/30(土) 午後 3:45 [ もたんもぞ ]
唐太宗は支那史上有数の名君でしょう。多くの名臣・賢臣に輔弼されましたからね。
だからこそ「貞観の治」という理想的な治世を実現出来て、我が国の源頼朝・政子夫妻や、徳川家康とかも学んだのでしょうし。
勿論宋太祖・趙匡胤も負けず劣らずの名君ですけどね。
遊牧民族って基本的に、海とか船とか苦手みたいですね。専ら馬ですから。環境のせいで不慣れなんでしょうね。
「遊牧民族の血が濃い」どころか、元々遊牧民族だったのが、漢人を名乗っていただけかも知れませんよ。
三国時代で元からの漢人の人口が激減して、周辺から異民族が大量に中原に入って来て、もう純血の漢族なんて今やいないとか。
2012/6/30(土) 午後 11:52
こういう話はよくありますね。レベルが全く違いますが、ニンジン嫌いの子供に人参を食わせるためにハンバーグの中に細かく刻んで入れたとか。最も鼻が効く子供の場合はそれでも嫌がるようですが。傑作
2012/9/29(土) 午前 9:40
ナイス!感謝します。
そんな運用法もありますか。苦手な物を克服させる為の方策としては良いんじゃないでしょうか?
後、ふと思い出したのが、昔の武芸や忍術の修行で、高くジャンプ出来るようになる為に、毎日植物の上をジャンプさせ、向こう側に着地させていたとか。
まだ芽生えた程度の高さの状態から始め、それを毎日繰り返す。そうしてる内に高く飛び上がれるようになって行くというものです。事実かどうかまでは何ともですが。
2012/9/29(土) 午前 11:27