YAMINABE the Second Operation

この11年間の数多くの思い出を携え、私は新たな旅へと出発します。それでは皆さん、御達者で。

第四計 以逸待労

[ リスト ]

第四計 以逸待労








♈♉♊♋♌♍♎♏♐♑♒♓
 解題の「剛を損して柔を益す。」の箇所は、『易経』の卦に関するもので、不可解なので省略した。
「逸」とは「優勢・有利な立場・状態」の事であり、「労」とは「劣勢・不利な立場・状態」の事である。自軍が「逸」の時はそれを保ち、自軍が「労」な時は仕掛けず、自軍が「逸」、相手が「労」になるまでじっと待つ。
 この計略は諺にある「待てば甘露の日和あり。」「待てば海路の日和あり。」を、軍事面やそれ以外で実践するものと言える。つまり積極的に攻勢に出るのではなく、相手の疲労や弱体化を辛抱強く待つ計略である。
 だからと言って、待っている間は決して何もしないで、無為に過ごす訳ではない。相手の士気・戦闘力・態勢等を弱めさせる為に、様々な施策を打ち出す、いわば「積極的防御の戦術」である。
『孫子(そんし)』の第六篇『虚実篇(きょじつへん)』の中の一節に曰く。


『凡(およ)そ先に戦地に処(お)りて敵を待つ者は佚(いつ)し、後れて戦地に処りて戦いに趨(おもむ)く者は労す。
 故に善く戦う者は、人を致して人に致されず。
 能(よ)く敵人(てきじん)をして自ら至らしむるは、これを利すればなり。
 能く敵人をして至るを得ざらしむるは、これを害すればなり。
 故に敵佚すれば能くこれを労し、飽けば能くこれを饑(う)えしめ、安ければ能くこれを動かす。』


【意味:敵よりも先に戦場に到着して、敵が来るのを待つ者は、余裕を持って戦えるが、反対に敵よりも遅れて戦場に到着する者は、苦戦を強いられる。
 だから戦巧者は、相手を自分の作戦に乗せ、決して相手の作戦には乗らない。
 敵に作戦を起こさせるには、そうすれば有利だと思わせる事である。
 反対に敵に作戦を思い止まらせるのは、そうすれば不利だと思わせる事である。
 故に敵が優勢であれば、あらゆる施策を講じて疲労させ、敵の糧食や補給が充実していれば、補給路を断って飢餓や物資不足に追い込み、敵の備えが万全であれば、策略を用いて備えを崩す。】


 同じく『孫子』の第七篇『軍争篇(ぐんそうへん)』の中の一節に曰く。


『故に三軍は気を奪うべく、将軍は心を奪うべし。
 この故に朝の気は鋭(えい)、昼の気は惰(だ)、暮(くれ)の気は帰(き)。故に善く兵を用うる者は、その鋭気を避けてその惰帰(だき)を撃つ。これ気を治むるものなり。
 治を以って乱を待ち、静(せい)を以って譁(か)を待つ。これ心を治むるものなり。
 近きを以って遠きを待ち、佚(いつ)を以って労を待ち、飽を以って飢(き)を待つ。これ力を治むるものなり。
 正正(せいせい)の旗を邀(むか)うることなく、堂堂(どうどう)の陣を撃つことなし。これ変を治むるものなり。』


【意味:故に敵軍の士気を削ぎ、敵将の心を乱す事が出来るのである。
 人の気力というのは、朝は旺盛で、昼は惰れて、暮には休息を求める。
 それ故に戦巧者は、敵の士気が旺盛な時は戦いを避けて、敵の士気が低下した時を狙って攻撃する。これが気(士気)を掴むという事である。
 自軍の態勢を整え、敵の態勢の乱れるのを待ち、じっと動かず鳴りを潜めて、敵が仕掛けて来るのを待つ。これが心(心理)を掴むという事である。
 有利な地に布陣して遠くから来る敵を待ち、十分に休養を取って敵の疲労を待ち、十分に食べて敵が飢えるのを待つ。これが力(戦力)を掴むという事である。
 隊伍を整えて進軍して来る敵、強固な陣を構えている敵とは、正面から当たるのを避ける。これが変(変化)を掴むという事である。】


 以上引用したように、こちらが戦いの主導権を握り、終始優勢な立場に立って戦えるように、あらゆる方策を用いて、敵を疲労させたり、食糧・物資などを枯渇させて、劣勢な状態に追い込むのである。
 自軍の方が劣勢な場合は、いきなり直接的に打って出る事は避け、専ら防備に徹して、相手の失策や弱体化を待ち続ける。
 そうしていれば、一日が朝から昼へ、昼から夕へ、夕から夜へ、夜から朝へと変化し、一年の季節が春から夏へ、夏から秋へ、秋から冬へ、冬から春へと移り変わって行くように、彼我の力関係にも変化や逆転する時が訪れる。
 つまり両者は流動的・相対的なものであって、「逸」は常に「逸」ではなく、「労」も常に「労」ではない。強く優勢な敵も、弱く劣勢な敵も、両者ともいつまでも同じ状態のままで固定されている訳ではなく、いつかは変化する時が来る。
 その間に優勢な方は逆転されない為に、主導権を奪われないように意を払い、劣勢な方は策略を駆使しながら、相手の力を削いで行く。
♈♉♊♋♌♍♎♏♐♑♒♓

「第四計 以逸待労」書庫の記事一覧

閉じる コメント(32)

それについては上手く説明出来ないかも知れませんし、得心が行かないかも知れませんが。
別に賛同出来なければ、それでも構いません。意見の相違は仕方のない事ですから。


私は「法律論」と「政治論」を分けて考えようと思っています。
現行憲法改正派と自主憲法制定論派は、決まって法律論を蔑ろにして、政治論に偏っています。

それは遵法精神に欠けています。法を政治状況次第で、どうとでも都合良く捻じ曲げて解釈したり出来ると思っているのですから。
つまり法を政治の道具と思っている節が窺えます。

そういう人たちは決まって、

「無効宣言を果たす前に、敵が攻撃を仕掛けて来たらどうする?何も出来ないだろう。
だからより現実的な現行憲法の改正、又は現行憲法を破棄して自主憲法の制定がいいんだ。」

と言います。こんな事を言う人は無効論を正しく理解していません。これでは「無効宣言を果たすまでは、日本国憲法が憲法として有効である」という事になってしまいます。

2013/1/26(土) 午後 1:39 ZODIAC12

無効論とは「憲法としては元から無効であり、現在に至るまで一度も有効になった事がなく、将来に亘っても永久に、憲法として有効になる事はない。」というものです。

だから無効宣言が果たされていない現在でも無効である事には変わりなく、今のままでも軍事行動に出ても問題はありません。
「ならば無効宣言なんてやる意味がないだろう。」などと言われそうですが、確かに絶対にやらねばならない訳でもありませんが、それでも政治的な手続きとして、やらないよりはやった方が良いです。
国会において明確に宣言される事で、確実なものと出来ますから。

それらを踏まえた上で、具体的な実施手順は↓↓を参考にすれば良いと思います。

【新無効論の目的・論理概略・現実対処法】
http://inosisi80.iza.ne.jp/blog/entry/124923/

↑↑はいのししさんのイザブログ版ですが、私はこれを元に記事でも書こうな、なんて思ったりもしています。

2013/1/26(土) 午後 1:41 ZODIAC12

さて、話を戻して。


上で言いました、

「無効宣言を果たす前に敵に攻められたら困るから、より実現の容易(?)な(日本国憲法の)改正で行くべき」

と言うのの他にも、承詔必謹論の、

「日本国憲法の成立に当たって、先帝陛下の玉璽が押印されたから、これを軽視する訳には行かない。」

などという主張も、

「憲法の条文を空文化、骨抜きにして、運用や解釈を変えて行って、実態を法の支配に即したものにする。」

などという主張も、これらは皆政治論であって、法律論ではありません。
「法の支配」から逸脱した、遵法精神を欠いた論理だと思います。
法律論は政治論によって左右されてはならないと思います。


南出氏は引き合いに出した事はありませんが、大津事件を範とすべきではないでしょうか?
言うまでもないでしょうけど、「大津事件」と言っても昨年起きた中学校のイジメ自殺事件の事ではなく、明治時代の日露戦争以前に起きた、津田三蔵巡査によるロシア皇太子への暗殺未遂事件の方です。

2013/1/26(土) 午後 1:43 ZODIAC12

この事件の審理に当たって、時の大審院長・児島惟謙(こじまこれかた)の、政治からの圧力を突っ撥ねて、司法の独立を固守した姿勢を見習いたいのです。

重大な国際問題に発展するから、政府当局者たちは揃って「津田を死刑にしろ!」と息巻いていました。
けれど当時の日本の法には、天皇及び皇族に対して危害を加えた者に対する罪名である大逆罪が存在しました。その罰は極刑です。

しかしこれはあくまでも、日本の天皇及び皇族に対するものであって、外国の皇族はその適用対象とはなっていませんでした。
政府は「それならば類推適用で大逆罪にして、津田を死刑にしろ!」と言い出しましたが、児島惟謙はその政治的圧力に屈しませんでした。
その結果、大逆罪ではなく、一般人に対する謀殺未遂罪の判決が下され、極刑ではなく無期懲役となりました。

以前も話した覚えがあるのですが(気のせいかも知れませんが^^;)、民法、憲法、商法等では類推適用が認められるにしても、唯一刑法だけは一切認められず、罪刑法定主義を厳守しなければなりません。

2013/1/26(土) 午後 1:44 ZODIAC12

この大津事件は当然ながら刑事事件ですので、刑法の範疇であり、罪刑法定主義で罪状を量るべき所を、国際政治や外交の都合上で法を捻じ曲げてでも死刑にしろという声が強かったのです。

当時の状況を考えれば、そのような恐慌状態に陥るのも分からなくもないのですが、しかしそれに従えば司法の自殺行為なので、児島惟謙は断固として突っ撥ねたのです。
児島だって当時の日本の置かれた状況を分かっていなかった訳ではなかったでしょう。それでも政治と司法は別物だという確固とした意識があったのです。

これが却って良い結果をもたらしました。
この判決が海外でも大きく報道されて、日本の司法に対して国際的な信用度が高まったのです。
この一事で日本が近代法を運用する主権国家として認められるようになり、当時進行中であった不平等条約改正への弾みになったのです。


故に私は政治上の都合がどうであれ、それによって法律とか國體が捻じ曲げられる事はあってはならないと思うのです。

2013/1/26(土) 午後 1:45 ZODIAC12

さて前置きが大分長くなりましたが、さざんかさんの言われる、

>私は憲法も、まずは現行憲法改正で、国民の考え方を少しづつ教育していくことから初めて、その後に国民の考え方が変化して行った機を見て、現行憲法無効論で無効宣言して、帝国憲法と、その時点の自主憲法とを整合させて、帝国憲法復活と、改正を同時にやり遂げたらどうか

というのも、やはり法律論ではなく政治論だと思います。


>現行憲法は、改正したとしても、その無効性は変わらない

と言うのはその通りですが、それでは「日本に革命が起こった事を認める」という事になってしまうのではないでしょうか?
元々無効なものを改正したとしても、法の支配に反するので無効ですが、政治的駆け引きの為に、國體に反するものを改正するという行為は、國體を蔑ろにする行為だと思いますので、それは避けるべきだと考えます。

それに日本国憲法を改正するには、衆参両院でそれぞれの総議員の三分の二以上の賛同を得てから、それを国民投票に懸けて、国民の賛成票の多数決で決定するという、実に七面倒臭い手続きの過程を踏まなければなりません。

2013/1/26(土) 午後 1:50 ZODIAC12

そんなのは実質上、実現不可能だと思います。

無効確認決議ならそんな面倒な事をしなくても、総議員の過半数の賛成で決議が出来ます。
衆参両院それぞれの過半数か、衆議院だけの過半数かまでは分かりませんが。

そして国民投票に懸ける必要もありませんし、一般国民の声など関係ありません。
國體(不文法)こそが最優先されるべきであり、国民の承認など不要だからです。
そういった配慮は政治論であって法律論ではないので、また別に考えるべきでしょう。


そして、

>今無効宣言すれば、むしろ中途半端な自主憲法が出てくる可能性があり、そうすれば二度と帝国憲法の復活はできません

今無効宣言をすれば、それはすなわち大日本帝国憲法の原状回復が自動的に為されますので、自主憲法とやらが這い出て来る余地はありません。
無効宣言をする事は、そのような訳の分からない憲法モドキの出現の芽を摘み取る事にもなります。


以上ですが、これで疑問に答え切れたかどうかは分かりませんし、賛同出来ないというのでしたら、それはそれで構いません。

2013/1/26(土) 午後 1:51 ZODIAC12

顔アイコン

仰ることはよくわかります。私も法理論的には、全く正しいと思いますが、それを国民が受け入れるかどうかが、というかそれを国民が理解して、そのとおりになるかどうかが心配でした。
私は、日本は神国だと信じているので、帝国憲法が正統であるということがいつかは、国民全体で納得する時が来ると思っているのですが、それまでの過程が私にも暗中模索のような見えてこないところがあって、現状と重なって、いろいろ思い悩むところです。

2013/1/27(日) 午後 0:50 [ さざんか ]

顔アイコン

古事記では、神武天皇が熊野で大熊に出会い、その毒気にあたって、天皇も軍勢も皆眠ってしまったと書いてあります。その時に
高天原から、天照大神と高木神の命を受け、建御雷神が地上を平定する時に使った太刀をその地の高倉下(たかくらじ)という人の倉に夢のお告げとともに、太刀を降し、それを高倉下が天皇に届けたら、天皇も軍勢もいっきに目覚めて、敵は自ずから敗れたと言います。
ひょっとしたら、これと同じように、日本人もいっきに目覚める時が来るのかもと思ったりします。その時に天上から降された太刀の役割をするのが、南出弁護士の無効論かもしれませんね。
私も無効論は正論だと思いますし、経緯も一気に無効宣言と同時に、帝国憲法が復活すればいいと思うのですが、石原慎太郎氏の様子などを見ていると、その後に結局帝国憲法を改正して自主憲法を作るような雰囲気に感じられて、それが心配です。
でも、人間の一人二人の考えだけで国が左右されるのではなく、いろいろな僥倖が重なって、いわば神意ともいうべきものが天
降るように、いつの間にか最もよい結果となるような気もします

2013/1/27(日) 午後 0:56 [ さざんか ]

私等のように無効の理論を知っている者と、それを全く知らない者との間には、かなりの温度差があるでしょうね。
いきなり言ったら、中にはビックリする者も少なからず出て来るやも知れません。

それでも最初は「ビックリさせ」なければならないでしょう。
何においても物事の始めというのは、そんなものなのかも知れませんから。


その古事記の記述は今まで全く知りませんでしたが(^^;)、もしかしたら南出氏や新無効論にはそういう使命が課されているのかも知れませんね。


石原慎太郎は結局は保守の何たるかを全く理解していない、右翼認知症ですからね。
昨年都議会において、「無効である。」と明言した事は、まあ一応の評価は出来ますが、それでも元々の理解度が浅過ぎます。

もうこれ以上、この御仁には何も期待していません。
あの一事で役割を終えたなと思っています。
それに維新の会みたいな所に身売りしてしまい、もう何がしたいんだかサッパリ解りません。今やもうどうでもイイ人です。

2013/1/28(月) 午前 9:29 ZODIAC12

国民全体の目を覚まさせる為には、多少乱暴とも思える事もしなくてはならないかも知れません。
過度に配慮し過ぎて、却って逆効果になる可能性もなくはないですから。

尤も、そんな強行手段を採らなくとも、道理を以って説得すれば大部分の人が理解を示してくれる可能性もまたなくもないです。
さざんかさんの言われるように「いつの間にか最良の結果になっていた」というのが望ましいのは、言うまでもありませんが。

その際に邪魔になるのが、無効論に反対する保守モドキの言論人たちの存在です。
この類の連中は、明確な左翼よりタチが悪いです。

2013/1/28(月) 午前 9:30 ZODIAC12

顔アイコン

確かに、やってみれば意外と、国民は納得するかもしれませんね。
最初は衝撃かもしれませんが、学び始めたら、一気に目覚める可能性もありますね。やってしまえば、強硬手段でもなんでも、運よく行くような気もします。もしかしたら、帝国憲法こそが建御雷神の太刀そのものかもしれませんね。

2013/1/28(月) 午後 6:08 [ さざんか ]

顔アイコン

ですね。私だって5、6年前までは、無効論なんて全然知らなかったのですから。
けれどすぐにこれは正しくて、凄い論理だと直感しましたよ。

だから私と同じような者が、これからも続々現れるかも知れません。(^^)v

2013/1/29(火) 午後 8:08 ZODIAC12

顔アイコン

ほんとですね。
正しい理論というのは、説得力がありますものね。

2013/2/2(土) 午前 1:06 [ さざんか ]

顔アイコン

はい、それでも元々の筋が悪い人も結構います。

そういう人は論理上の奇妙な陥穽に嵌り込んでしまって、珍妙な妄説ばかり展開しています。

2013/2/2(土) 午後 2:57 ZODIAC12

顔アイコン

ほんとですね。

2013/2/5(火) 午前 11:52 [ さざんか ]

はい。谷田川惣とか、倉山満とか、上念司とか・・・・。

更に皇族であられる竹田恒泰氏まで・・・・・この方まで反対なのは何とも残念です・・・・(T_T)。

2013/2/6(水) 午前 10:27 ZODIAC12

顔アイコン

竹田恒泰氏もそうですか、普通の保守派はほとんど、無効論は無理だと思っているのでしょうね。
倉山とかいう人のブログでは、大日本帝国憲法の講義までしているようなことが書いてあったようですが、皆おそらく帝国憲法の立派さはわかっているのでしょうが、復活は無理という意見なのでしょうか。

2013/2/15(金) 午後 1:51 [ さざんか ]

顔アイコン

言論人でもブロガーでも、保守派を自任する人たちって、情緒論や政治論ばかりが先走っていて、法律論が伴っていない事がほとんどですね。

竹田氏や倉山氏や谷田川氏は、憲法学者とか、法学を学んだとか言う割に、おかしな論法が目立ちます。
もしかしたら、自説の誤りに内心気付いてはいるものの、つまらない面子に拘っているだけかも知れませんが。

2013/2/16(土) 午前 9:02 ZODIAC12

顔アイコン

>2013/2/17(日) 午後 10:53の内緒さん

後日そちらへ御伺いしますので、御待ち下さい。

2013/2/19(火) 午後 9:12 ZODIAC12

開く トラックバック(1)


.
ZODIAC12
ZODIAC12
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(1)
  • yatugatake
友だち一覧
検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事