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凄いどんでん返しだ( ̄◇ ̄;) こんな事を仕出かして死ぬ覚悟か。・゜・(ノД`)・゜・。 ナイス
2013/1/2(水) 午後 3:11
ここへの初コメ&初ナイス!、どうもありがとうございました!<(_ _)> 驚きの予想外な展開でしたか?勿論その場で討たれる覚悟だったでしょうね。
2013/1/3(木) 午後 1:44
魯荘公は地味ではあっても、曹沫を信頼して、将軍として取り立て、さらにその限界もきちんと判断したのは、けっこう立派ですね。おそらく魯の国では、曹沫以上の人はいなかったのでしょう。 最後の意外な結末は、曹沫も敗戦が重なり、期待に添えないことを心苦しく思いながらも、魯荘公の信頼への感謝の思いと、忠誠心で、一か八かで行ったのでしょうが、これってその時はよくても、後で仕返しされないのでしょうかね。 それが心配ですね。一途な忠義は心を打ちますが、大国に対してそれで済むのだろうかと思います。
2013/2/5(火) 午後 0:53 [ さざんか ]
ナイスです。
御待たせしました。まずはナイス☆ありがとうございました。 魯荘公は魯の歴代国君の中でも良質な部類でした。 才気煥発といったタイプではなかったですが。 仰るように曹沫は、魯荘公の破格の厚遇に応える為にやったんだと思います。 そしてこの時に本当に死ぬ覚悟だったのでしょう。 この時の魯には、曹沫以上に優れた人材はいなかったでしょうね。 だからこそ魯荘公は実際の切り回しを曹沫に一任したのでしょうし。 >これってその時はよくても、後で仕返しされないのでしょうかね。 それは次回の完結編を御覧になれば、結末は判ります。(^^)ノ
2013/2/7(木) 午後 6:18
魯荘公と曹沫の信頼関係を見れば、いかにもいい人間たちだという気がしますね。日本人からすれば、矢張り自分の命を捨てても忠義を尽くそうとする臣下の話というか、君臣の良い関係の話は、感動しますね。 では次を見てみます。
2013/2/15(金) 午後 2:28 [ さざんか ]
この魯荘公と曹沫の君臣は、日本人にも共感出来る所でしょう。 二人の不運は斉という大国と隣接していたのと、管仲と言う何百年に一度現れるか現れないかという、偉大で天才的な大政治家と同時代だったという事かも知れません。
2013/2/16(土) 午前 9:26
たしかにそうですね。相手が大きすぎですね。 しかし不運とはいえ、最悪ではないですね。
2013/2/17(日) 午後 11:13 [ さざんか ]
ええ、そうですね。相手が道義を弁えた君主と宰相であったのが、不幸中の幸いでしたね。
2013/2/19(火) 午後 9:19
ほんとに、ひどいことにならずにホッとしました。
2013/3/2(土) 午後 9:40 [ さざんか ]
ええ、常にこうだという訳ではないのですが。 何しろ一般的に支那人は執念深いですから。
2013/3/3(日) 午前 9:48
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凄いどんでん返しだ( ̄◇ ̄;)
こんな事を仕出かして死ぬ覚悟か。・゜・(ノД`)・゜・。
ナイス
2013/1/2(水) 午後 3:11
ここへの初コメ&初ナイス!、どうもありがとうございました!<(_ _)>
驚きの予想外な展開でしたか?勿論その場で討たれる覚悟だったでしょうね。
2013/1/3(木) 午後 1:44
魯荘公は地味ではあっても、曹沫を信頼して、将軍として取り立て、さらにその限界もきちんと判断したのは、けっこう立派ですね。おそらく魯の国では、曹沫以上の人はいなかったのでしょう。
最後の意外な結末は、曹沫も敗戦が重なり、期待に添えないことを心苦しく思いながらも、魯荘公の信頼への感謝の思いと、忠誠心で、一か八かで行ったのでしょうが、これってその時はよくても、後で仕返しされないのでしょうかね。
それが心配ですね。一途な忠義は心を打ちますが、大国に対してそれで済むのだろうかと思います。
2013/2/5(火) 午後 0:53 [ さざんか ]
ナイスです。
2013/2/5(火) 午後 0:53 [ さざんか ]
御待たせしました。まずはナイス☆ありがとうございました。
魯荘公は魯の歴代国君の中でも良質な部類でした。
才気煥発といったタイプではなかったですが。
仰るように曹沫は、魯荘公の破格の厚遇に応える為にやったんだと思います。
そしてこの時に本当に死ぬ覚悟だったのでしょう。
この時の魯には、曹沫以上に優れた人材はいなかったでしょうね。
だからこそ魯荘公は実際の切り回しを曹沫に一任したのでしょうし。
>これってその時はよくても、後で仕返しされないのでしょうかね。
それは次回の完結編を御覧になれば、結末は判ります。(^^)ノ
2013/2/7(木) 午後 6:18
魯荘公と曹沫の信頼関係を見れば、いかにもいい人間たちだという気がしますね。日本人からすれば、矢張り自分の命を捨てても忠義を尽くそうとする臣下の話というか、君臣の良い関係の話は、感動しますね。
では次を見てみます。
2013/2/15(金) 午後 2:28 [ さざんか ]
この魯荘公と曹沫の君臣は、日本人にも共感出来る所でしょう。
二人の不運は斉という大国と隣接していたのと、管仲と言う何百年に一度現れるか現れないかという、偉大で天才的な大政治家と同時代だったという事かも知れません。
2013/2/16(土) 午前 9:26
たしかにそうですね。相手が大きすぎですね。
しかし不運とはいえ、最悪ではないですね。
2013/2/17(日) 午後 11:13 [ さざんか ]
ええ、そうですね。相手が道義を弁えた君主と宰相であったのが、不幸中の幸いでしたね。
2013/2/19(火) 午後 9:19
ほんとに、ひどいことにならずにホッとしました。
2013/3/2(土) 午後 9:40 [ さざんか ]
ええ、常にこうだという訳ではないのですが。
何しろ一般的に支那人は執念深いですから。
2013/3/3(日) 午前 9:48