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確かに相手が弱っているときに畳み掛けるというのは勝負の鉄則です。シナに対しては1989年の天安門の時に日本は情けをかけましたが、あの時の対応次第ではイニシアチブをとれたと思います。傑作&TBします。
2012/9/17(月) 午前 10:23
まずは最初に、4本の記事全てに「傑作」&返礼TBを、ありがとうございました!(^^)b そうですね。あの天安門事件の時に日本は、比喩は良くないですが何か「火事場泥棒」をやれば良かったと思います。 確かあの時って竹下登内閣でしたか?無為無策で何もしなかったですよね。 尤もあの時点では、今みたいになるなんて予想出来なかったかも知れませんが。 ソ連邦崩壊に始まる共産圏のドミノ倒しの真っ盛りの最中で、同じく共産圏の支那もこれで終わったと楽観でもしてたのでしょかね?
2012/9/18(火) 午前 10:26
これだけだと、予備知識が少ない自分には、 具体例が出ない〜( ̄◇ ̄;) とりあえず、敵が弱ったら躊躇するな。 って感じかな?
2013/1/4(金) 午後 4:02
ま・・・簡単に言えばそうなりますか。
2013/1/5(土) 午前 10:07
明代には日本が倭寇そして秀吉の朝鮮征伐など歴史上初めてシナに対して軍事的アドバンテイジをもった時代でしたね。
2013/1/13(日) 午後 5:46 [ 彩帆好男 ]
追伸 ナイス
2013/1/13(日) 午後 5:47 [ 彩帆好男 ]
こちらにもナイス!ありがとうございました。(^^)v 秀吉の唐入りはともかく、明代の倭寇はもう日本人海賊(と言うか武装商人)じゃなくて、支那人主体の海賊(武装商人)ですね。 明の歴史書には、倭寇について「真倭」「偽倭」などと呼び分けられていた程で、「偽倭」つまりは倭寇とは名ばかりで、実態はメンバーが支那人ばかりの海賊(密貿易)組織がほとんどだったのです。 要するに明の官吏は、日本人のせいにしてたのですよ。ふざけた話ですが。 それはともかく、国力や純粋な戦闘力では、当時の日本は明をも軽く上回っていたでしょうね。
2013/1/13(日) 午後 10:19
倭寇についてもう少しだけ。 当時のシナの文献によれば、前記倭寇は圧倒的に日本人が多かったようです。 後期倭寇は周知のようにシナ人がメジャーになるわけですが、それでも3割程度は日本人だったとシナ側の文献上に記されています。それがご引用の「真倭」ではないでしょうか。 彼らが日本人海賊の振りをしたのはそれだけそれまでの倭寇がシナに対して慄然とさせるほどの脅威となっていたからと捉えるのが必然的と思われます。 畢竟、このことからも室町時代には既に軍事力でシナへアドバンテイジを得ていたと前回言及しました。
2013/1/19(土) 午後 3:04 [ 彩帆好男 ]
つまり「真倭」「偽倭」は個人ごとに呼んでたのであって、組織単位で呼んでた訳ではなかったですか?その辺は曖昧なもので(^^;)。 室町時代から既に、日本の方が軍事力で優位に立っていたというのは、民度の差もあるでしょうね。 「慄然とさせる程の脅威」とは言っても、日本人の倭寇だったら、支那人や朝鮮人ほどの猟奇的で、嗜虐性丸出しな真似をしたとも思えませんが。
2013/1/20(日) 午前 10:02
これって、全くの火事場泥棒そのものの意味なんですね。 まさのソ連の条約破棄の侵略行為そのものですね。 あと、終戦後の朝鮮韓国の非道横暴、竹島占領かな。 まあ、道義とか全く関心のない国々のやることですね。
2014/2/18(火) 午後 6:05 [ さざんか ]
どうも御無沙汰してます、さざんかさん。その後如何でしょうか? 「ソ連の条約破棄の侵略行為」なら旧ブログでこの計略の故事として書きました。まあ短い内容でしたが。 「終戦後の朝鮮韓国の非道横暴」「竹島占領」等の逸話は、旧ブログではとうとう書けなかった話ですので、このブログでは書こうと思っています。 確かに道理に適ってもいないのに、欲得だけでこの計略を使うような国は、ならず者国家と言われても仕方ないですね。
2014/2/19(水) 午後 7:11
ほんとにご無沙汰しています。どうも最近は、ネットでは情報を漁るのみになってしまいがちです。 旧ブログで、ソ連の条約破棄侵略は書かれていたのですね。 まあ、この計略の意味からすると、すぐ思い浮かびますものね。 この計略の記事は、まだ続くのでしょうね。
2014/3/1(土) 午後 1:49 [ さざんか ]
こちらもそちらの記事には御無沙汰ですよ。 旧ブログで書いたソ連の満州侵略行為と、北方領土の強奪行為の記事は、それ程深い内容という訳でもなく、短めな文章でしたが。 はい、どの書庫も故事をアップします。故事を一本も上げるつもりのない書庫はないです。 ソ連の不可侵条約違反の話とか、朝鮮進駐軍とかの話は、時代がずっと下ってるので、まだまだ先の話になるでしょうか。
2014/3/3(月) 午後 1:56
さて、今日はシナのブラックネタを書こう。 尖閣諸島をめぐってシナでは反日デモがエスカレートし、日本企業が襲われ、日本人観光客にも被害が出ていると言う。台湾でも先日小磯明知事が台南市で活動家から卵を投げつけられるという暴行を受けたが、台湾では尖閣問題でエキサイトする輩は一部のキワモノであり、交流協会や議員などがターゲットに時々なるぐらいだが、シナは全土にそれが広がってきていて日本人の民間人にも被害が及んでいるとなれば深刻だ。 まあ、小磯議員への暴...
2012/9/17(月) 午前 10:23 [ 千葉県日当台からの徒然日記 ]
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確かに相手が弱っているときに畳み掛けるというのは勝負の鉄則です。シナに対しては1989年の天安門の時に日本は情けをかけましたが、あの時の対応次第ではイニシアチブをとれたと思います。傑作&TBします。
2012/9/17(月) 午前 10:23
まずは最初に、4本の記事全てに「傑作」&返礼TBを、ありがとうございました!(^^)b
そうですね。あの天安門事件の時に日本は、比喩は良くないですが何か「火事場泥棒」をやれば良かったと思います。
確かあの時って竹下登内閣でしたか?無為無策で何もしなかったですよね。
尤もあの時点では、今みたいになるなんて予想出来なかったかも知れませんが。
ソ連邦崩壊に始まる共産圏のドミノ倒しの真っ盛りの最中で、同じく共産圏の支那もこれで終わったと楽観でもしてたのでしょかね?
2012/9/18(火) 午前 10:26
これだけだと、予備知識が少ない自分には、
具体例が出ない〜( ̄◇ ̄;)
とりあえず、敵が弱ったら躊躇するな。
って感じかな?
2013/1/4(金) 午後 4:02
ま・・・簡単に言えばそうなりますか。
2013/1/5(土) 午前 10:07
明代には日本が倭寇そして秀吉の朝鮮征伐など歴史上初めてシナに対して軍事的アドバンテイジをもった時代でしたね。
2013/1/13(日) 午後 5:46 [ 彩帆好男 ]
追伸
ナイス
2013/1/13(日) 午後 5:47 [ 彩帆好男 ]
こちらにもナイス!ありがとうございました。(^^)v
秀吉の唐入りはともかく、明代の倭寇はもう日本人海賊(と言うか武装商人)じゃなくて、支那人主体の海賊(武装商人)ですね。
明の歴史書には、倭寇について「真倭」「偽倭」などと呼び分けられていた程で、「偽倭」つまりは倭寇とは名ばかりで、実態はメンバーが支那人ばかりの海賊(密貿易)組織がほとんどだったのです。
要するに明の官吏は、日本人のせいにしてたのですよ。ふざけた話ですが。
それはともかく、国力や純粋な戦闘力では、当時の日本は明をも軽く上回っていたでしょうね。
2013/1/13(日) 午後 10:19
倭寇についてもう少しだけ。
当時のシナの文献によれば、前記倭寇は圧倒的に日本人が多かったようです。
後期倭寇は周知のようにシナ人がメジャーになるわけですが、それでも3割程度は日本人だったとシナ側の文献上に記されています。それがご引用の「真倭」ではないでしょうか。
彼らが日本人海賊の振りをしたのはそれだけそれまでの倭寇がシナに対して慄然とさせるほどの脅威となっていたからと捉えるのが必然的と思われます。
畢竟、このことからも室町時代には既に軍事力でシナへアドバンテイジを得ていたと前回言及しました。
2013/1/19(土) 午後 3:04 [ 彩帆好男 ]
つまり「真倭」「偽倭」は個人ごとに呼んでたのであって、組織単位で呼んでた訳ではなかったですか?その辺は曖昧なもので(^^;)。
室町時代から既に、日本の方が軍事力で優位に立っていたというのは、民度の差もあるでしょうね。
「慄然とさせる程の脅威」とは言っても、日本人の倭寇だったら、支那人や朝鮮人ほどの猟奇的で、嗜虐性丸出しな真似をしたとも思えませんが。
2013/1/20(日) 午前 10:02
これって、全くの火事場泥棒そのものの意味なんですね。
まさのソ連の条約破棄の侵略行為そのものですね。
あと、終戦後の朝鮮韓国の非道横暴、竹島占領かな。
まあ、道義とか全く関心のない国々のやることですね。
2014/2/18(火) 午後 6:05 [ さざんか ]
どうも御無沙汰してます、さざんかさん。その後如何でしょうか?
「ソ連の条約破棄の侵略行為」なら旧ブログでこの計略の故事として書きました。まあ短い内容でしたが。
「終戦後の朝鮮韓国の非道横暴」「竹島占領」等の逸話は、旧ブログではとうとう書けなかった話ですので、このブログでは書こうと思っています。
確かに道理に適ってもいないのに、欲得だけでこの計略を使うような国は、ならず者国家と言われても仕方ないですね。
2014/2/19(水) 午後 7:11
ほんとにご無沙汰しています。どうも最近は、ネットでは情報を漁るのみになってしまいがちです。
旧ブログで、ソ連の条約破棄侵略は書かれていたのですね。
まあ、この計略の意味からすると、すぐ思い浮かびますものね。
この計略の記事は、まだ続くのでしょうね。
2014/3/1(土) 午後 1:49 [ さざんか ]
こちらもそちらの記事には御無沙汰ですよ。
旧ブログで書いたソ連の満州侵略行為と、北方領土の強奪行為の記事は、それ程深い内容という訳でもなく、短めな文章でしたが。
はい、どの書庫も故事をアップします。故事を一本も上げるつもりのない書庫はないです。
ソ連の不可侵条約違反の話とか、朝鮮進駐軍とかの話は、時代がずっと下ってるので、まだまだ先の話になるでしょうか。
2014/3/3(月) 午後 1:56