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たしかにそのとおりだろうと思われますね。でもこれは将となる人の人格によっては、最初からそういう人もいるような気もしますね。もっとも、それだと最初から、結末が判っているようなものですから、やはり同じ事態かも知れませんね。 それにしても、こういうはめになってそういう態度に出る将のもとにいる兵隊は運が悪いとしか言えませんね。支那では、日本人と違って、優秀な将だからといっても、人格がなっているわけではないでしょうから、追い詰められた状態では態度が豹変するかも知れませんね。
2012/10/5(金) 午後 10:11 [ さざんか ]
こちらも遅くなりました。 ですよね。旧日本軍にも無能なくせに、やたら威張り散らしてた将校や下士官もいたみたいですが、支那人程には極端ではなかったのかも知れません。 支那では立場や力が強い者の、弱い者への虐待はほとんど当たり前に行われていたのでしょうから。 それに昔から支那の兵隊は、負けたり殺されそうになると、ヤケクソになってどんな蛮行でもやりますからね。 尤も勝ってて余裕がある時でも蛮行を働きますが・・・・・。
2012/10/9(火) 午後 8:58
まったくです。支那に進出している企業はさっさと撤退を考えたほうがいいですね。
2012/10/12(金) 午後 11:52 [ さざんか ]
ところがドッコイ!支那から簡単に逃げ出せないよう、支那政府から【第二八計 上屋抽梯】を掛けられているみたいです。 「上屋抽梯(じょうおくちゅうてい)」とは簡単に言えば、「上手く屋根に上がらせた後、梯子を外して、下りたくても下りられない状況に陥れる。」という計略です。 この計略に関しては、旧ブログでもとうとう執筆出来ずじまいで、現ブログでも未だ執筆しておりませんが。
2012/10/13(土) 午後 4:37
やはりそうですか、なんかシナは、ほんとに蜘蛛の巣に獲物を捉えたように、食らい尽くしそうな感じがしますね。 それでも、ある程度の損は覚悟で、今のうちに何とか撤退してほしいものです。
2012/11/3(土) 午後 11:14 [ さざんか ]
そうなのですよ。目先の多少の損失を恐れて、いつまでもズルズルと、惰性で居続けるべきではないのです。 支那というのはそれこそ国家ぐるみで蟻地獄のような真似をしてますからね。 ここは日本企業は、第11番目の「李代桃僵(りだいとうきょう)」の路線で行きませんと・・・・。
2012/11/4(日) 午後 1:52
第11番目の「李代桃僵(りだいとうきょう)というのは、前ブログでも見ていなかった項目ですが、桃の代わりにすももを差し出して、逃げ帰るということですかね? 確かに、居れば居るほど、深みにはまって抜け出せなくなりそうですね。しかも生命の危険すらありそうですから、社員のためにも早く撤退してほしいものです。
2012/11/11(日) 午後 9:37 [ さざんか ]
惜しいです!正解に近いですが、ちょっとニュアンスが違いますね。 「李代桃僵」とは読み下すと、「李(すもも)が桃(もも)に代わって僵(たお)れる」となります。 私は実際に見た事ないのですが、どうやら桃の木も李の木も、両者とも外見が似てるようなのです。 それで「桃の木を生かす為に、李の木が身代わりとなって、木喰い虫の犠牲となって、腐朽して倒れる。」という意味だそうです。 つまり身代わり犠牲の計略、現代風に言うならロスカット(損失切り)の計略ですね。 例え一部の損失を出したり、多少犠牲が出ても、早い内に支那から撤退しろという事です。 この計略の詳細は、新たにその書庫を立てて、そこでやります。
2012/11/12(月) 午後 1:26
そうなのですか、なるほど、そんなによく似ているのですか。 相手が似ているから桃と思っているうちに、撤退するということですね。日本企業をソックリ手に入れたと思わせておいて、かなりの損失ではあっても、捨て去って、人材だけでも引き上げるくらいの感じですかね。
2012/11/20(火) 午後 7:50 [ さざんか ]
あ、いえ・・・・桃や李の木がよく似てる、というのは特に意味がないので、考慮しなくて構わないです。計略に意味を持たせたり、理解し易くする為の、一種の寓話や比喩みたいなものですから。 つまり単純に「損切り(ロスカット)」「損失を最小限に食い止める為のやむを得ない犠牲」だと思って下されば結構です。
2012/11/22(木) 午前 11:04
ああ、単純に損切りですね。思い切り良く損切りを決断するということですね。了解しました。
2012/11/23(金) 午後 2:43 [ さざんか ]
はい、そう思って下されば結構です。(^^)b
2012/11/24(土) 午前 11:16
軍の士気と言うのはひとえに大将にかかっているでしょう。会社もそうですが、社長次第です。最も大企業になると任期制のサラリーマン社長であり、よほどのカリスマ性を持たないと士気にはあまり影響しないでしょう。大体2-3期で交代だからその間に無難にと言う考えはあるかも知れません。 その点戦国大名は任期もなければそれ以前に下手を売ったら逆にやられるので資質と実力がもろに出ますね。 蒲生氏郷軍は士気が高かったと言います。大体多くの大将は兵の後ろから「行け」と命令するのですが、氏郷は最初に飛び出して兵に「ついて来い」と命令したそうです。 そういう人物はサラリーマン社長では無理で・・・。傑作&TBします。
2013/1/14(月) 午前 10:13
序にシナとのビジネスについての記事もアップしていますので、3拳の記事にTBします。
2013/1/14(月) 午前 10:14
ナイス!&TB、ありがとうございます。 組織の士気がトップ次第で決まる、というのは同感です。 引き合いに出された蒲生氏郷は、今までほとんど知らなかったですが、どうやら率先垂範型の鑑みたいなリーダーだったようで。 サラリーマン社長というのはオーナー社長に比べて、どうもカリスマ性やリーダーシップを発揮し辛いでしょうね。 何せ元は他の社員たちと同僚の間柄だったのですから。あんまり頭越しで強気な態度にも出られないのでしょうね。 さてさて・・・・そういった成り上がりな上に、任期付きのトップが力を発揮する為には、どうすれば良いのやら・・・・。 それでは一通り済みましたので、これからそちらに伺わせて頂きます。
2013/1/15(火) 午後 9:54
ある会社の幹部研修で初日の最初にしきたりに沿って社長訓示があったそうな。 通り一遍のオーソドックスな話の後に 「この会社を改革しようという気概にあふれた諸君、是非とも私宛に厳しい意見は大いに歓迎する。直接メールでモノ申して欲しい」と言ったそうです。 そして、その日は幹部研修生は研修後に先輩幹部からの招待で懇親会に出た。 ある先輩幹部が幹部研修生の一人に「今年社長は何を言ったか...
2013/1/14(月) 午前 10:13 [ 千葉県日当台からの徒然日記 ]
政界を引退した鳩山元首相がシナに招かれていくらしい。 一体何しに行くかよく解らないが、シナの意図はよく解る。 日本の政権担当者と言うべき首相、引退したと言っても肩書の重みはそれなりにある。国家元首ではないが、政権を担当した人物の言葉は決して「私人」では通じないこともある。 李登輝元総統は引退後に沖縄で「尖閣は日本領」と言った。 国民党政府は大慌て、結局は原則論を繰り返すものの...
2013/1/14(月) 午前 10:14 [ 千葉県日当台からの徒然日記 ]
今やシナビジネスは珍しくありません。嫌と言っても仕事であれば仕方がありません。ただ、シナと日本、人種から文化から違う中でトラブルも発生しているようです。さて、再び千葉君主人公の物語です。 なお、この物語はフィクションであり、人名、組織名、製品名等は架空であり、実在とは無関係です。 千葉君は房総テクノの営業マンです。房総テクノは工場製造ラインの戻り原料リサイクル機器を取り扱っています。オーダーメイド品ですが、同業と...
2013/1/14(月) 午前 10:15 [ 千葉県日当台からの徒然日記 ]
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たしかにそのとおりだろうと思われますね。でもこれは将となる人の人格によっては、最初からそういう人もいるような気もしますね。もっとも、それだと最初から、結末が判っているようなものですから、やはり同じ事態かも知れませんね。
それにしても、こういうはめになってそういう態度に出る将のもとにいる兵隊は運が悪いとしか言えませんね。支那では、日本人と違って、優秀な将だからといっても、人格がなっているわけではないでしょうから、追い詰められた状態では態度が豹変するかも知れませんね。
2012/10/5(金) 午後 10:11 [ さざんか ]
こちらも遅くなりました。
ですよね。旧日本軍にも無能なくせに、やたら威張り散らしてた将校や下士官もいたみたいですが、支那人程には極端ではなかったのかも知れません。
支那では立場や力が強い者の、弱い者への虐待はほとんど当たり前に行われていたのでしょうから。
それに昔から支那の兵隊は、負けたり殺されそうになると、ヤケクソになってどんな蛮行でもやりますからね。
尤も勝ってて余裕がある時でも蛮行を働きますが・・・・・。
2012/10/9(火) 午後 8:58
まったくです。支那に進出している企業はさっさと撤退を考えたほうがいいですね。
2012/10/12(金) 午後 11:52 [ さざんか ]
ところがドッコイ!支那から簡単に逃げ出せないよう、支那政府から【第二八計 上屋抽梯】を掛けられているみたいです。
「上屋抽梯(じょうおくちゅうてい)」とは簡単に言えば、「上手く屋根に上がらせた後、梯子を外して、下りたくても下りられない状況に陥れる。」という計略です。
この計略に関しては、旧ブログでもとうとう執筆出来ずじまいで、現ブログでも未だ執筆しておりませんが。
2012/10/13(土) 午後 4:37
やはりそうですか、なんかシナは、ほんとに蜘蛛の巣に獲物を捉えたように、食らい尽くしそうな感じがしますね。
それでも、ある程度の損は覚悟で、今のうちに何とか撤退してほしいものです。
2012/11/3(土) 午後 11:14 [ さざんか ]
そうなのですよ。目先の多少の損失を恐れて、いつまでもズルズルと、惰性で居続けるべきではないのです。
支那というのはそれこそ国家ぐるみで蟻地獄のような真似をしてますからね。
ここは日本企業は、第11番目の「李代桃僵(りだいとうきょう)」の路線で行きませんと・・・・。
2012/11/4(日) 午後 1:52
第11番目の「李代桃僵(りだいとうきょう)というのは、前ブログでも見ていなかった項目ですが、桃の代わりにすももを差し出して、逃げ帰るということですかね?
確かに、居れば居るほど、深みにはまって抜け出せなくなりそうですね。しかも生命の危険すらありそうですから、社員のためにも早く撤退してほしいものです。
2012/11/11(日) 午後 9:37 [ さざんか ]
惜しいです!正解に近いですが、ちょっとニュアンスが違いますね。
「李代桃僵」とは読み下すと、「李(すもも)が桃(もも)に代わって僵(たお)れる」となります。
私は実際に見た事ないのですが、どうやら桃の木も李の木も、両者とも外見が似てるようなのです。
それで「桃の木を生かす為に、李の木が身代わりとなって、木喰い虫の犠牲となって、腐朽して倒れる。」という意味だそうです。
つまり身代わり犠牲の計略、現代風に言うならロスカット(損失切り)の計略ですね。
例え一部の損失を出したり、多少犠牲が出ても、早い内に支那から撤退しろという事です。
この計略の詳細は、新たにその書庫を立てて、そこでやります。
2012/11/12(月) 午後 1:26
そうなのですか、なるほど、そんなによく似ているのですか。
相手が似ているから桃と思っているうちに、撤退するということですね。日本企業をソックリ手に入れたと思わせておいて、かなりの損失ではあっても、捨て去って、人材だけでも引き上げるくらいの感じですかね。
2012/11/20(火) 午後 7:50 [ さざんか ]
あ、いえ・・・・桃や李の木がよく似てる、というのは特に意味がないので、考慮しなくて構わないです。計略に意味を持たせたり、理解し易くする為の、一種の寓話や比喩みたいなものですから。
つまり単純に「損切り(ロスカット)」「損失を最小限に食い止める為のやむを得ない犠牲」だと思って下されば結構です。
2012/11/22(木) 午前 11:04
ああ、単純に損切りですね。思い切り良く損切りを決断するということですね。了解しました。
2012/11/23(金) 午後 2:43 [ さざんか ]
はい、そう思って下されば結構です。(^^)b
2012/11/24(土) 午前 11:16
軍の士気と言うのはひとえに大将にかかっているでしょう。会社もそうですが、社長次第です。最も大企業になると任期制のサラリーマン社長であり、よほどのカリスマ性を持たないと士気にはあまり影響しないでしょう。大体2-3期で交代だからその間に無難にと言う考えはあるかも知れません。
その点戦国大名は任期もなければそれ以前に下手を売ったら逆にやられるので資質と実力がもろに出ますね。
蒲生氏郷軍は士気が高かったと言います。大体多くの大将は兵の後ろから「行け」と命令するのですが、氏郷は最初に飛び出して兵に「ついて来い」と命令したそうです。
そういう人物はサラリーマン社長では無理で・・・。傑作&TBします。
2013/1/14(月) 午前 10:13
序にシナとのビジネスについての記事もアップしていますので、3拳の記事にTBします。
2013/1/14(月) 午前 10:14
ナイス!&TB、ありがとうございます。
組織の士気がトップ次第で決まる、というのは同感です。
引き合いに出された蒲生氏郷は、今までほとんど知らなかったですが、どうやら率先垂範型の鑑みたいなリーダーだったようで。
サラリーマン社長というのはオーナー社長に比べて、どうもカリスマ性やリーダーシップを発揮し辛いでしょうね。
何せ元は他の社員たちと同僚の間柄だったのですから。あんまり頭越しで強気な態度にも出られないのでしょうね。
さてさて・・・・そういった成り上がりな上に、任期付きのトップが力を発揮する為には、どうすれば良いのやら・・・・。
それでは一通り済みましたので、これからそちらに伺わせて頂きます。
2013/1/15(火) 午後 9:54