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>>たけしさん
どうもありがとうございます。詩歌などとは生涯無縁だろうと思ってたので、二、三年前から和歌や漢詩を始めたのは、他でもない自分自身が一番意外です(笑)。
漢詩は制約がとかく多くて、一字ごとにどの位置でなら使えるか使えないか、調べるのに時間が掛かります。
まるでジグソーパズルみたいに、一字ごとのピースを当て嵌めて行く面があります。
朝鮮半島のハングル文字なんぞ論外ですが、支那の簡体字はあれこれ省略のし過ぎで、原型を止めてないのでサッパリ読めません。あんなのもう単なる記号ですよ。
見た目的にも美しさがないので、見てるだけでゲンナリして来ます。あんな字で漢詩を作っても、何か違和感を感じてしまいます。
[ 稲垣秀哉 ]
2019/5/30(木) 午前 5:11
>>たけしさん
どうも遅くなりました。
そうですか。私はそういった心無い連中の身勝手で無責任な放言など一々知らないので、そういう声が上がってたとは意外です。
以前は皇太子時代の今上陛下と皇后陛下をボロクソ扱き下ろしてました。
似非愛国者どもがさも皇室を尊崇する体を装って、聞くに堪えない不敬極まりない罵詈雑言を浴びせてました。
そうして皇太子殿下御夫妻を貶めた挙句、秋篠宮殿下とその御家族を持ち上げていました。
その「性格的な問題」云々の真相はよくは知りませんが、例え表面的におかしいと思われるような事柄が見えたとしても、我々一般国民がそのような事をあれこれと論い、批評するような事は慎みたいと思います。
現にこうして新たに即位されるや、手のひらを返したように、以前とは真逆の事を言い立ててるのですから、そんな無責任でデタラメな流言飛語の類など信用出来ません。
それでは改めて、令和時代、萬歳!萬歳!萬歳!です。






