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zombie oheohehe 大洋のかなたに・・・・
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流出「公安テロ情報」出版 第三書館、実名や顔写真掲載



2010年11月27日3時45分



 警視庁などの内部資料とみられる国際テロ関係の情報がネット上に流出した問題で、流出データを収録した本が出版された。警察官や捜査協力者の住所や氏名、顔写真などがそのまま掲載されている。出版した第三書館(東京都新宿区)は「警察の情報管理のルーズさを問題提起したかった」としている。

 タイトルは「流出『公安テロ情報』全データ」(469ページ)で、25日発行。データは編集部が作成した項目に整理されているが「内容には手を加えてはいない」という。

 第三書館によると、書籍取り次ぎ大手には「個人情報が含まれている」として書店への配本を拒まれたが、一部書店からは直接注文が入っているという。ネットでは購入できるサイトもある。

 第三書館の北川明社長は、「流出により日本の情報機関の信用が失墜した。イスラムを敵視する当局の姿勢も浮き彫りになった」と説明。個人情報を掲載する是非や著作権については「すでに流出しているデータである以上、出版の重要性が勝る。警察は自らの情報と認めておらず、我々には流出情報として出版する権利がある」としている。

 実名や顔写真などを掲載された都内のチュニジア人男性は「情報を漏らした警察よりもひどい。書店で売られたら生きていけない」と話した。

 専門家によると、警察の文書であっても創作性があれば著作権が認められるが、情報提供者の名前を抜き出したメモや捜査の人員配置を記した計画書など事実を列挙した文書であれば、創作性がないと判断され、著作権は認められない可能性が高いという。

 警視庁は流出発覚から約1カ月が経過した現在も「内部資料かどうか調査中」として、内部資料とは認めていない。ある警察幹部は「書籍になればより多くの人の目に触れることになり影響は大きい。情報流出の原因を突き止めるしかない」と話した。






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※出版するのは辻元清美の内縁の夫の「北川明」が社長の第三書館。(皇室攻撃の本の「プリンセス・マサコ」も発行。)

http://hp1.cyberstation.ne.jp/negi/DEMO/shaw/t006.htm
>第三書館の閉鎖登記を遡ると、役員欄には、ばりばりの日本赤軍活動家の名前が登場したり、
>ほかならぬ辻元氏本人の名前も登場してくる。




以上2ちゃんねるより拾い物・・・・・・・・・





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第三書館の北川明

非常に悪質で反社会的な行いである。

それも、

日本の国会議員である辻元清美のヒモが社長の会社の悪行である。






北川明とは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




1.北川明氏について

 北川明氏は、「辻元氏の内縁の夫」「元日本赤軍」「第三出版社長」という3つの肩書き? を持つ人物です。辻元氏は、この旧日本赤軍メンバーから強い影響を受けている事が週刊新潮なので報じられています。この辺りを概觀した有名なコピペを以下に挙げます(どこまで本当かは知りませんが)。

 辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから強制送還され、 旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。

 辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。

 重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。 光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。

 辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。 (辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。) 余談であるが辻元は学生時代、金に困ると新宿紀伊国屋書店で豪華本を何度となく万引きし、古書店に売りさばいていた。

 また早稲田時代、夏目漱石の著作権が切れているのを逆手にとって岩波の全集あたりを底本にして「ザ・漱石」なる粗悪本を印刷し大量に売りさばいていた。出版社としての信義にもとる卑劣な行為と言わざるを得ない。

 また辻元の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社は、マリファナや殺人、テロに関する詳しい書籍など、著しく極左的・反体制的・反社会的な著作を多数出版。辻元の著作5点も「第三書館」から刊行。

 また、辻元が主催していた頃の「ピースボート」船上では当局の目が届かないのをいい事に参加者間(漫画家の石●啓や京大出身の某助教授ら)で公然とマリファナが吸引されていた。「ピースボート」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織 。北川は日本赤軍が移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・某資料より・・・・・・・・・・・・・・・・




今じゃ民主党のお仲間の辻元清美。

その旦那が警察の資料を・・・・・・・・・・・・

流失させたのは・・・・

北川かも知れねえな・・・・・

www

それを面白半分に書籍として公開して・・・・

テロリストにも知れ渡るようにした・・・・・

つまりテロリストの仲間であるという事だね。

つまり北川明はテロリスト。

すると、

自然に辻元清美も・・・・

テロリストという事になる。

怖い世の中だな。

テロリストが国会議員なんだから。

www












































































































OVER KILL

この記事に

  • そんなテロリストのお仲間が国会議員なこの国…酷いや…

    [ 辛抱しんちゃん ]

    2010/11/28(日) 午前 9:15

    返信する
  • 顔アイコン

    辛抱しんちゃんさん。
    仙谷官房長官兼法務大臣も元々は過激派ですから、辻元清美は社民党を抜け出して民主党に擦寄った・・・・・と言う訳ですね。

    酷い国になりましたね日本は。

    zombie_oheohehe_revenge

    2010/11/28(日) 午後 3:19

    返信する

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