年が明けてしまった・・・

遂に、半歩も進めないままに2016年が暮れてしまった。 一応、年の〆に、何が原因で作業の足が止まっているのかに付いて書いておこうと思う。 先の戦争で「日本殺し」を主導した勢力は3つ。 上海のアヘン商(と、それに繋がる英政治家達)、ソ連、そしてルーズベルト・ホワイトハウス(と国務省)だ。 まぁ、アヘン商達は恐らく日本のシナへの進出を止めようとしていただけで、元から「日本殺し」を目論んでいたという訳ではないんだろうと思うけど、その為にF・ルーズベルト、スターリンという2大狂人をシナ情勢の中に引っ張り込んだのだから、『「日本殺し」を主導した勢力』に数えて間違いないだろう。 シナ人や朝鮮人達は、それぞれの勢力に飼われていた手先に過ぎない。 で・・・所謂「ハルノート」の原案を書いたホワイトがソすべて表示すべて表示

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あの作業をやっている理由というか、根っ子に有る問題意識の様なモノを書いておこうかと思う。 ・・・「安倍談話」にちょっと失望した部分もあるもので。 90年代から現在にかけての日本の外交を、現在から遡って冷静に評価すると、「失敗」とかいった生温い話ではなく、「意味不明」とか「基地外沙汰」とでも評するしかないレベルだと思う。 現在、二十年余り ...すべて表示すべて表示

「侮日」の出所

2014/8/24(日) 午後 9:41

書かねばならないと思う事は多いが、多過ぎて何から書けば良いのかが判らない。 日本が抱えている問題の中で、ワシが知る限りでは誰も指摘した事のないモノに付いて、ちょっと書いておく。 明治新政府は成立した後、国を挙げて「欧化政策」を採った。 国家体制を一新すると言っても、新しい「国の形」をゼロから創出するというのは大事業に過ぎるし ...すべて表示すべて表示

「妄言」

2014/2/10(月) 午後 11:59

毎日新聞に掲載された、韓国の例の戦時徴用に関する基地害判決に関する記事の中で、 『朝鮮人は「法」よりも道徳的な「正しさ」を優先する』 という様な事が書かれていた。 「覚書」シリーズを書こうとしたのは、 「朝鮮人の思考形態は日本人と違うだけで、先方なりに筋は通っている」 と日本人に誤認させる為のこの手のプロパガンダを潰さないと ...すべて表示すべて表示



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