東京轡哨鵐織ラブ

ゾンタクラブは、女性の地位向上を目的とする、国際的奉仕団体です。

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【横浜ゾンタクラブ創立50周年記念式典 祝賀会】


日時:2016年10月1日(土)11時〜15時30分

会場:ホテルニューグランド新館「ペリー来航の間」

プログラム:第一部 記念式典(挨拶、記念寄付贈呈、感謝状拝受、代表謝辞、記念講演−林文子市長)

      第二部 祝賀会(獅子舞、会食、記念事業報告、記念コンサート−ダ・カーポ、閉会)


所感:神奈川県知事、横浜市長をはじめとする来賓、全国35クラブからの参加者が広い会場を埋め尽くし、お料理に、出し物に、力のこもった50周年でした。

配慮の行き届いたプログラム構成で、さすが横浜!の感を持ちました。

                         (浅野万里子)



ご来賓は、ゾンタ以外で23名、市長はもちろん、神奈川新聞社の社長や、神奈川銀行頭取、ロータリーやソロプチミストの会長達やら、男性も多く、頼もしく感じました。

国際大会でも、ゾンシャンだけでなくこれらの取り巻きのご協力が期待できるでしょう。流石!横浜です。

お料理もとびきりどれも美味しかったです。

中華学校校友会国術団の獅子舞も密集したテーブルの間を、勢い良く大きな獅子舞が賑やかな楽隊をバックに大胆で機敏な動きで踊り歩き、楽しませてくれました。写真参照ください。

ダ・カーポも横浜らしい歌、ことに「赤い靴」、ハーモニカーの旋律も入って何とも哀愁のある演奏は味わい深かったです。

                                        (片桐典子)

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(写真)


会長会議1

会長会議2


新人ゾンシャンのためのオリエンテーション


エリアミーティングの豊田有紀子ガバナー


エリアミーティングの浅野万里子エリアディレクター


ワークショップ(アドボカシー)


Advocacy


ティータイムコンサート 尺八琴三味線 (右から2番目 富成清女会員 右から4番目三上律子会員)
 

東京3ゾンタクラブ参加メンバー
(左より 堀本惠美子会員 星野由美子次期会長 竹ノ内会長 豊田由紀子ガバナー 浅野万里子エリアディレクター 山田千鶴子会員 星野志保先生 片桐典子会員)


国際ゾンタ26地区豊田有紀子ガバナー(赤い服)とエリア2浅野エリアディレクターを囲んで、東京3の参加メンバーと以前介護についてとてもためになる講演をされた星野先生(右から2番目)


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国際的に活動している国際ゾンタクラブのエリアミーティングが、京王プラザホテルで開かれました。

今回は東京3ゾンタクラブが主宰です。
朝から夕方まで、盛りだくさんのシンポジウムやイベントが開催されました。

メインテーマは『ADVOCACY 〜いろはにほへと〜』



エリアミーティングの前に、エリア2の会長会議が開かれました。参加者は全国から40人です。



その直後には、別の部屋で、豊田ガバナーによる、新人ゾンシャンのためのオリエンテーションが開催されました。



エリアミーティングのあと、昼食会(前の日記に写真を掲載)が開かれ、いよいよ講演とワークショップ『アドボカシー』



アドボカシーとは、様々な問題を整理して、個人的に解決していくだけではなく、政治に提言していくことのようです。

もともと国連に代表者を出している『国際ゾンタ』ですが、ますます政治にも影響力が出てきそうです。



その後は、またまた部屋を変えて、お茶を飲みながらのタイムコンサート、尺八と琴と三味線が、日本のよき時代を思い起こさせてくれました。

東京3のメンバー富成清女・三上律子親子の演奏する三味線と琴とその息子さんの尺八と教え子の演奏でした。・



エリアミーティングの参加者100人全員に、お土産として、会員・堀本惠美子が描いた「黄色いバラのゾンタローズ」の絵の一筆箋や会員・中野徳子の絵はがき(パンフレット担当、パンフレットをアレンジした絵葉書)がプレゼントされました。



超盛り沢山の一日でした。


大学生のゾンタラブの予備軍、「ゴールデンZクラブ」の皆さんが、指導の先生と一緒に参加くださり、ゾンタの未来も明るい光が見えました。

詳細は後程会長よりご報告いたします

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12月15日、に竹ノ内会長、浅野エリアディレクターと片桐が参加しました。

先日の東京気50回目のバザーは、売り上げも上々、大成功だったということで、関係者の方たちへの感謝の集いとして開催され、西森記子さんによる無伴奏ヴァイオリンコンサートと美味しいディナーを楽しみました。

西森さんは、世界で最も小さなストリングアンサンブル「オクリス」を設立し、重音による、オリジナルの無伴奏ヴァイオリンによるソロライヴを初 め、無伴奏による小品集の作曲活動も行っています。

世界各国の名曲の無伴奏アレンジ版を数曲演奏されたほか、超絶技巧的なパガニーニの無伴奏練習 曲や、お客様のリクエスト曲にも即答えて演奏してくださいました。

ジャンルもクラシックのほかジャズや、ポピュラー音楽、デイズニーのアナ雪など大盤振る舞いで披露してくださいました。

日本の曲として演奏された、北原白秋と中山晋平による美しい愛唱歌「砂山」に和太鼓の伴奏風アレンジ曲も新しいテイストで興味深く聴かせて頂きました。

今回の様にピアノのない場所でも一人アンサンブルができるというのは便利で、このアイディア、これからオファーも多くなるかもしれません.

個人的意見では、ジャズやポピュラー音楽の方がアレンジが色々できるので面白いと思いました。

文責 片桐典子




写真 上から

東京飢馗后⊂西頼子様のご挨拶

向井優子様のご挨拶

西森記子(のりこ)さんの初めのコンサートの演奏写真

食後のリクエストタイムではリクエストをした人の近くで演奏
アメージング・グレイスをリクエストした折の写真

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11月例会 2015.11.05 東京ウイメンズプラザにて


東京轡哨鵐織ラブ11月例会に日頃から支援させていただいております社会福祉法人・カリヨン子どもセンター理事長、坪井節子先生にお越しいただき近況報告と支援金の贈呈をさせて頂きました。事情を抱えた子ども達との10年間、坪井先生の『行きどころのない子供達』への活動は強い信念で更に大きな絆が広がっています。


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1 支援金贈呈

2 坪井先生を囲んで
 星野志保氏(東京労災病院医療サポートセンター主任)もご出席頂きました。

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おめでとうございます!

坪井節子先生が開始された「カリヨン子どもセンター」の活動が 平成27年度 社会貢献者表彰式典で表彰されました。  (11月30日 於 帝国ホテル)


社会福祉法人 カリヨン子どもセンター(東京都)

昭和62年からいじめ、不登校、虐待、少年犯罪などの電話・面接相談「子どもの人権110番」などで子どもの人権救済活動に携わっていた坪井節子氏(弁護士)が、日本で初めて平成16年6月に今日眠る場所のない子や家に帰れない子どもたちの緊急避難場所となる「子どもシェルター」を開始。以来10年程で、シェルターにやって来た子どもたちは、310名、活動は自立援助ホームを運用するなどさらに拡大している。これらの活動がモデルとなり全国的な広がりを見せ、現在12法人、8ヶ所のシェルターが開設され、「子どもシェルター全国ネットワーク会議」として展開されている。

       推薦者:公益財団法人 紗気貢献支援財団  (式典パンフレットより抜粋)



関連記事は会員・堀本恵美子の下記のブログをご覧頂ければ幸いです。

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2015年10月30日 東京汽哨鵐織ラブ主催の50回目のバザーが京王プラザホテルで開催されました。

我が東京轡哨鵐織ラブも毎年出店していますが大勢のお客様で賑わいました。

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