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「豆しば」といっても、ワンコではありません。 ・・・かといって、豆でもない。 あの、超シュールなCM、 「毎日ひとつ〜、豆知識ランランラン♪」でおなじみの「豆しば」でございます。 ワンコブログのくせに、 しかも、相当久々のくせに、こんな記事で申し訳ありませぬ。 この、「豆しば」CMのなんとも言えない空気が大好きな私。 普段は携帯にストラップは付けない派なんですが、 その安さとかわいさに一目ぼれして、157円でお買い上げしてしまいました。 「かわいいでしょ」 と、夕食後のリビングで母に自慢し、ちょっと目を離したその瞬間・・・ やられました(涙) 私のかわいい「豆しば」ちゃんに、まろ眉毛が!!! しかも、マッキーでサササッ。 その素早さたるや。 過去のブログ内でゾロに色んなイタズラをしているように、 家族に対しても色んなイタズラをする我が家だけれど、 ほんの数秒の間にストラップにイタズラ書きされちゃうなんて!! ・・・でも、まろ眉豆しばも、なんとも微妙にかわいくて、怒りきれなかった私。 皆様。 豆しばちゃんを入手した暁には、まろ眉をかいてオリジナルにカスタマイズすることをお勧めします。 結構それなりに、かわいくなりますよん。 いやいや、負け惜しみじゃなくて、マジでですよ(笑)
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ゾロのこと。
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このオレンジ色のデコボコしたボール。 正式名称を「トリッキートリーツボール」、 またの名を「コロコロ」といい、我が家では大活躍してくれているおもちゃであります。 その名の通り、 中央におやつやフードを入れる穴が開いていて、 中のモノが簡単には取り出せない設計になっているので、 鼻先でコロコロ、足を使ってコロコロと、 夢中になっていつまでも遊んでくれるステキな一品★ 『飽きっぽさと食への執着心が同居する男、ゾロ。』 には、まさにピッタリのおもちゃ。 中のおやつがなくなると、 「入れて〜」と言わんばかりに足元に転がしてくる、 もしくは、咥えて膝の上まで持ってくるので、 飼い主的にも、とっても楽ちん♪ コロコロ〜♪ コロコロ〜♪ コロコロ〜♪ 秒食対策にも最高に役立っているこのおもちゃ。 でも、我が家のモジャ坊主は最近、違った用途にも用いたいみたいで・・・ ヨイショ。 中におやつもフードも何も入っていないのに、 大きな口でコロコロごと咥えて・・・、更に、逃げるのです・・・(汗) このふんぞり返り方。 気分はおそらく、「タイタニック」のジャック。 「I'm King Of The World !!」だと思われる(笑) ゾロさーん。
中に何も入っていないコロコロを咥えて、楽しいの? |
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先日、ブログ友達のかときっち。さんからゾロのおもちゃ&おやつを頂きました♪ 大したことはしてないのに、 その数十倍のお返しを頂いてしまい、恐縮ですっ。 ありがとございます! 玄関から、何やらいつもの封筒とは違う荷物を持って現れた私に敏感に反応するゾロ。 ん??何ですか?? でもって、次の瞬間には「自分のものらしい」と察知。 開封している間、私の周りをウロウロウロウロ、背後霊状態。 く・・・下さいっ!! この、期待に満ち満ちた顔。 「I♡ my dog」。 柔らか〜い、パフパフ音がするゾロの大好きなおもちゃ。 田舎では見かけぬ新顔。 喜び勇んで、遊ぶ遊ぶ。 とりあえず駆け出し、 戻って、 お気に入りの場所でカミカミ、パフパフ♪ 掘って、荒らして、 興奮冷め切らぬまま、ソファへ。 嬉しくて、 楽しくて、 でも、ソファ禁止令の我が家。 「嬉しいよねー。良かったね」 と、少し見守ったものの、とうとうソファ掘り始めたので、強制退場。 でも、咥えたまま離さない(笑 「秒殺かな?心おきなくやっちゃってください」 と、お手紙で予想して下さっていた、かときっち。さん。 私も「そうなるかな・・・」と思っていたけど、 普通のパフパフおもちゃより、ずーっと柔らかかったので、2人の予想は大ハズレ。 「ステキなおもちゃだわ♡♥♡」 と思っていましたが、残念ながら本日、天寿を全うされました(笑 たくさんカミカミパフパフされて、我が人生に悔いなし!だったハズ。 おやつも、美味しく頂いてます♪ 今日の鶏レバーは、晋彦君同様、大好きだった模様。 秒食対策ゆえ、コングに入れてあげたら抱えこみ状態でした。 かときっち。さん。 楽しいおもちゃと、楽しい時間。
そして、美味しいおやつ、サンクスでした★ |
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サボっておりました。 久しぶりの更新です。 サボリ気味の飼い主に、ゾロもガックリ。 ねーさん、サボリすぎですよ。 ちょっと。 サボらずに、 ちゃんと更新してくださいよ。 あぁ。 突き刺さるその眼差しが痛い・・・。 最近はちょっと色々忙しいのでなかな更新できないけど、 あいかわらずのパワフル&やんちゃ坊主全開で、元気に過ごしております。 お散歩に行き、市役所付近にある噴水の水の中に入りたがったり、 季節の変わり目。 暑いくらいの日のお散歩でへばったり、 仕事で東京に行く母のお見送りをしに、お散歩がてら駅まで行ってみたり。 すこぶる、元気に過ごしております。 どれだけ元気かって、カーテンの下をくぐっちゃうくらい元気。 俺は元気ですよん。 |
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ゾロです。 うろうろしていたら、こんな記事見つけました。 オバマ大統領のファーストドッグ、 ポルトガル・ウォーター・ドッグ(ポーチュギーズ・ウォータードッグ)の「ボー」君に 関しては、オバマ犬として日本でも色々報道がされていているけれど、 その片隅でひっそりと、副大統領も犬を迎えていたとはつゆ知らず。 なんだか、バイデン氏も、ブリーダーさんも、チャンプ君も、ふんだりけったりで可愛そう。 ・・・とかいいつつ、最後の3行で思わず「クスッ」と笑ってしまった私です。 子犬ですもん、粗相は当たり前。 慣れない場所での生活、そりゃ緊張もしますわなー(笑 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【外信コラム】ポトマック通信 副大統領の子犬 4月24日7時58分配信 産経新聞 オバマ米大統領一家の新しい飼い犬、ポルトガル・ウオーター・ドッグの「ボー」は、 米主要紙の一面を飾るなど、すでにホワイトハウスの人気者となっている。 それとは対照的に、同じく子犬を飼い始めたもののバッシングを受けたのがバイデン副大統領だ。 バイデン氏は副大統領就任の記念に妻のジルさんからジャーマンシェパードの子犬を贈られた。 子供のころから犬好きのバイデン氏は妻からの贈り物を大変喜び、 子犬に「チャンプ」という名前をつけた。 ところが、ジルさんはブリーダーから購入したため、 保護施設からの犬の引き取り運動をしている動物愛護団体からの反発を招いた。 子犬を買うのではなく、引き取ればよかったのかもしれない。 米メディアによると、バイデン家に「チャンプ」を売ったブリーダーは当初、 誇りにしていたが、嫌がらせが相次ぐようになった。 揚げ句の果てに通報を受けて、動物の扱いが適切か州当局から立ち入り検査までされてしまった。 いまではこのブリーダーは「二度と有名人には犬は売らない」ともらしているという。 バイデン氏は2頭目の犬を保護施設から引き取って飼うと宣言して、事態の収拾を図った。 「チャンプ」はいまどうしているのか調べたら、
粗相を繰り返したらしく、訓練学校に送られたという。 慣れない副大統領公邸で、緊張の連続だったのだろうか。 |







