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夏休みとってるせいもあって、
このところ、
法律の話題を書く気がせず、
(実は法律書もほとんど読んでいない)
楽しんでばかりいます。
きょうは、CATVで表題の映画
「ノッティングヒルの恋人」をやっていて、
おもわず、最後まで観てしまいました。
もう5回目くらいのはずなんですが・・・。
つまるところやっぱり好きな映画なわけで、
それはどこかと考えてみると、
1)ジュリアロバーツの笑顔が、
出演作の中でもとびきり良い!
2)ヒューグラントの返答が、
いろいろ迷った末に
ずばり正鵠を射ているというか、
ありがとうといいたくなるような
コメントになってる。
3)ハッピーエンド
番外)ヒューグラントの家のかんじが
なぜか拙宅に似ている・・・
いい映画です。
ほかの映画のグラント氏の役は
あまり好きになれないし。
それから、昨日は、
STAR WARS episodeIIIで使用された
グッズの展示会にいってきました。
出口に当然のようにSHOPがあって、
別に大ファンってわけじゃないんですけど、
ダースベーダーのメモパッド
(高さが10cmくらいある立方体で、全ページに
You don't know
the power of the dark side.
と書いてある。)
を思わず買ってしまいました。
ちなみにTSUTAYAに置いてあった
大量のレンタル用ビデオ・DVDは、
全部貸し出し中でした。
世の中どうなってるんだ?といいつつ、
自分もすっかりその一員です。
これ以上ダークサイド(?)に落ちないよう、
民事訴訟法のテキストでも読んで
寝ることにします。
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私も今夏、夏休みで訪問した米国の友人宅で「ノッティングヒルの恋人」を初めて観ました。ジュリア・ロバーツみたいな気の強い、移り気な社内の相談者って多いですよね(でも、憎めない)。自分もヒュー・グラントのようにありたいと思う今日この頃です。
2005/8/12(金) 午前 4:31 [ *****chief ]
強く共感します!社内相談者がすべてジュリア・ロバーツだったらなと思ったことはありませんが!(むこうもヒューを期待するでしょうし。)
2005/8/12(金) 午前 7:51 [ zousan ]