オイル交換 その後

走り収めに沼津まで行って来ました。途中足柄温泉、沼津ではカレー屋です。

国府津では珍しく若者のSSグループのツーリングに遭遇。
高齢化が進むバイク乗りの世界ですが、若者にどんどん乗って欲しいですね。

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カレー屋に到着 以前仕事の関係ででよく来ていました。
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カレーは種類が多々あります。
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さてホンダS9オイルに交換した結果ですが。
ギアの入りは普通に良いですね。 まだ寒いせいもありますが、そんなに油温が上がりません。
春以降になると実力がわかると思います。
問題のクラッチの滑りは今のところ発生していません。
シェル入れてから、朝イチにクラッチが張り付くようになった現象は、まだ止まってはいません。

このオイルはクラッチのあるバイクには推奨されていませんが(スクーター用)、何故か大型空冷用
ともされています。CB1100用と思われますが、具体的な車種は公開していないようです。
ホームセンターやアマゾンで、比較的安く買えるので、トラブルが出なければ割安ですし、カム回り
には良いと思います。

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オイル交換

オイル交換ネタはいろいろありますが、最近GPのオイルを車検ついでに交換しました。
選択したのはホンダのS9 10−40  S9は本来スクータ用でクラッチが滑る恐れがありますが
何故か10−40Wは大型空冷用と記載されています。CB1100用と推測されます。
(高年式と指定があるので摩材が現行タイプでないと危険なんでしょう。)

シェルを入れてからどうもクラッチが冷間時張り付き気味だったので、ちょうどいいかなと思って入れてみました。
パワーが出ている車体で回せば当然滑る恐れはあります。滑る場合にはオイルをまた替えればいいやという
事で。 滑るのでカム回りには良いと思います。

また交換してから少ししか走っていませんが、クラッチの張り付きは解消されました。
ギアの入りもスムーズです。
バイク屋(メインはスズキ)では通常扱っていませんが、ペール缶で取り寄せしたそうです。
もう少し走ってからまたレポートします。
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今回行かないつもりだった米国出張、依頼されて行ってきました。南部なんで乗り継ぎがあるのが
面倒なんで、どうしようかと思ってましたが二人同行案内も兼ねて。
アメリカでも西海岸とかならいいけど、今回はダラス乗換。
予想通り?同行者がダラスのイミグレで引っかかり、3時間の乗り継ぎでも、ほぼギリギリでした。
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来たのはニューオリンズ、ほとんど白人と黒人しか見ません。ヒスパニック、アジア系は少数です。
アメリカ人の知人から治安はよくないので気をつけろ、と言われてましたが、確かに夜はあまり外を
歩きたくない感じ。
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食事はローカルのガンボというスープが魚介系で結構いけました。

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パーティで出たローストビーフも過去最高レベル。しかしこんなに大きいの、どうやって加熱してるのか。
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仕事も無事終わり、戻ってきましたが通訳ガイドも兼任したので非常に疲れました。

米国内では以前と同様、AT&Tのシムを使ってました。同じ番号を時々チャージしておけば維持でき
ます。米国内で連絡を取るには非常に便利です。アメリカ人もなかなか海外の番号には電話しては
来ないですからね。他の出張者はソフトバンク・スプリントですが全然データ通信が使えてませんでし
た。はっきり言ってそれじゃ仕事になりません。

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さて、永らくヤフーブログやってきましたが、今はほとんどフェイスブックなんで、更新が停まるかも
しれません。 何かあればコメント下さい。

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