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連休最終日の今日。
思いの他、相方どのもアウトドアにハマったこともあり… 新たな火遊び道具ゲットん。(照) 焚き火でグリルしちゃいながら携帯も充電できちゃうんだなぁ〜♪ヽ(´▽`)/ |
「野外晩餐研究所」
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ここでは「野外晩餐研究所」と題して
キャンプ等、「アウトドア環境」を条件とした簡単?かつウマイ?
「捜索料理」の模様を掲載していきます(笑)
※ネタ切れ救済書庫!?(笑)
キャンプ等、「アウトドア環境」を条件とした簡単?かつウマイ?
「捜索料理」の模様を掲載していきます(笑)
※ネタ切れ救済書庫!?(笑)
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特に早起きする必要もなく、ゆっくりした時間で起きる。
のんびりとコーヒーを淹れつつ、パンで朝食を済ませる。
撤収作業を進め、準備完了!
今日もいい天気だ。
「雲見オートキャンプ」を後にし、さあどうしよう??
久々の西伊豆だから西伊豆〜達磨山か?
まあ今回は走りを楽しみたい訳ではない。
それに往路と同じ道を走るのは性分に合わない。
石廊崎経由にする事にした。
適度に快走し、「あいあい岬」へ。
まだ午前中とあって澄んだ空気で景色が良い。
ふんわりと羽毛の様に浮かぶ雲が目に留まる。
特に意味はないのだが今回は妙に海が見たい。そんなこともあり「弓ヶ浜」へと立ち寄る。
「国道136号」から下田で「国道135号」へ入れ替わる。
今日も海が穏やかでキレイだ。
続いては「白浜」へ。
四国も海がキレイだったが、好天も手伝って今日の「白浜」は格別。
珊瑚の海ではないが南西諸島の海に匹敵するほどのキレイさを見せる。 こんなキレイな海が見れるならまだまだ伊豆も捨てたモンではないね!
せっかくだからとキレイな海を見つつコーヒータイム。
さぁてと。昼食でも食べながら家路につきますかね?
まだ午前中ということもあって登り側は空いている。
丁度伊東の辺りでお昼を迎えそうだったので今日のお昼は「魚河岸」に。
ココへ来るといつも大体金目の「煮魚定食」になってしまうので今日は「焼き魚」に。 さぁ〜てと帰りますか〜!
五月晴れの下、スッキリした気持ちで家路にと就くのであった。
「雲見オートキャンプ場」
料金:¥2100
設備:☆☆☆☆☆
風呂:☆☆☆☆☆ (場内に男女別露天風呂)
スーパー:☆☆ (松崎の街で買出しが必要)
今回の旅程。
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GWも終わり、非日常から除々に現実へと引き戻され始める。
金曜の夜はちょっとしたノリで会社の人と呑みに行き、帰ってきたのは午前様。
ストレスも絶頂。
この週末は何だか星空に抱かれて「ぼけー」っとしたい。
先日の四国では思いの外キャンプをしていない。したけど移動の為、設営⇒撤収とゆっくりキャンプを楽しんでいなかったような?
「よし!キャンプ行こう!」
翌朝、ZEPHYRにキャリアを取り付けそそくさとパッキングを済ませ出発。
まずは「西湘P」でひと休憩。
今日は天気も良いが、海もキレイで穏やか。
四国の海もキレイだったが、西湘もまだ捨てたモンじゃない?と思った。
「西湘BP」から「国道135号」で南下する。
出発が遅れたこともあり、「伊東」辺りでお昼時。
いつもの定食屋で昼食を頂く。
今日は「あじのたたき定食」
ほぼ想定どおりの時間とあって、想定していたキャンプ場へ連絡を入れておく。
伊東市街地から県道12号「中伊豆バイパス」で修善寺方面へ。
そして西伊豆へと向かう「国道136号」へスイッチ。
今回「走る」っていう目的ではないがせっかくなので「西伊豆スカイライン」へ。
午後のスイーツタイム。「牧場の家」でソフトを頂く。
さすがにキャンプ道具満載で「県道410号」の下りはキツイ。
西海岸へと出て「松崎」の街で食材を調達。
「マーガレットライン」へと入る。
西海岸も海が穏やか。富士山は残念ながら雲がかかっていた。
今回、キャンプ地として選んだのは「雲見オートキャンプ場」
以前、手前の「雲見夕陽と潮騒の岬」は来た事があったのでコチラをチョイス。
早速設営を済ませる。
さあ、明るい内にまずは「ひとっ風呂」かな?
そう、この「雲見オートキャンプ場」は場内に露天風呂を備えている。
今回のキャンプは「星空」はもちろんの事、「夕陽」に「温泉」と至れり尽くせりとすべく
ココを選んだというわけだ。
サッパリしたところで炭を熾し、プシュッ!と。
いよいよ日没。駿河湾越しに沈む夕陽を送り届ける。
さあ、晩餐の準備だ。 今回も例に漏れず「あじの干物」に「金目」と「地の食材」で攻める。
まずは干物を炙りつつ、手軽に燻製を。
メインの「金目」は舞茸とごま油、しょうゆ、酒をいれ、ホイル焼きに
今日は文字通り「五月晴れ」とあって本当に空が済んでいた。
刻々と変わる残照も鮮やかなモノだ。
「金目」が程よく仕上がる。
ホクホクで美味しい。
焚き火でツマミを炙りながらゆったりとZEPHYRを見ながら晩酌を続ける。
そして空を見上げれば満天の星空。
携帯の電波も入らない。のんびりと独り日頃の喧騒を忘れる瞬間。
やはりキャンプはこうでなければ。
星空を見上げながらの露天風呂。
至福のひと時だ。
さ、そろそろいい時間だ。寝るとしよう。
つづく。
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毎度のことながらスミマセン。。(照)
凸乳しますた(照)
とは言え、ぜ〜んぜん準備していないので今日はいろいろと準備やら調べごとやら。。
そんな中、ドアホンがピンポ〜ン♪
「お!来た!」
長期の旅の前にはいつも何かしら新アイテムがデビューするのだが、今回は無いかな?と思っていた
でもやっぱり何かないと淋しいよね〜?と(笑)
What's ?
ということで答えは「イス」
「エーライト メイフライチェア」
基本、「チーム地べた」ではあるのだが
今回長期滞在となるので雨で動かない時でもゆったり過ごせるように。と新調〜。
たつやさんの使っていたノースイーグルのイス 別名「ダメ人間製造器」があまりにも座り心地が良くて
それ以来、キャンプ用のイスをいろいろと物色していたのだが、アレはバイクに積むのはちょっと長い。。
かといってコンパクトなヤツだと背もたれとか無かったりしてリラックスできない。
となると最近、よく見かける「ヘリノックス」とかエーライトなら「マンティス」みたいなヤツになるのだが、
脚の構造的に地面にめり込む事必至だろうし、ヘリにいたっては接合部が樹脂ってことでパス。
それにチーム地べたの出身者としてあぐらかけないのはね。。
あとは何となく「ヘ○ノックス」だとミー○ーな感じがしたので。。。
このメイフライは座面が低く、同社のモナークに前足を追加したような構造になっているので
ロッキングしてゆ〜らゆら。といった使い方もできるし、コレにしよ。ってことで。
収納サイズもこの通りコンパクト。重さも600gくらいだったかで軽い軽い〜。
さ、パッキングもだけど旅程も組まねば。
(今のところ後半辺りで香川、名古屋を襲撃予定です)
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