|
Jとスペイン旅行6 チャマルティンからレオンへ の続きです。
広場に出ると、Catedral カテドラル
(本当は、Iglesia de Santa Maria La Blanca という名前だそう)
13世紀半ばから14世紀末にかけて建造されたゴシック様式の大聖堂 だそうで、ステンドグラスがキレイなので有名! でも、かつてキレイで有名な天使のドアというのがあったそうですが、 1888年に壊れてしまい、今は無いよう。何で壊れたかは私は分かりませんが。。 ドア正面。
Santa Maria Blanca(白いマリア聖人。。)だから、白くいマリアさまが大きく
上の両手を挙げてるのは、イエスキリストで多分、最後の審判を表してる みたいです。 アーチ状に彫られてる天使のキリストの右上あたりの天使はトランペットを吹いてますが、
J曰く、最後の審判のとき、人間を天使がトランペットで呼ぶと言われてるそう。 そして、イエスキリストが判事。 やっぱり、中の写真は撮れなかったので、教会のメイン以外の部分を。
クラウストロ
この外から見るとなんてことない丸い窓ですが、
中から見ると本当にきれいなステンドグラスなんです!!
この塔の部分の三角屋根の部分が修復中で1つ下に下ろされてました。 Jと一緒にスペイン旅行6 でも書いたとおり、
聖人を見分ける特徴のひとつがちゃんとありました。 ちゃんと、右にホタテ貝がついたのバック?袋を持ってます。_ Santiago el mayor..サンティアゴ兄。そう弟も聖人だそうで、 Santiago el menorもいるそう。 |
全体表示
[ リスト ]






