食べ物と旅行好きな私の日々の色々日記

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英会話

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今日は、英語のレッスンがあったのですが、

私の先生は、スコットランド出身でプライベートで

サッカーのチームに入っているのですが、

彼の所属するチーム

(Britishもしくは、Britishに起源があるNZとかが6割強残り約3割日本人で構成されているそう)

は、先日ALLフランス人のチームとサッカーの試合をしたそうです。

結果は、7対1でBritishチームが勝ったそうなんですが、

私の先生曰く、

”ラフで危険なプレイをする最悪なクレイジーなチームだった!”

とのこと。

危険なタックルはバンバンするし、

平均的なスタイルの人が多いBritishチームに対して

フランス人の背は低いけどボーンとでかいプレイヤーが

”これからムエイタイの練習やるから見てな"って試合中に観客に言ったりして、

喧嘩を売ってくるし等々あり、あちこちで小競り合いがあり、

大乱闘になりかけて、試合時間残り5分のところで、

これ以上試合を続けると、大乱闘になってしまうという時に、審判が試合を中止したそうです。^^;

彼曰く、

負けてきてるせいか?元々血の気が多い人が多いチームなのか?

”今まで見たこと無い程、クレイジーなチームだった。とのこと。”

彼が言ってたのは、

”やっぱり歴史的にみても、フランスとイギリスは昔から対立してたし、

大英帝国はフランスを負かした事があるし、今の世界の殆どは英語を習ってしゃべれる人も多いけど

それに比べて、フランス語をしゃべれるのは少ししかいないし、

文化的にみてもイギリスの文化の方がフランスの文化より影響力があるから、

そういう所にフランス人はBritishのことを嫉妬してるんじゃない?"

って言ってました。(汗) (あくまで、彼が言ってたことです)

前々から、あちこちで、イギリス人とフランス人は仲が悪いような事を聞いてたし、感じてたけど

本当に因縁があるんですね〜

普段、おだやかな感じで、人当たりがよくて、誰とでも仲良くなれそうな彼なのに、

彼も、試合中に相手の胸ぐらをつかんで、喧嘩になりそうな位だったらしいし。

試合後も、相手チームのキャプテンから謝りの言葉はなかったそうです。

もう、彼らとは2度と試合したくないと言ってましたが、

ある意味楽しかったみたいですけど(笑)

そんな、喧嘩?チーム一丸となってファイティングモードになることなんて、なかなか無いから♪

ということのようです。そりゃ〜幾らなんでも、そんな機会そんなに無いですよね。

そういえば、彼に聞いたところによると、

東京近辺に、彼らのようなインターナショナルなサッカーチームというのは、

30数チームもあるそうです!(驚)

しかも、上記の100%フランス人で構成されてるチームの他に、

90%スーダン人で構成されてるチームとか、

スイス人のチームとか、オランダ人のチームとか、色々!

彼らみたいなブリティッシュ6割日本人4割みたいなチームも、もう1チームあるそうです。

そんなに、インターナショナルなメンバーで構成されてるサッカーのチームってあるんですね〜

知りませんでした。

Sのグループの結びつきは強いらしく、どこに行くのにも、飲みに行くのにも一緒で、

みんな多分、このチームがあるから日本を離れたくないという理由の一つになる位

仲が良いらしいです。

なんだか、うらやましい!

あっ!そういえば、Sにはやっぱり彼女がいることが発覚してしまいました。ちょっと残念かも。

先生Sの助言

昨日はスペイン語の授業があり、

今日はというと、英語のレッスンがありました。

先日会った友人Yちゃんにも言われましたが、

最近、男っ気のない、超健康的な生活をしています。(泣)'''

ついでにいうと、来週の月曜はダイビングです!(ホント健康的。。)

元彼Gにも彼女が新しい彼女ができ、色々あったようですが(励ましちゃったよ。。)

今はだいぶ落ち着いたみたいで、

そのこともあり少々、気分がDownな感じの私。

スコットランド人の先生Sに会って早々、

S:”How are you?”
:”Good!. But..."

って感じで、”元彼に新しい彼女がとうとう出来て〜。。”ってな話から

授業前に話して相談にのってもらっちゃいました(汗)

相談にのってもらったというか?愚痴ったというか。。。

でも、結論からいうと恋愛相談ではないんです

(うーん、やっぱり最近恋愛から離れすぎてる私?)

Sが”オーストラリアに行こうとかは思わなかったの?”(元彼がオージーだから)

と私に聞いてきました。

それから、話が進み、

S曰く、日本に英会話講師として来ている人のほとんどが、

Gと同じような夢を持つ人だと思うこと。

だけど、その夢を現実にする為に、日本での英会話講師の仕事から抜け出して、

一歩一歩進み出せる人はあまりいないのかも。と彼は思うそうです。

その状況は、ある意味今の私の状況と似ていると思う。

別にやりたい仕事ではないけれど、生活に困らない程度の楽な生活が出来る。

仕事がめちゃめちゃつらいとか、どうしても他にやりたいことがあるとか。。

そういう理由があれば思い切ってやめることも、他の仕事を探すことも出来ると思うんです。

でも、今の現状はこれといって仕事に大きな不満があるわけでもない、

給料に不満があるわけでもないし。。。

何か夢があるわけでもない!

あるとすれば、

英語をもっと上達させること、スペイン語をしゃべれるようになること、
オープンウォーターダイバー・あるいはその上のアドバンスになれること!

これくらい?なんていうか、大きな目標みたいな?ものがないんですよね〜

こんなことを色々話していて、

Sから言われたこと。

それは、”You have to go abroad"

そのために、今している、

英語をもっと上達させる為に勉強するとか

スペイン語の勉強を頑張るとかは、意味があってそのまま続けていって、

お金を貯めればいい。

と助言を受けました。

ワーホリが出来る年齢ならもう少し壁も低いですが、

過ぎてしまっているので、無理だから、

実行に移すには、かなりの気合が必要になります。

でも、とりあえず、今していることは無駄ではないのかな。

って思えて、気分が軽くなりました。

そんな、助言をくれるSの夢は、英会話の教師になること。(自分で経営して)(本当)

お金も大切だけど、お金が全てじゃないという彼は、

大変そうだし、なかなかうまくいかなかったりはするみたいですが、

常に前を見てるようです。

かっこいいけど、良い先生だな〜

世界の都市のブログ 

この間、にパリにあるフーシェというお店のチョコーレトをあげたという記事

を書いたときに貼り付けたリンクに

フランスのパリを写真付きで更新されてるブログを貼らせていただいたのですが、


最近、ここはいつもチェックするブログの内の1つです。

そこで、気がついたのですが、世界のほかの都市の同じような'''

City photoblogsのアドレスが!

例えば、私が気になるところでは、


(もちろん、ここも私の要チェックブログになること間違いなし♪)

Secret Tenerife スペイン・Tenerife

 スペイン領カナリア諸島の中のひとつの島で、 イギリスや、ドイツ、北欧の人々に
 
 非常に人気の高い場所で、 町には、スペインでありながら、英語・独語が氾濫しているそうです。

なんかかな。

あとは、ドイツのStuttgartとか、オーストラリアのSydneyとか、NYとか、

Tokyoもありました!

でも、東京のブログの方はラオスに今いるのか?旅行中なのか?東京の記事じゃなかったです。

(今だけ?)

なによりも、特に上のパリメルボルンのブログは

毎日もしくは、2日に1度くらいのペースで更新されてるようです!

どのブログも英語で書いてあるから、勉強にもなるし、

写真付きで毎日その都市の生活を眺められるようで楽しめます!

やっぱり、写真付きっていいですね〜

そういえば、ちゃんとブログの主さんにコメントしてお礼しないとかな。。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

この写真たちは、Gがメールしてくれた、Nature Best Photo Awardsというタイトルが

つけられてる、メーリングリスト??の写真たちです!

すごい

英語 dropping words!

昨日の記事に来年はダイビングをやるぞ!と書いたのですが、

やっぱり待ちきれなくて、今日さっそく申し込みに行ってきちゃいました!

実際学科講習を受けはじめるのは、来月になってからだし、

まだお金は1円も払ってないですけど。

ところで、昨日の年内としては最後の英語の授業の内容を書きたいと思います。(久々英語勉強の記事)

テーマは、"dropping sentence-beginnings"!

フォーマルな場面ではなく、ネイティブが日常的に使う略した文章。

例えば。。

"Won't work."(= It won't work.)

"Must dash." (=I must dash.)

テキストブックによると、

In informal speech we often drop unstressed beginnings of sentences.
This happens mainly with articles, possessives, personal pronouns,
auxiliary verbs and be, demonstratives and introductory there is.

だいたい、黒字の所が欠けるそうです。下の例文のように。

I don't think so. = "Don't think so."

Have you got a pen? = "Got a pen?"

That'llcost you £10. = "Cost you £10."

こんなのもありだそうです。

Are you coming? = "You coming?"

Does she want something? = "She want something?"

We can drop auxiliary verb before personal pronouns ecept I and it.

確かに、聞きます。この手の文章!

スコットランド出身のS曰く、

”こういう文章は、早く言わないと、間違って言ってると思われがちだからね♪

だそうです(汗)

早く、かつきちんとした発音で!

こういう文章がスラスラっと普通に言えるほど英語は使ってない〜

&文法もまだまだ!

来年は英語も引き続き頑張らないとー

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