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Quality of Living global city rankings 2009 – Mercer survey!! 国際的な都市の生活の質ランキング! Amebaのブログさんで紹介されていました♪ 面白かったし、前から気になってたので私もこのサイトを記事に載せさせて頂きました。 このランキングは、NYを基準の100点として、 政府や大手企業の海外任務(派遣)の助けとなるように 世界215の都市の生活の質をランキングしたもののようです。 Quality of livingのTop50 1位は、オーストリアのウィーン、2位3位はスイスでチューリヒ・ジュネーブ 4位は、カナダのバンクーバー! 10位に、オーストラリアのシドニー! 私の好きなメルボルンは18位、アジアでトップはシンガポールの26位 日本では、東京が35位、横浜が38位となってました! バンクーバーとシドニー、急に興味が出てきた。。 住みやすいってことは、そこそこ観光でも楽しめるかも?! そして、 City infrastructureのランキング(都市の社会的経済基盤・生産基盤のランキング?) (電気、水の利用性、電話、メール、交通機関、交通渋滞、および空港の評価基準を含む) の1位はシンガポール、2位はドイツのミュンヘン、3位はデンマークのコペンハーゲン そして、なんと!! 4位は日本の筑波!! 5位が横浜、東京は12位、パリが13位となってます。 筑波が4位!意外です!!(私だけ???) 横浜が上位に入ってるのは分かる気がするけれど。。。 それにしてもシンガポールって行ったことないけれど、便利な都市なんですね〜 このランキングを考慮して考えると、 スイスとかオーストリア・ドイツはまず言語で苦労しそうだし、 バンクーバーは寒そうだし。。 NZは私の偏ったイメージからいってビジネスってイメージがないから オークランドは職探しがとても大変そうだし。。 個人的にはシドニーが住んでみたいかも〜 メルボルンの次に♪ |
Science
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これは、BBCのニュースで見つけた、 という記事に載ってた絵です。 今まで、羽の生えた恐竜が最初に現れたのは約1億5000万年前だと考えられていたそうなのですが、 実はもっと以前に羽の生えた恐竜は進化していたかもしれないということが分かってきた。 という記事です。 新たな毛の生えた(?着いた)恐竜の化石が中国で発見されたそうなのですが、 中国の研究者によると、恐竜というのは 2種類に大別されるそうで、 1種類はSaurischia(竜盤目科)theropods(獣脚竜)も含む このグループは現代の鳥類の先祖と言われていて、今までにも何件か 羽のついた恐竜の化石が見つかっているそうです。 そして、もう1種類はOrnithischia(鳥盤類)←鳥という漢字がついていますが、 鳥類の先祖ではないと言われてるそうです。なんで鳥っていう漢字をつけたんだか?? 鳥盤類 by Wikipedia そして、今回発見されたのはSaurischiaのグループではなくて、 Ornishischiaのグループの化石だったそう! この毛の化石(?)が本当にその化石のものなのかもっと調べる必要があるとは思っているそうですが、 もし今回の毛の化石がこの恐竜のものだとしたら、 もしかしたら、恐竜は一般的にもっと毛があって、 この絵のように部分的に羽?毛?が生えてたり、 あとこの毛の化石によるとカラフルだった可能性もあるそうで、 だから、一般的に恐竜はこの写真の絵のようなカラフルで毛の生えた姿だった可能性があり、 今までの一般的な恐竜の考えを改める必要があるかも? ってな感じの記事でした。 映画ジュラシックパークの恐竜は地味すぎる位で 実際はもっと今の鳥類のように色んな色で色んな飾りのついた恐竜達の世界だったのかも? と思うと、今見ることが出来ないのは本当に残念! どんな姿だったんでしょうね〜?? それにしても、羽の生えた恐竜の化石が見つかったっていうようなニュースは ”中国で見つかった”って書いてあるように見受けられるのですが、 なぜ中国ばっかり??? 中国でそういう化石は見つけやすいのか?それとも、中国に主に生息してたとか????
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BBCのニュースにものってました。 これは、Google EarthのGoogle Orceanでコンピュータで表した(?)海底です。 確かに、人工に出来たとしか思えない模様。 正方形になってるし! でも、グーグルは、否定しているようですが、 これを見たら、そりゃ〜たとえアトランティス大陸じゃなかったとしても、 海底に眠る大昔の遺跡とか何かではないのか? と思いたくなりますよね! グーグル側は、船の航跡がそう写っただけだと説明してるみたいですが、 他にも沢山こんな四角い模様があちこちで見られるなら、納得ですが そうではない場合、やっぱり何かあるのでは?と信じちゃいます! っていうか、信じたいな〜 グーグルは、 ”確かに今までグーグルアースは、モザンビークの原始の森や古代ローマのvila(?屋敷??)などの 数々の新発見をしてきましたが。” と付け加えているようです。 それにしてもダイビングをまた始められたら、このGoogle Earthはなおさら面白そう♪ |
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オーストラリアの山火事は とうとう死者が200人を超えてしまったようですね。 今までにも、世界のどこかで山火事のニュースがあったのはもちろん知っていますが、 こんなに死者が出てしまっている山火事は、私にとって初めてかも。 それに、今までニュースで知った山火事と今回のビクトリアで起きた山火事の 私にとっての違いは 行った事がある場所で、もう1度訪れたいと思った場所だから! 日本なんかでみる木々とはまた全く違う樹木と動植物に感動したから。。 この山火事で、住民の方々だけでなく 消防士さんなんかも、倒れて来た木の下敷きになり亡くなられた方がいるそうです。 そして、多分上の焼けどをしたコアラのように、 動物なんかも沢山いたのでは?と思います。 (あの辺りにもコアラっていたんですね。知りませんでした。) 人間も逃げられなかった方がいる位なのに、 コアラのような動物や、確実に逃げられないのは樹木。 これが、本当に放火によるものだとしたら、本当に許せない! 思わず、”あの樹木達は何十年何百年たったら、元のような大きさになるのだろうか?” と思ってしまいます。 日本のサイトでは見つけられなかったので、現地の募金出来るサイトをみつけて ささやかながら、募金をしてみました。(本当にささやかだけど) 国外からでも、出来るのかな〜?? と思ったのですが、国外からというカテゴリーもあるし、カード払いなので大丈夫でした! Australian Red Cross Victorian Bushfire Appeal 2009 ←オーストラリアの赤十字のサイト Red Cross...赤十字ってオーストラリアでも赤十字なんですね。。日本のイメージが強いので。 今までいかに私が、こういう募金とかボランティアを知らなかったか!ってこと?(汗) ちなみにコアラの写真は、メルボルンの日刊新聞 The Ageからです。 Our darkest day ←The AGEの中の、スライドショーとビデオです。 すごすぎて、もう何とも言えない。。。
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インターネットのニュースだけではなくて、 テレビのニュースでもやっていましたが、オーストラリアの山火事 発生したのは、ビクトリア州ということで、 もしや?!と思ったら、やっぱりメルボルン郊外! 思わず心配になって、メルボルンの元彼Gに、 ”大丈夫?”っていうメールを送ってしまいました。 彼によると、 私と彼の2人で訪れた、KinglakeやMarysvilleなんかも山火事にのまれて しまったそうです。おまけに死者は100人以上。 この記事に書いた、カフェも森も、もしかしたら、もうないかもしれない。。 上の写真の場所は私のお気に入り (なのに、場所の名前を忘れた!Gにも聞いたんですけど分からなかった。。) ここも、もしかしたら被害にあってるかも?! こんなにキレイな森が焼け野原になってしまっていたら。。。 それに、KinglakeはGのお気に入りの森。(下の写真の場所が確かKinglake) 大きな木が立ち並び、色々な鳥の声が聞こえる場所でした。 Gも?b>”It's very very very sad. " と書いていましたが、本当に悲しいです。(T-T) 死者が100人以上もでてしまった事に驚きましたが、 Gによると、日曜日のメルボルンの気温は、46.8℃?!!もあったそうです!! メルボルンって下の方ですよ?!赤道より南極より?! そりゃ〜夏に行った時日差しは強くて暑いな〜と思ったけど、 46.8℃なんてありえないんですけど?! Gも書いてましたが、unbelievable!です。おかしい! そんなに気温が高く、空気が乾燥していて、風があったりしたら、 放火の可能性もあるみたいですが、そうじゃなくても、自然発火して、 瞬く間に火が広がってしまいそうです。 本当に、一刻も早く火がおさまってくれるのを祈るばかり。。。 BBCのニュース→Australia fire toll rises to 135
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