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七日の土曜日、生憎の雨模様のなかあびこ道車庫で行われた、
第16回の路面電車まつりにいってきました。
天王寺からあびこ道に向かう車中から雨が降り出し、
車庫に着くと本降りに、折りたたみの傘では無理な状態なので
会場で売っていた車中の忘れ物の傘をこうにゅし会場内へ。
今回の目玉とゆう目玉はなく、旧都電塗装の502号機が、
PiTaPaの塗装に。
166号機が、緑雲から
でしょうか。
雨なので、早々に退散しました。
全開のここで書きましたが、甲種撮影直前にぶっ壊れたカメラ、
さてこの撮影はどのカメラで。
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阪堺電車
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今日は、路面電車まつりに、阪堺電車の大和川車庫に行って来ました。
事前申し込みには、応募せず一般入場で。
今回の撮影目的は、堺トラムなのでそれが撮影できればOKなので。
それと、明日から正式に運行される大阪市電塗装車輌。
大阪市電・都電塗装・旧京都市電の三両が並んで展示しているのを願っていましたがその通りでよかったです。
昨年も思ったのですが、161形をもっと屋外展示してほしいですね。
161号機の方向幕の『平野』ですが、昔みたいに円形の、
“天王寺駅前(恵美須町) 平野” だったらなぁ。よかったのに。
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先の日記の関連です。
あべの斎場の交差点で天王寺駅方面を見ると都電色の502号が止まっているのが
見えました。すぐ来るだろうと思い待ちましたがきませんでしたので、私は飛田駅跡へ。
撮影後あべのに戻る途中に天王寺に行く、○○○マン車を発見し、あべので
折り返しを待ちます。
あべのから天王寺をみるとまだ止まっていましたので、○○○マンを撮影後
天王寺へ。
駅傍で見ると、試運転幕でしたので暫く待つことに。
すると、あびこ側から緑雲の166号車が試運転幕でやってきました。
不思議に思っていると、すぐに発車しました。
よく見ると後ろには502号車が連結されていました。
下の画像は連結部をアップで。
運行開始から、半世紀頑張っています。
私も、小さいときには何度も乗りました。
故障もするでしょうが、まだまだ頑張ってほしい、車輌です。 |
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今日はかねてからやりたかったことを。やってきました。
それは、私の鉄の原点である平野線の廃線跡を。
平野線は、地下鉄谷町線開通に従い、昭和五十五年十一月二十七日に六十六年間の歴史に幕を閉じました。
平野駅跡
駅付近は、平野線があるころは賑やかでしたが廃線後は人通りも
少なくなり寂れていきました。
昔から残っているのは、画像左側の二軒目のレストランぐらいです。
平野からかっての駅付近を三十年前の記憶をたどりながらの撮影です。
文の里駅跡
文の里駅付近に残る看板です。
との停留所にもこのような看板があればいいんですが。
苗代田駅前にいまも残る郵便局。
懐かしいです。 |
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昨日は、路面電車まつりへ阪堺電車あびこ車庫にいってきました。
○○マン塗装のお披露目があります。
戻り鉄してから、今まで仕事で行けなかったのですが、今回は休みだったので
初めて行ってきました。
観光部長のちん電くん
初めて訪れましたが、非常に残念なけっかでした。
毎回らしいが、デトの舞台の前に長椅子がありましたが、
前後の間隔がありすぎで、イベント期間中は椅子と椅子の間に
居た人達は座っていましたが、新塗装の発表の時は後ろの椅子に
座っている人のことなんか関係なし、自分さえよければでした。
もう一つ残念だったのが、展示車輌の少なさで表に出ているのが
161と168と701と旧京都市電だけだったのが残念だった。
このような機会だから、161型・501型をもっと展示してほしかった。
お披露目された、○○マンプロジェクト特別塗装電車
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