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立秋の7日に、京都の夏の風物詩、
京の七夕のイベントへ出かけました。
会場は四条近辺の鴨川会場と堀川御池から堀川今出川の堀川通りの遊歩道
の堀川会場の二ヶ所(二条城会場もあり)。
今回は堀川会場へ行って来ました。
光の友禅流し
光の天の川
竹と光のアート作品より |
京都
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今日は、祇園祭の後の巡行の花傘巡行へ行ってきました。
四条に着いたのが20分前、撮影ポイントを決めます。 昨年も撮影に来たのdすがその時は、八坂神社近くの 祇園ホテル前辺り、そして先日のおむかえ提灯行列の 時が、四条花見小路なので今回は南座から八坂神社に 少し行った場所に。 残念だったのが、平気で路駐している車があることでした。 私は、撮影を終えるとダッシュで別の撮影ポイントへ 前回(10日)と同じく、河原町三条へなんとか先頭の 行列に間に合いました、今回は少し上がった処で撮影したので、暑かった。 次は、動画の撮影のため四条通りに戻ります。 撮影後、先斗町の有名なお店の接待のお茶をいただきました。 その後、平安神宮にでも撮影に行こうと思っていたんですが、この暑さに負けました。 帰宅後テレビを見ると、京都がすごい夕立。 帰ってきて正解?でした。 |
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10日の昨日は、祇園祭の鉾建てが始まりました。
私は初めて見学に行きました。
鉾が並ぶ四条通りに着いたのが、10時過ぎすでに 鉾建ては始まっています。 先ずは、毎年巡行の一番の長刀鉾から見学です。 月鉾の鉾建て、八幡巻きの最中です。
その後同じ四条通りにある、函谷鉾・月鉾・鶏鉾の 鉾建てを撮影し、夕刻のおむかえ提灯行列の時間迄 嵐山の天龍寺へ。 天龍寺庭園をパノラマ撮影。
再び、四条通りに戻ってきて再撮影です。 約四時間後の月鉾
こちらは、函谷鉾
その後、ブラブラ四条通りを散歩しながら、撮影ポイントを探します。
で、一力さんの前の交差点(四条花見小路)で撮影し、四条大橋へ即移動。 またまた河原町三条に移動し、ここでは、動画で撮影しました。
おむかえ提灯行列の写真は人物写真が中心ですので、アップは辞めておきます。
宵山も巡行当日もやすみなんですが、到底撮影なんかできたもんじゃありませんので、パス。 次回は、24日の花傘巡行の日に行く予定です。 |
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梅雨の晴れ間の昨日、大原へ某SNSのコミューの撮影会で
♪きょ〜と、おおはらさんぜんいん。
へ、撮影に行って来ました。
私は、二十年ぶりぐらいの訪問で昨日で三回目でした。
三千院門跡
三千院の庭園等を撮影です。
わらべ地蔵
撮影後は昼食です、三千院からバス停への参道の途中の茶屋で食事です。
昼食後は、寂光院へ向かいます。
大原地区は、日本一の紫蘇の産地です。
寂光院へ向かう道中には一面の紫蘇畑がありました。
紫蘇畑
寂光院を参拝後は、本日のメ〜〜イン・イベントの、
昨年も行きました、京都五花街の一つの上七軒の歌舞練場の
祇園祭の山鉾巡行迄の約10日限定の髪型
古都、京都は只今祇園祭の真っ最中。
舞妓さんの髪型もこの時期限定の髪型です。
来年も、いきたぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜いよ。 |
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今日は、以前から行きたかった壬生寺に行ってきました。
新撰組ゆかりの寺です。 本堂にお参りし壬生塚へ、ここには近藤勇の遺髪塔や暗殺された芹澤鴨や平山五郎の合祀墓合わせて11名のお墓がありました。 芹澤の墓には、お酒が沢山お供えされていました。 壬生塚は狭く最初行く前はもう少し広いかなと思いました。 私は、壬生寺を後にして北側にある屯所であつた八木家へ。文久三年から慶応元年までの足掛け三年間、西本願寺に屯所を移すまでの間使用されていました。 八木家は先にも書きましたが芹澤暗殺の地でも有名で 今も八木家には当時の刀傷が残っておりました。 次は幕末には欠かせない人坂本龍馬の墓へ。 東山霊山へは、四条通りからバスで移動します。 新撰組の屯所であつた八木家
京都霊山護国神社内にある官修墳墓に、明治維新誕生に尽くした志士、1356名と共に眠っています。 龍馬は隣に眠る中岡慎太郎と共に京の町を観ながら 毎日何を語っているのか思いました。 坂本龍馬と中岡慎太郎のお墓
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