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モントリオールの旧市街にある、ノートルダム・ド。ボンスクール教会の屋根に立っている天使です。
正面の入口方向ではなく、すぐ裏手に流れる川に向かって立っていいるのが特徴です。川からモントリオール港へ入ってくる(セントローレンス川は川幅が広く、大型貨物船やクルーズ船も入港できる港があります)船を出迎えているように見えます。ヨーロッパから大西洋を越えてきた船員たちにとっては、とりわけ美しく見えたことでしょう。
今日のモントリオールは雨。少し風があります。
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こんな「天使」に出会いました
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ビクトリアの街を歩いていたら、寝具の専門店にこんなクッションを売ってました。「天使」がテーマのキルトもいっぱい。どんなお宅に落ち着くことになるのかと、ちょっと想像が膨らみました。 |
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ブダペシュト(ブダペスト)のオペラ座の客席上に描かれたアポロンとギリシャ神話の神々の絵です。右横の方にたいまつをもった天使がいるんですけど、見えますか?ギリシャ神話に天使・・・これは天使とは違うのかな?どなたかご存じのかた教えてください。そういえば、キューピットも背中に羽が生えてますね。これもキリスト教とはべつものかな?www.canadian-life.com |
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中欧の仕事から戻って写真を整理していたら、あちこちで「天使」を写していたことに気がつきました。キリスト教では、神様と人間との間にはとほうもない隔たりがあるから、そこを仲介してもらうものとして天使が必要なのかしら?でも、悪魔ももとはといえば堕落した天使だったそうだし・・・と、いうわけで、あちこちで見かけた天使をご紹介します。最初はブダペストのオペラ座の入り口に描かれた天使です。www.canadian-life.com |
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