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夏からすっかり御無沙汰していました。なんだか、更新の元気が湧かなくてボーっとしている間に時間がたちました。ようやく写真を撮る気持ちが戻ってきたので、ぼちぼち更新していこうと思います。最初は、先日知多半島で見た牛。知多半島には、四国四十八ヶ所霊場のミニ版があるのです。私はこのごろ、知多半島にご縁があって、この周辺のお寺に御説教などに呼んでいただくので、行くたびに、少しずつ「知多四国」の霊場を巡礼中です。徒歩でのお寺巡りは、途中の景色や街並みを見るのも楽しみ。おもしろい「牛」に会えるといいなぁ〜と思いながら歩いています。今回の牛は古い牛乳配達箱に描かれたものです。乳牛にしては、ちょっとスマート過ぎる?顔もおすすましです。 |
こんな「牛」がいた!
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牛年なので、きっと牛グッズがたくさん出てくるだろうと思い、今年は「牛のコレクション」を封印しようと思っていたのですが、散歩の途中で寄ったアンティークショップ(と、いうよりガラクタ屋)で、こんなイヤリングを見つけてしまいました。う〜〜〜ん・・・なんでこんなもの作る??というようなデザイン。誰が買うんだぁ???と思いつつ、買ってしまいました。今年初購入の牛グッズ。1ドル99セントでした。 |
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ダウンタウンへ行ったら、美術館の前にこんな牛がいました。「牛乳をもっと飲みましょう!」ってキャンペーンらしいのですが、トナカイの扮装させられて、お鼻も真っ赤になってました。なんか、牛はそうとう困っている雰囲気・・・ |
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ノース・カロライナ州の田舎町をたどって旅を続けています。カントリーロ〜〜ド♪♪といえば、「牛グッズ」の宝庫!これはバケツかなぁ? |
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ネバダ州の砂漠の中の小さな村の博物館に、こんな絵が展示されてました。牛や馬や、その他いろいろが、蒸気機関車に驚いて、いっせいに見ていますね。ちょっと笑いました。私が一生懸命この絵の写真を撮っていたので、博物館のおばさんが呆れていました。 |


