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震災直後に、困窮している避難所のようすを目にして、
自分の家に余っている毛布や 食料品を 送ってあげたい
でも、個人からの支援物資の 受け入れは 限られていたので、
『結局、自分に 出来ることは 義援金で 支援するしかないのかな』 と あきらめていた方も多いと思います。
岩手の津波の被災地、大槌町では、5/9から ようやく 義援金の申請の手続きが 始まりました。
でも、事務能力に限界があり、一日 100人しか 手続きを行なうことができず、
給付金を受け取るのは さらに 一ヶ月後に なる見込みです。
震災から 二ヶ月。 避難所生活も さらに長期化する 見込みで、きめ細かな支援が必要です。
そんな中で 各避難所で どのような物を 必要としているかを 知って、個人的に送る方法があります。
『ふんばろう!東日本プロジェクト』
5/10 現在で159ヶ所の 支援の必要な 避難所や 個人宅の要望が 寄せられています。
どなたでも、支援できます。 よろしく お願いします。
この記事を 転載して 一人でも多くの方に この取り組みを知って いただけたらと思います。
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転載
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凪緒さんのブログ経由で転載しています。
2011/5/12(木) 午後 2:39
転載のご協力本当にありがとうございました
この記事が、たくさんの人たちの目に触れて行きますように…
2011/5/12(木) 午後 10:14 [ ママ助 ]
凪緒さん:どういたしまして、出来る協力は致しますよ。
宅配も順次可能になっているようですね。
2011/5/12(木) 午後 11:00