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曖昧な部分は極力なくし、利用者の利便を考えるようになって欲しいですね。 現場を考えると殆ど知識のない人も施設によっては医療行為を行っているかもしれない・・・と言う事が無い方が良いですよね。 簡単でも良いので、やはり、資格制度にするべきです。 資格が一番と言っているのではないのですが、全く知識がないか、あるか?と言えば、ある方が良いですよね。 介護職医行為の違法性阻却通知、原則廃止へ- 厚労省 CBニュース 2011年09月02日 21:34 厚生労働省は9月2日、都道府県の担当者を対象に「『社会福祉士及び介護福祉士法の一部改正』に基づく医療的ケア関係業務の施行等に関する説明会」を開いた。この中で厚労省の担当者は、一定の研修を受けた介護職員などに医行為を認める制度が来年度から始まることを踏まえ、一定の条件下で特別養護老人ホームなどの介護職員が行う医行為を「実質的違法性阻却」(違法と思われる行為だが、特別な事由があるために違法ではないとすること)とした通知について、「原則廃止する方向」だと説明した。 厚労省では2005年や10年に出した通知で、違法性が阻却されるとして、一定の条件下で介護職員などが行う医行為を介護保険と障害福祉の分野で認めてきたが、両者とも将来的に廃止する方向だという。廃止の時期などについては、関係者などの意見を聞きながら検討していくとした。 また現在、「実質的違法性阻却」によって医行為を行う介護職員は来年度以降、医行為の提供に必要な知識と技能を修得していることを申請に基づき証明した上で、引き続き医行為を行えるとしている。 |

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痰の吸引などでしょうか。
気管切開をしている人などが特別養護老人ホームなどにますます入所を断られますね。
特定の疾患だけを特別扱いしてきたのもおかしいですし。
2011/9/5(月) 午前 11:40
あまりすさん:痰の吸引・経管栄養等ですね。
ドンドン講習等を行って有資格者を増やして欲しいですね。
責任問題は別にしっかりしないといけませんが。
2011/9/5(月) 午後 2:20
ひつようなことなのですから、どんどん有資格者増やしてほしいですね。
2011/9/5(月) 午後 5:06
Minminさん:利用者が少しでも安心できるなら資格制度にした方が良いですね。無料で取れる資格にして欲しいです。
講習も総て国が負担してくれると良いですね。
2011/9/5(月) 午後 5:29
内緒さん:同感です、いや、イカンのですね(笑
2011/9/5(月) 午後 5:30
おはようございます。
胃瘻の患者さんが施設入所ができにくいと聞きます。吸引が必要な人もです。
吸引があるとショートステイも受けてくれないそうですが、本当でしょうか?
その人は口腔内のみの吸引だったのですが、その程度ならよいのでは?と思いましたが。一律にダメではなく、もう少し柔軟な対応をして欲しいとはおもうのですが、施設側にも知識や技術を学ぶ機会がないようですね。
医療行為の必要な人もこれから増えていくと思います。すべてが在宅でケアーできるわけではないので、今後の課題ですね。
2011/9/6(火) 午前 8:41
レモンさん:おはようございます。
施設は看護職員が少ないので、介護職員が現状では行っています。行政は知ってて見ないふりをしてくれていますが、介護職員は嫌がります、違法だから。
合法的に、しかも、技術も習得させてのGOサインが一番有り難いですね。
仰有るように今後はドンドン増えていきますので、早めの対応が望まれます。小宮山大臣が変えてくれそうな気もします。
2011/9/6(火) 午前 10:07
介護と医療…
連携していかなければならないのですが、介護職員でも可能なことは、講習などを受けてもらって参加していってほしいなって思います。
2011/9/6(火) 午後 1:48
夏さん:看護職員だけでは数が不足しますし、施設はいませんよね。
講習を行って有資格者を増やす努力をして欲しいですね。
2011/9/6(火) 午後 2:22