|
皆さんの地域ではガソリンの価格はいくらですか? 私の町内は、1Lあたり134〜9円です。差がありますが、店によってこんだけ違います。 先日、香川県丸亀市に行きましたが、127円でしたね。 四国でも大きく違います。 私の住んでいる田舎は、旧国道沿いのガソリンスタンドが価格破壊を始めます。 そして、それに釣られて他のガソリンスタンドが値下げという図式です。 134円は言い出しっぺのガソリンスタンド、そして、昔からある、自治体契約のガソリンスタンドは139円です。(職員は134円でいれて、町用車は専用ガソリンスタンドと棲み分けが出来ています、多分、実際は139円で契約していないと思いますけどね) 当院も、契約ガソリンスタンドがありますが、137円です。一ヶ月単位で金額が変わりますので、平均すればどうなるか?わかりません。 安すぎるのもいけませんが、これ程値段に違いが出るのは不思儀ですね。 米国の油田事故が大きな問題となっていますが、そのうちまた価格に影響が出てくるんでしょうね。 ガソリン価格、下落続く=猛暑で出荷は好調 8月6日15時1分配信 時事通信 夏の行楽シーズン入りと猛暑の影響でガソリン需要が高まる中、店頭価格は下落が続いている。価格に敏感な顧客を取り込もうと、「夏場の最需要期に入り、給油所間の競争が激しくなっている」(関係者)ためで、ドライバーにとっては朗報と言えそうだ。 石油情報センターによると、今月2日時点のレギュラーガソリン1リットル当たりの店頭価格(全国平均)は前週比0.4円安の134.1円と、10週連続の下落となった。石油元売り各社が7月の卸値を前月比2円前後引き下げた上、顧客争奪戦が激化したのが原因という。 一方、石油連盟の統計を基に推計すると、6月27日から7月31日までのガソリン出荷量累計は前年同期比2.1%増の550万7938キロリットルと好調。今年は行楽シーズン入りと同時期の7月17日に全国の広い地域で梅雨明けして以降、猛暑が続いており、「海水浴などに行く人が増え、エアコンの使用で自動車の燃費も悪くなっている」(アナリスト)とみられている。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




