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震災直後に、困窮している避難所のようすを目にして、
自分の家に余っている毛布や 食料品を 送ってあげたい
でも、個人からの支援物資の 受け入れは 限られていたので、
『結局、自分に 出来ることは 義援金で 支援するしかないのかな』 と あきらめていた方も多いと思います。
岩手の津波の被災地、大槌町では、5/9から ようやく 義援金の申請の手続きが 始まりました。
でも、事務能力に限界があり、一日 100人しか 手続きを行なうことができず、
給付金を受け取るのは さらに 一ヶ月後に なる見込みです。
震災から 二ヶ月。 避難所生活も さらに長期化する 見込みで、きめ細かな支援が必要です。
そんな中で 各避難所で どのような物を 必要としているかを 知って、個人的に送る方法があります。
『ふんばろう!東日本プロジェクト』
5/10 現在で159ヶ所の 支援の必要な 避難所や 個人宅の要望が 寄せられています。
どなたでも、支援できます。 よろしく お願いします。
この記事を 転載して 一人でも多くの方に この取り組みを知って いただけたらと思います。
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2011年05月12日
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強く要請するだけで簡単に変わるかどうか?疑問です。 首相が決めることではないでしょうか? 小さな病院は、電気が止まれば患者さんを入院させることが難しくなります。公平でなければいけませんが、現実的に可能なんでしょうか? 自院に置き換えると無理です。 自家発電は病院全体の電気を補うことはできませんし、南国の夏はエアコン無しでは患者さんの様態が悪化しますし、透析自体、電気と水がなければ稼働できません。 南海大地震が起きると大変なことになりますね。 医療機関への配慮要請 浜岡原発停止で厚労相 2011年5月11日 提供:共同通信社 細川律夫厚生労働相は10日の記者会見で、中部電力が浜岡原発の停止を決めたことに関し「電力供給量が少なくなり、東京電力と同じような削減となれば、医療機関への特別な配慮をしてもらうことを強く(中部電力側に)要請したい」と述べた。 原発停止そのものについては「総理の決断を会社側が受け入れた。私は大変よい対応をしてもらえたと思っている」と語った。 |

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