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Web竹島問題研究所
〜竹島は日本の領土です〜 2011年(平成23年)は竹島の島根県告示から106周年です。
韓国による不法占拠から58年目です。
「竹島の日」記念行事、竹島・北方領土返還要求運動県民大会を開催します。
(1)日 時 平成23年2月22日(火)
(2)場 所 島根県民会館中ホール
(3)主 催 島根県、島根県議会、竹島・北方領土返還要求運動島根県民会議
(4)参加予定 約500人(来賓・主催者等400人、一般参加者100人)
※ 一般参加を希望される方は、こちらをご覧ください。
2.「竹島の日」記念式典 13:30〜14:20
(1)主催者挨拶
(2)来賓挨拶、来賓紹介
(3)感謝状贈呈
(4)隠岐期成同盟会会長挨拶
3.中学生作文コンクール優秀作品発表 14:30〜14:50
第1回「竹島・北方領土問題を考える」中学生作文コンクール、優秀作品受賞の生徒による作文発表
4.竹島教育フォーラム 14:50〜16:20
(1)テーマ 「竹島教育を考える」
(2)コーディネーター
下條正男氏 拓殖大学国際学部教授、島根県竹島問題研究会座長
(3)パネラー 国会議員
(人選中) 島根県教育庁職員
県内小中学校教職員
5.関連事業(竹島資料室特別展示)
(1)開催期間 平成23年2月1日(火)〜2月28日(月)
(2)場 所 島根県庁第3分庁舎 1Fロビー、2F竹島資料室
(3)テーマ "竹島と鬱陵島" 昭和28年6月島根県と海上保安庁が合同で建てた領土制札
竹島でのアシカ猟
1905年(明治38年)2月22日島根県告示第40号
亜細亜小東洋図
「亜細亜小東洋図」(長久保赤水(ながくぼ・せきすい)作製『唐土歴代州郡沿革地図』所収:天保6年(1835年):出雲市馬庭氏所蔵)
「亜細亜小東洋図」(長久保赤水作製『唐土歴代州郡沿革地図』所収:安政4年(1857年):邑南町個人所蔵)
隠岐諸島(天保版では「ヲキ」、安政版では「ヲヤ」と表記)の北西に、松島(天保版では「松シマ」、安政版では「松シ」と表記:現在の竹島)と竹島(地図には「竹シマ」とあり:現在の鬱陵島)を描く。
国立国会図書館所蔵の初版本にも同様の色で塗りわけてある。 改正日本輿地路程全図
「改正日本輿地路程全図」弘化3(1846)年 江津市個人所有
長久保赤水作製の同図を改訂し、『兵家紀聞』の著者栗原信充の序を付して刊行したもの。安永8(1779)年の初版図などでは松島竹島は彩色されてないため、日本領と認識されていなかったという主張がある。しかしこの版では、画像ではわかりにくいが、松島竹島は隠岐と同じ黄色に彩色されている。(朝鮮半島は茶色)。
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転載
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黒木さんのブログから・・。
ジャーナリストの黒木昭雄です みなさんはコールドケース(未解決事件)
その後、岩手県警は、この男を死体遺棄容疑で指名手配し、警察庁も100万円の公的懸賞金を懸けて行方を追っています。しかし、1年4ヵ月が過ぎた今も、その足取りはつかめていません。
初めに、なぜ私が、黒木昭雄の「たった一人の捜査本部」なるブログを立ち上げたのかについて説明します。
正直に言って、私はこの事件に関心をもっていませんでした。 報道内容だけで、誰が犯人なのかが理解できていたからです。 ところが、事件発覚から2ヵ月が経った2008年9月1日、キャスターのみのもんたさんが司会を務めるテレビ番組 もうにげきれないぞ、「テレビ公開大捜査SP/あの未解決事件を追え」(TBS系)(10.1放送) http://tvtopic.goo.ne.jp/program/77/13401/201157/0/0/0/index.html から現地取材の依頼を受け、主たる関係者から話しを聞く3泊4日の現地ロケを終えたのですが、この現地取材を機に、「何かがおかしい」という疑問が頭をもたげ、それはすぐに警察に向けられる疑惑となって膨らんだのです。 たとえば、
こうした疑問が、終わりなき取材の入り口でした。 私が暮らす千葉県から岩手県田野畑村までの距離は約700キロ。
月に1〜2回、多いときは3回も足を運びました。 「そこまでやるヤツはバカだ」 そう言われたこともあります。しかし、そうした経過を経てやっとの思いで疑惑の核心部分にたどりついたのです。
ご理解いただけたでしょうか。
黒木昭雄の「たった一人の捜査本部」は、そうした経緯を経て立ち上げた「岩手17歳女性殺害事件」解決のための、リアルタイムリポートなのです。 にわかに信じられないとは思いますが、ともかく、取材メモ01※1)から取材メモ10をご覧下さい。そして、苦しそうに答える県警捜査一課次席中屋敷警部と私とのやりとり※2)を動画でご覧頂ければ、岩手県警こそが事件関係者であるとする結論の意味がおおよそご理解いただけるはずです。
あわせて、私がこの事件にのめり込む切っ掛けとなった、 <テレビ公開大捜査SP/あの未解決事件を追え>のキャプチャ(1)※3)、 キャプチャ(2)※4)、そして、「私がこの事件を追及するわけ」※5)をご覧頂けば、一通りの流れがわかると思います。
最後に
警察権力で封印された「岩手17歳女性殺害事件」の真相を暴く為に、どうしてもみなさんのお力が必要なのです。みなさん、この記事をご自分のブログに転載するなどして、この事件のおかしさを社会に広めて頂けないでしょうか。警察を正し、殺された被害者と遺族に真実を伝える為、これ以上冤罪被害を出さない為です。どうかみなさん、ご協力のほど、よろしくお願いします。 週刊朝日:2009年7月3日号(第1弾)
http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/3939440.html 【三陸ミステリー「疑惑の指名手配」・同姓同名の悲劇「彼女は私の身代わりで殺された」 週刊朝日:2009年7月10日号(第2弾)
http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/3938377.html 【少女殺人事件の陰に隠された真相・「あの恐喝事件をなぜ、県警は握りつぶすのか」 週刊朝日:2009年7月24日号(第3弾)
http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/3932901.html 【殺人事件のキーマンを直撃・被害届取り下げのナゾと「真犯人」 日刊ゲンダイ2009年5月14日号
http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/1886734.html 【未解決事件に挑む/断崖からこつ然と姿を消した指名手配犯は真犯人なのか】 日刊ゲンダイ2009年5月15日号
http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/1886826.html 【未解決事件に挑む/前代未聞・関係者が一堂に会し適正な捜査を訴えた】 東京新聞「こちら特報部」2009年6月20日(朝刊) http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/2628205.html 【岩手・女性殺害から1年、指名手配に渦巻く謎】 =============================================== 黒木さんが、なくなりショックです。 Twitterを見る限り、自殺するような雰囲気はありませんよ。 黒木さんは自殺ではないですねーー。絶対に変です。不自然です。 自殺する人が、昨日のお昼過ぎまで、このような、一旦、だれかによって削除された部分の記事をアップするでしょか・・? 僕は、彼と同級生で何ども彼と話をしたことがありますが・・? この事件に対しては、非常に燃えていました。 そして、黒木さんから「人間、死ぬ気になれば何でもできる」ともいっていました。 彼が途中でこの事件を投げ出すはずがありません。 おそらく、練炭自殺を装った他殺ではないでしょうか・・? まあ、警察は我が大事ですから・・。ちゃんと捜査するのかも疑問ですね。 おそろしい、国ですねーー。 困った時に、いったい誰に申し出ればいいのでしょうか・・。 不法国家になりました・・。正義にない国になってしましたねーー。 これは、全国の弁護士、冤罪をなくす会など・・。全国展開で真相を確かめなければ・・。 マスコミも圧力をかけられていますから・・。自殺で押し通つもりなんでしょう。 亡くなったのは事実です。僕も非常に残念です。 今は、ただただご冥福を祈るだけですねーー。
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昨日の救急当番の記事で、子供を救急に連れて行くタイミングが難しい、とのコメントがありましたので、ここで次のHPを紹介しますね。 まずは、お子さんの症状をみて、合致するところにチェックを入れると、緊急性がわかるというものです。 そこからリンクが張られてますが、お子さんが万一誤飲をしたときの対処方法です。 いずれにしても、親御さんが『慌てすぎない』ということが肝心ですね。 僕からも、付け加えてひとつ。 例えば、よく書きますが、 「熱っぽい」ではなく、「何度の熱があった」 とか 「保育園で熱がある、と言われたから、お迎えに行って、そのまま直接来た。症状は無い」なんて時は、一度家に帰って、もう一度お熱を測ってくださいね。
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のブログで見ました。 うろうろドクターのところ以外でも、見かけてます。 医療関係者でない方がまとめたものですが、非常によくまとまってます。 みなさんも一緒に考えてください。 1:医療は不確実です。医療には限界があります。医師がどんなに手を尽くしても亡くなることはあります。 2:医師はエスパーではありません。症状をきちんと伝える為に「いつから、どこがどう痛いのか」等を予めメモにまとめておきましょう。 3:医師は敵ではありません。敵なのは病気であり、医師は共に戦う仲間です。 4:医師は病気を治すのではありません。医師は病気を治す手伝いをするのです。 5:新聞やニュースの医療記事を鵜呑みにしないようにしましょう。偏向報道の場合があるので出来たらネット等で調べ、多角的に考えましょう。 6:「たらい回し」「受け入れ拒否」という言葉は使わないようにしましょう。これらは人手・設備不足等で受け入れ能力がないために起こります。つまり「受け入れ不能」「受け入れ困難」の方が適切です。 7:“ベッドが満床”のベッドは物理的なベッド以外に、酸素マスクや看護する人員等含んだ設備と言う意味があります。つまり「ベッドが満床」=「(物理的な)ベッド・設備・人員すべて受け入れる余力が無い」んです。それから“ベッドが無ければソファに寝かせて治療”は重症患者ではとてもできません。 8:「一般人だからわからない」と言わずに調べるくせをつけましょう。自分の病気についても人任せにしないで正しい知識をつけましょう。 9:時間外の救急外来に平日昼間のような設備や人員は望めません。コンビニ受診は控えましょう。 10:医療崩壊について調べてみましょう。医療崩壊、医師不足や受け入れ不能事件の一因は我々国民にもあることを自覚し、何をしたらいいのか建設的に考えていきましょう。我々非医療者、医療者が協力し合わなければ医療崩壊はくい止められません。 元の記事のあるHPです。 非医療者の方から、こういう提言がなされると、とても重みがありますね。 医療者・非医療者が一丸となって、これ以上の医療崩壊を防ぎましょう!
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久しぶりに本田先生のブログを転載します(無断で転載してます)。 あまりにも驚いてしまったのです。 渋沢氏は以下の様に説明されていました。 渋沢栄一氏(天保11年2月13日〜昭和6年11月11日:1840〜1931)は、国立第一銀行、王子製紙、東京ガス、日本郵船、帝国ホテル、札幌ビールなど、近代国家に不可欠なおよそ500の企業の設立に関与した日本資本主義の神様といわれている方です。 そして、私が生まれる前から、「官尊民卑の弊」を憂えていたのです。 全然変わらない官の弊害。 入庁する時は、前途洋々として勉学に励んだ人達も長老になるつれて感覚が麻痺して、悪いことが分からなくなったり、諦めたり、そして国民のためでなく、自分のために国を変えようとしてしまう。 本当に頭の良い人達だけに、もったいないと思います。 悪さを覚えた人達を一掃し、若い人達に変えた方が良いと思います。 ・・・・<略>・・・・・・・ 高岡先生が最後の病床から私に紹介してくださった偉人ですので、早速、渋沢氏の「論語と算盤」(国書刊行会)という本を買い求めて読んでみました。この中で渋沢氏は、「道徳経済合一論」の真骨頂である「金儲けだけではだめだ、論語に立ち返って社会貢献も考えなければならない」という、素晴らしい主張を展開されていますが、私は同書の「時期を待つの要あり」の以下の部分に釘付けになりました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (前略)私は日本今日の現状に対しても、極力争ってみたいと思うことがないでもない、いくらもある、なかんずく日本の現状で私の最も遺憾に思うのは、官尊民卑の弊がまだ止まぬことである、官にある者ならば、いかに不都合なことを働いても、大抵は看過されてしまう、たまたま世間物議の種を作って、裁判沙汰となったり、あるいは隠居をせねばならぬような羽目に遭うごとき場合もないではないが、官にあって不都合を働いておる全体の者に比較すれば、実に九牛の一毛、大海の一滴にも当らず官にある者の不都合の所為は、ある程度までは黙許の姿であるといっても、あえて過言ではないほどである。 これに反し、民間にある者は、少しでも不都合の所為があれば、直ちに摘発されて、忽ち縲絏の憂き目に遭わねばならなくなる、不都合の所為あるものはすべて罰せねばならぬとならば、その間に朝にあると野にあるとの差別を設け、一方は寛に一方は酷であるようなことがあってはならぬ、もし大目に看過すべきものならば、民間にある人々に対しても官にある人々に対すると同様に、これを看過してしかるべきものである、しかるに日本の現状は今もって官民の別により寛厳の手心を異にしている。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 皆さんは、この文章をお読みになっていかがお感じでしょうか。先の「国に洗脳された」の中で、ある医系技官が「国民や政治家に、正しい判断ができると思いますか」と発言したことを紹介しましたが(2008.8.26「国に洗脳された!」―地方大学元学長の証言)、まさに彼の中には「官尊民卑」の考え方が脈々と生きているのです。 社会保険庁のずさんなデータ管理、いくら問題とされても減らない天下り…。先日の福島県立大野病院事件では、過酷な労働環境で一生懸命に努力していた一勤務医が、強引な手法で逮捕されましたが、逮捕した側は全くのおとがめなし、逆に逮捕時には表彰までされたと聞いています。 日本は21世紀の民主主義国家のはず…。でも、私たちが官僚に頼りきって「官尊民卑」を許していたのでは、医療ばかりか日本が崩壊する――。渋沢栄一氏、故高岡善人先生のお顔を思い浮かべながら、暗たんたる気持ちになりました。 日経メディカル オンライン 本田宏の「勤務医よ、闘え!」 より |

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