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鉄の工芸作家「武田美通先生」お元気ですか?
フィナンシャルタイムスの戦場記者として戦争の悲惨さや生き物(動物)の滅亡を
目の前で体験された現実をテーマに焼け付く鉄を叩きながら製作された作品の数々が目に浮かびます。
いまも原爆のテーマで有名な丸木美術館の常設展示でご活躍のご様子をPCから
検索させていただき懐かしく思います。
最後にご一緒させていただいた「銅と鉄の二人展」は今でも宝物です。
あれからもう8年の歳月がたちました
小生は東急渋谷ギャラリーでの展示会を最後に湘南の小さな街に引越ました。
近いうちに鳩山の先生のアトリエを訪れ鉄ストーブで沸かした美味しい珈琲を
戴きながらお話をいっぱいしたいと思っています。
湘南の旅人 ZUSSY |
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