Zutto_3のブログ

今後の原発はいらないと思う / / 放射能除去の情報には疑問を感じる

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http://togetter.com/li/664182 > トップ > ニュース > 速報
福島県双葉町は5月7日、公式ホームページに「小学館への抗議文」と題する文書を掲載した。...
抗議文の全文は次の通り。

小学館への抗議文

平成26年4月28日に貴社発行「スピリッツ」の「美味しんぼ」第604話において、前双葉町長の発言を引用する形で、福島県において原因不明の鼻血等の症状がある人が大勢いると受け取られる表現がありました。

双葉町は、福島第一原子力発電所の所在町であり、事故直後から全町避難を強いられておりますが、現在、原因不明の鼻血等の症状を町役場に訴える町民が大勢いるという事実はありません。

第604話の発行により、町役場に対して、県外の方から、福島県産の農産物は買えない、福島県には住めない、福島方面への旅行は中止したいなどの電話が寄せられており、復興を進める福島県全体にとって許しがたい風評被害を生じさせているほか、双葉町民のみならず福島県民への差別を助長させることになると強く危惧しております。

双葉町に事前の取材が全くなく、一方的な見解のみを掲載した、今般の小学館の対応
について、町として厳重に抗議します。

平成26年5月7日 福島県双葉町
2014年5月19日 - 漫画「美味しんぼ」内で「除染しても福島には住めない」と発言していた准教授、誌面の掲載を拒否していた...  野呂美加氏は不安をあおった上で、em菌やら健康食品やらを売りつける商売をしている商売人なので、 .....
http://togetter.com/li/667753 > トップ > ニュース > 速報

radi-info.com/q-1243/ - キャッシュ
「チェルノブイリへのかけはし」という団体の野呂代表の公式ホームページでは、この関東圏の放射線量では鼻血以外にもいろいろな症状が ... それについて説明致します。少し長くなりますが、お読みください。
「週刊ビッグコミックスピリッツ」4月28日及び5月12日発売号の「美味しんぼ」の表現は、福島県民そして本県を応援いただいている国内外の方々の心情を全く顧みず、深く傷つけるものであり、また、本県の農林水産業や観光業など各産業分野へ深刻な経済的損失を与えかねず、さらには国民及び世界に対しても本県への不安感を増長させるものであり、総じて本県への風評被害を助長するものとして断固容認できず、極めて遺憾であります。
 「美味しんぼ」及び株式会社小学館が出版する出版物に関して、本県の見解を含めて、国、市町村、生産者団体、放射線医学を専門とする医療機関や大学等高等教育機関、国連を始めとする国際的な科学機関などから、科学的知見や多様な意見・見解を、丁寧かつ綿密に取材・調査された上で、偏らない客観的な事実を基にした表現とするよう強く申し入れております。

かけはしブログ より - Zutto_3のブログ - Yahoo!ブログ

http://blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/folder/477575.html?m=l&p=2

タイトル日付
  2013/10/27(日)
  2012/12/16(日) 
  2012/10/30(火) 
  2012/8/20(月) 
  2012/8/20(月) 
  2012/8/20(月) 
  2012/8/20(月) 
  2012/8/20(月) 

  2012/8/20(月) 
  2012/8/11(土) 
  2012/8/11(土) 
  2012/8/11(土) 

野呂美加 -Zutto_3のブログ - Yahoo!ブログ

http://blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/folder/473101.html?m=l&p=1
タイトル日付
  2012/7/19(木) 
  2012/7/19(木) 
  2012/7/19(木) 
  2012/7/15(日) 
  2012/7/15(日) 
  2012/7/15(日) 
  2012/7/15(日) 
  2012/7/15(日) 
  2012/7/15(日) 
  2012/7/15(日) 
  2012/7/15(日) 
  2012/7/14(土) 
  2012/7/14(土) 
  2012/7/9(月) 
  2012/7/9(月) 

 
東北EMサミット(2012年2月18日)                             
2012/7/8(日)  

比嘉照夫氏と野呂美加氏、どういう関係なのでしょうか? EM研究機構、EM生活の社員のみなさん。 消費者がEMXをEMXゴールドだと思って買っていることに対して何とも思いませんか? 事実が明るみになったら責任を負うのはあなた方 ...

EM菌と放射能 - Skeptic's Wiki

「チェルノブイリへのかけはし」というサイトでEM菌が取り上げられているが、以下のように薬事法を軽視するような ... 「かけはし」をめぐるTwitter上の騒動 ...


開会日2014年4月8日 (火)
会議名科学技術特別委員会 (5時間14分)
 
 
 
《抜粋》 
 
野依参考人 
STAP現象の科学的な検証というものは、第三者によって追試されて初めて証明されていくものでございます。まずはそこで、昨日公表いたしましたように、理研の研究者がその厳密な検証を試みるとともに、外部機関の研究者による再現実験に積極的に協力し、また必要な情報を提供するための体制の整備を進めてまいりたいと思います。

 昨日も発表いたしましたように、順調にいっておおむね一年を要するというふうに見込まれております。また、検証実験の状況につきましては節目ごとに公表いたしますとともに、理研内外を問わず研究者からの問い合わせに真摯に対応するなど、第三者による検証あるいは研究についても支援をしてまいりたいと思います。

 倫理観の問題については、私ども、今回のことは研究社会で起こったことでございますので、申し開きをするつもりは毛頭ございません。謙虚に承らなければいけないと思っております。しかしながら、この問題は、やはり社会一般に蔓延する問題ではなかろうかと思っております。研究者といえども社会の一員でございますので、そういう影響を受けているのではないかと思います。

 社会的な背景はいろいろあろうかと思います。研究社会におきましては、研究費獲得の競争が厳しいこと、あるいは職業を得ることの競争の厳しさ、さまざまなことがありますけれども、それはやはり言いわけにはならないのではないかと思っております。

 倫理観というものは、やはり社会に存在する者として当然守らなければいけない共通の価値観だと思っております。とにかく、さまざまなことに誠実に対応していくということが、一番大事なことではないかと私は思っております。これは、研究者になってからでは若干遅いのではないかと思っておりまして、幼少期から倫理観を植えつけていく、そういうことが大事じゃないかと思います。

 日本は、やはり倫理観は比較的高いと私は思っております。先ほども申し上げましたように、研究社会でなくとも、さまざまな社会でグローバル化が起こっておりますし、さまざまな文化的、教育的背景を持った、違った倫理観を持った人たちが集まってくる時代にどういうふうに対応していくか、これは、社会全体でやはり考えていかなければいけない問題ではないかと思っております。
 
 
小川委員 
ありがとうございました。

引き続き大変困難な状況におられるというふうに想像いたしますが、まずは今回の真相の究明、そして、私、個人的には、STAP細胞の真偽、存在そのものについては、いまだ期待感をつないでいる立場であります。そういったことの真偽のほど、最終的には理化学研究所の信頼回復、そして日本の科学技術全体に対する信頼感、こうしたものへの御貢献を心よりお願い申し上げまして、御出席をいただいたことのお礼にかえさせていただきたいと思います。どうぞ、理化学研究所の関係者の皆様は御退席いただいて結構です。ありがとうございました。

 大臣、引き続き、日本の科学技術全般について、少し違った観点からお尋ねいたします

 世の中には、科学の名を付した商品開発、あるいは販売勧誘といったようなものが多々見られます。大臣の直接の所管ではないと思いますが、あえて、日本の科学技術全体に対する信頼という観点から、少し範囲を広げてお尋ねします。

 大阪大学に、菊池誠という専門の先生がいらっしゃいます。私は、地元で消費者相談に当たっておられる方から依頼を受け、この問題について考えております。
 
この大阪大学の先生の御指摘、御主張なんですが、例えば、血液型が本当に人の性格に大きな影響を与えるのかどうか。日本には、迷信にも近いような血液型信仰というのがあると思います。それから、マイナスイオンは、さまざまな電子製品を初めとして、健康にいいということが言われたりします。それから、私も初めて聞くものも多いんですが、ホメオパシー、波動、水の結晶、あるいはゲルマニウム製品なんというのもありますね。それからEM菌。実際に真偽のほどがどうなのか、科学的にどうなのか、必ずしも明らかではない。

 それは、効果がある面もあるのかもしれません。誇張がいけないということかもしれない。この辺、非常に曖昧でありますが、直接の御担当分野ではないとはいえ、日本の科学技術全体の信頼を預かる立場から、こうした問題の存在について、御関心のあるやなしや、あるいは今後注意を払っていただけるかどうか、この点について御答弁いただきたい。
 
 
山本国務大臣 
私は科学技術・イノベーション担当大臣でございますので、あらゆる分野の科学技術にはもちろん関心を持っております。ただ、委員も御存じのとおり、消費者問題は私の担当ではありませんので、科学技術担当大臣としての立場から今の御質問にお答えをしたいと思います。

 科学技術・イノベーション政策を国民の理解と信頼と支持のもとに進めていく、先ほど御紹介があった文科省の調査もありましたけれども、この信頼のもとに進めていくためには、研究開発活動、期待される成果、それから科学技術の現状と可能性、その潜在的リスク等について、国民、政府、研究機関、研究者との間で認識を共有することができるように、双方向のコミュニケーション活動等をより一層積極的に推進していく。この双方向のコミュニケーション活動が、やはり私は鍵だというふうに考えています。

 そのためには、研究者による科学技術コミュニケーション活動、科学館や博物館におけるさまざまな科学技術に関する活動等を、これまで以上に積極的に推進する必要があるというふうに考えています。こうしたことによって、科学技術に関する知識を適切に捉え、柔軟に活用できるように、国民の方々の間の科学技術リテラシーの向上を図る、これが極めて重要ではないかというふうに考えております。
 
 
小川委員 
ありがとうございました。

今は、科学技術の御担当の立場から御答弁をいただいたわけであります。

一方、消費者行政を預かる立場からも、この問題には大いに関心を持っていただき、情報収集、注意喚起等も含めて充実した対応をお願いしたいと思いますが、その観点から御答弁をいただきたいと思います。
 
 
岡田副大臣 
小川委員の御指摘は大変重要であると考えております

私どもも、国民生活センターにおきまして、その効果や効能が疑わしいものもあるといったことについては、消費者に対する注意喚起をこれまでも行ってきたところであります。一方で、地方公共団体の消費生活センターにおいても、このようなマイナスイオンとか、あるいはゲルマニウム使用の商品とか、そういうものにつきましては、消費者からの相談の受け付け、情報提供を行っているところであり、今後とも、消費者がどこに住んでいても質の高い相談を受けられる地域体制の整備を進めてまいりたいと考えております。

一般消費者に優良であると誤認されるような表示は、御承知のように、景品表示法で規制を行っているところでありますが、引き続き、不当表示に該当する事案に接した場合には、同法に基づき厳正に対処してまいりたいと考えております。

いずれにしても、これらの相談を受けられる地域体制の整備、景品表示法の執行の強化のため、消費者安全法による消費生活相談員の質、量の確保、そして消費生活相談員の職の法定化、景品表示法による監視指導の強化等を内容とする不当景品類及び不当表示防止法等の一部を改正する等の法律案を今国会に提出しているところであり、これからもさらに、委員御指摘のように頑張っていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
 
 
小川委員 
ありがとうございました。

ぜひ、地元といいますより全国各地でこの消費者相談に当たっておられる方々の声を吸い上げる努力、それから、消費者相談業務のそういう観点からの充実にはこれまで以上にお力を注いでいただきたい、このことをお願い申し上げたいと思います。
 

衆議院トップページ議員一覧小川 淳也君
 
比例代表(四国)選出、民主党・無所属クラブ
 
 
 
 
第18回全国EM技術交流会 東北大会in七ヶ浜、自治体後援問題
 
各自治体の後援名義使用承認公文書
 
宮城県 農林水産部 農産園芸環境課
 
 
各種行事に対する後援に係る事務取扱要綱
 
《抜粋》
 
第2条
この要項において「後援」とは 県以外の者又は団体が主催する行事に対し 当該者又は団体からの申請に応じて県が当該趣旨に賛同して行う支援であって 人的又は財政的援助(補助金等交付規則(昭和51年宮城県規則第36号)に基づく補助金等の交付を除く。)物資の提供その他直接的な援助を伴わないものをいう。
 
第3条 2
事務委任規則(昭和35年宮城県規則第77号)又は事務決済規定(昭和35年宮城県訓令甲第24号)により後援に係る決済をすることができることとされた本庁の部長若しくは課長又は地方機関の長(以下「決済責任者」という。)は 後援の申請をしようとする者又は団体(以下「申請者」という。)が県の後援を表す表記として協賛等の文言を用いることを希望する場合は 当該文言が一般的に前条第1項に規定する後援と類似の意味を持つものと認められるものに限り これを認めることができる。
 
第5条 4
決済責任者は 前項の後援することの決済の通知に当たり 後援を受けた行事の内容に変更が生じた場合は速やかにその旨を届け出ること及び後援を受けた行事が終了した場合は速やかに当該行事の実施結果について報告することを申請者に求めなければならない。
 
 
(後援の基準)
 
第6条
後援の決定は 次に揚げるすべての要件を満たす行事に対して行うことができる。
 
(1)
当該行事を完遂する能力がある者又は団体による主催であること。
 
(2)
本県の政策に合致し 本県の地域振興 産業振興 文化振興その他県民生活の向上に寄与する公益性があること。
 
(3)
宗教的又は政治的な目的を有しないこと。
 
(4)
法令に違反しないこと。
 
(5)
暴力行為 迷惑行為その他社会的な非難を受ける行為を伴うおそれが無いこと。
 
(6)
不特定多数の者を対象とすること。
 
(7)
営利を目的としないこと。
 
(8)
その他決裁責任者が不適当と認めることが無いこと。
 
 
(後援の取消し等)
 
第7条
決済責任者は 後援をした行事について前条に規定する基準に適合しないことが判明した場合又は第5条第4項の規定による求めに応じない場合には 後援を取り消す等の必要な措置をとらなければならない。この場合 決済責任者は 必要に応じ申請者その他の関係者から事情を聴取する等の調査を行うものとする。
 
 
 
 
2012年11月3日・第17回全国EM技術交流会 北海道大会 in 札幌 : 参加者 1,000名
後援 : 北海道・札幌市・苫小牧市・江別市・北広島市・石狩市・新篠津村・福島町・天塩町・芽室町・札幌市教育委員会・北海道新聞社・HBC・STV・HTB・UHB・TVH・北海道中小企業家同友会・(株)EM研究所・全国EM普及協会・全国EMボカシネットワーク・財)自然農法国際研究開発センター・(株)ずいうん
 
 
2011年2月26日・第16回全国EM技術交流会 北陸大会 in 福井 : 参加者   750名
後援 : 福井県・越前町・NHK福井放送局・福井新聞社・FBC福井放送・全国EM普及協会・財)自然農法国際研究開発センター・ (株)EM研究所
 
 
2010年3月13日・第15回全国EM技術交流会 九州大会 in 熊本 : 参加者   900名
後援 : 全国EM普及協会・九州EM普及協会・財)自然農法国際研究開発センター ・(株)EM研究所
 
 
2009年3月15日・第14回全国EM技術交流会 中部大会(愛知県知多郡東浦町) : 参加者   800名
後援 : 中日新聞社・全国EM普及協会連合会・中部EM普及協会・財)自然農法国際研究開発センター(株)EM研究所・中部環境浄化グループ
 
 


 
「放射能の除染では、EMを活用して低減化するモデルを福島でつくっている。(失われつつある)未来を今から復興するという自覚を持って各分野でチャレンジして欲しい」
チェルノブイリへのかけはし代表の野呂美加さん(北見市在住)から比嘉教授へ、EMボ・ネット高井賢二支部長から比嘉節子さん(EMボ・ネット名誉会長)へそれぞれ感謝の花束が贈呈された
 



 
三笠市
 
三笠市がEMモデルタウン推進事業を実質的にスタートしたという記述を私どものほうでそのときに確認させていただきました。
その後、4月22日にEM研究機構の三笠市の担当部長に連絡を入れましてその事実確認と合意なき勝手な解釈で記述していることについて抗議いたしましたところ、そのときには内容が確認できていないということで、後日回答をもらうこととしまして、その後4月27日に担当部長から連絡がありまして、そのときには、合意していないことは承知していると、しているのですけれども
 
三笠市長、また市役所の担当者だとか、農業関係の方が直接沖縄に来られて現場視察だとか、市長とも詳しい話し合いを行った上で、昨年3月には三笠市においても教授の講演会を開催したことから、実質的にEMモデルタウン推進事業がスタートしたと解釈して記述したものでありまして
 
担当レベルとしては三笠市は慎重に対応していると、私たちも同様に思っているのだけれどもというような話をされております。その後5月13日には、EM研究機構の安里社長が来庁されまして、今回の記述について謝罪がありました
 
以上のことから、EMモデルタウン推進事業が実質的にスタートしたとのインターネットでの記述につきましては、研究者としての比嘉教授の強い思いで書かれたものでありまして、この部分については事実とは異なっている部分であります
 
やはりこれはあくまでも行政が使えとか使うなとかということではなくて、見ていきたいと思っています
 
2012年11月3日・第17回全国EM技術交流会 北海道大会 in 札幌
後援 : 北海道・札幌市・苫小牧市・江別市・北広島市・石狩市・新篠津村・福島町・天塩町・芽室町・札幌市教育委員会・北海道新聞社・HBC・STV・HTB・UHB・TVH・北海道中小企業家同友会・(株)EM研究所・全国EM普及協会・全国EMボカシネットワーク・(財)自然農法国際研究開発センター・(株)ずいうん
 
私もスタート平成6年と 10周年の平成16年の2回にわたって新篠津村で講演を行いましたが、その後のEM活用は加速的に発展し、農業のみならず環境や福祉、食品加工などにも応用例が広がっています。この新篠津村の方式は北海道に限らず、日本のすべての市町村の農業振興のモデル となるもので、今後のTPPを含めた貿易自由化対策の解決策にも通じるものです。
 



 
 
 
 
 



 
・ いのちを育む自然食・(株)瑞雲:静岡県熱海市
・ MOAという組織について(2008-11-11)EM菌が嫌いに成ったのは…
・ 瑞雲(世界救世教いづのめ教団)行政処分
・ 【EM普及】 自然農法国際研究開発センター
・ EMを攻撃したのはMOAグループ
・ 世界救世教 いづのめ教団
・ 救世神教とEM自然農法
・ 瑞雲(いづのめ教団)スピリチュアルクッキング講演会
・ メシア教は反EM?
・ 五六七大栄会(みろくだいえいかい)とEM
 
 
・ EM菌 :比嘉照夫・天国建設と自然農法 - 救世神教 光明世界(2013年7月) 
・ タイで世界救世教が100万人以上いるそうですが…(Yahoo!知恵袋) 
・ 大本教:民衆は何を求めたのか 出口なお・王仁三郎 NHK
・ ヒーリング詐欺教祖:実刑判決 (神世界)
・ (絵物語)明主様 と不思議な縁 
・ 世界救世教とワールドメイト
・ 「万能」微生物EM その①②③
・ 教団系統図
・ 岡田茂吉(おかだ・もきち) (=明主様)
・ EMの歴史 サン興産業
 
 
 
 
 
 
いのちを育む自然食・(株)瑞雲:静岡県熱海市
 
 
 

【新潟県】 新聞報道

EM情報室 EM関連の新聞報道 www.ecopure.info/book/paper.html - キャッシュ

2014年2月
2/28 新潟日報 羽生田公民館でミニ講演会 ごみ処理などに有用微生物群を活用した例を紹介

2013年1月
1/23 農業共済新聞 マガモ 最適な環境ですくすく成長 餌に発酵飼料 福島さん 新潟市

2012年11月
11/25 新潟日報 メダカのしょうゆ煮 左党好みのほろ苦さ 波田野さん EM菌使い泥臭さ抑え 阿賀町

2012年10月
10/17 新潟日報 岩船大祭 祭りの前に明神橋を清掃 洗剤を使わずEM菌で 村上市

2012年9月
9/14 新潟日報 大龍寺川 EM菌で浄化 アユ生き生き NPOが活性液を配布 村上市

2012年6月
6/15 新潟日報 せっけん作り熱中 800個つくる 市消費者協会両津地区 佐渡市

2012年6月
6/9 新潟日報 村上 EM菌でピカピカ 岩船小学校 5・6年生約80人がプール清掃 村上市

2012年6月
6/2 新潟日報 汚れよく落ち驚き 田上小学校5・6年生 EM菌使ってプール清掃 田上町

2012年1月
1/20 新潟日報 EM菌の清掃紹介 自治体関係者や清掃担当者ら出席 村上市

2011年10月
10/19 新潟日報 グアム大学教授ら、養豚場「夢牧場」の設備見学 給食残飯などを餌に 上越市

2011年9月
9/17 新潟日報 微生物で水きれい 田上小学校でEM菌活性化液をプールに注ぐ

2010年11月
11/26 新潟日報 28日に田上町公民館で講演会 ツルネン議員、EM菌や有機農業の活動報告など

2010年9月
9/26 新潟日報 環境元年が始動 EM密閉容器を貸与、できた肥料を回収 見附市

2010年9月
9/22 新潟日報 田上小学校4年生 EM菌活性化液をプールに投入 環境へのダメージを軽減

2010年8月
8/20 新潟日報 見附市 EM菌使用プール清掃 来年から全12小中学校に導入

2010年7月
7/15 新潟日報 EM菌の効用紹介 善循環の輪の集い 燕三条地場産業振興センター

2010年7月
7/10 新潟日報 通年で臭気調査 4地区にモニター人員 各業者もEM菌などで対策

2010年7月
7/6 新潟日報 柄沢さん 阿賀野市バイオマス研究会会長 EM菌の普及活動に携わる

2010年7月
7/3 新潟日報 善循環の輪・新潟南部の集い EMの活用事例紹介 燕三条

2010年6月
6/8 新潟日報 村上 EM菌できれいに 村上南小6年生75人がプール清掃 あっという間にきれいに

2010年2月 
2/20 新潟日報 瀬波温泉 熱エネルギー 温室やEM菌培養に力 村上市

2009年8月
8/1 新潟日報 NPOエコひびき佐渡 環境保全活動の拠点オープン お休み処 木金土館

2009年7月
7/10 新潟日報 胎内の畜産施設悪臭問題 改善一段と進む EM菌などさまざまな対策で 市の調査

2009年6月
6/11 新潟日報 微生物の力、児童驚き EM菌使いプール清掃 発酵液も手作り 村上・岩船小





EM問題 - まずもって。- 各自治体の後援名義使用承認公文書

EM問題
 

第18回全国EM技術交流会 東北大会in七ヶ浜、自治体後援問題

平成26年3月15日、宮城県七ヶ浜町の七ヶ浜国際村でEM関係のイベントが行われ、七ヶ浜町を含め周辺の自治体と県がこのイベントに後援しています。EM関連のイベントを自治体が後援することにより、いくつかの懸念、問題があります。
 
 
各自治体の後援名義使用承認公文書
イベントを開催するにあたり、主催者が後援名義使用を申請し、各自治体が使用を承認した公文書です。
 
宮城県 PDF
塩竃市PDF
七ヶ浜町PDF
七ヶ浜国際村使用承認書PDF
多賀城市PDF
多賀城市後援等名義使用承認事務取扱規程PDF
利府町PDF
 
後援再検討の要請
こうしたイベントへの自治体の後援は、EMやその効果に対して自治体が後ろ盾、追認していると受け取られかねない問題があるため、問題点を整理して各自治体に再検討を行うようお願いをしました。
 
上申書PDF
  • 論点1 EMは特定企業の登録商標であり、登録商標が冠されたイベントを自治体が後援するのは公平性に問題がある
  • 論点2 宮城県伊豆沼・内沼自然再生協議会では、EM菌が水質改善などに効果は認められてはいないと認識されている。
  • 論点3 岡山県、広島県、福島県はEMの効果に否定的であり、EMを推進してない
  • 論点4 イベントで発表を行う団体の一部では、EM団子を河川や海に投入しており、各種法律に抵触する活動の発表である可能性がある
資料1 イベントのチラシ 資料2 EM研究機構のWebページ下部にEMが登録商標である記述 資料3 宮城県伊豆沼・内沼自然再生協議会 第6回会議録 第7回資料1 資料4 他県公的機関見解、姿勢
各自治体の再検討要請への回答
宮城県の回答 PDF
塩竃市の回答 PDF
七ヶ浜町の回答 PDF
多賀城市の回答 PDF
利府町の回答 PDF
 
 
 


 


em-hokkaido.org/wp-content/uploads/2010/01/61.pdf
EMほっかいどう 2011 年 6 月 第 61 号. 発行責任者 細川 .... 東京電力の福島第一 原子力発電所の事故は、当初の予想と異なり、かなり深刻な状況となっています。雨が ..... この七ヶ浜町産業課の伊丹課長は、東北EM普及協会役員、また財)自然農法 センタ.
 
 


 
NPO法人北海道EM普及協会の皆様  平成23年6月1日
             東北EM普及協会  事務局長 野坂進
 
東北EM普及協会・災害支援活動のお礼とご報告
 
その中で、宮城県七ヶ浜町から依頼がありました。EMによるヘドロと塩害の除去をEMで行いたいとの願いが
町長名で、財)自然農法センターへ届けられました。
この七ヶ浜町産業課の伊丹課長は、東北EM普及協会役員、また財)自然農法センター菜園アドバイザーで、
町内で10年以上前からEM勉強会が行われています。
町民ににEMが浸透していますので、環境浄化にも有機栽培にもEMが活用されておりました。
その関係もあり、東北EM普及協会は町長の願いを全面的に支援していきたいと考え協議を行っています。
 
 
 
 


 


H23.9.9.
東日本大震災特集「EM 菌で環境浄化」・・・ (日本農業新聞・23 年 7 月 29 日). ・・・湖 の水質改善へ「EMダンゴ」投入・ ...... 8月29日、七ヶ浜町役場に着くと、産業課の伊丹 克巳課長、鈴木雅浩係長の出迎えを受け、応接間. では、渡邊善夫町長、平正美副町長がお待ちいただいておりました。 ...
 


 
各EM普及協会の皆様へ                 平成23年9月1日
(財)自然農法国際研究開発センター 理事長 天野 紀宜
 
東日本大震災災害支援活動及び七ヶ浜町へのご支援に対する御礼
 
このたび、当センターの東北地区普及所・東北EM普及協会 事務局長の野坂 進氏と共に七ヶ浜町役場へ
お見舞いと共に激励の意を携えて訪問させて頂きました。
8月29日、七ヶ浜町役場に着くと、産業課の伊丹克巳課長、鈴木雅浩係長の出迎えを受け、応接間では、
渡邊善夫町長、平正美副町長がお待ちいただいておりました。
はじめに渡邉町長より全国各地のEM普及協会、自然農法センター、EM研究所、EM関連団体の皆様の
今日までの様々な支援に対し、御丁寧なお礼のお言葉を頂きました。
 
私達は、町長との懇談後、伊丹課長、鈴木係長と具体的な打ち合わせをしましたが、先ず、農地復旧の
困難さを知らされました。
今後のEM活用した自然農法の取り組みについては、被災農家のリーダー格の人に集まっていただき、
説明会等を出来るところから始めたいとご提案頂きました。
 
 
 


 


blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/9317089.html - キャッシュ
2013年5月17日 - 2.【七ヶ浜町】宮城 【EM菌】 しちが はま町長・副町長・教育長. 3.【 七ヶ浜町】広報しちがはま.
 
blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/7883150.html - キャッシュ
 
第一回の受章者は、
韓国や北朝鮮を含む160カ国でEMにより貢献された
国際EM技術研究所所長 比嘉照夫教授
第四回目の受章者は、元内閣総理大臣 安倍晋三
第五回目の受章者は、元文部化学大臣政務官 下村博文氏 他数名。
 
 
 
 
blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/folder/473108.html - キャッシュ
2013年5月10日 - 科学的な検証で、かなり問題があるEM菌を積極的に推進している自治体(含む教育 委員会)が結構あるようです。そういった自治体の一覧はあるでしょうか? ないという 回答は不要です」 この質問は日本全国に浸透して ...
 
 
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いしの まき環境ネット(石巻市) :EM環境改善事業等 ... 宮城県七ヶ浜の 野生動物救護施設の「ロッキーの森」のご紹介をさせていただきます。 ...津波被災地 【七ヶ浜町】宮城 【EM菌によるま... 2013/5/17(金) ② 「復興へ」 仙台市 ... 第7回 伊豆沼・内沼 自然再生協議会 会議録 (1). 2013/5/3(金) 環境白書・流域 ... 伊豆沼 - Wikipedia 水鳥の生息地として保護するため、1967年に「伊豆沼・内沼の鳥類 ... 宮城県栗原市築館で培養した水質浄化作用がある EM菌(有用微生物群)が、東日本大震災の被災地で活躍している
 
 
 


【宮城】第18回全国EM技術交流会 東北大会in七ヶ浜 2014年3月15日
http://blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/10814859.html

 
 

 
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ついに現れたか、iPS細胞の山中伸弥教授人気に便乗したiPS捏造事件、である。すでにネット社会で大騒動になっているらしい自称「元ハーバード大客員講師」で、自称「東京大学客員研究員」の森口尚史氏(48歳)が、問題の人物だ(メディアに報道されて得意げの同氏)。 ... 自称肩書きも権威主義の臭い そのニューヨークの国際会議に、結局、森口氏は出席せ ず、参加登録すれば誰でも掲示できるポスター発表も撤去された。
 
 

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