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今後の原発はいらないと思う / / 放射能除去の情報には疑問を感じる

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2014年3月15日(土) 
交流会
13時〜17時30分(開場12時). 
七ヶ浜国際村ホール   前売り¥1000、当日¥1500 
 
懇親会:18時30分〜  
ホテルキャッスルプラザ゙多賀城  前売り¥5000、当日¥6000
チケット購入に関する、電話でのお問い合わせは 0220-**-****又は090-****-****
( 全国EM技術交流会東北大会実行委員 及川 ) までお願いいたします
 
【主催】
第18回全国EM技術交流会 東北大会in七ヶ浜実行委員会
 
発表事例表題】
『被災地石巻でEMパワー全開』 
 
『震災でEMの素晴らしさを知り水田塩害を克服した自然農法』
NPO法人いしのまき環境ネット 千葉万里子斎藤義樹
 
『十三浜ワカメ復活に活躍したEM団子』
宮城県漁業協同組合 北上町十三浜支所運営委員会 佐藤清吾
仲村歯科(千葉県我孫子市)仲村由美子
 
『ロシアから見る震災EMボランティアとロシアEM活動』
ロシア沿岸州EMセンター イワン ユーゴフ(Ivan Yugov)
 
『岩手、宮城、福島における復興支援活動の全体の動き』
(株)EM研究機構 災害プロジェクト 西渕 泰
 
【講評と講演】
比嘉照夫(農学博士)
 
後援/
宮城県・七ヶ浜町・多賀城市・塩釜市・利府町
全国EM普及協会・東北EM普及協会
公益財団法人 自然農法国際研究開発センター
(株)EM研究所・(株)EM研究機構
(株)瑞雲
 
2014年3月15日スケジュール
12:00 受付開始
13:00 オープニング・開会宣言・来賓挨拶
14:00 事例発表(5題)
16:30 比嘉照夫教授 講評・講演
17:30 閉会挨拶 終了
18:30 懇親会
※ EM関連販売ブース
 
お問い合わせ 090-****-****(野坂) 0229-**-****(東北EM流通センター)
 
Links

 
EMエコクラブ活動内容
講師
発想の転換で元気に長生き「健康自立力」(メタモル出版)
EM散布(悪臭対策)
 


学校プールにEM投入/エコクラブみやぎ (2011年4月14日)
www.unet.or.jp/project/article/miyagi/18.html - キャッシュ
宮城県石巻市の「EMエコクラブみやぎ」(会長:岡本眞伍、会員14名)では ... 学校における米のとぎ汁EM発酵液作りが困難となり ... 栗原市の地球環境保全ネットワーク代表の平野勝洋氏の支援により、平成23年4月14日に小中学校10校(石巻市7校=石巻小、向陽小、蛇田小、広渕小、貞山小、橋浦小、蛇田中、東松島市3校=赤井南小、矢本東小、矢本西小)にEM活性液を100リットル/校を投入 ...
 
 
www.renpuku.org/wp/wp.../6.higashimatushima_chousa.xlsx - キャッシュ
3月22日, 鹿野, A0056, EMエコクラブみやぎ, イーエムエコクラブミヤギ, 岡本 眞伍, オカモトシンゴ, 5.任意団体, 宮城県 ... また、大量のガレキ、車両、化学物質が 流れ込んだ河川にEM活性液やEM団子と投入し、環境の改善を行った。
 


栗原市の地球環境保全ネットワーク代表の平野勝洋氏
nanohana.me/?p=2467 - キャッシュ
EM菌を培養しているのは理美容院チェーン経営の平野勝洋さん(68)。培養タンク(20トン)や搬送用タンクローリー(5トン)を所有する。地元の畜産 農家らとNPO法人を設立し、勉強会を続ける傍ら、4年前からラムサール条約登録湿地の伊豆沼・内沼(栗原、登米市)を浄化する活動にも ...
 
 
nanohana.me/?p=2467 - キャッシュ
石巻市井内の農家千葉万里子さん(57)は、津波をかぶった水田30アールに初めてEM菌を散布した。特別な塩害対策はしていないが、隣の水田に比べドジョウなど水生生物が多く、土はとろみがあり、臭くない ... 千葉さんは「津波を機に、殺虫剤や化学肥料を使わずEM菌で発酵させたぼかしを使った有機米作りに挑戦し、反転攻勢に出たい」と意気込む。 ... 平野さんは「夏に向かい、環境浄化は待ったなしの状況。EM菌は細菌抑制やヘドロ対策に有効で、今後も積極的に提供したい」と ...
 


石巻を繋げる! - いしのまき環境ネット
www.i-net.or.jp/tsunageru.html - キャッシュ
石巻市内の住吉中学校、向陽小学校、門脇小学校、東松島市内の浜市小学校にて有用微生物資材を使った環境学習の一環として、EMによるプール清掃を実施 ... EMなどの有用微生物資材による「化粧水」「廃油石鹸」など、人や環境に優しい有用微生物を使った物の作り方などのワークショップを開催してきました。さらに、有用微生物資材をにプール清掃のために利用し、あわせて、ワークショップ...
 
 


東日本大震災 - 有用微生物群(EM)まとめ - (Seesaa Wiki)

2011年4月6日に地球環境共生ネットワーク(U-ネット)のEM上級インストラクター齋藤義樹氏にEMについての説明を受けてから、悪臭・塩害対策にEMを使い始め、放射能対策にもEMを使っておられます。泥、がれきの撤去などEMを用いない一般的な復興支援活動もされています。 ...
 
 


瑞雲(いづのめ教団)スピリチュアルクッキング講演会
瑞雲(世界救世教いづのめ教団)行政処分
 
www.izunome.jp > ホーム > 活動 - キャッシュ
その理念から、農薬や化学肥料を使用しないで土の生命力を最大限に生かして栽培 する自然農法を創唱し、精力的にその普及に ... 昭和60年には、財団法人自然農法 国際研究開発センターが設立され、普及活動がより活発化しました。 ... 平成24年4月1 日、「公益財団法人 自然農法国際研究開発センター」と名称変更し、新しくスタートしま した。


khjosen.org/1st_con_fukushima/happyo.html - キャッシュ
第1回 環境放射能除染研究発表会. Fukushima ... 以下は発表募集に関する参考情報 です.研究発表していただく内容は除染ばかりでなく、復旧・復興という分野にも広げています。除染後の地域発展にも貢献したいとの考えです。津波と放射能に痛んだ地域の復旧・復興にむけたアイディアや計画案などについての発表も募集しています.. ポスター19日午後から掲示可能。 ...
 
khjosen.org/1st_con.../program_poster_201205.htm - キャッシュ
研究発表会(ポスター発表)】 ポスターの掲示は19日午後から可能です... P-83 http://khjosen.org/1st_con_fukushima/10.gif 微生物土壌改良資材(EM)を活用した土壌改良による放射性物質の農作物への移行抑制  ... 新谷正樹((株)EM研究機構・東京女子医科大学循環器小児科)、奥本秀一1((株)EM研究機構)、幕田武広(マクタアメニティ(株))、西渕泰((株)EM研究機構)、Natalia Shamal、Aleksander Nikitin(ベラルーシ科学アカデミー・放射線生物学研究所(ベラルーシ共和国))、比嘉照夫(名桜大学国際EM技術研究所) ... 
 


 
blogs.yahoo.co.jp/bestofnobu/7573217.html - キャッシュ
ついに現れたか、iPS細胞の山中伸弥教授人気に便乗したiPS捏造事件、である。すでにネット社会で大騒動になっているらしい自称「元ハーバード大客員講師」で、自称「東京大学客員研究員」の森口尚史氏(48歳)が、問題の人物だ(メディアに報道されて得意げの同氏)。 ... 自称肩書きも権威主義の臭い そのニューヨークの国際会議に、結局、森口氏は出席せ ず、参加登録すれば誰でも掲示できるポスター発表も撤去された。
 
 小保方晴子さんの「STAP細胞」に捏造疑惑浮上【3/14 会見が開かれるも小保方さん欠席】
 小保方晴子氏の論文捏造疑惑から過去に起きた有名大学教授の論文捏造問題を振り返る
 
 
 
チェルノブイリのかけはし
http://www.kakehashi.or.jp/?p=9318 - キャッシュ

EMサミットin東京 11月10日

10月 26th, 2013   
 
《抜粋》
 
おもてなし、表がないからオモテなし、裏の世界が表に出てきて・・・・・
 
秘密の法案できたら、彼らの研究が、日本ではすべて裏に回されていく。裏と表の逆転です。
ベラルーシは事故後、しだいに独裁政権になっていき、国民もまたそれを求めているように私には見えました。
一部の知的階層はあらがっていますが、手首を切り落とされたり、殺されたり。
そういう嵐の中で、それでも、今回来られるお二人は、コツコツと研究をされています。
私は思いきり敬意を表したいし、今は日本のためにも!と感謝したい。
 
福島県の作付け実験で、いろりの灰(どっからそんなものをもってきたか)、カリウム塩、EM堆肥などで実験して、放射能の移行抑制を調べたことがありました。そのとき、EMの移行率が低かったからだ。と、福島県の農政部も とばっちりを受けてすごい叩かれました。
カリウムが堆肥にたくさんあるから移行しなかったんだろうと。
 
今回のニキチン先生の発表は、カリウムを多くしてセシウムの移行を抑制したという理論ではなく、微生物発酵による土中の酵素の働きの作用であると。そうじゃないと、ストロンチウムの移行抑制の話ができないですよね。
 
それで、今回は、土をビニール袋の中にいれて、とじられた環境でどうなのか、という実験をされた市民の方も発表します。光合成細菌類が、電子を出して、放射能を吸着しているらしい。なんのために?なんでキノコが放射能を蓄積するの?現象をみて、それがなぜそうなのか、という考察ができる人がいないから、わざわざベラルーシのラボにまでいく。
ばからしい、今は日本に売るほど放射能があるというのに。
いいえ、正しく言えば、みな、EMのようにバッシングされるのが怖いから言わない。これも、愚痴ですね。
 
EMを適当にまいてすべて解決!というような横暴な都市伝説は私もきらいです。どや顔もきらい。
 
たとえば、移行抑制があるから、EMまいてりゃ、野菜を計測しなくていいとか。
そういうこときくと、おまえら傲慢なんだよ!と思います。
私は、微生物資材の売人じゃない。
可能性があれば、その業界が束になるべきだと思う。
個々に活動しても、除染詐欺とか言われておしまい。
 
17年前のK教授の実験のデータの解説もご本人が亡くなってしまい、少しずつ関係者から教えていただいてるが、ベラルーシ政府との関係があるから、午前の部に杉本先生が発表してくださいます。現在のアンチエイジングの世界では、とても大切な指標を研究されていたと。
 
フクシマの事故当時は現在発売されているEMXGともう一つ以前から販売していた商品についての問い合わせが多くありました。
どちらがいいですか?どちらのデータもうちはあります。
でも、なぜこんな分裂してるの?
電通さんがついてがんばっていたようです。わかります?
 
「野呂さん、お話会ではEMの話はちょっと…大変言いにくいのですが、会のトップの判断で…」って。かわいそうに、主催の方。そんなことは別に私は気にしないけれど
その会のトップさんが「そんな怪しいモノの話はされたら困るんだよ!キミ!」と言っておきながら その口で、「給食に放射能入りのお米を食べさせたら、福島の復興になる!」と叫んでいる。
社会全体の精神が酸化して、腐敗に進んでいる。
 
 
杜の里から 2012年11月08日
 



コメント
『EMXゴールド』と『EMX現萬寿のしずく』があるようですね。
こちらで、ベラルーシに持ち込み検証なさったのはどちらなのでしょうか? by yaku
 
うちで推奨しているのはゴールドの方です。
たとえばスピルリナもベラルーシで検証されたものですが、こうやって放射能に効果があるとなると、たくさんつくるために商品の質の低下が起こってくる可能性もあります。ですから、メーカーさんとの信頼関係を築くこと、念頭に入れておいてくださいね。
逆浸透膜だって、安いものから高いものもまでピンきりです。
そんなわけでうちのホームページの右端のリンクでは、高いもののレンタルをしている儲け主義放棄のところをご紹介しています。
 
 


コメント
2児の母さん、不安になったら、「放射能よけ地蔵」にお参りに行きなさい!え?そんなのどこにあるの?昔はこまもり地蔵とかあったのは、医療が発達していないときに、おばあちゃんやお母さんが熱が下がるように走って行って、そこにお参りした。そして、そういう伝説がそこかしこにあったんだよね。

だから、自分のこころを強く持てるように、「放射能よけお守り」を何かつくるしかない。
そういう心のよりどころがなければ、狂ってしまいそうになる。不安とはそういうものです。

ベラルーシの科学アカデミーのオーダーは「自然由来で抵抗力があがるもの」(化学的なものは副作用が強い)ということで、EMだけでなくなんでも持っていってためしてもらいました。
科学的だろうか非科学的だろうか、そんなの国が違えば科学も違う。被ばくに対する科学的な知識は日本ははるかに低い。確かに立派な機器はありますが、広島・長崎の被曝された方をちゃんと助けて来なかった。旧ソ連は、良くも悪くも、核実験をして、人体実験による膨大な調査にもとづいて、被曝をするとさまざまな酵素が減少するというふうにして、被ばくの証明や、被ばくの症状を軽減するものを知っていたようです。
ですから、確かにそういう中で2つ残りました。
そのもうひとつの健康食品に関しては、ネットでは絶対に言えません。

EMは十数年前にも、連続的に週刊誌などでバッシングがひどかったのですが、今回もまた、朝日の青森の記者がそのミッションを背負っているようです。科学的な根拠がない、という理由は、東大の先生がそういうっているから、というふうな仕立ての記事です。

比嘉先生は琉球大学の教授だったはずです。同じ国立大学の先生の意見を並べるときに、現場に足を運ばないで、本人に取材もしないで、一方的に朝日の看板でなんでもかける。そういう恐ろしい世界です。もしも、その商品の名前を書いたら、あっというまに批判の対象にされてしまいます。実はもうひとつ、ウクライナで劇的にきいたもの(日本人開発)が、ある日本の宗教団体によって潰されてしまいました。

もう一つ、その健康食品は高価であるということです。一人分月額1万円ぐらいになるでしょうか?
これも、またネットに出してしまえば、売れることで品質の劣化を起こす可能性もあります。
ですから、ご縁のあるかたに口伝で伝えさせていただいています。
 
EMXGはネットで約4500円でしょうか?それを紹介して、霊感商法とまで言われたわけですから、そのような金額のものは到底出せませんが、みなさんにも言っておきます。本当に高価があるような健康食品は、高価なものです。高価でもニセモノもあるので本当に難しい。本当にごめんなさいね。
Posted at 2012.07.12 8:02 AM by mika


ユネスコさんの高等部で講演させていただきました。
国連のIAEAの悪口もついつい言ってしまい、あれ?ユネスコさんも国連だったじゃんということで、全部真っ黒な組織も人間もいないとあわててホローして。あほですね。私は。
 
やり方に問題はあるけれど、IAEAがちゃんと北朝鮮の核をふうじこめてくれないと困るわけですし。IAEAがその資格があるかどうかは今はおいておいて。
 
ジュセリーノさんの予言に日本の首都圏で核テロが起こるとありましたし…ってそんなことは講演ではいいませんでしたよ。もちろん。未来はかわっていくし。
 

ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース(Jucelino Nóbrega da Luz, 1960年 3月- )は ブラジルの英会話教室の教師。 予知夢(予知的明晰夢)による予言ができる予言者 として日本の一部マスメディアで紹介されている。
 
 
 
 
 
 
 


 


「チェルノブイリへのかけはし」批判者は、汗をかいてから批判して欲しい等の主張 (togetter)

 
「信仰」の領域にいる人には、何を言っても無駄だと思う。せめて、その「妄信」を他へ広げないことだけしかできないだろう。こういうことを言うと「科学だって信仰でしょ!(キリッ!)」と逆切られされそうだけど、それは違う。科学に神のごとき「真実」などはない。ただ、そこへ向けた地ならしをする過程なんだよ。
 


 
日時 2013年11月10日(日) 10:00〜16:00
場所 浅草橋ヒューリック ホール
会費 1,500円
第1部 ベラルーシの放射線防護対策
<ゲスト>
特命全権大使 セルゲイ・ラフマニノフ閣下
アレクサンダー・ナウモフ博士
アレクサンダー・ニキティン博士
第2部 ベラルーシ科学アカデミーのEM実験
・コノプルヤ氏追悼・研究発表紹介 杉本一朗(医師)
・ゲストスピーチ 比嘉照夫教授
・関東各地域グループ・展示交流
・EM農作物のご案内

http://www.kakehashi.or.jp/wp-content/uploads/em1110d.pdf
① ベラルーシ医学アカデミー研修・甲状腺医療の報告
布施純(小杉中央クリニック)
 
 
http://puffer.c.yimg.jp/v2/?s=8&dist=S_aALyZJL5QL1cCAY3v8_pxmSqv_xQu3NFUg.CERc49FPxyue2Sb4m2108ctFdmoPP2FI4Gzi584LvvoXcbCJgjqmqfSBLFzuJxVhHtzB3Ho0O0uFU0hwxjcWIpGPjg61Q--&prop=search_realtime  11月10日の日曜日、東京浅草で第3回EMサミットin東京が行われます。 プログラムの変更がございましたので、新しくアップさせていただきます。 僭越ながら僕も講演させていただくことになりました。 ベラルーシ国立放射線生物学研究所の先生方の最新のEM研究結果も発表されます。 ...
Facebook 杉本 一朗
 

布施純郎@Drponchi  https://twitter.com/Drponchi
川崎市武蔵小杉の内科の小杉中央クリニックの院長。糖尿病専門医、一般内科の診療もしています。甲状腺採血やエコー放射能の講演会も行なう。最近は東北等の子供たちに対するボティア活動や代替医療の勉強も行なう。財団法人TODAY IS THE DAY 顧問 http://musashikosugi-clinic.jp/
 
 

 
 
 普通のおっさんが言ってたらただの笑い話だけど、これ病院の院長だってよ…。
 
 
 
布施純郎 @Drponchi 9月1日
船瀬俊介氏談4: 放射能には、EM菌や光合成細菌を撒けば良いのです。パクパク放射能を食べて、今の1000分の1のスピードで汚染を除去します。微生物が放射能を食べて、セシウムからバリウムに元素転換を起こします。簡単な事です。ゼネコンが除染事業を手放したくないのです。
 
物理学勉強し直しな QT
 
布施純郎 @Drponchi
こういう実験が明らかになりつつあります。「ニワトリにカルシウムを全く与えないと、殻のない卵を産むようになったが、カルシウムは遮断したままカリウムを与えると、カルシウムの殻に包まれた卵を産むようになった。ニワトリの体内で原子核融合が行われている。」
 
アイタタタ…。それは有名なトンデモ学説。骨のカルシウムが転用されたのでしょう。まあ、科学的検証を知らない人には何を言っても無駄。
 
確か、それは、イグノーベル賞受賞研究ですね。
 
布施純郎 @Drponchi
ルイ・ケルヴランは、フランスの科学者。生体内における酵素やバクテリアの作用によって、一つの元素が別の元素に転換するという生物学的元素転換を提唱した。
 
布施純郎 @Drponchi
ちなみに日本人でのイグノーベル賞、みんなユユニークな研究ですね。こう言う研究が実は大事です。
 
www
 
原子核融合を起こすのに必要なエネルギーはどこから得ているのでしょうか.原子核融合を起こさせるのに必要な臨界プラズマ条件は1億℃以上だと思いますが,ニワトリの体内で1億℃の温度を作り出せるのでしょうか
 
実証実験をするまでも無く,臨界プラズマ条件下での酵素,ホルモン,微生物は完全にC, H, O, N等々の原子にまで分解されているでしょう.
 
 
布施純郎 : ニワトリの体内で原子核融合が行われている。
 
それはタイヘンです、養鶏場が核兵器製造工場になってしまいます!今すぐ世界中のニワトリを殺処分しないと!!!!! RT : ニワトリの体内で原子核融合が行われている。
 


 
 
台風による災害は単独で発生することは少なく、複合して大きな被害をもたらします。ここでは特に災害に注意しなければならない地形や気象条件のパターンをご紹介します。
 
 


 
 
《抜粋》
 
有機農法としてはすでにかなりの実績・定評があり、あの北朝鮮でも数百箇所以上のEM工場が作られているということです。菌が繁殖する条件さえ確保すれば勝手に増殖してくれるのですから費用もかからない上、効果抜群なので国を上げて取り組んでいるのでしょう。

さて、EM菌の持つ性能をまとめれば抗酸化力・触媒作用だということです。言い方を変えれば蘇生能力に優れているともいえます。汚染されているものを組成させる能力があるということです。ですから、農業分野だけでなく、様々な分野で使えます。
(中略)
 
建築分野においては、生コンクリートにEMを入れると、セメント粒子の結合が強化され、長持ちします。また、抗酸化作用で鉄筋をさびにくくさせる効果もあります。因みに、200年住宅ということを福田元首相が提唱したことがあります。ただ、住宅の寿命は、漏水で木材がやられない限りは基礎のコンクリートが住宅寿命を決定付けます。それは、コンクリートは中性化し、鉄筋の酸化を防ぎきれなくなった所で耐力ががくんと落ちるからです。状況にもよりますが約60年くらいから耐力低下が始まると言われています。この住宅の耐久年数のネックを改善できるのです。また、電磁波を無害化する作用もあるそうです。シロアリ・ダニ・ゴキブリなどの対策にも効果があるそうです。液状ですから、左官材料や塗料にも混ぜて使うことも可能です。EMをくまなく導入した住宅は、そこに住む人を健康にし、病気になった人も癒されるという話です。
 



EMパワーを活かす建築を目指します。
 



生物処理活性を有する構造物に関する基礎研究  (平成10年度:研究)

 
(新潟大学工学部)泉宮尊司・飯田高三・佐伯竜彦
(田辺工業株式会社)吉岡紘一
 
 

1. 研究の概要

 微生物の生理活動を利用し、水質浄化、排水処理を行う場合、さまざまな担体に微生物を保持したり、砕石を積み重ねたその間隙に生物膜を形成させて処理する散水炉床法、曝気装置により大量の空気を供給しながら微生物群を循環させる活性汚泥法で処理してきた。本研究では、一般水路や農業用水路等で特別な装置を設けることなく自然な形態のままで浄化を行ったり、あるいはその処理装置の負荷を軽減しうる生物処理活性を有する構造材について検討した。

 

2. 成果の概要

 トルマリンの共存するコンクリート材料に包括あるいは付着させた排水処理菌体であるEM菌を用いて都市排水路等生物処理槽を用いない一般有機排水処理の可能性を探索することから開始した。その結果、

  1. コンクリート材料単独では、EM菌の栄養源となりうる米糠や糖蜜を添加すると圧縮強度が著しく低下し、EM菌ぼかしを添加しても圧縮強度は半減した。
  2. トルマリンを加えたコンクリート材料の圧縮強度は、川砂を加えた強度と変わらなかった。
  3. EM菌の賦活化にトルマリンの効果はなかった。
  4. EMぼかしで排水処理活性はわずかに認められたが、EM原液では活性が認められず、コンクリートからのアルカリ溶出で菌体の活性が消滅することが明らかになった。

 そこで、水質浄化や廃水処理等用いられる構造材であるポーラスコンクリートに水溶性高分子であるポリビニルアルコールによる被覆処理を行い、あるいはコンクリートを一定期間屋外曝露によりアルカリ溶出させてから微生物を移植賦活化することを検討した。

 その結果、アルカリ溶出が抑えられて菌の生育による合成下水中の有機物の減少が認められた。

 

3. まとめ

 ポーラスコンクリート構造材に後処理が容易な水性高分子膜を生成させること、あるいはコンクリートを一定期間屋外曝露してアルカリ溶出を抑止した後、排水処理菌体を付着させることにより特別な装置を設置しないで自然な形態で汚染浄化を行い、あるいは装置への排水導入に先だつ前処理を行って装置の処理負荷を軽減しうる可能性のある構造材を開発した。
 



 
EM(有用微生物群)を用いたコンクリートの一実験 (八戸工業大学)
 
《抜粋》
 
本研究ではEMをコンクリート混和剤として使用することでEMの持つ特性をコンクリートに付与することが出来ないかと考えたものである。
 
4.実験結果・および考察
4-1 フレッシュ・強度試験
イメージ 1
 
《 5.まとめ より抜粋》
 
コンクリート混和剤として使用するためにはEMの品質安定と向上が必要である。
 



 
《抜粋》 
 
 EM発祥の地・沖縄県で、EMがどの様に地歩を築いたかを調べた吉野航一氏の研究が、宗教と社会誌に掲載されています。プレビューをクリックすると全文読めます。
多少強引に要約すると、EMに対しては様々な批判があり、県農業試験場での否定的な結果が繰り返し出されたにも関わらず、沖縄県の地域振興策に制定され、政治的な地位を先に築いてしまい、九州沖縄サミットを通じて、国策にまで取り上げられてしまったと言えます。
 その過程で、ニセ科学が地位を固める状況に危機感を覚えた具志川市(現うるま市)の住民グループが、EM資材を使った建築物に対して損害賠償請求の裁判を起こしました。
裁判所は、EMが混入したコンクリートでも建築基準法の基準を満たす事、EMが非科学的であることを証明する書類が提出されなかった事、を根拠に住民グループの訴えを退けました。
住民グループはその後も訴訟を続けましたが、EMの建築費に占める割合が1%程度であること、EMがうるま市の雇用に寄与していることなどを根拠に、敗訴しました。
政治的な支援を受けた企業に対して住民が戦うことの困難さを物語る出来事でした。
 
 



そもそも、なんで微生物の培養液みたいなものをコンクリに混入しなくてはならないのか、さっぱり理解できないが、『EMの「波動」によって「抗酸化作用」が生じ、それは「防錆作用」があるため建物を長持ちさせることができる』という話らしい。しかし、「波動」は物理的実体がないし、「抗酸化作用」なるものが本当に「防錆作用」にもなるのか不明である。裁判結果については、たとえ非科学的であっても、法律に反していなければ問題なし、ということで妥当な判断だと考えられる。
なお、具志川市にはEM関連企業が立地されて100人以上の雇用がなされていたといったことが、この騒動の背景にあったようだ。 このように、トンデモが一旦社会や経済活動の一部になってしまうと、なかなかそれを排除できなくなるという問題がある。
また、判決前から市長はこの事案以降、市立建築物へのEM混入は市民の理解が得られないとして中止したとのこと。
 
 


  1. 4.EM™を活用したEM技術
    (土木建築、食品加工、環境浄化、塩類集積対策、化学物質汚染対策等)
・土木建築
 コンクリートの耐久性の向上、融雪性に優れたアスファルト舗装、シックハウス対策などが研究されています。
・食品加工
 保存料などの食品添加物を使わなくても賞味期間を維持できるなど、EM™の抗酸化の力を活かせる分野です。
・環境浄化
 河川や海、池の浄化など、特に水系の浄化に各地で役立てられています。最近では、行政が積極的に使用するケースも増えてきました。
・塩類集積対策
  作物のエジプトやパキスタン、中国など、砂漠の塩類集積した不毛な土地において、EM™を使った農地では作物の多収が可能となっています。
・化学物質汚染対策
  石油汚泥処理 (バイオレメデエーション) 試験で重金属や毒性の減少などが報告されています。
 
 



 
簡単に異常気象が発生した場合の災害対策について述べましたが、対応の仕方はすべてワンパターンです。
なぜならば、災害のダメージの生理的要因は、高温であれ低温であれ、水害や台風、塩害などすべてが結果的に強烈な活性酸素を誘発するため起こるからです
 
EMの抗酸化力は、その活性酸素を消却する力があることから、劇的な効果が現れるのです。効果が出なかった場合は、EMが足りなかっただけと言えます。 
 
 
 
2010年5月1日
 
 


鉄やコンクリートなどの酸化など劣化に関与する微生物の働きを抑制し、EMが生成する抗酸化力により、構造物の耐久力を向上させます
 
 


 
 

北朝鮮のEM菌事情 http://togetter.com/li/396227

1998年当時比嘉照夫氏は「北朝鮮の食料や健康問題はEMで根本から解決。数年以内に国際社会に明らかに。そのときがEM技術の真価を世界が認める」と言っていた。21世紀初頭には食料輸出国になるって。もう10年もたったけど最近は北朝鮮のこと言わないね。
 


 
2010年:平成22年第2回①三笠市議会定例会
 
三笠市がEMモデルタウン推進事業を実質的にスタートしたという記述 は合意なき勝手な解釈の記述と抗議 ・ 2010年5月13日、EM研究機構の安里社長が来庁、今回の記述について謝罪がありました ・ EMモデルタウン推進事業が実質的にスタートしたとのインターネットでの記述につきましては、研究者としての比嘉教授の強い思いで書かれたものでありまして、この部分については事実とは異なっている部分であります  
 
 


 
 
【冷凍エビ】 海外でエビが大量死, 生産量が半減で輸入冷凍エビの価格高騰
2013年10月6日 18時5分
 
世界各国に輸出している東南アジア地域のエビの養殖場で、病気が原因の大量死が深刻になっており、 この影響で日本向けの冷凍エビの卸売価格が高騰し国内のスーパーや外食業界などの間で影響が広がっています

タイやベトナムにあるエビの養殖場では、「バナメイ」という種類のエビでことし4月ごろから、バクテリアを介した病気が広がり、大量死が深刻になっています
大手商社によりますと、世界最大の輸出国のタイでは、この影響で年間50万トンあった生産量が、ことしは半分にまで落ち込むとみられています。
 



(2010年6月1日)
 
私は10年以上も前から、本シリーズの中でEMによるトリインフルエンザ対策について何回となく説明してきました。この際にウイルスが原因である口蹄疫やコイヘルペス、エビのホワイトスポットウイルスやイエローヘッドウイルスはもとより、生物に発生するすべてのウイルスに効果があることをくり返し述べてきました。
 


甦れ!食と健康と地球環境 第27回 EMによる口蹄疫対策.
 
「EMが畜産や水産分野に応用されるにつれ、色々な場面で驚異的な成果が上がっています。コイヘルペスをはじめ、魚類のウイルスはもとより、世界的な問題となっているエビのホワイトスポットウイルスやエローヘッドウイルスです。エクアドルのグワヤキル地区は世界NO1のエビ養殖地ですが、ホワイトスポットウイルスのため壊滅状態となり、4万人近い人々が失業してしまいました。今から7年前の話です。

中南米のEM普及拠点大学であるコスタリカのアース大学の卒業生が、この惨状にチャレンジし、無投薬でEMのみで、この問題を解決し、大半の人々が職場復帰できたことは、養殖業界では有名な話です。
 

http://www.em-seikatsu.co.jp/_upload/dlseason/file/02e8f74794b13e1e4c4295c394407d4c.pdf
「人生の歩み方はEMが教えてくれる」EMが哲学として浸透するマレーシア
タイ同様、国中でEM活用が浸透しているマレーシア。マレーシアでも行政と民間双方からのEM普及が進んでいて、エビ養殖・建築・施設管理・CSR活動など、多岐にわたってEMが活用されています。
 



 
P122〜
 
2.自然農法によるエビ養殖の試み
クローズド・システムのような技術的な開発に加え、ソンシンさんの養殖場では日本の宗教団体である世界救世教の支援を受け、自然農法によるエビ養殖も試みている。この農法を取り入れることで、化学肥料や抗生物質を使うことなく、より自然に近いまま養殖を進めることが出来るので、水質の悪化を防ぐばかりかエビの病気の予防にも役立つという。
 
世界救世教自然農法センターの取り組み
生産力を維持するためには化学肥料や農薬など人工的農業資材を多量に投入しなければならない。しかし今、自然の循環に溶け込み、環境を保全しつつ収穫を上げるような、自然な農法へ転換しようとしている。
その一つの例が「世界救世教自然農法センター」という、日本の静岡県熱海市に本部のある、宗教法人世界救世教の団体の取り組みである。ここではこの宗教がといている自然農法の研究と研修を行っている。
 
世界救世教の自然農法の考え方
世界救世教とは、岡田茂吉(1882〜1955)が提唱した宗教であり、自然の摂理に従った農業と生活の原理を説く宗教である。この原理に沿った農法を研究し、それを普及することを目的として、日本には(財)自然農法国際研究開発センターが置かれ、タイにはバンコク東北方約50 キロメートルのところに位置するサラブリ県のはずれに自然農法センターが1988 年に開設された。
 
世界救世教では化学肥料や農薬などの大量投入による近代的な農法を避け、伝統的な農法の長所を取り入れた自然農法によって、安全で栄養豊かな食物を生産し、人びとの健康のためにそれを供給することができると考えている。
 
EMの活用
そして、今この農法の基盤となっているのがEM である。EMとは、自然に生息する微生物を集めて培養した善玉菌の塊のことであり、Eはeffective (有用)の頭文字、Mはmicroorganisms (微生物群)の頭文字を表す。
EMは琉球大学の比嘉照夫教授が開発されたものであり、同教授の研究によると、このEM中の微生物群によって、土壌中の有機物が作物の栄養として摂取されやすい形に分解されるため、作物の成長が促進され、収量も増え、味や栄養も良くなるとのことである。
またEMは病気の原因となる微生物を殺す。害虫にも強いので農薬も不要だとされている。
雑草や作物の茎などの有機物は残って栄養成分として土に戻される。こうして、農薬汚染の心配がなく、豊かな収穫が得られ、土壌も良いままに保たれる。味もおいしいものが出来る。
今回フィールドスタディで訪れたソンシンさんの農場では、この世界救世教の介入があり、エビ養殖業でもEM が使われていた。農作物と同様に微生物によって土壌中の有機物が作物の肥料として摂取されやすい形に分解されるため、これをエビ養殖に使うと、エビの汚物などをEM が食べ、高栄養化を防ぐことが出来るので、エビの病気が減り、化学肥料ほどコストがかからないという利点が生まれた。ソンシンさんのエビ養殖場では10 年前からEM を使用している。EM を投入する頻度としては1 週間に1 度が普通だが、毎日エビを網にあげ健康状態を把握し、水面状況なども確認しながら、EM の投入の有無、投入量などを決めるという。また、日差しの強い日は、手で温度を測り、水温が高すぎる場合には水を足して温度を下げるか、EM を投入して温度の管理を行っている。同時にPH も管理も行う。
 
そしていま、このEM をつかった無農薬エビ養殖を早くから行っていたチャンタブリー県ではエビが高く売れている。その事例をうけてソンシンさんの農場があるチャチュンサオ県でも協同組合を作るなどして積極的に広めていきたいと話していた。これは他の養殖地域ならどこでも多く見られる傾向だという。
しかし、広く普及させるにあたって問題になってくるのがコストの問題である。EMは1Lあたり60 バーツ程で救世EMセンターから購入する。しかしこのような高額のものを毎年購入するわけにはいかない。そこで最初はセンターから購入していた養殖業者でも最近では土地開発場から微生物のエッセンスのみ購入し、自分で培養し使用しているという。これはソンシンさんの養殖場でも例外ではない。
また、EMのほか、ExEM(糖蜜などの有機物にEMを加えて発酵させた液)やEMボカシ(米ヌカなどの有機物をEMで発酵させて乾燥させたもの)の利用もある。エビ養殖においてもボカシを使うことがあるが、1kgあたり10 バーツと高いので、ソンシンさんの農場では薄めて使うという。
 
この他、EMは自治体や企業の協力を得て、学校やホテルの下水や生ゴミ処理、工場の廃水処理にも利用されはじめ、タイの環境問題の一つである森林破壊の再生事業にも利用されてきている。自然農法センターは王室森林局サラブリ地域事務所と協力してEMを撒布し、樹木の健康と成長を促す地域の森林資源保全事業も行っている。
しかし、このように用途が広がってきているEMであるがまだ新しい技術であるため、ソンシンさんにはこの先も使いつづけていって何も悪影響が出ないという確固たる証明が無いことが不安な要素だと述べていた。本当にEMが安全なものであり、確実な成果をあげるものであるのか、今後も模索していくことが必要であろう。
 


 
 
 
最近、地震が頻繁におきています(平成19年4月)
地震や台風、火山の爆発、洪水、竜巻、雷などの自然災害は人の力ではどうしようもないこと。と一般に思われています。宇宙情報によりますと、これは大間違いであります。自然災害は人間の精神状態と密接に関係しているのです。
(三) 洗心
 
《抜粋》
 
現代医学は高度に発達しているように思われていますが、病気を人間の敵と見ているので、まだまだ遅れているのです。
病気は「あなたは生き方にどこか間違いがありますよ」 という神様からのありがたいメッセージであり、警告であります。
 
(…略…)
 
最近、地震が頻繁におきています(平成19年4月)。
 地震や台風、火山の爆発、洪水、竜巻、雷などの自然災害は人の力ではどうしようもないこと。と一般に思われています。
 宇宙情報によりますと、これは大間違いであります。
 自然災害は人間の精神状態と密接に関係しているのです。
 世界中の人の出す、悪想念(ご法度の心)が長い間に積もりに積もり、ある飽和点に達すると、地震や火山の爆発などの自然災害となって表面化してくるのです。
 これは、個人の心の悪想念が積もってやがて病気となって現れてくるのとまったく同じであります。
 このように身体はもとより、地球全体も人間の心と直結しており、心の、映し鏡になっているのです。
 ここに宇宙の真理があります。
 
(四) EMウイルス菌
 
《抜粋》
 
時は 2012年。 
 地球環境は極度に悪化し、エイズや悪性癌、そしてトリインフルエンザなどの新種の感染症などにより年間5億人位の人が病気で亡くなる状況になってまいりました。
 また、エネルギーと食糧をめぐって 核を使った戦争や細菌兵器、地震兵器、電磁波兵器、衛星爆弾、超大型台風(一部は台風誘発兵器) により世界人口はかつての65億人が15億人まで減ってきました。 
 人類の未来は、お先真っ暗であります。
 もはや滅亡へのカウントダウンが始まったのです。
 もはや風前のともしび。
 地球人類は我欲の強さと野蛮ゆえ滅亡する運命なのでしょうか。
 今の文明はアトランティス文明のなごりから起こった、人類史では7度目の挑戦だったわけですが、またもや失敗となるのでしょうか。
 しかし 、しかしこのころ、人間の身体内で静かにゆっくりと変化が起きてきます。
 まず、EMを日常生活のあらゆるところに取り入れている人々の中に、細胞にEM菌を取り込むことが起こり始めたのです。
 これにより、長い人類史の中で、空前絶後の驚くべき進化が少しづつ起こりだしました。
 放射能、その他の毒物に耐性ができ、病気に罹らなくなってきました。
 寿命は除々に伸びてきました、やがて1000歳にもなることでしょう。
 食事は一日3食から除々に1食で充分になり、 白米と野菜が中心です。
 エネルギー効率が100倍になったのと、体細胞が直接宇宙エネルギーを摂取するようになってきたのです。
 徐々に右脳が発達し、超能力を獲得しだしたのです。
 予知、透視能力、テレパシー能力が備わり、物体移動 
(エジプトのピラミッドは12000年前に、沈没を逃れたアトランチス人がこの超能力で作ったものです。一つの石が平均3トン、中には16トンもある石を250万個も、ミリ単位の正確さで150メートルの高さに積み上げてあります。しかも、東西南北がピタッと合っています。現代科学では絶対に作れません。)
テレポーテイション(瞬間移動)もでき、またオーラ視もできるようになったので、人に嘘をつくことができなくなり、犯罪も減ってきて、争うこともしだいになくなって、戦争もなくなりました。
 肉食をしないので、心も穏やかになり、動物界、自然界全体の波動が良くなったきました。
 環境が浄化され、毒蛇は毒をなくし、 またライオン、虎などは草を食むようになりました。
 ついに、地上天国がやってまいりました。
 
 
このホームページの主な内容 http://coryu8.justhpbs.jp/index.html       
洗心  EM  ダイオキシン
年間医療費32兆円
病気による人類淘汰の時代
EMミネラル自然農法のお米
宇宙創造神
宇宙創造の目的 
人類の飛翔
生命は永遠不滅 
輪廻転生 
原因と結果の大法則
シルバーバーチの霊訓 
目覚めよ地球人  
宇宙の摂理
NGO沖縄アジアチャイルドサポート 
宇宙エネルギー  楢崎皇月
イヤシロチ ケカレチ
全長60キロの巨大UFO
万病を癒す体操  
太陽の表面温度は25度C
宇宙人からのメッセージ   
中丸薫 関英男 深野一幸
9.11テロの真相
近隣の惑星の真相
アポロ計画の真相  
オリンピックの非  肉食の非 
真実はほとんど隠蔽されている
世界は騙されすでにほとんど支配されている
ノストラダムスの預言書解読  
アンゴルモアの大王  
ベスビオ火山の大爆発
空中携挙
アンドロジン  
720万人が地球に移住
ムー、アトランティス文明
天孫降臨  
青森県にキリストの墓
ピラミッドの謎の解明  超能力 
オリハルコン ヒヒイロカネ
地球は宇宙の牢獄なり    
感情と病気の相関関係
宇宙文明の夜明け
美と歓喜の世界が待っている
闇の世界権力 
人類の支配者は国際金融財閥
戦争は意図的に作られる
感染症と人類の大量一括処分
食糧の独占と大量毒殺
完了しつつある日本国民総家畜化計画
人間のロボット化と新薬
新世界秩序
人類をオカルト支配
フォトン・ベルト
月も地球も太陽も すべての星は空洞である
現在 空洞地球に2500万人が住んでいる
空洞地球には海、山があり、太陽がある
現代医学では現代病を治せない
どんな病気も例外なく、ミネラル不足に帰する
現代病は単に微量ミネラルの欠乏症である
まもなく微量元素が時代の寵児になる
超ミネラルがあなたの美と健康長寿を守る
インフルエンザ・ワクチンは危険
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★超ミネラルで超元気★へようこそ http://chou4genki.ocnk.net/     
お米、超ミネラル水についてのお問い合わせとご注文 
サンライズ商会 〒311-**** 茨城県東茨城郡大洗町神山町**** (販売責任者・鈴木勝)
当店は利益追及を目的とせず、本物を探求し、自然農法のお米と超ミネラル水の普及により、かつてない健康長寿で幸せな理想社会の実現を目指して、微力ながらお役に立ちたいと活動しております。
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2013年7月5日 - 311-**** 茨城県東茨城郡大洗町神山町**** 鈴木 勝 080-****-**** 会員番号 1 ○56 ショップ: http://www.chou2genki.net/ ... は当然です。 独立党は農業も強いという のは武器になります。 独立党とEMがくっ付くと革命的だと思う。
ryuubufan-78.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=5770818 - キャッシュ


EM菌宣材を読む③・健康生活宣言VOL.11編 togetter

震災直後に被災地でEM研究機構が活発に行動できたのは、
さまざまな団体のサポートがあったから、という証明でもあります。
参考:もうダマされないための「科学」講義 (光文社新書)
カルト資本主義 (文春文庫)
 

EM菌と放射能 - Skeptic's Wiki
【三重県】2011EM活用交流会」 2011年12月06日(火)、株式会社EM生活. こちらには 『EMを ... 汚染対策である。 EM菌は、「放射能をエネルギー源として増殖する」との記述 もあるが、「放射能」をエネルギー源とするような生物は地球上では見つかっていない。
sp-file.qee.jp/cgi-bin/wiki/wiki.cgi?page... - キャッシュ
 
  
 

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