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Uネット岩手 地球環境共生ネットワーク(実質代表:高橋比奈子) 《要約まとめ》

http://blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/11607165.html
【EMプラットフォームの位置づけ】本文中:図を参照
Uネット岩手(EM全般)・・・高橋比奈子
EM全般・・・NPO法人地球環境共生ネットワーク・・・比嘉照夫



衆院議員選挙投開票 12/14(日) 岩手1区
氏名:高橋 比奈子  得票数:46,409 政党:自民 前 比例

平成26年12月24日に発足した第3次安倍内閣 閣僚等名簿 平成26年(12月24日)
環境大臣政務官(第3次安倍内閣)

高橋 比奈子(たかはし ひなこ、1958年1月19日 - )は、日本の政治家。自由民主党 所属の衆議院議員(1期)。
概要-家族-所属団体・議員連盟-脚注

岩手県盛岡市[2]生まれ。盛岡市立仁王小学校、盛岡市立下小路中学校、盛岡白百合学園高等学校を経て、
日本大学芸術学部放送学科卒業。大学4年の時にテレビ東京の朝番組アシスタントを務める[3]
1981年、テレビ岩手報道制作局アナウンス部入社。1983年、退社。
1986年、プロアナウンサーネットワークパネット入社。1994年、退社[4]

1995年、盛岡市議会議員初当選。以後3期務める。
2005年7月、岩手県議会の補欠選挙で盛岡選挙区から自由民主党公認で出馬し初当選。
2009年8月4日、2期目の途中で辞職[5]
同年8月30日の第45回衆議院議員総選挙に自民党公認で岩手1区から出馬したが民主党に大差で敗れ落選。
2012年12月16日の第46回衆議院議員総選挙に、自民党公認で岩手1区から出馬。
再び階に敗れるも、比例東北ブロックで復活し初当選した[6]



所属団体・議員連盟
神道政治連盟-wikipedia http://ja.wikipedia.org/- キャッシュ
  神道政治連盟国会議員懇談会 自民党を中心に、292名の国会議員(衆議院214名・参議院78名)が超党派で参加している(2014年8月28日現在[4]。現在の会長は安倍晋三。

批判 神道という宗教の関連団体であることから、政教分離の面から批判されている。

関連団体 
  神社本庁解脱会国柱会霊友会崇教真光モラロジー研究所倫理研究所キリストの幕屋仏所護念会念法真教新生佛教教団オイスカ・インターナショナル三五生長の家等、宗教団体、宗教系財団法人等が多数参加している。特に神社本庁とは、「建国記念の日奉祝式典」や皇室関連の問題への取り組み等、人的交流も盛んである。
日本会議と連携する国会議員の組織に日本会議国会議員懇談会、地方議員の組織として日本会議地方議員連盟があり、「国会議員懇談会」には国会議員が約250名、超党派で参加している(1997年5月29日発足。2013年現在の会長は平沼赳夫)。

takahashihinako.jp/publics/index/21/ - キャッシュ   
自由民主党 岩手県第一選挙区支部(盛岡市・紫波町・矢巾町)

第二次安倍改造内閣
:環境大臣政務官
衆議院:厚生労働委員会委員・復興特別委員会委員・倫理選挙特別委員会委員
党役職:
国会対策委員委員・自由民主党女性局次長・広報本部報道局次長


※ 公式プロフィール:サイトリニューアルに伴い 
《所属団体》 地球環境・共生ネットワーク 理事 ・IBCラジオ「EMアースコミュニケーション」(現在放送中)を抹消
  ⇓
web.archive.org/web/20140812

イメージ 2イメージ 1

プロフィール: - 高橋ひなこ

http://www.takahashihinako.com/category/13746873-1.html- キャッシュ

一部抜粋

(1995年)平成7年   盛岡市議会議員当選(三期)
(1999年)平成11年    〃   産業振興特別委員会委員長
(2001年)平成13年        〃      総務常任委員会委員長
(2003年)平成15年        〃      議会運営委員委員長
(2005年)平成17年 岩手県議会議員当選
(2007年)平成19年        〃      二期目当選〜平成21年8月まで


《出版関係》
平成11年刊「心を打たれる女性達」(船井幸雄編ビジネス社
平成15年刊「大活躍する女性たち」(株式会社船井メディア

《所属団体》
地球環境・共生ネットワーク 理事

社団法人 岩手県造園組合顧問
みちのくあかね会 取締役
盛岡クラブ
盛岡八幡宮崇敬会 顧問
梅の会
岩手ジャズ愛好会 幹事
盛岡弁に親しむ会 顧問
きものdeランチ 世話人
盛岡調理師会 顧問
岩手県有機農業研究会
岩手県郷友会
岩手中央農業共同組合組合員
CAP岩手賛助会員
岩手・三陸鉄道を勝手に応援する会
盛岡乗馬振興協会
岩手母子寡婦福祉協会盛岡支部
忘れな草の会(深沢紅子野の花美術館サポーターの会)
森と風のがっこう会員
盛岡市 倫理法人会

《ボランティア》
社会福祉法人いきいき牧場評議会議員・後援会幹事
自然に学ぶ会 岩手世話人 
盛岡マニラ育英会
盛岡ユネスコ協会
平泉を世界遺産にする会 世話人
岩手ホスピスの会
生き活きライフ展実行委員会
地球市民の会「おでんせ」
声の広報もりおか

《伝統行事関係》
盛岡だし推進会 顧問
岩手県神輿連絡協議会 顧問
盛山会さ組 顧問

《沢山の方との出会い》
船井幸雄先生  東城百合子先生
EM の開発者の比嘉照夫 先生


unet.or.jp/docs/u-net/18-2002-05-15.html - キャッシュ 
事務所と作業場も一体のU-ネットとEM研究機構
横田綾二U―ネット岩手県リーダーを中心とするボランティアグループ(会員登録50名、参加総数60名)とEM研究機構盛岡事務所(4月現在3名、5月から5名に増員予定)との綿密な協力体制

www.morioka-times.com/news/2012/1212/31/12123102.htm - キャッシュ
横田綾二が県議2選目のとき、フリーアナウンサーになった。 
比奈子さんの父は共産党で市議や県議をやった方だが、祖父(忠夫)は無産党で戦争反対を叫んだ人。その意志を引き継いだ祖母(チエ)は社会党で市議や県議をやった人...


www.unet.or.jp/news/article/13.html. - キャッシュ  
2012.12.17 - 岩手一区から出馬していたU-ネット運営委員高橋比奈子(自民・元岩手県議)が、16日の衆議院議員選挙で初当選いたしました。今後の国政の場での ...

2012.12.20 - U-ネット運営委員(理事)が衆議院議員選挙に当選しました ... 岩手一区から出馬していた U-ネット運営委員の高橋比奈子(自民・元岩手県議)が、16日の衆議院議員選挙で初当選いたしました。 ... おめでとうございます  今後の国政の場での活躍が期待さ ...




週刊文春10/30秋の特大号:元女子アナ環境政務官は“トンデモ科学”の広告塔 まだある女性抜擢失敗!」 

2014-10-23, samakitaの今日もガハハ

適格性に問題のある人物がまだいる。高橋比奈子議員(56)。                              
EM菌に嵌まり、盲信。
EMが流行った経緯については片瀬久美子さんのコメント有。
実父は共産党県議六期を勤めた。06年にEM関連の会社を設立。実父が代表。
 

EM菌効果を本人に尋ねると…。
(除染について)「わからなーい!そういうことは!私に聞かないで!現場に行ってないから…」。
昨年末に新設された「有用微生物利活用推進議運」の事務局長に。
地球温暖化はもちろん、高橋氏がEMに効果があると言う除染対策も環境省の所管。
“トンデモ科学”の広告塔に、環境政務官としての資格はあるのか。 




ニセ科学の視点から個人的に注目している議員さん」 2012年12月24日, 杜の里から
ただ今回、晴れて当選なさった方の中で私が以前から注目していた方がおりますので、今後のためにもここでその方を紹介しておこうと思います。
その議院さんは、今回岩手一区で自民党比例復活当選となった、高橋比奈子さんという方です。
実は彼女、岩手県議時代からずっと、「NPO法人地球環境・共生ネットワーク(U-net)」という、EMの広報活動を主体とするNPOの東北地区運営委員をやっていらっしゃる方なのですね。 

高橋比奈子さんのプロフィールを見てみますと、比嘉照夫さんのみならず船井幸雄さんや「波動の江本勝」さん等、中々に濃いお方達とご縁があるようです。
勿論国会議員と言えども信仰の自由は保障されていますから、誰とどんなお付き合いをなされようとこちらから口出しするものではないのですが、ただ江本さんの会社ではこんな怪しいものも扱っている事ですし、出来れば国会議員の立場で彼の会社に言及する事だけは避けた方が無難かと思われます。




www.jimin.jp/member/member_list/01.../100565.html - キャッシュ
選挙区:岩手県第1区
選出エリア:東北ブロック
生年月日:昭和33年1月19日
経歴:現フリーランスアナウンサー/岩手県議会議員 2期/盛岡市議会議員 3期/テレビ岩手報道制作局アナウンス部/日本大学芸術学部放送学科

タイトル日付
  2014/10/26(日)
  2013/10/26(土) 
  2013/10/26(土) 
  2013/10/21(月) 
  2013/5/13(月) 
  2013/5/13(月) 






blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/folder/473274.html
タイトル日付
  2014/2/13(木)
  2013/2/8(金) 
  2013/1/31(木) 
  2012/9/14(金) 
  2012/9/14(金) 
  2012/9/14(金) 
  2012/9/14(金) 
  2012/9/14(金) 
  2012/9/14(金) 
  2012/9/14(金) 
  2012/9/14(金) 
 

プロフィール - 高橋ひなこ  http://www.takahashihinako.com/category/13746873-1.html- キャッシュ

(1995年)平成7年   盛岡市議会議員当選(三期)
(1999年)平成11年    〃   産業振興特別委員会委員長
(2001年)平成13年        〃      総務常任委員会委員長
(2003年)平成15年        〃      議会運営委員委員長
(2005年)平成17年 岩手県議会議員当選
(2007年)平成19年        〃      二期目当選〜平成21年8月まで


公益 - Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/
しばしば公益は「どのようなことを成せば社会全体に益するか」という面で確実な方法論が見出しにくく、いわゆる公共事業でも良い結果が出ないことも少なくない。悪くすると公共に益するために税金などの形で集められ用意された財産を私物化した側が、私益に走ることもそう珍しいことではない。しかしそういう公益のための財物を私物化する行為は信頼を裏切ることでもあるため、公益を損なって私益に走る行為は背任の批判を受けることともなる。



(2001年) 平成13年8月に岩手県の拠出により県内における市民活動がより広くより活発に展開され県民一人一人が参画する地域づくりが行われることを目的として「公益信託いわてNPO基金」がつくられました。

ボランティアグループやNPO団体の他、個人が行う公益的な活動も助成の対象としていることが特徴です。

(2004年) 平成16年には全国初となる「特定公益信託」としての認可を受けました。これにより、企業等の法人が一般寄付金の枠内で損金算入することが可能となり、企業の社会貢献の受け皿としての基盤整備が整いました。
www.aiina.jp/npo-k/gaiyou.htm - キャッシュ
基金の管理運営は受託者である三菱信託銀行、および代理店である岩手銀行が行っております。
また、サポート組織として、「いわてNPOサポートルーム」が説明会や報告会の実施、申請の際のサポートの他、各種事務手続き等のサポートを行っています。
助成団体の審議・決定や助成規定の改定等は、様々な分野の有識者8名で構成される運営委員会により行われます。

www2.pref.iwate.jp/~hp0301/hourei/shingikai/.../P20,P21.pdf
1.公益信託の趣旨
NPOの自律性に配慮した側面支援として、市民の手で透明性、公平性を確保しながら、県としては、間接的な資金提供を行う公益信託が有効であると考えたもの
2.公益信託の概要
(6)助成金の額(市民の代表、学識経験者等の第三者による運営委員会で決定)
基金を毎年1千万程度取り崩して次の2コースに助成する。
ア 入門コース・・・ 一律 10万円(活動費の10/10) 書類審査で決定
イ 展開コース・・・ 上限 100万円(活動費の8/10)書類審査及び公開審査で決定


岩手県のNPO・ボランティア施策 - 「いわてNPOサポートルーム」 P3.P4.    

(Adobe PDF) - htmlで見る
http://www2.pref.iwate.jp/~hp0301/hourei/shingikai/shiryo17/shiryo1.pdf
1.NPO活動支援事業費 16,542千円(平成16年度比△4,716千円)
(2)相談機能の設置 6,743千円
ア NPOサポートルーム管理運営事業 6,102千円(継続)
岩手県公会堂内に 「いわてNPOサポートルーム」を設置し、①NPOやボランティア活動に関する相談対応、②NPOデータベース等を活用した情報発信業務、③振興局単位での出前相談会(振興局毎に年2回程度)開催事業を、NPOに委託して実施する。
⇒改正点
・活動支援拠点の一本化を図り、NPOとボランティアのマッチングなど機能強化を図る。
○従来
NPOの支援拠点(いわてNPOサポートルーム)
ボランティアの支援拠点(岩手県社会福祉協議会ボランティア活動振興センター)

(2005年)平成17年度
「いわてNPOサポートルーム」に一本化

2005.11.1 - 県では、NPO、ボランティア活動の支援を目的に平成13年度から「いわてNPOサポートルーム」を開設しておりますが、平成18年度から県民の参画と協働による自立した地域づくりを推進する拠点として、新たに「NPO活動交流センター」を設置することとしました。

特定非営利活動法人制度のあゆみ  http://www2.pref.iwate.jp/




● 第1回 助成採択団体(平成13年度)
● 第2回 助成採択団体(平成14年度)
● 第3回 助成採択団体(平成15年度)
● 第4回 助成採択団体(平成16年度)
● 第5回 助成採択団体(平成17年度)


《入門コース》 ※ 入門コースは、一律10万円の助成です。

第2回(平成14年
地球環境・共生ネットワーク(いわて)一ノ倉邸管理保存委員会
盛岡市保護庭園「一ノ倉邸」害虫防除、樹木の蘇生管理(EM菌による)

第4回(平成16年
NPO法人 地球環境共生ネットワーク岩手支部
盛岡市保護庭園「一の蔵邸」の保存委員会(ボランティア)組織の強化支援

第4回(平成16年
NPO法人 地球環境共生ネットワーク岩手支部
学校からはじめる環境改善
(有用微生物郡によるプール清掃と給食廃油の有効利用からできる環境浄化学習)


blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/12191249.html

[ 環境学習活動に「苛性ソーダ」を無償提供 ]
いわてNPO基金から「環境学習/EM廃油石けんづくり」に活動助成が決まりました。内容は次のとおりです。

【対象となる活動】 教育機関での環境学習や環境活動、および子どもが参加する地域の環境啓発活動
【無償提供ワク】  苛性ソーダの総数は200個(500g)相当および、EMセラミックスパウダー
【補助の条件】       苛性ソーダおよびセラミックスパウダーの購入伝票および簡単な活動概要(写真つき)を提供していただきます(そのとき、伝票の金額をお支払い致します)

blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/12190867.html

岩手県内のNPO法人
地球環境共生ネットワーク岩手支部 [該当:0]
地球環境共生ネットワーク岩手[該当:0]
Uネット岩手 [該当:0]


U-ネット岩手

法人格の有無 : なし
代表者名 : 高橋 比奈子
設立年月日 : (平成20年)
2008年 4月 1日
「団体利用登録(変更)申請書(県活様式1−1)」の提出による
作成時 : 2014年5月3日(土) 19時33分45秒




第2次安倍改造内閣(だいにじあべかいぞうないかく)は、衆議院議員、自由民主党総裁の安倍晋三が第96代内閣総理大臣に任命され、2014年(平成26年)9月3日に成立した日本の内閣である。
自由民主党と公明党による自公連立政権を形成する。

大臣政務官

環境大臣政務官 
環境大臣政務官(かんきょうだいじんせいむかん)は、環境省を担当する大臣政務官。定員は2名。
高橋比奈子 衆議院/自由民主党



第3次安倍内閣(だいさんじあべないかく)は、衆議院議員・自由民主党総裁の安倍晋三が第97代内閣総理大臣に任命され、2014年(平成26年)12月24日に成立した日本の内閣である。


大臣政務官

環境大臣政務官 
環境大臣政務官(かんきょうだいじんせいむかん)は、環境省を担当する大臣政務官。定員は2名。

高橋比奈子 衆議院/自由民主党






プロフィール - 高橋ひなこ  http://www.takahashihinako.com/category/13746873-1.html- キャッシュ

(1995年)平成7年   盛岡市議会議員当選(三期)
(1999年)平成11年    〃   産業振興特別委員会委員長
(2001年)平成13年        〃      総務常任委員会委員長
(2003年)平成15年        〃      議会運営委員委員長
(2005年)平成17年 岩手県議会議員当選
(2007年)平成19年        〃      二期目当選〜平成21年8月まで


www.aiina.jp/npo-k/saitaku.htm - キャッシュ   ・ 

《入門コース》 ※ 入門コースは、一律10万円の助成です。

第2回(平成14年度)
地球環境・共生ネットワーク(いわて)一ノ倉邸管理保存委員会
盛岡市保護庭園「一ノ倉邸」害虫防除、樹木の蘇生管理(EM菌による)

第4回(平成16年度)
NPO法人 地球環境共生ネットワーク岩手支部
盛岡市保護庭園「一の蔵邸」の保存委員会(ボランティア)組織の強化支援

第4回(平成16年度)
NPO法人 地球環境共生ネットワーク岩手支部
学校からはじめる環境改善
(有用微生物郡によるプール清掃と給食廃油の有効利用からできる環境浄化学習)




一ノ倉邸管理保存委員会
 
岩手 39団体

(有)アット・ユー/ 
一関市川崎町女性協議会 
(合)東北発酵研究所北上生ごみ堆肥化研究会
EMプラットフォーム北与園
一ノ倉邸管理保存委員会NPO 三陸自然環境プラットフォーム
岩手コンポスト(株)しずくいし環境にやさしい稲作の会
ウェルネス盛岡世嬉の一酒造(株)
ふくし岩手 風の又三郎大東EM普及会
えさしEM・エコくらぶ大東地域生ごみ減量化推進研究会
大桜菜園の会高松公園と親しむ会
金ヶ崎生ごみ堆肥化活用普及研究会千厩ワークプラザ
中野地区EM勉強会(有)遊探総合企画
パスポート(有)川辺商会和光自治会
藤沢EM普及会EMエコショップ和賀
ブナの木園懸石農産
ほっとEM舟田ふじさわ有機の会
ポパイの家あーす合同会社
ボランティアグループ・ウィルマイリバー
今、できることから始めよう!二戸たばこ生産組合
梁川生活環境部ひまわりガーデン
U-ネット岩手-

2001.07.01.
お堀の浄化に始まり、この2ヶ月間で行った活動は、「一ノ倉邸」のアメリカシロヒトリ対策(約7トンのEM性液)、小、中学校プール清掃用EM投入(約100リットル×3校)、盛岡市中央公園プール(150リットル)、小学校給食室のグリストラップへのEM投入、上田深沢線並木のアメリカシロヒトリ対策、高松の池の水質浄化を「高松公園を親しむ会」とU-ネット岩手の共同作業でスタート等々。...

www.unet.or.jp/docs/u-net/26-2003-09-01.html - キャッシュ
2003.09.01.
EM先進地の一つである盛岡を中心とし、EM幾多の環境改善に活用して大きな成果を得ている岩手の活動状況について、U-ネット岩手 (高橋比奈子運営委員) (株)EM研究機構 の方々からお話をうかがった。... 一関では、U-ネット会員の佐藤恵子さんが、高橋運営委員の担当するラジオ番組EMアースコミニュケーション』でEMすばらしさを知り、盛岡事務所を訪ねて話し合ったことをきっかけに、同市内に ...

EMいわて通信 vol.23 (2005年9月15日)  発信元 U-ネット / EM研究機構    

(Adobe PDF) - htmlで見る    
www.em-platform.com/xoops_file/iwate_em_23.pdf
2005.9.15.

いまや恒例となった 一の倉邸のEM散活動を行います。また今年は「いわてNPO基金」補助金として「環境ボランティアセミナー」も同時に開催します。
スケジュール
 8:00-11:00 EM布活動
10:30-11:00 EM布活動の説明 高橋比奈子
11:00-12:00 環境ボランティアセミナー
講師 西郷和子 (一の倉邸保存委員会会長)
講師  高橋比奈子 (岩手県議会議員)
連絡先・お申込先 地球環境共生ネットワーク岩手 担当 高橋GO  西郷

発信元 U-ネット/EM研究機構

dndi.jp/19-higa/higa_32.php - キャッシュ
2010年9月14日

《抜粋》

写真1:一之倉邸.
10年以上の前のことである。岩手県盛岡市の保護庭園である「一之倉邸」にアメリカシロヒトリの発生が年々ひどくなり、傘をささないと歩けないくらい幼虫が降ってくるような状態に陥り、名所のモミジも台無しになったことがある。

「一之倉邸」の樹木や池や、床下にEMの活性液とEMセラミックスを混和したものを、数トン余り、初夏に散布したのである。農薬でも防除が困難なアメリカシロヒトリも、数日で激減し、いつの間にか姿を消したのである。薮蚊やハチ等も極端に少なくなり、古カビ臭のあった床下の臭いも消え、すがすがしい状況になったのである。

「一之倉邸」のモミジは復活し、今では以前にまして色は鮮やかで、長く楽しめるようになったとのことである。当然のことながら、建物の劣化は止まり、維持管理に当たっているボランティアの人々も大喜びである。



学校からはじめる環境改善
(有用微生物郡によるプール清掃と給食廃油の有効利用からできる環境浄化学習)

2005.06.02.(平成17年)

[ 環境学習活動に「苛性ソーダ」を無償提供 ]
いわてNPO基金から「環境学習/EM廃油石けんづくり」に活動助成が決まりました。内容は次のとおりです。

【対象となる活動】 教育機関での環境学習や環境活動、および子どもが参加する地域の環境啓発活動
【無償提供ワク】  苛性ソーダの総数は200個(500g)相当および、EMセラミックスパウダー
【補助の条件】       苛性ソーダおよびセラミックスパウダーの購入伝票および簡単な活動概要(写真つき)を提供していただきます(そのとき、伝票の金額をお支払い致します)

[ ミーティング開催のお知らせ ]
今年度から全国のEM普及体制が変わり、岩手の普及拠点であるEM研究機構盛岡事務所は、この7月から「盛岡連絡事務所」と変わり(研究員の数は不変です)、地球環境共生ネットワーク岩手支部が表看板として運営することになります。

これを契機に、岩手県内のEMインストラクター総勢が100名を越えたこともあって、①EM研修会は、可能な限り地域のEMインストラクターが主体となって運営していくこと、②EM研修会の講師料や交通費などは可能な限りユーザに予算化していただき、EMインストラクターの諸経費に当てていくこと、および、③EM研究機構の研究員の講師料も料金設定していく(学校や福祉施設などは従来どおり無料でも行う)、などの方向に徐々に転換していきたいと考えます。

発信元 U-ネット岩手支部EM研究機構




商号, 株式会社 EM研究機構  (英文社名 : EM Research Organization, Inc).
本社所在地, 〒901-2311 沖縄県中頭郡北中城村字喜舎場1478


(通称:EM菌
EM™とは「有用 (Effective)」と「微生物群(Microorganisms)」を組み合わせた「有用微生物群」の略で、EM™の開発者である琉球大学農学部比嘉照夫教授により名付けられた造語です。
EM™に関するは、EM普及の中核を担うEM研究機構が管理しています。 

EM研究機構の登録商標 - Togetterまとめ
 http://togetter.com/li/520380



EM研究機構
関連団体 : 農業・畜産分野 財団法人 自然農法国際研究開発センター

財団法人 自然農法国際研究開発センター
2007年に(財)自然農法国際研究開発センターが発行した「自然を楽しむ菜園講座」の講習会用テキストに講師用の資料を増補し、合わせて手引きとしてご利用いただけるように編集・改訂したものです。
自然農法 家庭菜園の手引き 〜自然を楽しむ菜園講座〜

自然農法を広める重要拠点 長野県松本市にある(公財)自然農法国際研究開発センターの農業試験場。
自然農法の種や研修制度、見学情報などはホームページで詳しく紹介されている。
「自然農法 家庭菜園の手引き」は勉強会の資料として重宝されている。



blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/12190867.html

岩手県内のNPO法人
地球環境共生ネットワーク岩手支部 [該当:0]
地球環境共生ネットワーク岩手[該当:0]
Uネット岩手 [該当:0]


U-ネット岩手

法人格の有無 : なし
設立年月日 : (平成20年) 2008年 4月 1日
「団体利用登録(変更)申請書(県活様式1−1)」の提出による
作成時 : 2014年5月3日(土) 19時33分45秒



blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/12191953.html

(2001年) 平成13年8月に岩手県の拠出により県内における市民活動がより広くより活発に展開され県民一人一人が参画する地域づくりが行われることを目的として「公益信託いわてNPO基金」がつくられました。

ボランティアグループやNPO団体の他、個人が行う公益的な活動も助成の対象としていることが特徴です。

(2004年) 平成16年には全国初となる「特定公益信託」としての認可を受けました。これにより、企業等の法人が一般寄付金の枠内で損金算入することが可能となり、企業の社会貢献の受け皿としての基盤整備が整いました。




新着情報
 2015年3月22日 内閣府NPOホームページはリニューアルしました。  

内閣府NPOホームページ https://www.npo-homepage.go.jp/

認定制度について - 内閣府 www.npo-homepage.go.jp/
仮認定NPO法人制度とは:設立後5年以内のNPO法人のうち、運営組織及び事業活動が適正であって特定非営利活動の健全な発展の基盤を有し公益の増進に資すると見込まれるものにつき、要件からパブリック・サポート・テスト(PST)を免除し一定の基準に適合した場合は、税制上の優遇措置が認められる「仮認定」を1回に限り受けることができます。(なお、平成27年3月31日までは、設立後5年を超えたNPO法人も申請することができます。)

NPO法人情報検索:全国のNPOの情報、認定法人の活動事例、認証数等について載せています。

内閣府 NPO法人情報検索システム   https://www.npo-homepage.go.jp/         全国特定非営利活動法人情報の検索 https://www.npo-homepage.go.jp/portalsite/index.html


地球環境共生ネットワーク [該当:1件] → 特定非営利活動法人 地球環境ネットワーク(東京都)
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地球環境共生ネットワーク岩手支部 [該当:0]
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地球環境共生ネットワーク岩手[該当:0]
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Uネット岩手 [該当:0]
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Uネットいわて [該当:0]
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U-ネット岩手 [該当:0]
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U-ネットいわて [該当:0]
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Uネット [該当:2
] → 特定非営利活動法人 豊島子どもWAKUWAKUネットワーク(東京都)
               特定非営利活動法人 ASUネット(兵庫県)
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U-ネット [該当:1] → 環境U-ネットやまがた(山形県)
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U-net [該当:2] → U-NET北海道
                             U-NET(大分県)
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ゆーねっといわて[該当:0]
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ゆーねっと[該当:0]
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Uねっと
[該当:0]
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Uねっと岩手
[該当:0]
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NPO法人 地球環境共生ネットワーク 検索
https://www.npo-homepage.go.jp/

団体名称:特定非営利活動法人地球環境共生ネットワーク
所轄庁 : 東京都
主たる事務所の所在地 : 港区芝2丁目6番3号
従たる事務所の所在地 : 沖縄県中頭郡北中城村字喜舎場1478番地
代表者氏名 : 浜渕 隆男 (2014.11.15.現在)  比嘉 照夫 (2015.2.13.更新時 変更確認)
法人設立認証年月日 : 2002年07月11日 
・事業の種類
(1)全国各地で、それぞれの地域の特性に合ったテーマを選定し、環境保全の運動を推進する事業
(2)有用微生物を活用した生ゴミの堆肥化、無農薬無科学肥料の自然農法を普及し、生活と環境の改善をはかる事業
(3)河川や湖沼、海洋など、水系の市民レベルの浄化運動を推進する事業
(4)地域の環境を改善し、人間に快適な空間を創造するため、建設、緑化分野への有用微生物の活用技術を普及する事業
(5)工業利用、産業廃棄物のリサイクル、またダイオキシンなどの有害物質の問題解決に、技術麺から協力する事業
(6)環境改善に取り組む「草の根運動」の発展につとめるため、全国各地で交流会を開催する事業
(7)会員である個人、グループ、法人が開発した、健康及び環境改善に資する“地球にやさしい”各種製品の普及をはかる事業
(8)その他目的を達成する事業

代表者変更手続き確認
代表者氏名 : (旧)浜渕 隆男 → 代表者氏名 : (新)比嘉 照夫
※ 更新年月日:2015年02月13日 にて確認 https://archive.today/b88LU
税制上の優遇措置が認められる「仮認定」
仮認定年月日: 2015年01月28日
仮認定満了日: 2018年01月27日



団体名称:特定非営利活動法人 地球環境共生ネットワーク https://archive.today/b88LU
定款に記載された目的:
この法人は、有用微生物技術の活用を中心に、生ゴミ堆肥化の推進、自然農法の普及をはじめ、汚水処理、工業利用、産業廃棄物リサイクルの推進など、地球レベルの環境問題を解決するため、奉仕の精神に基づき、広く社会に寄与することを目的とする。


商標出願・登録情報
「自然農法」が含まれる検索結果 www2.j-platpat.inpit.go.jp/
1 登録1205342 自然農法 世界救世教
2 登録1232028 自然農法 世界救世教
3 登録2032177 自然農法 世界救世教
4 登録4035309 自然農法 公益財団法人自然農法国際研究開発センター


2013.2.27. 
◇◇◇お知らせ◇◇◇
当NPOの代表者が変更しました。2月23日第14回通常総会を開催しすべての審議事項が全会一致で承認されました。当NPO発足以来15年間代表を務めた浜渕隆男(前運営委員長)から退任の申し入れあるとともに新たに比嘉照夫(前会長)が理事長に就任しました。また役員の呼称を「運営委員」から「理事」に変更すると共に比嘉教授が理事長に就任したことを受け会長職を廃止いたしました。

地球環境共生ネットワーク ご挨拶
http://www.unet.or.jp/organization.html - キャッシュ




地球環境共生ネットワーク岩手支部該当なし
U-ネット岩手
該当なし

「NPO」とは「NonProfit Organization」又は「Not for Profit Organization」の略称で、様々な社会貢献活動を行い、団体の構成員に対し収益を分配することを目的としない団体の総称です。

設立するためには、所轄庁(※)に申請し、認証を受けることが必要です。設立の認証後、登記することにより法人として成立することになります。


※ 所轄庁とは、主たる事務所がある都道府県の知事(その事務所が一の指定都市の区域内のみに所在する場合は、当該指定都市の長)のことをいいます。

《疑問を感じる団体がある場合》


特定非営利活動促進法では、設立要件の審査において所轄庁の裁量の余地は極めて限定されており、 設立要件に適合すると認めるときには、認証しなければならないとされています。 また、その確認手段も実態審査ではなく「書面審査」によって行うことが原則とされています。 このため、認証されたからといって、所轄庁がその団体の活動についていわゆる「お墨付き」を与えたわけではありません。
したがって、NPOという看板を掲げる団体が行う活動が、本当に社会に貢献するものなのかどうか疑問に感じる場合、 公開されている情報などをもとにして、団体がどの程度信用できるかを市民一人一人が判断することが必要となります。


data.npo-iwate.jp/ - キャッシュ
県民活動交流センター(アイーナ5F・6F)に利用登録している市民活動団体(NPO)が、自分たちの団体概要や目的、活動などを積極的に紹介し、情報発信する場を提供します。

●データベースへの団体情報「登録」について
当データベースは、県民活動交流センター「団体利用登録(変更)申請書(県活様式1−1)」の提出により団体「登録申請」いただいた情報をもとに管理者である「NPO活動交流センター」のスタッフが随時掲載を行います。
データベースへの情報掲載を希望される団体は、はじめに県民活動交流センターへの「団体利用登録」を行ってください。

Q1:データベースに掲載できるのは、どんな団体ですか?

岩手県内において「県民活動交流センター」へ利用団体登録していて公益的な活動を行う市民活動団体(NPO団体)を掲載しています。
市民活動団体とは、法人格の有無を問わず明確な目的を掲げ自立した活動を行っている団体を指します。

作成時
2014年5月3日(土) 19時33分45秒

U-ネット岩手

県民活動交流センター登録番号 : 277

法人格の有無 : なし

団体/法人名(ふりがな) : ゆーねっといわて

代表者名 : 高橋 比奈子

郵便番号 : 020-0015
市町村 : 盛岡市
番地 : 本町通○-○-25
事務局連絡先 : 同所在地

設立年月日 : (平成20年) 2008年 4月 1日

会費 : 無し
有給スタッフ : 1
常勤スタッフ : 1
非常勤スタッフ : 0
会員数 : 47

活動対象地域 : 岩手県全域
情報発信の方法 : その他
設立目的 : 有機微生物技術の活用を中心に、生ゴミ堆肥化の推進、自然農法の普及をはじめ、汚水処理、産業廃棄物リサイクルの推進など、地球レベルの環境問題を解決する為、奉仕の精神に基づき、広く社会に寄与する事を目的とする。
活動分野 : 保健・医療・福祉の増進, 社会教育の推進, まちづくりの推進, 環境の保全, 子どもの健全育成中心的な活動分野 : 環境の保全

活動内容
1.環境保全の運動を推進する活動。
2.有機微生物を活用した生ゴミの堆肥化。
3.河川や湖沼、海洋などの水系の市民レベルの浄化運動を推進する活動。
4.建築、緑化分野への有用微生物の活用技術を普及する活動。
5.その他、目的を達成する活動。

ボランティア情報 : -
他団体・県民の方へ : -

作成時 : 2014年5月3日(土) 19時33分45秒
更新時 : 2014年5月9日(金) 17時39分40秒


所在地:岩手県盛岡市本町通○-○-25


edoya2503.blog81.fc2.com/?cat=5&page=7 - キャッシュ ・ 
2007年 2月 6日
- M環境フォーラムを開催しました。

講師にEM研究機構 石川研究員 NPO法人地球環境ネットワーク岩手支部 高橋局長 お二方を招いてファーラムを開催しました ...  もとテレビ岩手のアナウンサーで盛岡市議会を歴任し 現在は岩手県議会議員さんですしかも地球環境共生ネットワーク理事で. EMでの環境浄化や .... NPO法人地球環境ネットワーク岩手支部 高橋局長お二方を招いてファーラムを開催しました.




2.公益信託の概要
(6)助成金の額(市民の代表、学識経験者等の第三者による運営委員会で決定)
基金を毎年1千万程度取り崩して次の2コースに助成する。
ア 入門コース・・・ 一律 10万円(活動費の10/10) 書類審査で決定
イ 展開コース・・・ 上限 100万円(活動費の8/10)書類審査及び公開審査で決定


blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/12191249.html

学校からはじめる環境改善
(有用微生物郡によるプール清掃と給食廃油の有効利用からできる環境浄化学習)


2005.06.02.(平成17年)

[ 環境学習活動に「苛性ソーダ」を無償提供 ]
いわてNPO基金から「環境学習/EM廃油石けんづくり」に活動助成が決まりました。内容は次のとおりです。

【対象となる活動】 教育機関での環境学習や環境活動、および子どもが参加する地域の環境啓発活動
【無償提供ワク】  苛性ソーダの総数は200個(500g)相当および、EMセラミックスパウダー
【補助の条件】       苛性ソーダおよびセラミックスパウダーの購入伝票および簡単な活動概要(写真つき)を提供していただきます(そのとき、伝票の金額をお支払い致します)



ja.wikipedia.org/ - キャッシュ
世界保健機関は、国際連合機関である。略称は日本をはじめ多くの国では英語略称のWHOが多用される。
1948年設立本部はスイス・ジュネーヴ。設立日である4月7日は、世界保健デーになっている。

WHOでは「健康」を「完全な身体的、精神的及び社会的 福祉の状態であり、単に疾病又は病弱の存在しないことではない」(WHO憲章前文)と定義しており、非常に広範な目標を掲げている。
そのために、病気の撲滅のための研究、適正な医療・医薬品の普及だけでなく、ベーシック・ヒューマン・ニーズ(BHN)の達成や健康的なライフスタイルの推進にも力を入れている。

また組織の肥大化と共に企業との癒着構造が問題として指摘されている。

歴史

最初の国際的機関は、1907年12月に発足した国際公衆衛生事務局である。(本部:パリ)
第二次世界大戦後、新たな健康に関する国際機関の設立が提唱され、1946年7月22日に国連経済社会理事会が世界保健機関の憲章を採択。連盟の保健局や国際公衆衛生事務局を解散して、1948年4月7日世界保健機関が設立された。[4]

www.japan-who.or.jp/ - キャッシュ
公益社団法人 日本WHO協会はWHO憲章の精神を広く普及徹底し、その事業の目的達成に協力し、我が国及び海外諸国の国民の健康増進に寄与いたします

《抜粋》

日本WHO協会について
(社)日本WHO協会はWHO憲章の精神を広く普及徹底し、その事業の目的達成に協力し、我が国及び海外諸国の国民の健康増進に寄与することを目的に、 1965年国の認める社団法人として設立されました。
以来40年余にわたって活動を続けております。

沿革 http://www.japan-who.or.jp - キャッシュ
日本WHO協会のあゆみ
当協会は WHO憲章に大いに賛同した人々によって、1965年京都で設立されました。

世界保健機関(WHO)憲章 http://www.japan-who.or.jp
世界保健機関(WHO)憲章は、1946年7月22日にニューヨークで61か国の代表により署名され、 1948年4月7日より効力が発生しました。
日本では、1951年6月26日に条約第1号として公布されました。
日本WHO協会では、21世紀の市民社会にふさわしい日本語訳を追及し、理事のメンバーが討議を重ね...
「WHO憲章(日本WHO協会訳)」 を作成しました。

当協会の目的と事業 http://www.japan-who.or.jp
本会では、活動の目的を達成するため、以下の事業をおこないます。
  • ・WHOの事業目的の国内への宣伝普及並びにWHOがその事業目的達成に必要とする援助及び協力
  • ・WHOの事業目的に直接関係を有する学術分野についての研究及び研究助成
  • ・海外諸国における保健衛生関係団体、関係諸機関並びに個人との連絡及び協力
  • ・国内における保健衛生活動に貢献している学術及び専門団体相互間協力の促進と技術援助
  • ・その他本会の目的達成に必要な事業
会員
賛助会員とは、本会の目的及び事業を賛助するために入会した個人及び法人の会員をいいます。
ご入会いただいた方に、機関紙「目で見るWHO」をお送りしています。
本協会のマークや名称は、理事会の許可なく印刷物や名刺、ホームページに掲載及び記載することは倫理規定により禁止されています。

WHOの組織について http://www.japan-who.or.jp
私共へのお問い合わせで多いのは、「WHO日本支部はどこにありますか?」というご質問です。
「貴方がイメージされている支部のようなものはありません」とお答えしています
WHOは国連の専門機関です。その組織は、スイスのジュネーブに本部があり、世界を6地域に分けて地域事務局を置いています。地域事務局がWHOとしての活動を行う上で特に必要とされる所には開発途上国を中心に国事務所が置かれていますが、日本には国事務所はありません。日本は西太平洋地域に属し、管轄する地域事務局(WHO西太平洋地域事務局:WPRO)はフィリピンのマニラにあります。
また、これと別に本部に直結する組織として2研究所があります。フランスのリヨンにある癌の研究所と日本の神戸にある研究所です。阪神淡路大地震のあと1996年に設置された神戸の研究所は「WHO健康開発総合研究センター(WHO神戸センター:WKC)」といい、健康の社会的決定要因、都市環境や開発など都市化と健康の問題に着目した研究を行っています
日本国内の保健医療その他の行政に当たるのは、厚生労働省や関係省庁あるいは地方自治体等であって、国際機関としてのWHOが直接的にこれに関与することはありません。
WHOと日本政府との間を結び対応する窓口は、厚生労働省大臣官房国際課となっています。

WHO推奨商品等について http://www.japan-who.or.jp


【旧サイト】 公益社団法人 日本WHO協会

www.japan-who.or.jp/ - キャッシュ
【旧サイト】
会員募集 http://www.japan-who.or.jp/ - キャッシュ
(社)日本WHO協会 岩手支部
〒020-0015
岩手県盛岡市○○○○-○-25
 
 



過去記事
2005年12月5日14時35分  読売新聞)
日本WHO協会で横領、実体ない団体へ助成も

財務担当の常務理事(61)が協会資金953万円を横領したり、少なくとも4人の役員らが、実体のない団体や研究に助成金計約4300万円を交付したりするなど、不明朗な会計処理が行われていた疑いのあることが5日、内部調査で明らかになった。
不適切な支出の総額は1996〜2003年度にかけて少なくとも約7000万円に上るという。
協会は11日、臨時総会を開き、常務理事の除名と告訴の方針を決める予定。

(毎日新聞 2005年12月5日 3時00分)
日本WHO協会:不明朗会計の疑い 実体ない研究に助成

世界保健機関(WHO)憲章の精神の普及を目的にした社団法人「日本WHO協会」(本部・京都市中京区、会長・西島安則元京都大学長)で、実体のない研究に助成金を交付するなど、不明朗な会計処理が長年にわたって行われてきた疑いのあることが分かった。調査を進めてきた協会の倫理委員会は4日、西島会長に、「詐欺、脱税、背任、横領が常態化している」との答申を提出。これを受けて協会は同日付で、関与の疑われる役員らに対し、弁明を求める通知書を送る。11日に臨時総会を開き、こうした役員の解任や除名などを決議するほか、西島会長も監督責任を取るとして辞任する意向を示した。

協会は厚生労働省が所管し、WHO事業の宣伝や関係する研究への助成などを行っている。寄付をした法人などが寄付金を損金に算入できる「特定公益増進法人」の認定を受けていたが、今年2月の更新申請は認められなかった。

答申は、(1)財務担当の元常務理事(61)が協会の資金約953万円を横領した(2)協会役員の関係する実体のない団体や研究に助成金を交付した疑いのあるケースが複数ある(3)協会への寄付を利用し、寄付した団体が脱税をした疑いがある−−などと指摘。不適正な研究助成金の交付は、96〜03年度にかけて少なくとも約7000万円に上るとしている。

財務担当の元常務理事は毎日新聞の取材に応じ、「(助成対象となった研究の)報告書は自分が作文した。一部役員が、資金の還元に利用していた。長年の慣習だった」と証言している。【宇城昇、野上哲、根本毅】

▽西島安則・日本WHO協会会長(京都大元学長)の話 一部の人間が、協会を健康ビジネスなどに利用しようとしたことが、この事態を招いた。私自身はずさん会計を把握していなかったが、創設以来40年の努力が水泡に帰し、関係者に迷惑をかけた。社会的責任を感じており、近く会長を辞任したい。

◇日本WHO協会
世界保健機関(WHO)の活動普及を目的に1965年に設立された社団法人。WHOの事業について、国内での宣伝や各国の保健衛生団体との連絡協力を行うとともに、WHO西太平洋地域事務局(フィリピン)と協力し、アジアの研究者に助成金を交付。機関誌「目で見るWHO」を発刊している。全国に10以上の支部があり、日本医師会会長をはじめ医療関係者や大学教授、京都の企業トップらも役員に名を連ねる。

ウエルウエイのページを見ていると、「社団法人日本WHO協会の法人会員である」と言う記述を見つけました。
日本WHO協会って、何者なんでしょう?

ちなみに(日本WHO協会)香川支部はウェルウェイの中にあるようです。
http://www.japan-who.or.jp/member.html


(社)日本WHO協会 岩手支部
〒020-0015
岩手県盛岡市○○○○--25

盛岡市議会議員を紹介します。(平成15年5月30日 現在)
高橋 比奈子 (たかはし ひなこ)
新盛同志会
盛岡市○○○○-○-25
http://www2.city.morioka.iwate.jp


船井幸雄の経営者日記
http://www.kashi-pan.com/funainikki/2002/funai0606.html
2002/06/06
今一番伝えたいこと 〜異性に学ぼう〜
私は最近、何人かの異性(女性)に、大いに学んでいます。たとえば、中村陽子さん高橋比奈子さんには、本当に教えられております。お二人とも主婦です。ご主人や子供さんを大事にしています。家庭の大黒柱です。一方、中村さん「めだかのがっこう」という NPO法人の理事長をしています。高橋さん盛岡市会議員で、環境や福祉活動に精力的に注力しています。一般に女性は、男性よりは本質的にものごとを捉む能力があるようです。ただ、男性に比べて、ミクロに捉みすぎのように見えます。
私は、このお二人から、男性である私も「本質的に、ミクロにものごとを
捉むべく勤めるべきだ」と教えられました。異性に学ぶのはすばらしいことだと思います。ちなみに「メダカのがっこう」の電話は * * * 高橋比奈子さんの事務所の Faxは * * * です。どのような応答があるかを楽しみに、ぜひ連絡してみてください。特に男の人は教えられるはずです。

メダカのがっこう 理事長:中村陽子さん】 推薦人:船井幸雄... - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/11519573.html


所在地:岩手県盛岡市本町通○-○-25

郵便番号 : 020-0015
市町村 : 盛岡市
番地 : 本町通○-○-25
事務局連絡先 : 同所在地


38人の盛岡市議会議員を紹介します。(50音順) (平成15年5月30日 現在)

高橋 比奈子(たかはし ひなこ)
新盛同志会
盛岡市本町通○-○-25



平成13年(2001年) EMアースコミュニケーション

いろいろありましたが、2000年九州沖縄サミットで日本政府は、「世界をリードする沖縄の最先端技術」というタイトルでEMを政府公報として全世界に紹介したんです。それで日本政府もこれは正しい革新的な技術であると認識したわけです

このおかげでいろいろな抵抗勢力が消えましたね。今までですと宗教が絡んでいるとか、非化学的だとか、ごく一部のあげあし取りの情報が幅をきかせていたんです。そういったところにビデオを送り説明をすると抵抗勢力が消えていったんです。ですから政府のお墨付きというのはすごいなと思っています。

日本WHO協会(世界保健機関)とEMとの活動というのが、今年の10月からドッキングしてはじまったんです。WHOも病気を治すという活動だけでなく、環境を含めた予防医学を強調しないと医療費や健康の問題を解決できないということで、主力が予防医学、環境、食べ物と移ってきているようです。

環境・食べ物となりますと今EM以外にないといわれるくらいにEMの活動の場が大きく、決定的効果を出しています。WHOもそれを評価して、沖縄で今年行われたEMフェスタも正式にWHOが後援をするという形になりました。これは私たちが世界中で行っている環境衛生問題に関しても、日本WHOだけでなく国連の機関であるWHOも一緒に行なうということなんです。

これは画期的なこどですね。今までにもWHOに話を持っていったこともありましたが、全く相手にされない時代もありましたから、今回はWHOの方から歩み寄ってきて一緒にやりたいということになったわけですから、今私たちは各県のWHOの組織を強化してUネット(地球環境共生ネットワーク)との活動を進めていこうということになりました。



【旧サイト】 業務案内|EM研究機構|EM Research Organization

各種EM事務局機能
EM研究機構各事務所には下記の団体の事務局を置いており、地域のボランティア、福祉作業所、学校などへ、最新の情報を提供できるよう、EMネットワークの情報の共有化を図っています。

NPO地球環境・共生ネットワーク(U−net)
・EMボカシネットワーク
環境学習ネットワーク(EL−net)  (以上、東京事務所)
NPO瀬戸内海環境会議 (以上、広島事務所)
日本WHO協会沖縄支部
・EMボカシネットワーク沖縄支部
EMフェスタ (以上、沖縄本社)



【旧サイト】 公益社団法人 日本WHO協会

www.japan-who.or.jp/ - キャッシュ
【旧サイト】
会員募集 http://www.japan-who.or.jp/ - キャッシュ

(社)日本WHO協会 沖縄支部
〒901-2213
沖縄県宜野湾市志真志○-○-○ ******



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