Zutto_3のブログ

今後の原発はいらないと思う / / 放射能除去の情報には疑問を感じる

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自己紹介:昭和18年、横浜生まれ。横浜市立大学文理学部国際関係論学科卒。中部読売新聞社(現、読売新聞中部本社)などを経て、同61年、株式会社I.H.Mを設立。平成3年10月に「オープン・インターナショナル・ユニバーシティ」より代替医療学博士の認定を受ける。アメリカで共鳴磁場分析器・MRAやマイクロクラスター水に出会い、水の謎に挑む。オリジナルな視点で、身体の中の水、身の回りの水、地球上水の研究に取り組み、世界で初めて水を凍らせて、その結晶の形状から水を評価する氷結結晶技術を確立。また、波動技術のパイオニアで日本に「波動」を広めた第一人者でもある。I.H.M.総合研究所所長、株式会社I.H.M代表取締役、国際波動友の会会長。

2014.10.17 - 訃報 弊社会長の江本勝儀 10月17日午前0時50分、肺炎のために急逝いたしました。
ここに生前の ... 株式会社アイ・エイチ・エム  合同会社 OFFICE MASARU EMOTO  株式会社 波動教育社  NPO法人 EMOTO PEACE PROJECT  喪主 江本博正 江本和子

意識と波動と水が世界を変える。写真集『水からの伝言』が世界で大きな反響を呼んでいます。波動のパイオニアが測定機、水を提案。
江本勝OFFICE MASARU EMOTO · 会社案内 · お問い合わせ · サイトマップ · HOME · 活動内容 · 水の結晶 · 水の情報記憶 · ピースプロジェクト ... 海外向け英語サイトが出来ました。
波動教育社株式会社(浦安市日の出/出版社)の情報ならiタウンページ。浦安市日の出周辺の出版社も ...
EMOTO PEACE PROJECT. ... このプロジェクトは、水から教えてもらった世界平和へのヒントを絵本版『水からのでんごん』を通して、世界の子供たちにやさしく、楽しく、写真や、イラストで伝えていこうとするものです。 ...





(財)自然農法国際研究開発センター http://www.infrc.or.jp/info/history.html 
   創始者 岡田茂吉 師 http://www13.ocn.ne.jp/~ryouran/html/kyuusei.html
http://www.izunome.jp/izunome/object/ > ホーム > 世界救世教いづのめ教団 - キャッシュ
理想実現の具体的な方法
(世界救世教いづのめ教団)
(財)自然農法国際研究開発センター
(株式会社 瑞雲 - 流通)
(EM研究所)
(MOA美術文化財団)

www.ecopure.info/rensai/teruohiga/yumeniikiru16.html - キャッシュ
全国EM普及協会や地球環境・共生ネットワークなど数々のNPO法人が(財)自然農法国際研究開発センターEM研究機構の協力を得て、上級のEMインストラクター養成講座も開催し、EM普及の人材育成に積極的に取り組んでいます

【EM普及】 自然農法国際研究開発センター  - Yahoo ...

評議員名簿 比嘉 照夫   : 琉球大学名誉教授、名桜(めいおう)大学教授
いのちを育む自然食|世界救世教いづのめ教団

昭和60年に、財団法人自然農法国際研究開発センターが設立され、普及活動がより活発化しました。
株式会社 EM研究所  | 企業情報 沿革  (静岡市吉津678) 
平成3年4月1日 (財)自然農法国際研究開発センター事業部としてEM研究所設立


www.em-seikatsu.co.jp > ... > 山形県 - キャッシュ 
魚拓  
山形県南陽市でEMの商品や情報を知りたい方はEMエコショップ南陽へ。
事業所名を新たに「EM・ホットこころ エコショップ南陽」としました。若者から年輩者までEMが広がり、元気な活気のある街に貢献していきたいと思います。(2014.6.27  代表 五十嵐 諒

www.city.nanyo.yamagata.jp/meibo/125.html - キャッシュ
歴代副議長 五十嵐 諒 (1998年)平成10年4月6日〜(2000年)平成12年3月31日

2008年1月10日 今日、EM菌の普及に頑張っている、百花園の堺さんのお宅にお邪魔し、いろいろとお話を伺ってきました。 ... 山形県内では、南陽市五十嵐諒市議が新たなNPOを作って普及させようとの動きがあると聞いていますが、上山でも、講習会を終了 ...

2008年1月24日 今日の講習会を主催している組織の中心人物は、南陽市議五十嵐諒さん。次回の選挙は出馬せず、今後はEMの普及に集中すると聞いています。

2008/03/22 【宮内地区】約六千六百票の宮内地区 ... 勇退する五十嵐諒氏の地盤を継いでの戦い

2007-06-28 五十嵐諒議員 慰安婦問題 実はこれは国会でも閉篭になっているわけです。... 一市議会の議会の場からこれに反対の意見書を出してやるということについては、私は非常に問題があるんじゃないかと。

www.city.nanyo.yamagata.jp/pdf/17-12_igarasi.html - キャッシュ
2005年12月
○議長  次に、19番五十嵐 諒議員の一般質問に入ります
五十嵐 諒 議員 質問
1点目の中国南陽市との友好都市問題についてであります。(中略) 2008年度は友好都市締結20周年を迎えますが、行政としての基本的な方針をどのように考えておられるのか。また、未来に向けた交流発展をどう考えておられますか。

2点目に、21世紀は地球環境と水の問題と言われております。こうした観点から、行政として、EM、いわゆる有用性微生物群の政策的活用について提言をしてみたいと思います。
このEMは、琉球大学教授、農学博士比嘉照夫先生によって生まれた、自然界の蘇生型微生物であります。11月12日には南陽市えくぼプラザにて大変画期的な貴重な講演をなされました。既に南陽市民の皆さんも15年前から「EMボカシ」として生ごみの堆肥化として、行政もバケツへの補助を出しております。昨今、EM技術は、農業、環境、医療、工業にまで活用技術が広がり、ここ20年間で世界 130カ国に広がってきていると言われております。
私の提言する5項目の課題は、議会議員としての政務調査費による調査結果と、全国のあらゆる事例と客観的事実に基づくものであります。地球環境の蘇生と財政難にある地方自治体にとって行政のコスト削減を図るという二つの側面からも、行政のあらゆる分野でEM活用について勉強し調査研究をしてみる価値は十分にあるものと思って提案いたすものであります。
特に、次の5項目についてであります。
一つに、南陽市の自然環境の目玉でもある白竜湖をよみがえらせるためのEMの活用であります。本年7月、山形県と南陽市の共同事業として、地元のボランティア団体からの協力を得て、白竜湖に「植栽いかだ」3枚設置をし水質調査をしている状況にありますが、ヘドロまでなくすことは不可能と思われます。自然環境を壊すことなくヘドロ化した湖を解決できる方法はEM以外にはないと比嘉先生は現地視察でも講演会においても話されました。
一例を挙げれば、平成15年度より大阪市漁業協同組合が行った、淀川河口と道頓堀川にEM活性液とEMだんごを大量に投入した結果、ヘドロも悪臭もなくなり、大腸菌も問題なく浄化された結果が出され、NHK総合テレビ「元気列島」で取り上げられ、全国放送されております。
東北では、青森県の漁業協同組合が海と湖の浄化にEMを活用し、豊かな漁場を復活させている事実があります。全国の事例からしても、白竜湖にも十分適用できるものではないかと考えるわけです。調査研究すべき課題と思います。
二つに、市民プール、学校プールへの活用であります。ひと夏のプール利用が過ぎ再利用するまでの間に悪性微生物がふえ、ヘドロと汚れがこびりついて、洗剤を使って掃除をしなければなりません。EM活性液を活用すれば、洗剤も要らなく、掃除も早く、子供たちにEM活性液をつくらせることにより環境学習にもなります。また、プールから流れた水は、川や海を浄化することになります。新潟市木崎小学校村上市岩船小学校など全国に広がってきつつありますので、調査研究すべき課題ではないかと考えます。
三つに、松くい虫から大切な松を守るための活用であります。これは、南陽市の講演会で比嘉先生が画期的な報告をなされました。EM活性液スーパーセラミックスでもって、松くい虫から大事な松を守ることができる。もし松の木にせんちゅうが入っても、30%以上生きていれば元気な松によみがえらせることができる。かかるコストも極めて安いことであります。事実として、岩手県平泉の毛越寺の立派な松13本にせんちゅうが入り、倒す前にこの方法で試してみたところ、見事に13本がよみがえり、現在は1本にもせんちゅうなどの松くい虫が入っていないとのことであります。小高い山などは空中散布もできるとのことです。費用コストも、高い注射液と比較し数段の安さでできるわけですから、検討すべきものと思います。
マツタケ山として愛されてきた蒲生田山梨郷の山など、このままですと松の木は全滅の危機にあります。公園の大切な松を守っていく必要があります。16年度決算では松くい虫伐倒駆除に 1,152万 7,950円をかけておりますが、大幅に減額することができるばかりか、マツタケ山と美しい景観を守っていくことができれば、すばらしいことではないでしょうか。調査研究すべき課題と思います。
四つに、台所から川や側溝をきれいにするための活用についてであります。EMの最大の特徴は、だれしもがEMを簡単にふやして利用できるということです。原液1リットルで 800から 1,000リットルにふやすことができます。特に、台所からお米を洗うときEM活性液を少し入れて一緒に洗い、米汁を排水口に流すことだけで、家庭の配管も側溝も川もきれいになり、夏に側溝から出る悪臭もなくなります。また、下水道処理場にもよい影響を与えます。下水道処理場として活用すれば、高分子凝集剤や電気代が半額になることが青森県十和田市十和田地区食肉処理事務組合での活用例が示しております。市民みんなでよい環境をつくるためにも、調査研究すべき課題と思います。
五つに、畜産から出る悪臭除去と地産地消推進への活用についてであります。
畜産農家の方々は、法律の改正により堆肥場設置が義務づけられ、設備へのコストと、また悪臭への苦情も寄せられ、畜産業を続けていくことが困難になってきている方がふえてきている実情にあります。夏になると、悪臭の苦情は行政に寄せられるのが実情です。しかし、安全で安心できる日本の畜産業の繁栄と地産地消をより発展させていくためにも、地域住民と共存共栄できる畜産業づくりが大切であります。EMは、このことを実現できることを確信できます。
青森県で非常に広がっておりますので、去る11月26日、EM導入7年になる青森県十和田市の川村養豚場に行って視察をしてまいりました。養豚場は、繁殖豚 1,000頭、肉豚1万頭を飼育しておりましたが、畜舎の外も中もつぶさに視察させていただきましたが、悪臭は全くないことには驚きました。EMを散布するなど、その飼育技術の高さで健康な豚を育てられる。また、EMはコストが安く、培養ができ、養豚経営も十分にできるとのことであります。南陽市の畜産農家の地産地消に役立つのではないかと考えます。
現在、11月より川樋の養豚農家で実行している段階にありますので、よい結果になればと考えております。ぜひ、調査研究すべき課題と考えます。
最後に、私は5項目に絞って提起いたしました。実行していくならば、間違いなく行政コスト削減につながるものであります。そうした意味で、私はEMに関する職員研修会をしてみてはいかがかと考えます。
以上のことを申し上げ、市長及び関係課長よりの御答弁をお願いをし、私の質問といたします。

○議長  再質問に入ります。
19番五十嵐 諒議員。
五十嵐 諒議員 私は関係課長の答弁を求めている点もありますので、今、助役の方からお話しあったんですが、関係課長にもお聞きしたい点があります。
助役からもお話しあったんですが、私たちはやってもう15年になりますが、その後20年経過してすごく進化をしているわけです、活用の仕方が、物すごく大きく進化しています。行政の方でまだやっているところがないというお話しあったんですが、行政のレベルでやっているところもあります。県段階でもあります。(「行政機関で認証、このものはこうですよという認証がないということです」の声あり)認証という問題では、そういうことでなくて、あくまでも微生物はだれが使ってもいいわけであります。個人的なものではないわけです。だれしもが利用してもいいということで、当然のことであります。
もう1点の中国南陽市の方から再質問させていただきますが、市長の方から、今後は行政主導でなく民間主導でやっていきたいという考え方を出しました。それはそれとしても、行政が何らかの形でもう少し交流の中に組み込んでいく必要があるんじゃないかと私は思います。ただ民間主導だけで、それでいいのかと思いますので。じゃあすべて行政主導でということでなく、もう少し行政も何らかの形で促進の進め方を検討してみてもいい問題じゃないのかなと思いますから、その辺、20周年もちょうど2008年度で来るわけでありますから、そのときも行政側は関係しないで民間だけでやってくださいということには私はならないのじゃないかと思いますので、再度その辺について御答弁いただければと思います。
2点目のEMの活用の関係でありますが、私が今言った点は、行政コストがかからない、そして環境にもやさしい、こうなれば、行政としてもそれを何らかの形で検討したり、いろいろなことを調査研究して活用していくということもあっていいわけですね。それが反対であれば、する必要はない問題であります。行政コストがかかってしようがないなら、こんなことはやる必要はないわけであります。
そうしたときに、例えば白竜湖関係の問題を考えますと、あそこのヘドロ、どうやって解決できるのだろうかと。どこかに運ぶという形になれば莫大なお金がかかるんじゃないかと思います。例として、愛媛県の今治城の堀をやった経過があります。これで全部データが出ているんですが、ヘドロ処分、1立方メートル大体1万円に換算すると、全部運搬して運ぶとなれば1億 2,000万円かかっただろうというふうに書いてあるんです。ところが、EMを使って今治城の堀を約2年以上かかってやったんですが、約20分の1の 680万円で終わったと、こういうデータがちゃんと出ているんです。全部科学的なデータも皆載ってあります。後で資料が必要だったらば私おあげしますけれども。
そういうことを考えますと、今の白竜湖、そのままの自然の姿で、全然ヘドロを持っていくとかなんかもしないで、極めて安い料金で、ボランティアの力をかりれば、できるということになります。EMだんごというものをどんどん入れてやることと活性液だけでできるんですが。これは今は説明しませんけれども、そういったことができるそうです。やっぱり私はそういったことを積極的に考えてみる必要があるんじゃないかなと思います。
例えば、旧出雲市の神在湖という湖をそれでやったんです。これは、旧出雲市の女性の環境保全課長が取り組んだことなんです。本当にきれいに、ボランティアの協力で、4万個のEMだんごとEM活性液を相当入れてやったようでありますけれども。こういった形もちゃんと載ってありますので。
やっぱり、白竜湖、非常に大事だと思います。南陽市の目玉でもあるし、観光とも結びつきますし、赤湯の温泉旅館との非常に大事なかかわりが出てくる。あそこがきれいになれば、観光者も、もう一度昔を取り戻すことができるんじゃないかなと思うんです。そういった意味で私は考えるべきじゃないかと思いますので、担当課長の企画財政課長としてどういうふうにお考えになっているかお聞きします。
あと、市民プール、学校プールの関係でも私お話ししましたので、これについても、もし学校教育課長のところでお考えあれば、具体的に御答弁お願いしたいと思います。
さらに、松くい虫の問題、お話ししたように、平泉の毛越寺でそういう結果が出たという段階です。私も、この前、双松公園の松の木11本に試しにさせてほしいということでしてみたんですが、そんなこともありましたけれども、これがもしこういう形でできるならば、すごいなと思いますけれども。私、ちょっと農林課の方で例えば 100本くらい、金額にして一、二万円調査費をつけて 100本くらいやってみたらいいんじゃないかと思うんです。一、二万円あれば 100本ぐらいできます、この方法でしますと。そうすると、結果が例えば1年後に出てくるわけです。もしそれがちゃんと出てきたならば、これはすばらしいことになるんじゃないですか、南陽市の松を守っていくことにつながっていくわけですから。まずやってみるということを私は申し上げてみたい、こういうふうに思います。
伐倒駆除に 1,152万円もかけているわけですから、これ減っていくわけです、もしそういう形が出てくれば。もっともっと減額していきます。行政コスト、そんなむだなものに使うことなくなってきますから、私は検討していただきたいものだなという思いで、農林課長からの御答弁をお願いしたい。
なお、畜産の悪臭問題の関係については、今川樋の農家の方が実際やっていますから、この結果が6カ月ぐらいあれば出てくると思います。そうすると私は行政としても自信を持っていろいろな農家の方に示すことができるんじゃないかなと思いますので。そういった意味で、私は、しっかり農林課としても調査研究していただきたいなという要望です、ここは。
あと、台所からの活用の関係では、市民生活課長に御質問しておきますが、EMの活性液のつくり方さえ、例えばボランティア団体、いろいろな団体にやらせる講習会などを企画してやっていけば、織機川なり吉野川なりがきれいになることにつながっていけば、とてもいいことじゃないかと思うんです。
そういった講習会などの企画を、何も市の職員だけがやるのではなくて、いろいろな団体の力をかりてやることを考えてみていいと思いますので、御答弁をお願いしておきたいと思います。
あと、下水道の処理場の問題、これもつながります。先ほど私も一般質問の中で項目に申し上げましたけれども、これもまた行政コストを下げることができるわけです。例えば大橋地区の農業集落排水の下水場がありますけれども、こういったところについて、光熱水費なり修繕委託料というものも少し下げることができる結果につながれば、私は行政コストもまた下げることができるものにつながっていくんじゃないかなと感じますので、その辺についてぜひ下水道課としての調査研究もやっていただきたい、こう思っているわけです。
なお、職員のEMの研修の関係については、する考えがないという御答弁でありました。私は、それでは非常に消極的な考え方だと思います。行政コストが下がっていくものにつながっていくことについて、何人かの職員でも勉強する人について、やってもらうということが大事なんじゃないですか。私は全員の職員にしろとは一つも言っていません。何人か、そういうものを考えていきたいという人について、そういうものをどんどん行政としても前向きに考えて、そして行政コストを下げられるものにつながっていくならば、これは何が悪いことなんですか。私は、そういう前向きな方向で考えられないのかと思いますが。もう1度、その辺について御答弁いただきたいと思います。

○議長  再開いたします。
五十嵐 諒議員  御答弁ありがとうございました。
なかなか初めての、私も新たな提起といいますか、そういう提案の内容になりますので、すぐ簡単に行政側が取り組んで、ぱっぱっとされるという問題ではないことは十分私も承知の上でありますから、一つ一つ、やっぱり調査研究ぐらいは当然できる課題だろうと思います。
それで、先ほどちょっと市長の方からプールのヘドロという問題があって、私もちょっと言葉、そこを訂正しておきたいと思います。ただ、汚れですね、下につく、どろどろという汚れの問題としてとらえてほしいと、こういうふうに思います。
1点だけ、白竜湖の問題だけ、もう1度お伺いしておきたいと思います。
今、春先から菱の草がざあっと物すごい一面になりますね。あの除去の方法が今全然ないと思います。取り除く以外ないですね。この前、比嘉先生が来たとき、現地を見たときに、あれにEMの活性液をざっと流せば、3年間であの草は自然に全部なくなりますと、こういうことであります。もっとも、世界的な学者ですから、これは私は疑う余地ない問題でないかと思います。
それで、ことし、いかだを組むのに当たって県からたしか30万円くらいの予算が出ていますね。南陽市も赤湯公民館の自主事業からお金をつぎ込んで、総体的に 100万円くらいかかっているようなお話を私は聞いておりますけれども、そういう形でも、あの事業についても一定の予算を組んで行政としてやっているわけです。例えば、今のいかだを組んだやり方で何年したら結果が出るのか、もし出なかった場合にどういう方法を考えるのか、それについてお考えがあればと思います。
そういうことを毎年、例えば来年度も何十万円か予算を組んであの方法でやるのかどうかということについて、もしそうでなく、結果が全然出なかったということになれば、税金のむだ遣いにもつながっていくわけですね。ですから、私はきちっとその辺も含めて、全国のこういう事例が出ていますから、しっかりした調査研究をやってほしいと思います。そういうことを含めて、御答弁お願いします。

blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/6327497.html - キャッシュ
EMインストラクター養成講座 ...自然界に存在する有用微生物を組み合わせた、環境に優しいEM(有用微生物群)の日常生活での活用などを学習する。3時間×5回(初級認定を受けるには初回を含めた3回以上の受講が必要)...3,000円 ※5回分(講師謝礼、交通費、資料・資材代)

文字起こし】 EMによる三次元波動が起こる瞬間を語る!http://blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/7819385.html


【文字起こし】 EMよ親分になれ!の工藤正義先生講演
http://blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/7819381.html


2014/02/27 今日はEMインストラクター養成講座4回目最終日です。山形のEM世話人・五十嵐諒さんの講義でした。EM拠点づくりとEM活用法等の話でした。

2013/09/14 札幌から福田昭夫さん、埼玉から出口俊一さん山形から五十嵐諒さん、奈良から林好治・光子ご夫妻と、東京の娘・岩井紀子さんが参加してくれました。

www.ecopure.info/rensai/teruohiga/yumeniikiru76.html - キャッシュ
2013/10/11 「絆の井戸」記念碑除幕式 
記念碑 建立プロジェクト 代表 鈴木英俊    実行委員長 小林康雄
 式次第
 司会進行   安斎かずえ
1.開式の辞    NPO法人地球環境・共生ネットワーク 理事  福田昭夫
2.代表の挨拶 記念碑建立プロジェクト 代表 鈴木英俊
3.除幕 (引手) NPO法人地球環境・共生ネットワーク 理事長 比嘉照夫
                     ㈱DND 社長 出口俊一
                     荻袋地区実行組合 組合長 鈴木敏雄
                     NPO法人地球環境・共生ネットワーク 理事 福田昭夫
                     ㈱EM研究機構 西渕泰
                     仙台市立原ノ町小学校 校長 遠藤和彦
                     ㈱コンセプション 専務取締役 及川秀治
                     記念碑建立プロジェクト 代表 鈴木英俊
4.来賓祝辞   NPO法人地球環境・共生ネットワーク 理事長 比嘉照夫
                     仙台市立原ノ町小学校 校長 遠藤和彦
5.石碑作詞者挨拶 ㈱DND 社長 出口俊一
6.乾杯      NPO法人地球環境・共生ネットワーク 理事 五十嵐諒
7.懇親会
8.閉会ご挨拶 実行委員長 小林康雄
(適宜、記念碑前で関係者の記念撮影) 終了後 散会

em2civil.wiki.fc2.com/wiki/南陽市 - キャッシュ
商品としてのEMは、株式会社EM研究機構を中核とする企業グループが製造し、日本全国と世界55国で販売されています。日本国内では、EMを普及させることを目的とし25万人もの会員を擁する巨大なNPO法人グループ、地球環境・共生ネットワーク(U−net)が活動しています。また講演会などの広報活動も活発に行われ、地方紙の社会面でも毎月数10件、EM活動を報告する新聞報道があります。これらの活動の成果があって、全国各地の自治体で公費を用いた助成が行われています。

一方で、EM推進する団体や企業の主張には科学的根拠が乏しく、自治体が効果の定かではないEMに公金を投入することへの懸念もあります。効果に対する疑念がある中でEMが広く普及してしまっているのは、EMを推進する団体企業が全国組織であり、普及対象が地方自治体であることが大きな要因と思えます。
 議会が全会一致でEM導入を決め、行政が何ヶ月も大きく混乱した自治体もありますが、自治体が自らの失敗を全国に対して発表することはありません。

市では、一般家庭でご使用になる生ごみ処理器の購入に対して一部助成金を交付しております。 助成内容は次のとおりです。 ... EMパックインは、密閉型のバケツ式容器を使い、有用微生物により、堆肥化させる生ごみ処理容器です。

代表者 五十嵐 諒
団体紹介や主な活動状況
私たちは、EM(有用微生物群)を活用し、東日本大震災被災地での住宅・側溝・川などから発生した悪臭の除去、福島の原子力発電所での事故による放射性物質汚染の除去に最も力を入れて支援活動を継続しています。また、環境を蘇らせる活動として、EMインストラクター養成講座開催、環境改善する自然農法の普及、河川、湖沼、海の水質浄化、畜産・家庭の悪臭対策、生ゴミ堆肥化、学校のプール清掃、手づくり石けんづくりなど行っています。
www.pref.yamagata.jp/ou/kankyoenergy/050015/.../23.pdf
平成22年7月13日 山形県環境学習支援団体のご紹介 
担当者:五十嵐 諒
EMインストラクター養成講座
自然界に存在する有用微生物を組み合わせた環境に優しいEM(有用微生物群)の日常での活用などを学習します。半日、1日講座も実施します。生ごみ利用した堆肥づくりや食用廃油を使用したEMせっけんづくりなどの体験講座です。規定の回数を受講すると、初級EMインストラクター認定書が交付されます。小学生対象のEM環境学習も実施しています。

blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/8115111.html - キャッシュ
長井市倫理法人会 - 2012年12月19日(水)6:30〜 100人経営者モーニングセミナー 講師:国際EM技術研究所所長 比嘉照夫氏 テーマ:EM(有用微生物群)の多様な機能性について

比嘉照夫・琉球大学名誉教授はEM(有用微生物群:通称EM菌)の開発者です。 ... EMを擁護する記事を書いた岸田芳朗氏は、公益財団法人自然農法国際研究開発センター(世界救世教系)の評議員で ...




意見の内容

近年、市内の河川やお堀にEM菌を投入する運動が行われているようです。学校のプール清掃に使用されているとの報告もあります。

EM菌は「自然環境によい」と謳われていますが、その科学的根拠は乏しく、多くの専門家から疑問が呈されている代物です。

市として安全性が確認されるまで禁止すべきではないでしょうか。どうか、慎重にご検討されたく願います。


性別:女性
年代:不明
公開日:13年08月20日
公開番号:1695
東雲 教育・文化 都市整備

意見に対する答え

お尋ねのEM菌の投入について、まず、具体的にご指摘のあった「松山城のお堀」、「学校のプール」および「河川」における本市の現状等からお答えします。

まず、松山城のお堀への投入につきましては、水質浄化に対する実験として、平成15年から18年にかけて地元ボランティア団体が実施した経緯がありますが、その際には若干の透明度の改善や泥土の減少が見られたものの、水が入れ替わるお堀では大きな効果が期待できないことや、堀に生息していない微生物を新たに入れることによる自然環境への影響等が懸念されたことから、それ以後は行っていません。

また、学校のプールについては、プールの利用時期が終了してから翌年度使用するまでの間、溜め置いた水の汚れを抑制する目的で、平成22年度から昨年度まで、各学校判断のもと一部の市立小中学校で投入していた事例はあるようです。しかしながら、思うような効果が得られていないことから、今後の使用は見合わせると聞いています。

なお、河川への投入はこれまで行っていません。


市としてEM菌の使用を禁止すべきとのご意見につきましては、その効用や危険性について諸説様々であり、また、研究も進行中であると聞いていますので、その動向を注視してまいりたいと考えています。


松山市長 野志 克仁
(保健体育課・公園緑地課・下水道サービス課扱い)
受付番号   357


blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/folder/487835.html - キャッシュ

タイトル日付
  2014/10/11(土) 
  2014/07/29(火) 
  2014/07/28(月) 
  2012/10/21(日) 
  2012/10/21(日) 
  2012/10/21(日) 
  2012/07/06(金) 
  2012/07/06(金) 


blogs.yahoo.co.jp/zutto_3/10283183.html - キャッシュ
講演録 天国建設と自然農法 新たな歴史づくり(上) 比嘉照夫
... 青年時代に教わったサムエル・ウルマンの「青春という名の詩」の一節です。「人から神から美・希望・喜悦・勇気・力の霊感を受ける限り ... 比嘉教授の教えに倣って土壌改良のため、比嘉先生より教わった『EMは効くまでどんどん使いなさい』『肥料観念は捨てなさいとのお言葉を、できる限り実践しています。ボカシや拡大液を安価で大量に使えるようにしたいで...


国土交通省 中部地方整備局 河川部 


http://www.cbr.mlit.go.jp/works.htm#gyoumu
中部地方整備局の仕事
業務内容

河川部

河川部では、生活と文化を育む貴重な自然である一方、大きな水害を引き起こす元凶ともなる河川、古来より人々は「水を制する者は天下を制する」と言い、自然との理想的な関係づくりに努力を続けてきました。21世紀の理想の社会づくりに向け、重要な基盤となる河川の整備・管理業務を行っています。
中部地方を流れる13水系の1級河川の改修、管理をはじめ、砂防、ダム及び海岸事業に関する中部地方の統括的な役割を果たしています。



記者発表資料 

平成23年6月17日
国土交通省 中部地方整備局
三重河川国道事務所

1,概要 
国土交通省三重河川国道事務所では、年2回河川堤防の除草を行っています、
除草により大量の刈草が発生しており、年間の処理費として約6,000万円かかっており、
除草にかかる費用の約1/6を占めています。
そこで、堤防除草で発生する刈草処理費のコスト縮減対策のひとつとして、
伊勢リサイクルプラザ※1)と協働し「EM菌をつかった刈草堆肥化」に取り組み、
以下の4つのテーマをもって行動していきます。

平成23年度は、刈草堆肥化の実運用に向け、基礎的な試験・調査に取り組みます
刈草堆肥化による公共事業費のコスト縮減
刈草堆肥化の継続的な実運用
地域での「ごみ削減」の推進・意識向上
取り組みを通じた、新たな活動の広がり

今後の取り組みについては随時、記者発表やHPで公表していきます。

※1)伊勢広域環境組合(伊勢市・明和町・玉城町・度会町):伊勢市西豊浜町に併設された行政と住民が一体となって運営しているゴミ減量を目指している施設です。
環境学習会お知らせ
内容:EMって何?EM菌の不思議
講師:原口昌大(元EM総合ネット)
EM研究機構"ホテルコスタビスタ沖縄"



問い合わせ事項:「EMに関する国土交通省中部地方整備局の見解を教えて頂けませんか」

「EMに関する国土交通省中部地方整備局の見解を教えて頂けませんか」

国土交通省中部地方整備局のWebサイトを検索すると,特に三重県関係だけでも以下の参考資料にリストアップしたように,多くのEM(有用微生物群,EM研究機構の登録商標)に関する記述があります.地方ボランティアの活動を報じているものもあれば,三重河川国道事務所が関わっていると思われる事業もあります.特に平成23年度頃が活発だったようです
問い合わせ事項:「EMに関する国土交通省中部地方整備局の見解を教えて頂けませんか」.

「EMに関する国土交通省中部地方整備局からの回答」 (2014.10.10)

(回答)
ご質問のあった件について、以下のとおり回答いたします。

中部地方整備局管内の各事務所において、河川堤防の適切な管理のために堤防除草を実施しております。
除草で発生した刈草は、自治体の処分場で焼却を行うか、一般廃棄物処理業者へ搬出するなど行っておりますが、多くの処理費用が発生することからコスト縮減に取り組んでいるところです。このため、三重河川国道事務所では刈草などについて、「酪農家に刈草を家畜のえさとして使ってもらう」「河川内で伐採した雑木を一般に配布」等を行っています。

これらコスト削減の取り組みの一つとして平成23年度、平成24年度に「EM菌を利用した刈草の堆肥化」を試験的に行いましたが、期待した効果が得られなかったことからそれ以降は、この取り組みを行っておりません。

今後とも国土交通行政にご理解賜りますよう、よろしくお願いいたします。
中部地方整備局 河川部 河川管理課




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www.weblio.jp > ... > ビジネス > NPO法人データベース - キャッシュ
所轄庁:神奈川県
事務所:鎌倉市大船三丁目
代表者
信國
祐介

設立:2005年3月25日
定款記載目的:不特定多数の一般市民に対して自然農法の普及と環境浄化に関する事業等、環境の保全
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代表者信國祐介
活動内容:当会は自然農法の普及と環境浄化に関する事業等環境浄化に関する活動を行い、環境の保全に寄与することを目的とし、現在県内自治体の生ごみの減量化やEM(有用微生物)を活用する自然農法の普及に取り組んでいる
【神奈川県】
■ 鎌倉市:NPO法人エコガイア
事前作業日/6月21日(金)16:00〜17:30
事前作業場所/鎌倉市立御成中学校

事前作業日/6月27日(水)15:30〜17:30
事前作業場所/鎌倉学園中学高等学校

投入日/7月15日(月・祝)10:00〜11:00
EM投入場所/由衣ヶ浜海岸西側「海の家 東亭」前

2013年6月14日- 7月15日の第4回全国一斉EM団子投入(主催Uネット)準備として鎌倉市立御成中学校でEM団子作りが6月14日15:00から行われました。担当教諭のH.I.先生の音頭のもと約3,000個の団子が握られ、この後乾燥を経て7月15日10:00から由比ガ浜海岸西側海の家東亭前で投げ込みます。お近くの方はこの機会に体験してみて下さい。問い合わせはNPOエコガイア事務局まで
2013年6月27日 -7月15日の第4回全国一斉EM団子投入(主催Uネット)準備として鎌倉学園でEM団子作りが6月27日15:30から行われました。担当顧問のK.T.先生の音頭のもと約1,700個の団子が握られ、この後乾燥を経て7月15日10:00から由比ガ浜海岸西側海の家パパイヤ東亭前で投げ込みます。お近くの方はこの機会に体験してみて下さい。問い合わせはNPOエコガイア事務局まで
2013/7/22(月) - 私は、地元鎌倉の担当で、2校の中学校の先生にお願いして約5,000個の団子作りをし、当日は両校の先生と生徒約50人が参加。更に、弊社のお客様やインターネットで知ったという方々や地元の人々なども参加され、約100人で賑やかなイベントとなり、感動!
2014/7/23(水) - 恐らく参加者の子供たちが、親にダンゴ投げの趣旨を話し、父兄も見学方々参加されたものと思います。子供を通して親御さん方の理解者が一人でも増えることは、有難いことです。
鎌倉ではEM製品の販売等を行っている(株)イーエムジャパン(信國祐介社長)や海の家、鎌倉学園中学・高校、御成中学校などが連携して実施された。


2014年9月27日(土) 学校の様子を掲載しました(文化祭準備)
平成26年度桐葉祭「文化の部」一般公開を行いました。各部活で準備した展示・発表・模擬店には760人を超える保護者・地域の方々・学区小学生・卒業生が来てくださいました。ありがとうございました。

募集要項は以下のリンクよりご覧下さい。
「恥」とは「他人の悪事に引きずられないこと」であります。 教育目標は、父の厳と母の慈を根本として、知徳体一体の教育を行うことです。殊に現代社会の進歩に適応できるように進路指導を特に重視し、適性・能力に応じて指導をすると共に、生徒会活動・クラブ活動・ホームルーム等を通じて、社会の一員として理想的な ...


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《信徒の声が正しく反映される開かれた教団づくり》 私たち「結びの会」は、明主様の願われる「人類救済、地上天国建設」の御神業が私たち信徒の使命であることを自覚して、自らの信仰のあり方を見直すとともに、私たち信徒の声が正しく反映される開かれた教団づくりを願って活動している会です。
世界救世教 - 宗教団体、霊感商法などの被害リンク集まとめ@Wiki
マスコミ各社が運営に関与するマイベストプロをニセ科学が利用している実態が出て来ました。


関東EM普及協会EMと環境学習 《索引》
比嘉教授と鎌倉市長 松尾たかし氏とツルネン国会議員


dailycult.blogspot.com/2014/07/emem.html - キャッシュ
2014年7月26日 -
海の日に“EM団子”投入イベント=EM菌を推進する逗子市の実情 - やや日刊カルト新聞 (2014年7月26日土曜日) ...

2015年6月23日 - やや日刊カルト新聞: 逗子市がEM菌事業を完全廃止=地元団体は独自に継続へ ... に継続へ 逗子市内で行われた昨年のEM団子投入イベント 10年以上にわたって海水浴場などにEM菌を投入する事業を行ってきた逗子市が、今年度から… ... しかし地元のNPO法人「海岸クラブ」では、市からの委託が打ち切られた今年も独自に海水浴場でEM団子投入イベントを ... 完全なビリーバーとして、EM菌事業を推進 ...


海の日「全国一斉EM団子投入」イベントの参加者募集! | EMJ店長ブログ
2015年5月23日 - 鎌倉由比ガ浜海岸(海の家「パパイヤ東亭」前) [ 2 ] 逗子海岸なぎさ橋下東浜 [ 3 ] 三浦市旧みうら漁協二町谷支所. <集合時間> AM 10:00(1時間ほどで終わります。) 鎌倉の御成中の団子づくりの様子はこちらへ. <主催> NPO法人エコガイア(鎌倉市) NPO法人 海岸クラブ(逗子市). <協賛協力> 三浦市 三浦半島EM研究会NPO法人 Emネット神奈川(株)イーエムジャパン. 2015年7月20日(祝)AM10時 ...


『福島県生活環境部生活排水対策推進指導員講習会資料』(抜粋)特に、この資料にある『微生物資材の水環境中での利用に関するQ&A』は、ぜひお読み下さい。とても参考になります。にある通り、微生物資材による培養液を投入すると水質の悪化を招く恐れがあります。同様な見解が、広島県、岡山県などの公的機関から出されています。
福島県生活環境部水・大気環境課の転載許可を頂きましたので、
『福島県生活環境部生活排水対策推進指導員講習会資料』(抜粋)を紹介させて頂きます。


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2013-08-22 副題8、『PTA三役をすると、地域ボスへの道が開けるが・・・・・』




2014年9月29日 - 同じ悩みを持つ、お父さんお母さんが全国にいるはずです。
家にEMだの新興宗教のパンフまがいの教科書だの持ち帰らせるのやめてくんないかなあ



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