Zutto_3のブログ

今後の原発はいらないと思う / / 放射能除去の情報には疑問を感じる

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国定公園帝釈峡内に位置する周囲24キロメートル、全長8キロメートルの人造湖。

名称:帝釈峡神龍湖(たいしゃくきょうしんりゅうこ)
所在地:広島県神石郡神石高原町 永野

www.jinsekigun.jp/ja/town/introduction/formation/gikai/1/027/ - キャッシュ
町議会

議会事務局   http://www.jinsekigun.jp/ja/town/introduction/formation/gikai/


みんなの町議会 第44号(2015年10月15日発行)(PDF形式:6.8MB) 
2015年10月15日
http://www.jinsekigun.jp/user/filer_public/44web.pdf

8頁 一般質問 【水質調査の結果は】

Q
 神龍湖の水質調査の結果は。

A まちづくり推進課長
広島県環境保全協会に依頼し、8月24日に2ヵ所で取水し成分調査を行った。
結果は、藻の種類であるアオコが3種類検出された。
また、PH(水素イオン濃度)、COD(科学的酸素要求量)、大腸菌群数など、ほとんどの分野で基準値を大きく上回っている。

Q 早急に各団体の代表からなる協議会を立ち上げるべきと思うが。
A 町長
利害関係も含めると、関係者が多岐にわたるため、早急な協議会の立ち上げは困難と考えるが、検討は必要と思う。

11頁
 一般質問 【水質改善策を】

Q この夏、国定公園
帝釈峡神龍湖にアオコが大量発生し、水質が最悪の状況となり、観光客は減少し観光産業に多大な影響を及ぼしている。早急に水質改善に取り組み、帝釈峡観光振興を図るべきだ。水質改善にどう取り組むのか。
A 町長
水質改善対策を検討したいが、現在では解決への決め手がない。
本町単独では限界があるので、中国電力や広島県と連携し、水質改善への対応をする。


2015年10月22日 - 国定公園帝釈峡神龍湖 EM菌の投入をやめることを決定
EM普及協会宮野元壮会長は、国定公園帝釈峡神龍湖の水質改善のために投入し続けていたEM団子やEM活性液の投入中止を決定しました。

EMなどのニセ科学とどう向き合うか | WEB第三文明 - www.d3b.jp/society/2956
きちんとした検証をするためには、一定の科学的訓練が必要ですが、EM推進派が主張する「効果」は、そうした科学的検証を経ていないものがほとんどです。検証が甘いままに、効果があいまいな、場合によっては悪影響をもたらすものが散布 ...要職についた影響力のある政治家が、あやしげなものに飛びつくのは問題です。 学術界では、環境分野でのEM使用に関してあまり積極的に言及されてきませんでした ...

powerbreathing.seesaa.net/article/370776569.html   - キャッシュ
EM団子とアオコ. EM団子はEM環境活動をしている人たちが、河川や海などの環境改善効果があると主張して投入しています。 諫早湾の調整池でどの様な環境問題があるか検索したところ、毒性の強いアオコの発生が報告されていました。 EM開発者の比嘉氏は、連載コラムでEM団子でアオコを消失させたと書いて ...EM団子はEM環境活動をしている人たちが、河川や海などの環境改善効果があると主張して投入しています。 諫早湾 ... オランダ当局はオランダEM協会の提案を断りましたが、オランダEM協会の主張に科学的な根拠が見当たらないため、Miquel Lurling氏たちが検討しました。 Miquel氏たちは、藻類用の培地にオランダEM協会が提示する範囲を越えた濃度までEM団子の比率を変えて加え、湖から採取した藻類の増殖抑制効果を検討しました。 その結果、ほとんどの濃度でEM団子にシアノバクテリア増殖を抑制する効果は有りませんでした ...Miquel氏たちは、アオコ問題が発生している湖の水にEM団子を添加する検討も行っています。 藻類用の培地を使うよりも、より湖の状況に近い状態で検討したところ、EM団子を加えるとシアノバクテリアが多くなるという結果でした。...


2015年10月5日 - synodos ...最近では水質浄化を目的として、EM(有用微生物群)という、沖縄で開発された微生物資材(EMは商標登録された製品名)を培養した液やEMで発酵させたボカシ(有機肥料の一種)を土に混ぜ込んで丸めた『EM団子』やEMの培養液で ...微生物が有機物を環境に無害な物質にまで分解するには酸素が必要です。有機物の濃度が高くなり、微生物による有機物の分解に必要な水中の酸素の供給が追いつかなくなると酸素不足となって分解を担当する微生物の活動が落ちてしまい ...


2015年6月18日 - EM環境運動の関連情報をまとめました。/EM菌開発者・比嘉照夫氏のコラムを要約すると『EMを湖沼に投げ込むと汚れがひどくなるけど、30年後には綺麗になります』でしょうか。全国の自治体と学校の皆さん、信じて良いかどうか慎重に考えて判断して下さい。


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8234.teacup.com/kakeru2025/bbs - キャッシュ 
平成24年5月10日付け開催された
神石高原有機農業推進協議会総会で 平成24年度の新役員が出席者満場一致で選任されました。
<新役員>
会 長 :平元行信 (所属:神石EM普及協会)
副会長:藤井仁士 (所属:神石EM普及協会)
幹 事 :山本誠之 (所属:神石EM普及協会)
幹 事 :山本格二 (所属:神石EM普及協会)
幹 事 :赤木健二 (所属:MOA自然農法神石EM普及協会)
会 計 :宮野元壮 (所属:神石EM普及協会)
監 査 :佐藤孝行 (所属:神石EM普及協会)
監 査 :田辺真三 (所属:かたつむりの会)
顧 問 :伊勢村文英 (所属:かたつむりの会)

町おこしを願って

 平成6年「地球を救う大変革」の出版はこの神石町にもその波紋をもたらせた。EMの持つ可能性、魅力に惹かれる人々が現れた。EMの活用は、農業利用から始まった。平成7年からは毎年11月3日に行われる、町のふれあい祭りに有志でEMのコーナーを設け、町民に健康や環境浄化を訴えてきた。
 そんな中の一人に、現在、神石町EM普及協会の会長をされている藤井仁さんがいる。

神石町EM普及協会発足

 平成13年になると、以前の町の婦人会であった女性会で本格的な米のとぎ汁発酵液の取り組みを始めた。この女性会で広島県内海町、福岡県柳川市等へ見学に行ったことが活動の大きな弾みとなった。毎回50名くらいの人が参加した。
 平成14年3月、女性会が母体となり、神石町EM普及会が発足した。会長は前出した藤井仁士さん、副会長が町長婦人と、JA婦人部部長で、副会長の2人が大きな推進役となっている。

神竜湖の浄化
 投入箇所は副会長さん2人が中心となって神竜湖のほとりで2箇所、町役場で川の上流2箇所、町役場と神竜湖の中間点2箇所に週1回投入し、その他普及協会会員5〜6名のボランティアで毎週土曜日2台のトラックに積んだ活性液を6箇所で投入している。この経費は初年度の去年は資材代も含め250万円、今年は200万円、町の予算から出されている。
取組みの成果
 普及協会の願いである、三つの取り組みを通して、町民の意識は着実に変化して来ている。まず、竜神湖浄化の取り組から環境に対する意識が高まり、関心を持つ人が多くなった。米のとぎ汁発酵液の家庭内利用、EM石鹸の広がり、ゴミの分別にも表れている。

www.ecopure.info/rensai/teruohiga/yumeniikiru06.html - キャッシュ
2007年11月1日 - 広島県の神石高原町の人々が各所でEMを使い、「神龍湖」をキレイにした結果、岡山県へ流れ出る高梁川がキレイになったのと同じ様子です。グアテマラ市から流れ出た汚水がEMで浄化され、アマティトゥラン湖でさらに浄化され、その下流の人々の健康を守り、合流河川をキレイにしつつ海まで浄化する。想像するだけでもEMのロマンは尽きないものです。

EM先進地・内海町との交流が生んだ環境改善活動
 広島県北東部の山間地に位置し自然を生かした町づくりを目指している神石町(宮野元壮町長、約1100人)では、平成14年4月から同町のシンボル的な存在で貴重な観光収入源となっている神龍湖をEM技術で浄化するという作戦を展開している。これは、以前から友好交流協定を結んでいる内海町の先進的な環境改善に着目していた神石町が、平成13年にボランティア団体・神石町EM普及協会が発足した機会をとらえ、本格的なEM技術の導入を図ったもの。平成14年度には250万円の予算を捻出してEM活性液の培養装置・拡大活性液培養タンク等を購入して役場、集会所、神龍湖の3箇所に設置。ボランティアの手で培養し移動車両も活用したEM活性液の投入を進めている。夏季には、小中学生も参加してEM団子をつくり、2年間で18,000個の団子を神龍湖に投入している。また、同町では無農薬の米づくりや生ごみのリサイクル運動も進め循環型社会の構築を目指しているが、既に約3割の家庭が米のとぎ汁EM発酵液を活用するなど環境改善への意識が高まっている(同町福祉課)。

www.chugoku-np.co.jp > ... > 地域・写真ニュース > ニュース - キャッシュ 
2015年9月7日 - 広島県神石高原町の農家や農業団体などでつくる神石高原有機農業推進協議会は、国の補助金を受け、3年計画で有機農業の拡大に取り組む。

kids.goo.ne.jp/search/search.php?MT... - キャッシュ
広島EM普及協会神石支部 (神石EM普及協会)では、国定公園帝釈峡、神龍湖の浄化をEM団子、EM活性液で行っています。

ameblo.jp/windowtothefuture/ - キャッシュ
全国600以上の自治体で効果が認められ、活用されているEM 〜EMによるまちづくり2〜
EMによるまちづくり
・三重県四日市市 「自治体と市民が手を結んだ浄化作戦」
広島県神石町 「美しい町、有機の里作り」
・福岡県柳川市 「市のシンボルをEMで浄化」
・高知県池川町 「条例でEM活用を推進」

EMで浄化された帝釈峡
EM投入以前の神龍湖(しんりゅうこ)は生活廃水が流れ込むため、汚染が進み緑色の湖面で異臭がする湖のようでした。
神石EM普及協会の方々や神石町の小中学生や町民の多くの方が参加され、遊覧船を利用してのEM団子大量投入や米のとぎ汁EM発酵液の大量投入で、投入後1年で清流が蘇りワカサギも沢山釣れるようになり観光客が増加した事をEM普及協会の凄く元気なメンバーの皆さんから貴重なお話を伺う事が出来ました。
EM父さん「我がふる里の三瓶ダムと同じ状況だよな」、でも藤井会長を初めEM普及協会のみなさんが本当に生き生きして元気。これもEM効果だよな。・・・
EMを活用して僅か1年という短期間に清流が蘇るのですから、EM技術は本当に凄い。
我がふる里の三瓶ダムも水質浄化に市民の多くの方が参加して、EM団子、EM発酵液を投入すれば、大田市民の水瓶であるさひめ湖が清流となり、美味しい綺麗な水で生活出来るようになり、みんなが健康に気持ちよく暮らせる大田市に蘇るのではないでしょうか。
神龍湖を参考にさせて頂き、みんなで頑張ろう・・・・

2015年7月23日 - 旅行2日目は帝釈峡を散策しました。 最初に神龍湖へ 梅雨明け前でしたが、夏の空 空 神龍湖です。紅葉の名所として中国地方では有名な所ですが、夏の平日…閑散としてました;; 遊覧船やボートもあったのですが、思ってたより湖が濁っていて乗る気になれず(^▽^;) 赤い橋がいくつか架かっていて神龍橋まで行ってみました。 ...



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