ラブリーな雑貨と人形

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さて、この本に夢中になってしまったアナタ。

『月刊コミックビーム』4月号で連載が開始したのよ〜〜。

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表紙はおなじみの主人公のルシウスが飾り、今回はなんと巻頭カラーで掲載。

さらに、 ローマの風景を描いた手ぬぐいが付録についてくるのよ〜〜〜〜。

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即、ゲット。







テルマエ・ロマエとは?

ローマ帝国の公衆浴場の設計技師ルシウス。

仕事熱心な彼は、浴場のアイディアについて悩みまくり、その挙句に日本の銭湯にワープ!? 

古代ローマと現代日本のお風呂を行き来するルシウスの活躍を描く、

空前絶後&抱腹絶倒のタイムスリップ風呂漫画。

彼の設計技師としての評価は? 

そして彼の人生はどこに向かうのか!?
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バンクーバーオリンピックのキャラクター知ってる?







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Miga(ミーガ)♀ 

トフィーノに住むオットセイで体の一部はオルカとカーモーディ・ベア。

趣味はサーフィンとスノボー。

好きな食べ物は鮭・サーモンジャーキー・スモークドサー モン・

BCロール(サケの焼いた皮ときゅうりが入っているのりまき)。

「オルカ(シャチ)が陸に上がってカーモーディ・ベア(別名スピリット・ベアという

BC州に生息する白い毛の黒クマ)に変身した」といわれる太平洋岸北西部先住民の神話を

基にイメージされた。








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Quatchi(クワッチ)♂ 

サスクワッチ(先住民の言葉で「毛深い巨人」の意味)=北米ロッキー山脈で目撃される

未確認動物(UMA)でビックフットとも呼ばれている内気で心やさしい雪男。

趣味はカメラと旅行と食べ歩き。

夢はホッケーのゴールキーパーとして世界的に有名になること。







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Sumi(スーミ)♂ 

サ ンダーバード(雷神鳥=北米先住民の伝説や神話に登場する想像上の鳥)の翼と

ブラックベアの脚を持ち、オルカ(シャチ)を象徴する帽子をかぶった動物たちの「精霊」。

Sumiはセイリッシュ(BC州ファーストネイション)語で「守護神」という意味を持つ。

ホットココアが大好き。


あ〜〜〜〜〜〜、欲しい、欲しい。

クワッチでしょう?

やっぱり。


これは、ゲットするわ。



見た事あります?


へーベルハウスのCM

この羊くんがラムくん。

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キャラ弁まで。


もう、ぞっこんです。

こんな家族もいます。

名前が、、、、、、、、、


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う〜〜〜〜〜〜、欲しい。

と思って調べたら。




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展示場で携帯ストラップがもらえる!!!



これは、行くっきゃないかっ!!

携帯待受けももらえるのよ。





誰か、行かないかしら?
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昨日は、いいお天気だったのよねえ。

なんで、丸の内ブラブラに。

ちょっと、丸の内もパリみたいになっちゃいましたねえ。



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いろんなスポットができちゃったからこんなバスも。



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めざすは、ここ。

ブリックスクエア。

焼肉らんまん総本山が3階にはいってます。


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中に入ると中庭があって。

ここらはボストンのような。。




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カフェでみなさんおくつろぎな感じ。




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列ができているエシレ メゾン デュブール

A.O.C取得の発酵バター「エシレ」の世界初の専門店で、エシレバターはもちろんのこと、

エシレを使ったパンやお菓子を買うことができます。

が、大行列。

クロワッサンは売りきれだったし。。




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今日のお目当てのお店は、こちら。

「Soup Stock Tokyo(スープストックトーキョー)」を運営する株式会社スマイルズがオープンさせた

リサイクルショップ「PASS THE BATON(パスザバトン)」。

店内に並ぶ商品の多くは、リサイクルされたもので、値札には値段とともに、

出品者の名前、顔とプロフィール、そして出品物のストーリーが添えられている。


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モノが溢れている時代に新たにモノを作るのではなく、古いモノに息を吹き込み、

良さを見直したいという同社社長・遠山正道さんのアイデアが、店作りの発端。

持ち主のセンスや価値観、思い入れなど、モノの背景にあるストーリーを公開することで、その商品の価値を高める。

「PASS THE BATON」という店名には、バトンを手渡していくように、

古いものをリメイク・リサイクルして新しい持ち主の元に届けたいという思いが込められている。

オープニングにあたってクリエイター・アーティストらが、自身の作品や愛用した品などを出品。


店内にはその他、ヨーロッパから仕入れたアンティークの品物、

また「古いモノ」だけではなく、こだわりを持った「新しいモノ」も並べられている。


んで、アタシが買ったのはこちら。

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袋も可愛いっす。












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なんでしょうなあ?














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ふくろうさんで〜〜す。

が、実は羽毛布団の中身のリサイクル。

かわいいっす。


「PASS THE BATON」

住所:東京都千代田区丸の内2-6-1 Marunouchi BRICK SQUARE内
営業時間:11:00〜21:00(平日)、11:00〜20:00(日祝日)
電話番号:03-6269-9555


■「PASS THE BATON」オンラインショップ
 URL:www.pass-the-baton.com

■スマイルズ WEBサイト:http://www.smiles.co.jp/

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わさおキティ

わさおがキティちゃんになっちゃったというべきか...

キティちゃんがわさおになっちゃったというべきか...。

ご当地キティちゃんにわさおが加わった。



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 ちょっとなんだか、わさおキティちゃんが「もわっ」と見えるのは、写真のピントが合ってないのではなく、

フロッキー加工という植毛みたいな特殊処理がされていて、もさもさ感があるためらしいです。

 芸が細かい...。



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商品タグがある状態だと、こんな感じです。

わさおTシャツとか扱っている通販サイトでも近々取り扱い開始予定とのことです。





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ちなみに背後はこんな風になってます。

ほすぃ。

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