騒音情報弾圧日記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

昨日の夜、第二次世界大戦(太平洋戦争=広島長崎への原爆投下)特集番組が、放送されました。
 原爆が広島・長崎に投下されて63年目を迎える2008年。テレビ朝日開局50周年記念特別番組「原爆〜63年目の真実〜」(テレビ朝日系列)が、8/2(土)夜9:00から放送。アメリカによって封印されていた16分の戦後当時の「世界で初めてのカラーフィルム」が、公開され、そこに数名の子供が写るのですが、なぜか赤ちゃんを背負った少女が微笑みを称えながらアメリカ兵から物資を受け取る。そこから番組は始まりました。

 話は戦争前に遡り・・・・驚いた事に、アメリカ軍が核実験をし投下する前、日本も核開発、研究(実験所にて)を行って、戦争の準備をしてた、という事。戦争末期、敗色の濃くなる日本で、東京駒込にあった理化学研究所仁科研究室にて、陸軍の強い圧力のもとで必死にウラン濃縮のために採掘をし、アメリカ(ニューヨーク)を襲う計画をしていたというのです。
 その第二研究所の仁科博士の下行われていた材料となるウラン鉱石の採掘場(ウラン235の濃縮分離実験)には、大人だけでなく福島県の160人の中学生も連行され、巨大な石からわずか0.7%程しか含まれないウランを集めて、戦争に勝つための実験、研究がなされていたそうですが、作業が行われ続けていたある日、採掘に関わった子供が「なぜ石を採取するのか?」と質問したところ「アメリカを核爆弾にてふっとばす」という事を伝えたそうで、そこで初めて「戦争目的」だとわかったのだそうです。まったく自体を知らされず、連行された子供達・・・S20年4月13日、仁科研究室にB29の空襲があり、原爆開発に欠かせない実験装置が炎上、開発はそれでも細々と続くが、ついに腹を切る時が来る。

 S20年8月、アメリカでは戦争を終わらせるために日本よりさらに強い戦闘力、パイロット(クロード・エザリー 米名称イザリー)によるエノラ・ゲイへの核爆弾投下のGOサインにより核爆弾(パンプキン)が投下され、(ちなみに彼の乗った飛行機名称は、ストレート)それは日本のアメリカ攻撃に先駆けて日本へ投下。最初は福島の郡山を狙っていたのですが、大量の雲のため視界がさえぎられ、代わりになんとTOKIO(東京)の皇居を狙って投下。しかし的がはずれて橋?の脇の欄干?(忘れた)へ落下。死者は一名のみ。

 そしてその二週間後、標的となり被害を酷く受け致命傷になったのが広島、長崎なのです。もちろん、仁科博士の研究所は、ピンポイントで狙われ、当時の被害は酷いもので、およそ1400度の熱にて焼かれた小学校等の学生のほとんどが死滅し、まだ若い教師も召されてしまいました。(よく、博物館等で焼け爛れた被爆者の写真が展示される事があるが、痛ましい・・・)半円の窓が縦に数個並ぶ崩壊した建物は、当時のまま、被害の恐ろしさを伝えるために残されておりました。

 仁科研究所の科学者に、当時の事を尋ねると、「日本は戦争に負けてよかったんだ。もし自分達がアメリカを、こんな酷い目に合わせたらと思うと、恐ろしい事をしようとしてたと思う。」と語っていましたが、実際に被爆した人や、顔に被害を受けた人に質問すると、年月が経っても顔のキヅはあるわけで、「憎い、許しがたい」と答えていました。さほど被害を受けてない人は、戦争の善悪について考えるのですが、実際に顔や皮膚に被害を受けた人(今回は、脳腫瘍の爺さんと、口や鼻びくうに被害を受けた婆ちゃん登場)にとっては、もっと深い領域で心身の後遺症と戦っており、命の尊さと同時、今でも自分が苦しんでいる事を訴えるその心情がよく解り、被害者を見てる方が、戦争の恐ろしさをしみじみ思うのです。

そして、アメリカは戦争に勝ったのですが、その指揮官をしていたエザリーは、戦争の功績は評価されず、実際に核爆弾を押した人物に栄誉が与えられたために落胆し、その後「大量殺人をした」事への罪の罪悪感もあり、酒におぼれて、何度も精神科を入退院するはめになってしまった、そして「自分も戦争の被害者だ」と、その後報道されました。509部隊のパイロットである彼は、皮肉にも59年の生涯で終わってしまいました。


 彼がそうなったのは、奥さんの二度にわたる流産、そして、その原因が自分が被爆した=核戦争であった事(被爆すると、流産したり無精子になる)、さらに癌になって(喉頭がん)しまった事で、死去されたのです。これも驚くべき事実です。(確か仁科博士の研究室の被爆者も、10人ぐらい死んで、唯一生き残った人も、二箇所ぐらい癌が出来て手術した後、今でも脳に手術不可能?な小さなりんご大の腫瘍があるそうです)当時、白血病でなくなられた人が多かったそうです。

長崎の平和記念公園には、記念像と大量の死者慰霊千羽鶴が置かれていますが、実はアメリカの記念館(テロ館)にも、9月11日にテロにあった時の被害者の物資や、生前の写真が残されていました。そして、小さな赤い鶴もありました。

最後に、最初に流れた微笑みの少女の映像の話が出てきました。あの地獄絵の焼け野原後、廃墟になった祖国を背にして微笑みを称えた彼女を、教会へ呼んでお話を伺うのですが、彼女は、今やすっかり腰のまがったおば〜ちゃまになってました。とても元気そうでしたし、生存は奇跡でしょう。そして、当時の事を振り返ると「当時は食べ物がなかったのよ。だから、アメリカ兵から物資をもらった時は嬉しくて、笑っていたの」と、言っていました。

http://ameblo.jp/warm-heart/entry-10121973792.html
↑のブログにも詳しく掲載されています。

日本人は昔から「謎の笑みを浮かべる人種」といわれ、訪れた外国人はみな、不思議がっていたそうです。戦争中でも、なぜか笑顔でいる人が多く、その理由はよく解っていません。私ですか?私が笑みを浮かべる時は、完全現実逃避、妄想状態、あるいは、単純におかしい場合、苦しい時におかしな事を思い出して笑って自分をごまかしたりですね。

訪れてくださる方には、寝耳に水な事ですが、実は私、急激に最近、状態悪いのです。

体調がすこぶる悪いため、いつまでブログをかけるか解りません。以下、重苦しい状況説明なため、

読みたい人のみ、読んでください。↓事実を知りたくない方は、読み飛ばしてください。

(関係ないですが、ニピコラ抹消したのは、私ではなく、購入に気がついて怒り狂ったうちのYASUの

言動です。私からデータ抹消を頼んだのではありません。)

______________________________________________

さて、不調の原因ダョ!

夜明けの鐘の音を聞くと思い出す、・・・無常の鐘の音。業者に説明すると思い出す、

上下階の、恐怖の暗殺的騒音・・・・

とりあえず、夜中〜明け方(寝入り)に微量な騒音を出され、監視されてる恐怖につながるのですが、

と同時、最近不規則な生活(朝方4時まで起きて作曲)のせいもあって、眠れなくなってきましたんで、やばいです。


どうやらまわりは、朝4時まで起きてまでして、偵察しており、こちらを伺っているらしい。

のですが、私が極秘の場所へ電話した事を知って、阻止しようとしてるのかと。・・・
(事実、秘密場所へ電話した後から、ふたたび寝入りを弾圧されてる)


不調を引き起こし、さらに不調を狙っての圧力、騒音戦争は、もう11年前からあるわけで,暗殺に近い行為をされてる恐怖が、たまにあるわけです。

事実、骨の痛みは、日々募る一方で、骨の痛みが止んだかと思えば、

今度は、酷いうつ病になってしまってるわけです。(母の病気への不安や、弾圧猛威など)

昔受けた騒音圧力後遺症もあって、怖くて・・・誰かの不幸が、どんな形で私へ飛び火するか

解らないから、本当に、恐怖です。(だから、賢人の書は、不幸ひとつたりとも、

家へ入れてはならぬと、教えたのかもしれないが、その不運ひとつ、というのを、

何か、私に例えて、ある人が雑誌に書いた気がしてならない。要は、私が悪い音だと。詳しく

悪く解釈すれば、私が作曲した音が、悪い音だから、入れるつもりないという風にも聞こえる。

私は別にラルXさんとこに、曲をプレゼンしようとは思ってません。趣味ですから。

別に、プレゼンしたとしても、仕事くれともいいませんし。

実際には、悪い音とは、こちらの動きにあわせて行われる騒音、寝入り、寝返りを襲う、苦痛の騒音なのです。

_______________________________________________


とりあえず、うちの母の病気の不運からの飛び火は、支えてきた私には関係ないはずなのに

母が友人のみXXと同化されてるせいか、??仲たがいによって弾圧合戦が行われてるのです。

何か誤解されて、私へ制裁が長年、たびたび行われてたわけで、それが特に

去年から酷く行われてたのは事実で、その時の恐怖や、

一度目と二度目の罠による離婚ざたの頃受けた、毎日に及ぶ夜中(一日中)の騒音圧力の

恐怖を思い出してしまい、体全体がだるくて、恐怖で覆われて、もう、家事どこじゃありません。

また、母に次男の面倒をみてもらうなんて、とても状態の悪い母には頼めない
(母は、もうガンの末期の治療についても考えてる程に、思いつめてる・・・それは私も
同じだったけど、自分はガンじゃないと、信じている。)

おもえば雑誌による私の失調症が、今回の不調原因かもしれませんが、そこから狙われ

騒音がきたと。

これ程状態が悪くなるなんて、・・・予測してなかっただけに、悔しいです。

戦争、病苦、自殺未遂、圧力、

を乗り越えてきたわけですが、この廃墟にいる限り、悪い現象は免れません。

現代は、情報や騒音、という手段で

圧をかけられる時代なんで、・・・この廃墟が、雑誌類の情報が、恐怖で仕方ありません。

YASUIKAとの生活も、そろそろピリオドです。

全1ページ

[1]


.
zuz*i*64*
zuz*i*64*
女性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事