さてさて、年も押し迫ってきた所為か何となく忙しいこの頃でございます。
とかいいつつ、ちょっと過去モノなんぞを貼ったりしてw
これは初のハセ48と言うことで、直前に組んだタミヤ48(Fw190F8)との
品質のギャップにかなり戸惑った覚えがあります。
(思えばタミヤのはかなり初期のロットだったような‥‥)
特にパーツ表面のヒケや消えかかったモールドの再生にかなり時間を要していまして、
もう投げ出す寸前まで行きましたがなんとか完成に漕ぎ着けたモノです。
(まぁ、今考えれば全然楽な方でしたけどもw)
ちなみに、このころは上半角なんて全く気にしていませんでしたので
非常に締まりのない格好になってしまっております。
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ん〜、この枠が少ないキャノピのBf109もまたカッコよいですね〜。
上半角は確かに重要ですね。ハセガワの昔のキットは特に上半角が足りない物が多かったと記憶してます。
1/48の飛燕なんかはなんだか別の機体の様でした。
2007/12/28(金) 午後 9:50
>stabatmater_9さま
そうですねぇ、おまけにマスキングも楽ですしw
>上半角
確かに飛燕は飛燕に見えないですよね。
というか、上半角がちょっと違うだけで印象が変わるのがとても不思議ですよねぇ。
あと長谷川の昔のキットにそういうものが多いとは、
知りませんでした。
今度組むときには特に注意するようにします。
ありがとうございます。
2007/12/29(土) 午前 1:18 [ イチロー ]