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さて榛名さんは船体の続きで木甲板の塗装。
あれから木甲板の仕上げをどうしようかと迷いましたが、結局エナメル塗料でウォッシングをするに留めました。
ちなみに使ったエナメル塗料は、フラットブラック(XF-1)デッキタン(XF-55)デザートイエロー(XF-59)バフ(XF-57) クリアオレンジ(X-26)でございます。 んで現在は木甲板のマスキングの最中。
まぁここら辺の塗装の工程は色々方法があるわけですが、
今回はまず木甲板上の突起物を先に塗り上げてから手摺りを付け、 ほいでから船体の塗装をしようかなと思っております。 その方が取り付けた手摺りを壊すリスクが減るような気がしますのでね。
ちなみに、この手法でもう少し手間を掛けずに行こうと思えば、
木甲板のマスキングを止め角度に注意しながら船体側面を塗装し、 手摺りの内側は手塗りで済ますと言う方法もあるんですが、 今回は試しにマスキングしたらどれくらい手間が掛かるかということである程度マスキングすることにしました。 んで試してみた感想ですが‥‥極簡単にやっただけなんですがそれでもチョーめんどくさいですw
というわけで現在はココまで。
とりあえず手摺りを付ける前に出来るところはやってしまい それから手摺りを取り付けていきたいと思っております。
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このマスキング作業の面倒さが艦船模型の醍醐味(?)ですからねぇ。(笑)
最近ようやく使い始めたのですが、マスキングゾルを併用すると少しは楽になりますよ。w
2010/10/23(土) 午前 7:45
アップで見ると実に複雑なラインを描いてますね。
細切れマスキングを多用したりと自分なりにイメージしてみるのですが、めんどくさがりなKPにはとてもムリでございますw
お次の手すり作業も楽しみにしてますよ〜♪
2010/10/23(土) 午前 11:43
まっつん様、こんばんは。
もうすぐマスキング作業を終えられそうなのですが、
確かにこの甲板マスクだけでグッタリしてしまいましたよw
>ゾル
やはり全てをテープでというのはかなり骨が折れますね。
今回はもしもの事故(剥がせなくなる)を嫌ってゾルは使わなかったのですが、
次回からは使っていこうかなと思っております。
2010/10/25(月) 午前 0:01 [ イチロー ]
KP様、こんばんは。
直線のようで微妙に曲がってたりいや〜正直疲れっぷりは1/72の零戦の風防枠10機分に相当するのでは?
というくらいだったですw
手すりもめんどくさそうではありますが何とか頑張りますw
2010/10/25(月) 午前 0:01 [ イチロー ]