|
さてブログを更新しないからって放ったらかしにするのは不味かったです。(反省)
しかしブログって更新のタイミングを計ってたらついつい間が開いてしまいますなw
というか模型製作の進捗が捗々しくないというのもありますが。
プレイ記録の方も徐々に貯まってきちゃってるんでなんとかしなければなりません。 というわけで金剛さんはいよいよ船体ということでまずは木甲板の塗装から。 まぁ基本は前回の榛名と同じく、基本色をタン(C-44)で塗装しエナメル塗料でウォッシングという段取りなのですが、 榛名の時は加減が判らず今一パンチが足りないような気がしましたので 今回は多少エナメル塗料の色を変えてやってみました。 ちなみにエナメル塗料のレシピはクリヤオレンジ(X-26)をタミヤのスミ入れ塗料(ブラウン)で延ばした物であります。 んでこれを適当に塗り延ばした後コレまた適当に拭き取りました。 まぁ少しばかり狙いからは外れたような(ちょっと赤が強いような)気もしますが、
ここからヘタに弄ってorzも嫌だったのでこれで及第点ということにしておきます。 んで早速木甲板をマスキング。
今回も通風等やウィンチなど小さな物はあと筆で塗ろうと思ったんですが、 この金剛はレイテ仕様ということもあって甲板上のモールドが(というか増設機銃関連)の所為で、 そういうガバッとしたマスキングも結構面倒になってきたため途中からこの木甲板用のマスキングシートを使用することにしました。 ちなみにこのマスキングシート。 社外品ということである程度予想はしていたんですがやっぱり純正の木甲板シートのようにそのまま貼れるわけではありませんで、 どうしても微妙に合わないところもあったりしたため、 コレをある程度の大きさに分割しながら帳尻を合わせながら貼っていきました。 (足らずはマスキングテープで埋めております。) でも基本的な部分はカット済みなもんで一から自分でマスキングするよりは格段に手間は掛かりませんでしたけども。
というわけで現在はココまで‥‥じゃなく現在は絶賛船体手摺りの取付ちうでございまして、
早ければ週末には完了して来週には船体塗装に入れるかな?というところでございます。 |
全体表示
[ リスト ]



