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さぁて今年ももうあと5分そこそこ。
もう正直今年完成は無理とか思ってたんですが‥‥。
なんとか完成しますた〜
いや〜やばかった。
年末の忙しさに加え夜は夜で酔っぱらってしまってまして、
今日も今日とて年越しそばを肴に一杯ひっかけてしまってしまってたんですが、
なんとか気力で仕上げました。
(大晦日の夜に自室に篭もるのも憚られたのでウェザリングはリビングで行いましたよエエ)
ま、ちゃんとした写真は又改めてアップしようかと思ってますが、
とりあえずちゃんと今年中に完成したよ、ということでエントリさせてもらいました。
というわけで皆さん改めて良いお年を〜/~~
(ね、眠い‥‥)
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さてもう12月、いや今年ももう今日を入れて4日‥‥。
正直、2ヶ月前は余裕かましてたんですが、まさかここまで引っ張るとは思いもしませんでしたよ、ウンw
というわけで現状はこんな感じ↓
とりあえず塗装の工程に入っておりますが、
今回は「零戦の塗装色と言えば?」」の明灰白色で塗装してみました。
しかしアレですねぇ。
最近はどちらかというと灰緑色の機体を目にすることが多い所為か、 そっちの方に見慣れてしまって逆に明灰白色だとなんか違和感があるというか、 「アレ?こんなに青かったっけ?!」みたいに思っちゃいますねぇ。 ちなみに青さを押さえるためにグラデもかけてみましたがやっぱり青さが残る結果になってしまいました。
っていうか今のクレオスC-35って昔の色より青みが強いような気が‥‥。(気のせい?)
でも、今更灰緑色に塗り替えるのも面倒なのでこのまま行くことにしております。
というわけで現在はここまで。
どうも今年中に完成できるかかなり怪しくなってまいりましたが、 完成したらとりあえず今年中に1回エントリしようかなと思っております。
が、もし間に合わなければ‥‥皆様良いお年をお迎え下さいませ<(_ _)>
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さて、今年もあと1週間を切ってきましたが、今回も半年ほど前のプレイ記録を投下致します。
物はNES社の「The Battle for Dresden 1813」
所謂、1813年のドレスデン会戦をテーマとした会戦級のゲームなんですが、
システムがちょっと複雑になってるNAWと言った感じでしょうか。 ゲームの流れとしては史実と同じく初日に連合軍がサンシール将軍が立て篭もるドレスデンに攻め込み、
2日目にフランス軍が反撃という流れでして、 シナリオはナポレオン到着後の初日16:00から始めるシナリオ2を選択しました。 (まぁ最初からプレイしてもフランス軍は余り面白くありませんのでね。) んでもってプレイの内容ですが、 序盤、連合軍はオーストリア軍が中央と左翼で、プロイセン・ロシア軍が右翼で攻勢に出ますが、 主力であるオーストリア軍の攻勢はことごとく跳ね返され頓挫してしまいます。 逆にバルクライ率いるプロイセン・ロシア軍は(東から2つ目)の堡塁を占領し市街地外縁に取り付くことに成功します。 対するフランス軍はネイ(とそのコラム修正)と若年親衛隊をもって反撃に出ますが、
なぜかサイの目が奮わず2度も攻撃を失敗。 それに勢いづいた連合軍は攻勢を強めドレスデン市街の東側にかなり食い込んで行きます。
未だ大半の部隊が到着していないフランス軍は一旦自軍左翼(東側)への反撃を諦め、
逆に既に到着しているミュラの騎兵軍団によって自軍右翼(西側)からの反撃に打って出ます。 この反撃はかなり功を奏し、オーストリア軍は一部の部隊を足止めに使いつつ
這々の体で後方に退却していきますが、
このままでは騎兵に突破される勢いになってしまいます。 というところで初日のターンが終了&時間切れでお開きとなりました。
感想;以前プレイした感覚からもう少しスピーディーに進むかと思われましたが、
以外とルールの細則部分で躓いてあんまり進まなかったですねぇ。 ちなみにこのゲームの基本システムはNAWに色々とデティールを足したような感じなんですが、
「NAWだ」と思ってる分、その細則がスッと抜けちゃうんですよね。 イヤ多分これ付け足した本人(デザイナー)とかは判ってるんでしょうけども、
私からすれば、「他人のパソコンを触ってるときのもどかしさ」みたいな感触で、 それに慣れるまでちょっと面倒臭い感じがしました。 (この柔軟性の無さは歳の所為でしょうか‥‥)
でもまぁある程度慣れたらサクサク進むようになるんでしょうけど、なかなかそこまでプレイする時間が‥‥w
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さて昨日に引き続き一昔前のプレイ記録でございまして、
今年の5月にコマンドの付録「ルントシュテットの戦い」をプレイしました。
このゲーム所謂バルバロッサ作戦における南方戦線だけを扱ったCDSでありまして、 システム的には以前プレイした西南戦争と似ているというか「ほぼ同じ」な感じがいたしましたw まぁデザイナーさんが同じということもあるでしょうけども、個人的に好きな「ゲームシステム」ということもあって、
ヒストリカルな誘導もそれなりに仕掛けがしてあったりするんでなかなか面白かったです。 時間の都合上2戦ほどしかプレイ出来ませんでしたが、時間が許せばあと2,3戦はプレイしたかもしれません。
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