イチローさんのブログ

明日出来ることは、今日はしない!

(南北戦争/GCACW)

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先日、2ヶ月ぶりに吹田のゲーム会に行ってきました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_48369358_0

お題はコロンビアゲームズのボビーリー。
所謂積み木ゲームなんですが、
このゲームはオイラ買ったときにちょこっと走らせただけで押入直行させたままだったんですよね。
で、今回K氏の提案で10数年ぶりにプレイすることに。

シナリオは61年と62年の年シナリオ。
まぁ細かい部分はいつものようにK氏におまかせするとして感想などをちょろっと。

まぁ一言で言うと、ルールが簡単な割に司令部での縛りの所為で部隊の運動量は予測できるのと、
基本アントライドなんで、プレイヤー同士の読み合いみたいなものもあるので「意外に面白かった」ですね。

ただ、(これは最初に走らせた時も感じて押入直行になったんですが)
やはり戦闘ルールがちょっとピーキーというか
自軍ステップ分サイコロを振って損害を決める所謂「6出ろ」っぽいシステムなおかげで
ぶっちゃけ少々の戦力差でもサイの目が隔たるととんでもない結果になってしまうのですよ。

そういえばAH/ハンニバルも似たようなイメージのゲームで、
戦闘カード次第でとんでもないことが起こりますが、
あちらの方は損失自体はコントロールされてますのでね。

ところがこちらは戦闘中に直接ステップを損失させていくタイプと言うこともあり、
大負けするとホント軍レベルの消失って事にもなりかねないのがちょっとイヤンなところでもあります。

てか折角いろんな部分で頑張っても最後は「一か八か」で決まるのでは、
そこに至る過程の労苦があんまり報われないなぁとか思ったりもします。

まぁ、その代わりその博打性故に少々戦力的に不利でも選択肢として「攻撃」があるというのは
ある意味非常にヒストリカルな展開も期待できる様な気もしますが。
(でもそんなことをすると大抵の場合「ごめんなさいピョ〜ン」と謝るハメになるわけですがw)

とまぁ両手でマンセーとまでは行きませんが、それなりに面白かったと言うこともあり、
またやろうということでお開きになりました。

−以上−

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こないだの日曜は吹田のゲーム会でまたまたお題の「PICKETT'S CHARGE」をプレイしてまいりました。
前回はかなりドタバタだったのと、もう一回くらいやっておかないとまた忘れそうな気がしましたのでね。

今回も北軍はオイラ、南軍はK氏であります。
またK氏のブログの方にもプレイ報告があります。

第一ターン (AM7:00)


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_47347847_0
マップ上に唯一存在するBufordがいきなりの恭順チェック失敗でなにもできず。
(ちなみに序盤は両軍共に総司令官不在のため最上位の指揮官から順に恭順チェックが必要となる)
対する南軍はHeth師団の前衛がやや北(画像右が北)でWillougby Runを渡河。

第二ターン (AM8:00)


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_47347847_1
北軍はBufordの騎兵がMcPherson's Ridgeに下馬状態で展開。
南軍はHeth師団の後続が到着を待ってか殆ど動かず。

第三ターン (AM9:00)


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_47347847_2
両軍ともに増援が着々と主戦場に現れ出す。
また第一軍団の先頭がGettysburgに到着。
北軍はBufordの騎兵だけという一番危険な状態を脱したことで一安堵した。

第四ターン (AM10:00)


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_47347847_3
戦力の充実と南軍の配置がハッキリしてきたため、
北軍は戦線の構築を試みるも、肝心の第一軍団指揮官Reynoldsが恭順チェックに失敗。
オマケに各師団指揮官も軒並みチェックに失敗したため、Bufordだけで何とかするハメに陥る。
仕方なくBuford所属の砲兵隊を前進配置させる。
かなり危険な行為だが、高々2戦力の砲兵に突っ込んでは来ないだろうとの目論見だった。
しかし南軍はこの砲兵部隊に突撃を敢行。
砲兵の射界外と言うこともあってあっさり砲兵部隊を全滅させる。
また南軍は第3軍団指揮官のA.P.Hillが到着。

第五ターン (AM11:00)


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_47347847_4
突出した南軍に反撃せんとした北軍第一軍団は鉄血旅団を含む第一師団で反撃。
相手が縦隊だったこともあり1/3程の損害を与えるも敗走させるには至らず。
南軍はこの部隊を後方の森に下げさせた。
そして第三軍団主力がMcPherson's Ridgeに展開を終え攻撃準備が整う。

第六ターン (PM0:00)


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_47347847_5
北軍は第一軍団総出でA.P.Hillの第三軍団の前に立ちふさがるが数的劣性は否めず。
しかしGettysburgに到着しつつあった第一一軍団は次ターンに地図北端からやってくる
Ewellの第二軍団の対応の為、Gettysburgの西に展開を始めつつあったためアテには出来ず、
かなり苦しい状況に‥‥。
南軍は部隊の整理に終始し、第二軍団の到着と同時に攻勢にでる模様。

第七ターン (PM1:00)


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北軍はどう動かしても戦線にほころびが出来てしまうため現状での維持に勤めることに。
南軍の出鼻を挫かんと射撃を実施するが防御地形のおかげで成果が上がらず。
ただし、第一一軍団が間に合いなんとか北の防御を固めることに成功した。
南軍は第二軍団がマップ北端から到着。
一部は東から回り込んで第一一軍団を圧迫し始めた。


第八ターン (PM2:00)


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両軍は激しく撃ち合うが、結果的に兵力だけでなく練度的にもやや劣る北軍が撃ち負けてしまい、
第一軍団中央に大穴が開いてしまう。

第九ターン (PM3:00)


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北軍はこのままでは第一軍団が保たないと第一一軍団の一部を回しなんとか戦線を維持。
これにより元々数的劣性だった第一一軍団は更に苦しい状況になり、
なんとか戦線らしきものを維持しつつも第一一軍団の戦線はもう何処から抜かれてもおかしくない状況に陥った。
またこのターンに南軍総司令官Leeと第三軍団の最後の部隊(Anderson師団)が到着。
どうやらMcPherson's Ridgeの南に向かうルートをとるようだ。

第一〇ターン (PM4:00)


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やっと新たな増援(第一二軍団)が到着する。
彼らにはCemetary Hillでの塹壕構築でもやって貰いたかったのだが、
とりあえず、Cemetary Hillに縦隊で予備として留めることにした。
Getteysburgの北では両軍必死の攻防が続くが、
南軍怒濤の突撃により、とうとう第一一軍団の戦線が崩壊しまう。
さらに南ではAnderson師団がMcPherson's Ridgeの南に展開。
こちらも第一軍団に包囲の構えを見せる。


第一一ターン (PM5:00)


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北軍はGetteysburgを中心になんとか戦線を整理。
結局、第一二軍団はAnderson師団の抑えに回されることに。
しかし劣勢はいかんともしがたく半分諦めモードに入っていた北軍だったが、
射撃戦闘によって西と東両方で攻勢の中心に立っていたA.P.HillとEarly両指揮官が戦死という奇跡が起きる!

このゲームでは指揮官とスタックしていないユニットは、
移動力が1/2になったり突撃(白兵戦闘)が実施できない。
つまり、次ターンの南軍の勢いは間違いなく落ちるハズ‥‥。

一時諦めかけていた北軍に希望の光が見え‥‥というところで時間切れ。

感想;

2回目ということもあり、かなり良い感じでプレイが進みましたが、
やはりコマ数の割にチマチマと動くのでそれなりに時間がかかってしまいました。

このゲームは前述したように指揮官の縛りが大きい所為で、
何となくそれっぽい感じな展開になりますが、それ以外の縛りは比較的少ないため、
それなりに作戦の自由度はあるのではないかと思います。
(まぁ個人的にはこの手の会戦級ゲームで突飛な作戦をやって何か意味があるのか?
という気はしますけどw)

あとこれでフルターンを一日で出来れば文句はないわけですが、
時間がかかっても途中で終わっても、面白いゲームであれば関係ないとも思ってますんで、
またいつかプレイしてみたいな、と思っております。

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え〜、昨日は2ヶ月ぶりにゲーム会へ行ってきました。

ゲームはお題の通りYaquintoの「PICKETT'S CHARGE」
今回はあんまりいつものゲームばかりというのもなんだったので久しぶりに違うゲームを、
と言うことだったんですが、あまりにも久しぶりにということで(前回同じシステムのThe Thin Red Lineをプレイしてからもう4、5年‥‥)かなりトッチラかってしまいました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_46905394_0

ちなみに詳細については対戦相手のK氏が早速詳細なリプレイをばアップされておられますので
興味がおありの方は是非そちらをご参照下さいませ。


今回は練習プレイの様な体になってしまいましたが、
ゲーム自体は多少粗はある物の良くできて面白いと思いますのでまた近々プレイしたいと思います。

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え〜随分と時間が経ってしまいましたが、この前のゲームプレイのAARなどを。
(本当はもっと早く書きたかったんですが、例年にないほどの忙しさなもので。)

ちなみにいつものようにK氏んところにも
既にアップされておりますのでこちらもご参照のほどをよろしくです。

シナリオ1:KERNSTOWN

圧倒的に不利な南軍がどうするねんみたいなシナリオですが、
今回はこちらの希望で南軍を担当。
北軍;K氏
南軍;オイラ

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_46190947_0
北軍は初期配置にて若干広がっている序盤にしかチャンスはないと、
Berryvileに居るAbercormbie旅団に向かって突進します。
が、攻撃のサイが揮わず、アッサリ動きが停まってしまいます。
んで、続々と押し寄せる北軍の波に飲み込まれて終了w

いやまぁなんと言いましょうか、もうちょっと慎重に行くべきだったかもと思いましたが、
集まられたら終わりですのでねぇ。

シナリオ2;McDOWELL

シナリオ1がプレイ前の予想通り(w)にあっさり終わったため、
続いてこちらをプレイ。
以前にもプレイしたことがあったので今回は担当を入れ替えることに。
北軍;K氏
南軍;オイラ

第1〜3ターン
南軍が何もしないと北軍は出てこないので、とりあえずMcDowell目指してレッツーゴーなJackson師団。
ここで雨なんか降られると一気に南軍不利になるわけですが、
信心深かったと言われるJacksonの信仰心のおかげか全く雨が降らなかったため、Jacksonが走る走る。
アッという間に要塞構築中のMcDowellに取り付き妨害狙いで行った攻撃がラッキーダイスで成功。
3ターン目にしてMcDowellの攻略に成功する。
北軍はこのままでは負けちゃうとばかりに南進を開始。
しかしWilliamsの師団が不用意にEwellに近づきすぎた為、
そこをEwellに強打されてしまいます。
結果2個旅団が敗走し、北軍の出鼻を挫きます。

4ターン開始時
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_46190947_1


第4〜6ターン
東からの痛撃を受けた北軍でしたが、
数的にはまだまだ北軍が優勢。
というのもいつもなら殆どの場合無視できる北軍1戦力騎兵も
SIVでは歩兵ユニットの戦力が小さいので結構脅威になるんですよね。

で案の定、突出してきたEwellの後方に北軍騎兵が回り込んで来たため、
Ewellは逆に包囲の危機にさらされてしまいます。
しかし、ここで天佑の雨!
Ewellの各旅団は包囲の輪が閉じられる前に輪をすり抜けNorth River河南岸に退避してしまいます。

しかもこの雨は更に二日続いたためにEwellは攻勢による疲労と混乱を一気に回復させることになりましたが、
逆にこの雨はEwellからの打撃を受けた北軍2旅団も回復させることになります。

6ターン開始時
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_46190947_2


第7〜8ターン
雨の間にNorth River河北岸に達していた北軍はHarrisonburgをも放棄して全軍で南下するという大胆な作戦に出ます。
対する南軍は、Jacksonを既に渓谷内まで戻らせていましたが、
McDowellの防備に2個師団を置いてきたために明らかに戦力不足。

このままでは北軍の力押しに屈する可能性もあるため、
なんとか反撃したかった南軍は、
Shields師団の布陣が街道沿いに南北に延びているのを見て、
その最後尾の旅団を攻撃せんとShields・Williams両師団の間をすり抜け北上します。

まぁ続くイニシアチブが南軍であったならこの大胆な攻撃は成功の可能性が大だったのですが、
なかなかそうそう巧く行くわけはありません。
逆にイニシアチブを握った北軍は待ってましたとばかりに反撃。
Shields師団の攻撃により1個旅団が2DRの損害を受け敗走。
Jackson師団を半身不随に陥れることに成功します。

9ターン開始時
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_46190947_3


第10〜14ターン
Jacksonの脅威を取り除いたことにより、
一気に形勢が有利となった北軍はWilliams師団がStuntonへ侵攻。
そしてShields師団がEwellの前面に展開してWilliams師団を援護します。

なんとかWilliams師団に接近したい南軍でしたがEwellの2個旅団だけでは
いかんともしがたい状況に‥‥。
そうこうしているうちに行く手を遮る物がないWilliams師団は早々とStuntonを攻略。
もはや手の撃ちようもないかと思われたそのとき、
やっとの事で混乱から回復したJackson師団が、
西から回り込んでShields師団の側面に襲いかかります。
その後と合わせて南軍の3連続イニシアチブであったのと、攻撃のdrも南軍に味方した
この怒濤の(というよりヤケッパチの)攻撃はShieldsの2個旅団を側面から削り取ってしまいました。

この後、McDowellに対する突撃も失敗した北軍は
例えStuntonを維持できたとしてもVP的に勝利の見込みが無いことが判ったため、
最終ターンの途中でゲームを終えました。

最終ターン開始時
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_46190947_4

感想
まぁGCACWの機動戦と言うことで面白いのは面白いのですが、
雨の降り加減で大きくバランスが振られてしまうのはチト不満な部分ではありますねぇ。
特に序盤JacksonがMcDowellに着く前に降られると到着前に要塞化とかいう可能性もありますので。
だからといって雨降らないとそれはそれで南軍に有利に働いてきますので
なかなか加減が難しいのですが、まぁこれに関しては序盤の6ターンくらいまでで、
雨が降らなかったターン毎に北軍に1VPとかやってみても面白いかもしれません。

あと、シナリオタイトルでもあるのでMcDowellの占領が一つの焦点って言うのは判るんですが、
McDowellが落ちなきゃ北軍は「引き篭もっててるだけで勝て」てしまうため、
実質McDowellの失陥が北軍の南下を引き起こすカギになっているというのも
ちょっと変な気がします。

そもそも、このシナリオは「McDowellにJacksonが向かった時にバンクスの軍が南下したら」
というのをシミュレートしているわけですからねぇ。

まぁこれも「北軍が南下することによって得られる−VPを全く得られないなら+8VP」とかしてあげるのも面白いかもしれません。

イメージ 1

昨日は吹田のゲーム会に行ってきました。
いつもなら10:00頃には会場に乗り込むわけですが、
昨日は朝から公園の草抜き(自治会行事)。
まぁ、バックれても良かったんですがオイラの家の真横と言うわけで
泣く泣く参加してからの出撃のため、正午過ぎからのプレイとなりました。

シナリオは前回からの予定通りBurnside Takes Commandのシナリオ2「THE PONTOONS ARRIVE」(3回目)。
プレイの詳細は既に対戦相手のK氏のブログに詳細がアップされておりましたのでそちらをご覧くださいまし。
(なんと他人任せな!)

ちなみに時間の都合上3ターンの序盤、一番盛り上がって来たところでのお開きとなったわけですが、
状況的には大した損害を受けていない北軍に対し、南軍は守るのが精一杯で反撃するだけの余力がない状態、
オマケにまだまだ時間もあるということで北軍有利な感じでしたねぇ。

あと、今回は以前気になっていた最初期での反撃を行いませんでした。
まぁ確かに勝機はあるんでしょうけど、成功しても失敗してもゲーム終わっちゃいますしねw
普通にやって守れるんだったらそんな博打を打つ必要もあるまい、と言うわけで順当に遅滞防御に徹しました。
で、やった感想はまぁPo河を効果的に使えれば意外に遅滞防御でもいける感じに思いました。

と言うわけで次回も多分コレをやる可能性大でありますw

写真は第一ターン終了時
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8c/b8/zvl00680/folder/1594760/img_1594760_45501992_0

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