バイクのお医者さん 道楽屋のブログ

バイクとか パソコンとか 平凡な日常とかの備忘録的なブログです 宜しかったら 時々覗いてやってください

日記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
イメージ 1

Rショック交換後
所用で歩いて出掛けたら少し汗ばむくらいの陽気

明日は雨の予報との事なので今日しか無いかと
ちょっとテスト走行する事にしました

市内で少し用も有ったのですが
バイクを停めた時に目に入るRショックの青色

 んふ 何か良い!

イメージ 2

それとシートを張り替えたお陰で
使えるようになったヘルメットホルダー

イメージ 3

今まではシートカバーの弛みが邪魔して
使えなくは無かったのですが使い辛くて
殆ど使用していませんでした

この辺りがスッキリするので
ヘルメットが掛けやすくなったのです

標準の装備だし使えて当たり前なのですが

メットインのバイクでも
何件かで買い物をする時にとても役立つ装備

改めてその便利さを実感しました

イメージ 4

さてさて
テスト走行と言えばやはり五色台方面の大崎ノ鼻

何故なら、ここへ行くまでの道程では
市街地が有り、AXISでも高速巡行できる?
空いたバイパス的な道が有り

旋回が試せるワインディング的な道ありで
いろいろテストに適した変化に富んでいるのです

先ず最初に気付いた事
市街地の荒れた路面で結構凸凹を拾います

懸念していたプリロードの硬さです

やはり
バネのプリロードを弱くしたいのですが
いかんせん、殆ど無い弱める方向への調整幅

このクラスのショックは
ノーマル代替としての需要も多いと思うので

乗り心地優先の
柔らかめのセッティング要素が欲しいところ

綺麗な路面とかの大きめのウネリなら
安定していて不満は無いのですが

我慢できない程では無いにせよ
こつこつした突き上げは、少し不快な感じです

一方ダンパーは絶好調で
例えば大きめなギャップを乗り越えた時

今までなら
ド〜ン〜ン〜ン〜ン〜ン〜ン〜 と
何時まで続くね〜ん! って感じでしたが

今は
ド〜ン・ンッ! で収まります

 これは快適!

バイパスに出て
高めのスピードで巡行してる時は

アクセルのオン・オフによって
上下に大きく揺れ続ける傾向に有ったのですが

スーーーっと
オーリンズのように雲の上とは行きませんが
結構安定していて、スムーズに流せます

それと、
アクセルを開けた時の車速の乗りが良く

これは地面を蹴る力が逃げ難くなったので
レスポンスが良くなるって現象です

コーナリングに関しては申し分無く
張替えてしっかりしたシートとの相乗効果で

今まで以上にアウト側の膝と肘が近くなり
それでも安心して安定してググっと旋回します

また、少々強引に引き込んでも
ショックがしっかり踏ん張ってくれるので
アウトに膨らむ気配すらありません

それとクリッピング近辺でも全開でイケル!

 これは 楽しい!!

勿論、切替しも最高で
まるでロープか何かで引っ張られてるように
キューン キューンと旋回します

昔のスクーター膝擦り小僧になった気分
(^^;

イメージ 5

大崎の鼻に到着すると
まだ通行止めになったままでした

去年の台風の時の影響なのですが
もう半年以上も復旧が進んでいません


交通量も少ない道なので
優先順位が低いのでしょうが
復旧して開通するのが心待ちです

イメージ 6

その他で、走っていて気付いた事

 寒い!

今日は、歩いたり車だとぽかぽか陽気ですが
風は冷たく、バイクで走ると寒いのです

ジャケットの選択ミスで
出掛ける時に悩んだインナー用のダウン
結局置いてきたのを後悔しました・・・

イメージ 7

春はもうすぐそこまで来てるようですが
まだまだ寒い日も続きそうです

イメージ 8

Rショックでバイクは速くなれるか?

答えはもちろんYes!です

Rタイヤを地面に押し付ける力が大きくなると
当然の結果として駆動力のロスが少なくなり
グリップの強いタイヤにも匹敵する効果で

その分加減速のレスポンスが良くなりますし

車体の上下運動が安定してると
アクセルを開けるタイミングを計らなくても良く
つまり待たずに何時でもズバッと開けれるのです

また旋回時においてもかなり安定するので
アクセルオフやパーシャルの時間が短くなります

当然、気分的に乗ってくるのもありますし

目の高さが安定しているのは
安心感にも繋がりますし
もちろん安全面でもプラスになります

バイクのシャーシ系のチューニングは

Rショックから

これが私の持論だったりします

たった6,000円にも満たないショックでも
こんなに効果があるのです

シート張り替えとRショック
セットで快適面と操作系のグレードアップ完了です
(^^)

イメージ 9

AXIS Rショック交換

先週の土曜日なのですが

ぽかぽか天気だったので
AXISのRショック交換をしました

イメージ 1

私の最も近くにある作業場所は
駐輪場前ピットで・・・

中は結構台数が停まってまして

露店での作業となるので
お天気が悪いと作業が出来ません

イメージ 2

仕事とか時間短縮の為なら
そのまま交換作業もできるのですが

ショックの取付け周辺も確認したいので
今回は左の下側カバーを取り外します

イメージ 3

もう何度もやった作業なのですが
最後部の小さなカバーの下側のネジ2本
これを外すことから始まります

イメージ 4

そして現れた小さなスクリュウと

イメージ 5

タンデムステップの少し前に有る
大きめのネジを外すと

イメージ 6

後方に引いて、カバーを外します

イメージ 7

Rショック上側の固定ボルトに入った
ナット脱落防止のピンを抜きます

ここも磨いとかないと
かなり汚れてさびていますね・・・
(^^;

イメージ 8

上側のボルトは裏側にある
位置固定の突起部で固定されているので
14mmのレンチを使ってナットを外します

イメージ 9

下側のボルトは12mmのレンチを使い
緩めるのですが、、、

イメージ 10

いずれかのボルトを外してしまう前に
Rタイヤの下にタイヤを持ち上げる為の
「何か」を敷いておきます

私の場合、握りやすい14-17のメガネレンチ

イメージ 11

下のボルトがこの位出てきたら

イメージ 12

リアタイヤを少し持ち上げると
ボルトが簡単に抜けます

組み立て時にも使うので
下に敷いた「何か」はそのままです

イメージ 13

その後、
上側のボルトを車体内側に抜きます

錆とかで硬い場合は
プラスチックハンマーか
ドライバーの柄などで軽く叩くと抜けます

イメージ 14

外したノーマルショックと
外観を比較します

もちろん取付部のサイズ形状は同じで

データどおり自由長は同じ
バネの外径、太さが少し太く
バネ部の全長は少し短くで

不等ピッチの間隔もほぼ同じくらい

ダンパーの取付は
ノーマルが倒立で
キタコが成立

ノーマルの倒立はバネ下重量とかの
性能向上を狙ったものでは無く
他の機種との互換性を考えての構造かと

スポーツ車とは違って

バネ下重量と言っても
下側の取付位置に付くのはエンジンとか
駆動系の一番重いユニットですから

イメージ 15

ダンパー部分を比較すると
ノーマルはかなり細くて
それでも十分に減衰するのですが

いかんせん内部のオイル容量が少なく
その分ヘタるのも早いのです

イメージ 16

こちらがキタコで
圧倒的に太さや容量が異なります

これはかなり期待できそう!

イメージ 17

下側の取付部には
片方にタップ(雌ネジ)が切ってて

イメージ 18

これが車体内側に来るように取付けます
(後の写真のようにステッカーが見える方向)

イメージ 19

取付け面の摺動部やボルトが入る所には
シャーシ系のグリスを塗っておきます

シャーシ系グリスとは
安い普通の固めのグリスのことです

イメージ 20

イメージ 21

私はボルトのボス部にも散布しますが
この時ネジ部に塗ると緩みやすくなるので
グリスが付かないように注意します

写真を撮るのを忘れたのですが

上側の固定ボルトは
車体内側にあるボルトの固定位置に
正しく入っていることを確認します

これが正しく入っていないと
ボルトナットが振動で緩む可能性があります

イメージ 22

取付が終わったら
タイヤとのクリアランス(隙間)が
十分に有るか確認します

この位もあれば十分で
無い場合はショックの取付作業を断念するか
バネ外径が細いものと交換せざるを得ません

先で述べたキタコのステッカーが
車体後方から見える位置が正しい取付です

イメージ 23

ナット脱落防止のピンを挿して
カバーを取り付けたら交換作業は終了

イメージ 24

なんかエエ感じ

イメージ 25

ちょっとショックだけ浮いてる?

イメージ 26

自由長が同じものを選択したので
タイヤと地面のクリアランスも
狙い通りノーマルと同じです

イメージ 27

イメージ 28

さてさて
それでは、テスト走行ですね (^^)

iPad mini4 分解

決して修理を試みている訳では無く
原因追及かと言えばそうでも無く

と言うより、基盤要因ならば
目視で原因が追究できるとも思えず

つまりは
「引導を渡す」と言うのが正しいのかも

先日、壊れたiPad miniを分解してみました

最近は便利なもので
ググれば分解方法や動画さえ出てきます

基本的には分解は
ドライヤーで接着用の両面テープを炙り
熱によって粘着力を弱くしたところで
薄いヘラのような物を差し込み
少しずつ浮かしていく

と言う工法のようです

写真右側が液晶画面で
これを取り外すと黒い大きな部品が見えます

イメージ 1

本体側の殆どを占めるこの部品が
iPad miniのバッテリーです

壊れるまでは持ちも良かったのですが
まだ使用できるかどうかは不明です

イメージ 2

バッテリーを外すと
その下には何もありません

「基盤」と言うのは
写真右端の金属カバーを被った細長い部分

PCにおけるマザーボードとは
イメージが全く違ってて

え? これだけなん? って感じです

それで、基盤の上の方の金属カバー辺りは
本体上部に有るアンテナユニットからの
ケーブルが接続されていたりするので

Cellular(モバイルデータ通信)関連の
ユニットなのでしょうか?

下から1/3辺りのsim挿入口の辺りは
Wi-FiやBluetoothのユニットのようです

消去法で言うと

基盤の真ん中辺りに有る
一番大きな金属カバーの辺りが
CPUとかRAMとかストレージのある
心臓部と言う所でしょうか??

イメージ 3

確認の為金属カバーを取り除いてみました

が、
この時点で、「分解」の域を超えて
不可逆的な解体もしくは破壊作業となります

イメージ 4

配線図も何も無いので
ただの想像でしか無いのですが

放熱用の金属版を被った部品が
CPUとメインメモリ(RAM)みたいですね
周りにコンデンサーらしきチップが見えます

黄色い矢印の辺りの3個のチップですが
左端だけ色が濃くなってるので

ひょっとしてこれが原因?

イメージ 5

ですが角度を変えてみると
もともとの色が違うだけのようです

イメージ 6

細かく見てみましたが専門職で無ければ
やはり目視で要因を発見するのは
無理があるようです

でも

基板上のチップを眺めていると
いつも思うのですが

まるでここは小さな街の中のようで
チップや電子パーツが建物のよう

そう見えるのは私だけでしょうか?

トロンとかマトリックスって

こんな基盤とかを眺めてて
イメージしたのかな?

まるで、小さな世界が
ここにはあって異次元の生活があるような

そんな気すらしてきます

確かに、PCにしても他の情報端末にしても
バーチャルな世界を描く不思議な機械

なのでその中に小さな「世界」が有っても
何ら不思議は有りません

イメージ 7

San Disk SDMJKBDFB 128G

サンディスクの128GBらしいチップ
このiPad mini4は 128GBなので
これがストレージなんですね

この小さなチップの中に
沢山の写真や動画そして音楽が入ってる

SSDのような物を想像していたのですが
思っていたよりもとても小さくって
本当にメモリーチップなんですね
ちょっと驚きでした

イメージ 8

基盤意外にも怪しいと思っていた
充電や通信用のポート

今となっては知る由も有りませんが
ここの接触不良が第一要因で
それによる異常電圧が
基盤を壊した

何となくなのですが
そんな気がしてきました

イメージ 9

今回の「破壊作業」では
iPadの構造がよく解ってきました

そして
自分自身の踏ん切りも付きました

そう、iPadへではなく
自分自身の不安に対しての
「引導を渡す」が主な目的だったのです

お陰様で、新しいiPad mini4が
安心して使えそうな気がしてきました
(^^)

AXIS Rショック

イメージ 1

KITACO 520-2202510
リアショックアブソーバー

適合機種:グランドAXIS100
     AXIS90/プロフット
自由長:250mm

AXIS90用に購入しました
価格は消費税&送料込みで5,575円
自由長はノーマルと同じ250mm(実測値)

イメージ 2

新車から一度も交換したことが無いので
29年間使用しているリアショック

ダンパーは、ほぼヘタリきってて
殆ど、バネだけ状態なのですが
いままで意外と操作性は良く
(全体がバランス良く遣れていたから?)

まぁ良いか となっていたのですが

イメージ 3

エンジンが調子良くなると
シャーシ系の劣化が余計誇張され

トラクションが掛かっている時はまだしも

アクセルを貫いた時や
コーナリング中のパーシャル時には

落ち着きが無いと言うか不安定極まりなく
そんな時にギャップでも拾おうもんなら
何時までもポヤ〜ン、ポヤ〜ン状態

調子コイで速度が上がっているので
余計不安定になってるものと推測されます

なので
バイクの足回りのキモであるRショックを
と、以前から思っていたのですが

先ずはエンジン回りが快調にならないと


後回しになっていたのです

それで
社外品の場合、自由長が長いものが多く
その分ストロークしてくれるのですが

長さが増えた分タイヤが下がり
スタンドを立てた時に地面に接触します

この状態だと
停車時にはアクセルを開ける事が出来ず
また停車時に車体が不安定になるのです

殆どの人はサイドスタンド化するのですが
それだとキックが使えず
また左のバンク角が狭くなってしまいます

私的にはそれが一番のネックで
スクーターにサイドスタンドは不要なのです

なので、ノーマルをと検索かけたら

イメージ 4

イメージ 5

当然のごとく「販売終了」

18年前のあるお客様の修理記録から
当時の価格は税別5,760円でしたので

今、もし有ったとしても
8,000円以上はすると思われます

それで、社外品で検索掛けてみたら
何ら苦労することなくKITACOがヒット

自由長も希望どおりノーマルと同じ

老舗ですし
ここの製品は過去にも使わせて頂いて
かなり信頼度は高いので迷わずゲット

イメージ 6

思った以上に

メタリックの入ったブルーが綺麗で
ボディーの黒、ロックナットの白とマッチして

かなりお洒落な感じ

でも、ここだけ浮くと言うか、、、

全体が遣れた感じでピンポイントで
シートとショックが綺麗なのもお洒落かも
(^^;

ダンパーの調整機構は無しで
有るのはバネのプリロードのみ

ですが
この価格で調整機構を望む方が無理で
ダンパー容量が増えるだけで全然OK!

ただ・・・プリロードは
高める方には結構調整できるのですが

イメージ 7

標準位置が最弱から始まるので
これ以上弱くすることが出来ないのです

イメージ 8

私的にはプリロードは弱めが好みで
この辺りは少しだけ不満なのですが

結果は走ってみなければわかりません

なので週末が楽しみなのですが
ロードインプレッションもまた後日になります
(^^)

懲りない人

私の事なんですが・・・(^^;

結局は買ってしまうんです
しかも中古で、、、

イメージ 1

購入したのは
iPad mini4 Wi-Fi+Cellular 128GB
キャリアーはauで色はゴールド

今回はネットで購入しました
なので保証も1ヶ月のみ

Aランク品の写真を
いくつか見比べてこれに決めました

イメージ 2

「目立った傷無し」ではなく
「傷無し」だった事と
写真点数の多さ、綺麗さ
それと箱、説明書付きが決め手でした

イメージ 3

つまり売る方が自信が有るのと

全オーナーが
大切、もしくは殆ど使って無い状況か
で、あると推測できるからです

イメージ 4

見てのとおり結構細かく観ましたが
本体も画面も傷らしき物も錆も全くなく

使用感が無い
と言う方が正しい程の美品でした

価格は、このランク平均的なもので

ポイント7倍セール中だったので
還元を考えると約1割引き

更に税込み送料込みだったのです

新品も考えたのですが
価格の差が倍となると躊躇します

基盤上のチップがショートしやすいのは
中古も新品も同じだからです

いろいろ考えても仕方が無く

トラウマやストレスは
乗り越える事で克服、消化する

今までそうして生きてきましたから
今回もそうする事に決めたのです

悩む時間が有るなら使って楽しめ デス
(^^)

基盤のトラブルは
統計的に多いのかも知れませんが
ネット上では表に出てきませんし

母数にもよりますが
確率的にはレアケースでは無いか

と、思ってて

でも、もし、今度同じように
突然死が起こったとしたら
iPadの使用自体を諦める事にしました

それで
早速、以前のmini4で使っていた
カバーと保護用ガラスフィルムを移行

イメージ 5

カバーを黒にしていて正解です
シルバーでもマッチしてましたが
ゴールドだととても映えます

↑シルバー

↓ゴールド
イメージ 6

色合いと言い、綺麗さと言い
思ったよりも所有欲を満たしてくれます

今更ですが下手に値段に釣られずに
最初からこうすべきだったのですよね

イメージ 7

さてさてキャリアーをauにしたのは
結果的にauになったのも有りますが
できればauが良いなと思ってました

何故ならiPhoneのsimが使えるからです

起動させると「simなし」の表示

イメージ 8

これは前回と同じで+Cellularは
simが入って無いとこの表示が出ます

そこでiPhoneのsimを挿すと

イメージ 9

今度はauと表示されます

iPhoneはUQmobileと表示されるのですが



これはUQモバイルが
iPadには正式対応していないからでしょうか?

Wi-Fiを切った状態にすると

待ち受け画面には
モバイルデータ通信のアンテナマークと
4Gの表示が出て問題無くネットワークに接続

ネットの閲覧も問題無く
もちろんメールやアプリの使用もOK

イメージ 10

ネットワークもKDDIと表示されますし
キャリアも同じKDDI 35.0です

イメージ 11

ただデザリング(インターネット共有)は
ON、OFFの表示は出るのですが

使用しようとするとauのサイトに繋がり
ログインしろとの表示が出ます

auは解約からもう2年が経ちますので
当然IDも無効でログインできませんし

多分、ログインして
オプションのデザリング設定(有料)を
しなければ使用できないとの事でしょうが

iPhoneでは問題無く使用できるので

この辺りが
UQがiPadに非対応の所以なのでしょう

私の場合は
iPadでのデザリングは考えて無いので
通信さえできれば問題は無いのですけどね

これでもしもの時は
取り敢えずiPhoneの代用になります

電話は?分かりませんが
時局番号の表示はでました、、、

もちろん
LINE電話のようなWEB電話ならOKです

イメージ 12

そんなこんなで
色も仕様もペアのiPhone iPadminiになりました

願わくば、このまま長く使いたいものです
(^^)

イメージ 13

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事