タワマンぶらり旅の東京港区暮らし

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令和元年梅雨、南信州の旅。

この日のお宿は、トロン温泉の「ねざめホテル」。
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老朽化のため2015年2月から全面改修し、第三セクター上松観光開発に運営が託されています。
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木曽ヒノキをふんだんに使った、明るく広々としたインテリア。
木のぬくもりを感じます。
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東側の窓の外は、木曽山脈。
宝剣岳、木曽駒ヶ岳などの南アルプスの名峰が間知近に見えます。
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日本カモシカの親子のはく製。

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ウエルカムティーのお茶うけ。

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本当にリンゴの味がしました。うましです。

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部屋の窓を開けると目の前は、観光スポット「寝覚めの床」。

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早速 「寝覚めの床」へ〜〜w
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鉄道の下を潜ります。
別のルートだと200円必要ですが、このルートは無料。
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長野県木曽郡上松町 、奇岩が折り重なる景勝地「ねざめの床」。
エメラルドグリーンの木曽川が美しい。
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さてさて、
昔、むか〜〜し、その昔・・・

玉手箱を空けた浦島太郎が、この岩の上で目を覚ましたので、「ねざめの床」と呼ばれておるそうな。
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でも、タイやヒラメが舞い踊る竜宮城が、何故、木曾川上流の こんな山に中にあったのかは、謎。

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巨岩の上に建つ「浦島堂」には、太郎さんが使っていた釣り竿が祭られているそうじゃが・・・

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町のイメージキャラクター「たろうくん」と「おとひめちゃん」。

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そして、「ねざめホテル」に戻って、ご自慢の 国内で数か所しかない、トロン温泉、大浴場「貴族の湯」にどっぷりとつかりました〜w 
激務に疲れた心と体が癒されるぅ〜〜ww
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では、また、明日。。

閉じる コメント(2)

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トロン温泉、くぐってちょっとラジウム温泉やラドン温泉と、どう違うのか
色々くぐっちゃいました。
トロンは入ったことがないので一度、浸かって見たいです。

人口温泉の効能でかなり救われてた時期があります。
昔、鎌倉市大船の田谷にあったラドン温泉(人口温泉、確か地下200メートルくらいから掘り出したと書かれていた記憶が)は、中高年のご婦人が多く
私にはとっても効能が良かったので結構浸かりに行ってましたよ。

2019/7/16(火) 午後 11:57 花月夜 返信する

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> 花月夜さん
人工的にトロン温泉を造る技術があるので、実は、どこでもトロン温泉は作れます。ちなみにそれをやっている会社は、私の地元港区芝にあります( ´∀` )/ぽん!

2019/7/17(水) 午前 6:09 [ タワマンぶらり旅 ] 返信する

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