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これも日本で撮った写真。
よ〜く秋を一言でまとめたなぁ〜と思って、シャッターを押した。
これは去年の写真だけど、秋の味覚は変わらないもんだから、今年の秋もきっとそうだ。
思うにこの地球の秋も何億年も間違いなくやってくるよね。まぁ、それは人間が邪魔しなければの話だが。
だけど、どんなに邪魔しても、秋はやはり来る、変わったのは形だけ、結果は変わらないだろう。
歴史も同じだ。庶民も英雄もどんなに努力して歴史を変えようとしても、最後たどり着いたところは同じ。
たとえ原因は違っても、結果は同じだ。歴史は変えられないもの。
今日は処暑、というのは暑さが止み、新涼が間近い日なのだ。
先日は暑くて、かなり苦しかったのだが、明日からはよくなるだろう〜
先日の天気は中国語で言えば、「秋が虎」。
つまり、夏が終わり、秋が来ようとする頃、繰り返してるようにまた暑くなる天気のことだ。
その暑さは、真夏の時よりも暑くて耐えられないのだ。
秋が来るというのは、学校が始まるに等しい…
なんという陰鬱な話題でしょう…
まぁ、涼しくなるのは良かったですね♪
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俺が仕事し始めて幸せだと思ったことは、もう学校に行かなくてもいいということだ!!ガンバレ!!
2009/8/23(日) 午後 11:28 [ YUKI ]
学校に行くのはやはりいやだ…これから三年間、いろいろと大変でしょう
2009/8/23(日) 午後 11:34
こんばんは。
本当に、秋が来ると毎年美味しい物への期待が高鳴ります。
でも、暑さは暦の上の夏より激しかったりするので溜まりませんね。
学校も、意外と嫌いじゃあなかったですよ。図書委員長という肩書きをもって、趣味に走った蔵書を学校の予算で図書室の蔵書にしたのも今となっては良い思い出です(笑)
2009/8/24(月) 午前 1:40
玉江さん♪
図書委員長でしたか。あれっ、小池真理子さんの著書「欲望」を思い出しましたよ。いいですね〜
学校が始まったら、試験を控えてますよ…なんかいや〜〜〜
2009/8/24(月) 午後 9:19