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以前も話したことがあるけど、
年に一度、大学四年間4回しか連絡してくれなかった高校の友人Sさんが
突然高校時代よりも親しくメールを送ってきて連絡してくれるようになったのだ。
さっきも蘇州で久石譲さんの作品を演奏するコンサートを聴いてるってメールを送ってきた。
偶然、わたしも久石譲さんが大好きなの。
先日もいろいろと今の仕事のことを話してくれた、今の心境も
暖かい空気が漂ってると感じてるのは私だけじゃないかもしれない。
何を言っても、嬉しかった。純粋に、ただ嬉しいと思ってる。
高校の時も、大学四年間も、私にとっては到底足元にも及ばないと思ってた人間だから、
ずっとずっと、小さな哀しみを抱いて、敬服して憧れの人間だから、
時々、彼には無視されてるのかと悩んでるから、
だから、だから余計に嬉しくなるの。
そうだね、もともと友人だって、もともとこんなに親しくなったって、
どうして、忘れたのでしょうか。
いや、忘れたのかな、多分、心の底にはずっと覚えてる、
あの小さな悲しみを味わいながらも覚えてるんだ。
暖かい感情が一瞬のうちすべて戻ってきた、本当に、良かった。
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おお、やっぱり何かしらのご縁のある方なのね。
昨日手紙書くって言ったけど詩にしました。
もう書いた。
イラストつきだよ〜ん。
2009/10/25(日) 午前 0:56 [ YUKI ]
確かに有るかもしれないよね〜
詩ですか〜嬉しい〜もう書いたの、はやっ!
珍蔵させていただきます♪
イラストつきとは!鳴さん〜親切だよね♪
楽しみにしてますわ〜
2009/10/25(日) 午後 11:37
本当の友人って、たとえ何年も連絡しなくっても途絶えることなく続くものだと思います。
数年ぶりに話しても違和感無く話しが出来るんですよ〜。
つい十数年前まで、携帯電話も普及する前はそれが当たり前だった気もするんですが、世の中が便利になると人の心の余裕も変わってしまうのかも〜
・・・と思うと切ないですが。
久石譲さんの楽曲は私も大好きです〜。
2009/10/26(月) 午前 1:45
玉江さんも好きなんですか〜なんか超嬉しいですよ〜
2009/10/27(火) 午前 0:34