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この一本の彩った線に心を込めて作ったものには、 なにかぼーっと大きな感情が有るように思ってます。 幸せな事に、寮の近くに中国結の売ってるお店がある。 中へ入ったとたん、一つ一つの中国結に込められてる気持ちに圧倒された。 |
旅
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何よりも、このような歴史を感じられる城に惹かれてます。 追伸: どういうわけか、三度もアップしてみたが、三度も失敗したようだ…が、 根気強く、また挑戦してみます!今回はどうでしょう。
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神社の何がそんなに好きなのと自問しても、答えははっきりと出てきません。 これは福岡に住んでる時、近くにある神社です、名前も覚えてませんが、 そこに立ってる時の感動はまだ胸に残ってます。 この神社のそういう言葉では表現できない気迫が好きでした。 このように遠く鳥居を眺めて、空と大地の壮大さに感動しました。 鳥居のここも向こうも神域だと感じられます。汚す事のできない聖なる地域です。 参詣の仕方は授業の時先生に教わった事がありますけど、 あまり自信がなかったので、入ってゆくかと迷ってました。 空、綺麗でした。空の下の神社も、好きです。 |
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長崎県、とても好きです。 長崎には二日間しか泊まらなかったが、めちゃくちゃ好きになった。 何故こんなに好きになったのか上手く言えないが、 山も海も、そして小さな丘も、わたしのこころに残って、離れない… 個性のある建物、 このように、旅で、自然風物の他に、旅とのこころを惹いてるのは、建物なんだね。 これ、友達と一緒に探し出したハートの石 これに触れれば、恋の願いが叶うのよ♪ 幸せの石を皆様に差し上げますよ♪ おまけ♪
のんびりしてるおじさん |
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日本で、一番行きたいところは各地の神社やお寺です。 大小を問わず、全部わたしの憧れのところになってます。 あそこで、日本の息を感じ、歴史の流れに触れ、魂のため息を聴く。 そして、そのはじまりはこの祐徳稲荷神社です。 その前に、一枚の民宅の写真を。 朝顔の後ろに隠れている民宅はとても綺麗で、幸せな感じがする。 静かに神社へ 思ったより鮮やかです。 ここに祭ってるのは倉稲魂(うかのみたま)・大宮売(おおみやのめ)神・猿田彦(さるたひこ)大神。 集団活動なので、勝手にどっかへ行くこともできないわけだから、あそこまでは行けなかった。 一人だったら、ぜひあそこまで参るつもりです。 その日の料理、ゴージャス。一番印象に残ったのは温泉のお湯で茹でる豆腐でした。 あれっ、ミカンもあったのか? あ、そうだそうだ、誰かさんに奪われたのだ。 懐かしかった、あのごろのすべてが。
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