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みなさん、こんにちは〜 自称
本日は、此処銀座に
期間限定カフェがオープンしたとの情報を入手しましたので、
早速レポートしてみたいと思います
はい、只今わたくし
西銀座通りに面した R25カフェ の前に居ります
リクルート運営のこのR25カフェが
なんと、8/18(水)まで、
旅情報を提供するじゃらんのイメージ
キャラクター猫
"にゃらん" 一色のカフェに大変身!
にゃろーは!
旅情報を提供する 「じゃらん」 のイメキャラ にゃらんちゃん
店内の至る所に
(≧ω≦)ププッ と笑える にゃらんのかわゆい写真
内装もBGMもハワイアン
メニューにも、にゃらんカフェならではのこだわりが感じられます
見てるだけでは皆さんに伝わりませんからね、
いただいちゃいましょうかね
ということでセレクトしたのが
週替わりのスイーツ バナにゃミルクプリン
結構しっかりバナにゃ
でも しつこくなくって美味しいです〜
他にも、
エビとアボカドのカリフォルにゃ風オムレツサンドウィッチ 480円
にゃらん直伝タコライス 530円
にゃらんモカ 450円
マンゴーココにゃッツシェルキー 480円
などがあり、
見本誌のじゃらんをチェックしながら ランチ
そうそう、ここだけの話
ほんとは
エビとアボカドのカリフォルにゃ風オムレツサンドウィッチが食べたかったんですけどね、
13:00に行ったら既に売り切れでした〜
人気なのかしらん
気になりますね〜
気になると言えば、もうひとつ
実はね、
ほんとうはコレがほしくて行ったのです
にゃんと肉球まんじゅう
これ目掛けて昼休みに駆け込んだんですけどね〜
日曜日にしか売ってないんですって
_| ̄|○
しかも、限定30箱じゃあ・・・無理だろ
にゃらんったら商売上手
肉球まんじゅうは手に入らなかったけど、
こんなかわいい団扇を貰いましたよ〜
銀座へいらしたら、是非にゃらんカフェへ
にゃらんと一緒に
旅の想い出に浸ってみては如何ですか
以上、自称
愛を込めて
にゃらんcafe
にゃらんのプロフィールとか
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きっかけは、アスパラ。
って言われても
"一体何のこっちゃ?" だよね
つまり、こうです あたしが登録してるワインクラブ 25(金)神宮前のおされなレストランにて
"激旨ホワイトアスパラとスパークリングワインを食す会"
なる案内がきたわけ
行きたいなぁ スパークリング好きのKe*さんに声かけたの
そしたら、堅っ苦しいのは面倒だよね〜ってことになり、 神宮前のアスパラから
180度の方針転換
新大久保の韓国料理にすっか
それなら、Pa*くんとKya*ちゃんも呼ぶべ〜 と
Ke*さんがふたりを誘惑
ふたりとも 行ぐ行ぐ〜
2日前になって、 Pa*くんから "仕事で止む無くキャンセル"
とのメールがはいったの
Pa*くん残念だけど、
その分たくさん喋れるわ〜!!
って小躍りしながら
当日約束のお店へと向かったわけ
そしたら、とっても人気店らしくて、 お店の前は当日の予約客でごった返してたの
あや〜困った
Ke*さん、Kya*ちゃんは何処だんべ〜?
必死でキョロキョロ探してる
あたしの眼
満面の笑みで手を振るPa*くん ってヲイヲイ
アンタ 来れなかったんちゃうの〜?
あれだけ懇切丁寧な
キャンセル・メールを送っときながら、
誰よりも早く来て並んで待ってた
っつうからね
ぎゃはは(≧▽≦)
いやはや、のっけから Pa*くんにしてやられたよ
でまぁ、4人揃って
んまい韓国料理を頬張ったのでありました
めでたしめでたし
それがね〜 これまた皆さんの期待を裏切る…いや、期待通りか!
結構待ったけど、いっこうに入れる気配がないもんで、
別のとこにすべ〜
今度はPa*くんのお知り合いがやってる居酒屋さんにすっか
ってことになり、
やっと、新大久保の某居酒屋さん
とりあえずの生で乾杯
みんな我先にと
しゃべるしゃべるしゃべるしゃべる!呑む呑む呑む呑む!
しゃべるしゃべるしゃべるしゃべる!呑む呑む呑む呑む!
途中
またしゃべるしゃべるしゃべるしゃべる!呑む呑む呑む呑む!
しゃべるしゃべるしゃべるしゃべる!呑む呑む呑む呑む!
(≧m≦)プ。
ごめんごめん、
書きながら思い出し笑いしちゃったよ
え?
どんな会話かって?
そりゃもう、
普天間問題と参院選に決まってるでしょ!
(≧m≦)プ。
「んなわけねぇだろー!!」
と、ついツッコンじゃった人、いるよね〜
誰かしら〜
ま、だいたい想像つきますけどね
なんてこと、どーでもいいわけで
一体何をしゃべり倒してたか でございますが、
とてもぢゃないけど
活字で残すわけにはゆかぬ内容ばかりでして
ただ、そう言われると尚更知りたいっ
って思うのが当然でございまして
本来なら
皆様方のご想像にお任せ致します
と終わらせたいところを、
あえて、
あえて ひとつだけ 申し上げますと・・・
この日判明した、4人の共通点が
M だってこと
(u.u*)キャ
Mっつったってその・・
イニシャルじゃあないよ
サイズでもないよ
じゃあ何よって ほら、あれよ あれ
S or M
あなたはどっち?
ぎゃははははは!
あ〜、ごめんごめん。
またひとり、思い出し笑いしちゃった
Pa*くんの満面の笑みを( ̄m ̄*)プ。
とまあ、
ケンケンガクガク白熱した5時間・・・
またしても、
あっという間に時は過ぎ・・・
やべ
12時まわってるじゃん ってことは・・・
終電ないぢゃん!!
ってなわけで、
久々に深夜バス
つまり、
こんなエキサイティングな夜のきっかけが、
なぜかアスパラだったのさ。
おしまい
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どん底 と言っても、コレですがね
6/20(日) 江戸へお忍びでやってきた凛ちゃん主催のオフ会に参加しましたの
1年ぶりにりりこちゃん、kibiちゃん、半年ぶりに501くんと再会
そして、はじめまして♪の杏樹さんとお友達になりました
まずは、計6名でぞろぞろと日の沈む前の新宿駅界隈を闊歩し、
りりこさん行きつけのアイリッシュ・パブへ。
日本人と同数・・・いや、それ以上かぁ〜?!と感じるほど、
店内はすでに多くの外国人客で賑わっており、
また、数年ぶりに訪れたけど全く変わっていないざっくばらんな雰囲気が
さらに私をリラックスさせてくれました
大好きなギネス
みんな引っ切り無しにしゃべるわ撮るわの大忙し
あっという間に2時間経過し、
ではそろそろ例のとこ行きますかってことになり。
でも、その前にと。
りりこさんがディープな新宿を案内してくれました
夜風とマイナスイオンが酔った体をやさしくリセットしてくれたよ ささ、インターバルはこれくらいにしてと。
お待ちかねのメイン会場、
やっと到着で〜す!
はい、此処が例のとこ どん底 でございます
まるで我が家のように入っていく凛七星氏
店内の全てが、59年という長い歴史を物語っておりました
ほどなくして、はじめまして♪の京都のKanbanさんが到着し、
あらためて乾杯〜
あれやこれやと話は尽きないのですが、
楽しい時ほど あっという間に過ぎてゆくものよね・・・。
気が付くと、23時を優にまわっており
やべぇ
りりこちゃん、kibiちゃん、あたしの3人は、
凛ちゃんたちを残し、後ろ髪引かれる思いで どん底 を後にしました
1年前はじめて会ったオフ会では
20名以上の大所帯に加えて、あたし幹事だったので
ほとんどお話が出来ない状況でしたが、
今回はみんなと話せて本当に嬉しかったです
オフ会を主催してくれた凛ちゃん、
ほんと ありがとねん
そしてまた、此処連れてってねん
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6/16(水)、
しゃちょー以下お偉いさんたちがこぞって タイ へと旅立ち
鬼
梅雨の晴れ間に
しめしめ
それでは遠慮なく 羽根伸ばしちゃうよ〜ん!
とばかりに
17(木)の午後お休みをもらい、
かなちゃんの誘惑
銀ぶら巡りしたわぃな
腹が減っては戦はできぬ
なにわともあれ、まずは腹ごしらえ
ガスケツ2人が鼻息荒く
どーれだ?! (≧m≦) プ
はい、正解は
8F 岡半
和牛サーロイン 小角ステーキ
煮込み温野菜とミートボール きし麺、もやし添え
ごはん 味噌汁 サラダ ドリンク付
しめて・・・ちょっと奮発
画像ちっちゃ!
ちょっと焦らしてみたりして
ごめんごめん
いじわるはここまで。
それでは 涎もんのメイン画像いきますよ〜
はい、ズームイン
和牛サーロイン 小角ステーキ
どうよ、この絶妙な焼き加減
やわらかくって、噛むとジュワ〜って肉汁があふれてきて・・・
うふふ
ふたりとも気味が悪いほど終始満面の笑み(≧▽≦)
もひとつ ズームイン
煮込み温野菜とミートボール
このミートボールも目の前でジュージューしてくれるんだよ〜 和牛ちゃんにくらべて 一見控え目なこの煮込みちゃん
意外や意外 コレかなり美味しかったです
ひとくち ひとくち
じっくり噛みしめながら
嗚呼
全てが、飲み込んでしまうのがもったいないと感じる美味さでした カウンターからの眺め 別室でいただいた抹茶と和三盆
ハイオク満タン
ハライッパイになった中古者ふたり
お次に勇んで向かったところは・・・
はい、銀座のメッカとなりつつある フォーエバー21 でございます
ココに関しては
あっちこっちで取り上げられているので割愛
ただ、滞在時間はかるく3時間を超えていた・・・
3時間以上ネバッた甲斐あって、
お互い納得のいく戦利品
それからユニクロ行って全館
それから雑貨屋さん行って お揃いの
ふぅ。
いい加減疲れたわぃ
ということで、
小休止は煎餅屋さん
播磨屋さんのHPはこちら
パンパンに浮腫んでた脚も
そろそろ帰るか〜と駅に向かう途中・・・
あ゛ーっ!
忘れてたー!
大慌て
"天使のチョコリング" で有名な、
行列のできるパン屋さん
ハートブレッド アンティーク
ココも有名だから割愛
ただ、ココに来る時点でとっくにタイムリミットを過ぎていたあたくしたちでしたが、
しっかり並んで 天使のチョコリング をゲット
以上、あっという間だったけど
もんのすごく濃厚な 鬼
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〜*〜*〜 日本経済新聞夕刊(6月9日) "あすへの話題"より 〜*〜*〜
湯布院の2つの奇跡
作家 夏樹 静子
<いくつかの急カーブを突っ切ると、突如目の下にひっそりとした村落の甍が見え、
幾条かのかぼそい湯煙が立ちのぼっているのが眼にうつる。 (中略) 湯布院温泉である。>
「オール読物」推理小説新人賞(文藝春秋)の第1回受賞作(1962年、高原弘吉作)の舞台、
大分県湯布院は<十ばかりある温泉宿>のうら寂しい集落だった。
それが今、年間旅行者400万人以上、観光地の人気投票で全国最上位にランクされる。
奇跡の第一は勿論その発展にある。
私の住む福岡からはJR九州の特急ゆふいんの森号で約2時間。
磯崎新氏設計の黒い総木造りの新駅舎を出ると、正面に海抜1,584㍍の由布岳が聳えている。
約20年前初めて訪れた時には、まず意外感を覚えた。
町は一見人気観光地のイメージから程遠い。
高層ビルも歓楽街もなく、小ぢんまりした旅館や土産物店が立ち並ぶ。
緑の山や田に囲まれた街道を辻馬車が走り、夜には蛍がとんだ。
だが、その素朴さ、長閑さこそ、40年以上も町づくりに精魂を傾けてきた方たちの理想だった。
古くはダム計画や、ゴルフ場、大型リゾート建設、企業誘致などの開発の波が押し寄せたが、
「住みよい町こそ優れた観光地」の信念で、自然豊かな癒しの里は守られてきた。
年代もニーズもちがう客層に合わせて、高級ブランド旅館から質素で安価な宿まで、すみわけして共存した。
食材の地産地消。
75年から音楽祭や映画祭、牛喰い絶叫大会も始まった。
発展に伴う巨大化を避け、どこまでも静かな温泉保養地が存続したことに、第二の奇跡を感じる。
海抜500㍍の盆地には、朝霧と湯けむりがたちこめる。
神秘的な静寂の朝がこの先も保たれますように。
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