語感のままに

今年もよろしくお願いします♪

ワンコとか

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昨日、帰って見ると、ウサギの元気がありませんでした。『あれ?何か動かないし、眠そうな感じの目をしてる。』

こういう小動物は、具合が悪くなると、すぐに悪化して、手遅れになるので、どうしようと思っていたのですが、近くの病院は犬や猫が専門で、ウサギは専門外だという。

タウンページで調べたり、インターネットで調べて、夜にも受け付けてくれるところを探したら、ありました、24時間いつでもオーケー、野生動物まで何でも診ます、という病院が。HPもきれいで、しかも『患者さんの納得できる良心的な料金設定』ということが謳われていたので、そこにしました。

連れて行ったのは11時半は回っていたでしょうか。メガネをかけた、やや恰幅のいい感じの獣医さんが出てきて、応対してくれました。

まずは検査をしてみないとね、ということでレントゲン、血液検査、フンの検査などをされて、診察料については説明は後回し。ここで初めて『それでは見積もりを書きます』といわれて、そして時間外料金が8500円かかります、入院が必要ですね、2日分で16000円、点滴もしないと。締めてここまでの診察代が44800円です、だって!!法外な値段だと思ったのですが、ペットには保険が適用されないから仕方ないのかなあ、こちらはペットを死なせたくはないし...と思っていました。まさかそんなにかかるとは思っていなかったんで、2万程度の持ち合わせしかありませんでした。すると、『それじゃあ、カードでもいいですよ。』ということで、私がニコスのカードを出すと、『これは使えないかも知れないです。JCBはありませんか?』と言われました。持っていなかったので、内金を入れる形にしました。

そしてさらに『もしかすると、手術が必要かも知れません。その場合はさらに8万円かかります。まあ、でもこれ以上はかからないですよ』と言われました。こっちにしてみれば『たった2日の診療で13万?』とびっくり。とりあえず『手術が必要なら後で電話してください。こちらも際限なくお金が出せるわけじゃないので』といって病院を後にしました。

その後、10分から15分位して、妻の携帯に電話が。『やっぱり外科手術が必要ですね』
私は『やっぱり。そういうだろうと思った。仕方ないのかな』と思ったのですが、妻は『とりあえず明日まで結論は待ってもらえませんか?』
8万と言う出費は正直痛い。場合によっては出せないと言う結論もあり得る。でもウサギを見殺しにするのか?私の中では究極の選択を強いられた状態でした。


帰ってから娘が泣きながら『ラッキーを助けてください』と言ってきたので、高いけど仕方がない、と思ってきていました。今日、仕事に出た後で、私の携帯に母から電話が。
『いつもお世話になっている動物病院に聞いたけど、そこはすごく問題のある病院らしいよ。インターネットに被害者の会なるものまであるみたい』という話を聞きました。


早速調べてみると.....絶句しました。酷い評判!しかも今、裁判沙汰になっているとのこと。内容は5人の飼い主が病院の院長を訴えていて、そのうち4人は病院でペットを殺された、というものでした。ここには長くて、そして酷すぎて書けないので、HPをのぞいて見てください。また、被害者の会のHPものぞきましたが、中には骨折の縫合で38万円の請求、とか、ウサギの便が柔らかいからと連れてきたら、やはり20万近くの請求をされた、など被害が続々。開業して3年間で50件以上のクレームが来ているそうです。


また、検査の時間が異常に短く、本当にやっているのか、疑わしい(実際に、やっていないのにやったことにして請求したと言う例も多いようです。)ということも大きな問題のようです。確かに今回、そういう部分はありました。これだけの検査をしているのに時間は15分位しかかかっていないんです。診察室には飼い主は入れてくれないんですから、何をしているのか分かりません。


そして怖い事も書いてありました。連絡を入れてからペットを引き取りに行くと、『30分前に急に容態が悪化して死にました』という例がすごく多かったのです。そこまで行かなくても、密室の診察室で骨折させられた、とか手術の跡がない、というと『そうですか?じゃあ、よく見てください』と言って再び診察室に消え、そこで切ってからすぐに縫って『ほら、ここですよ。気づきませんでしたか?』なんていう事もあったそうです。


これを見て、いても立ってもいられなくなりました。『早くラッキーをつれて帰ってこなきゃ。死んだらどうしよう...』
妻が行くということになったので、向こうには『今から行く』と言わないで突然行ってつれて来い、といって行ってきてもらいました。しばらくしてからメールが。『無事に保護したよ』
私の気持ちがほっとしたのは言うまでもありませんでした。良かった...涙が出そうでした。


そのあと、何と他の動物病院や息子の学校の先生も、その問題の病院なんじゃないかと気にして電話をわざわざくれました。悪徳動物病院で有名だったんですね。知らない私がバカでした。

その後、帰ってから手を出すと、ラッキーは寂しかったのか、指をペロペロなめてくれました。水も少し飲み、餌も少し食べました。昨日よりはちょっとだけ元気に見えました。もしかしたら連れて行かなくてもよかったのかも、と思いましたが、これは言っても仕方がありません。


今後の対応ですが、消費者センターに相談しようかと思っています。問題点はやはり、法外な診療代の設定や、事前の説明無しでどんどんことを進めて、後で、こちらが引けない状態になってから料金を請求するというやりかたでしょう。被害者の一人として、被害者の会の応援もしようと思っています。お金は返ってこないでしょうが、会の目的である、『獣医師免許の剥奪』に少しでも貢献できたらと思います。


ちなみにこれが今日もらった、見積もりと領収証です。何だかわからない項目のものがいっぱいあります。よく見てください。

長くなりましたが最後に、東京都の多摩地区で、この動物病院の被害に遭われることがこれ以上無いように祈っています。また、被害者の会、のHPもぜひご覧ください。転載もご自由にどうぞ。


多摩センター動物被害者の会 http://doggynavi.com/index.php

転載元転載元: わっちーの洋楽の館

ワンコ(17)

イメージ 1

けさ地元駅前で、散歩途中のKさんと愛犬ミクちゃんに会いました。




昨年、ワンコ(1)で紹介した時は生後3ヶ月。

         こんなんでした☆ ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/zzajimurah16/3589372.html





もうこんなにデッカクなっちゃって・・・ねぇさん、ほんとオッたまげました。




ちょっと哀しかったのがね、


「かわいいね〜♪」って撫で撫でしようとしたら、ビビられたわけ・・・




おかしいなぁ、気を取り直してもう一回、




「ミクちゃん、ホントかわいいね〜♪」って背中触ったら、今度は後ずさりされたわけ・・・




な、なぜだっ!ミク! _| ̄|○ ガクッツ








ま、いっか。


かわいいから許そう^m^

緊急事態です。

兵庫県尼崎市でワンちゃんが行方不明になりました。


みなさんご協力よろしくお願いします!

http://image.blog.livedoor.jp/marikamu/imgs/6/3/63acc1d2.jpg


この記事から転載していただいてかまいませんので

転載よろしくお願いします。




行方不明になり探しています
ドナルドがいなくなりました・・・

7月25日夜11時頃にお散歩に行ってた時に
ノーリードにした時花火がなってビックリして走り出しました
それから行方がわからんくなりました・・・

友達も手伝ってくれて探したけどいません
警察・保健所・動物管理センター等にもいません
どうか見かけた方はご連絡頂きたいです

名前
ドナルド(愛称 ドナ)

犬種
ボーダーコリー

年齢
3歳9ヶ月

カラー
レッド&ホワイト

特徴
虚勢済みで赤い皮の首輪をしていてドナルドと書いてあります
躾は一通り出来ています
歯が削られていて全て平らになっています
見た目は普通ですが触るととてもガリガリです
ボーダーコリーにしては大きくて見た目は20kgぐらいはありそうです


どんな些細な情報でも構いませんのでご連絡よろしくお願いします
連絡先 love_and_peace1861@yahoo.co.jp



捜していますのページ
http://www.eonet.ne.jp/~yorkeys3/newpage41.html

お住まいの地域でなくても

もしかしたら関西圏の方が見てくださるかもしれません

どうか転載よろしくお願いします!!





良ければリンクお願いします
写真掲載・記事転載構いません
ご協力よろしくお願いします

転載元転載元: 碧い星の上で

イメージ 1

*〜*〜* 3/15 毎日新聞朝刊一面及び社会面より *〜*〜*



介助犬の象徴 シンシア永眠


身体障害者補助犬法の制定に大きな役割を果たし、

補助犬(介助犬、盲導犬、聴導犬)のシンボル的存在だった


「シンシア」(ラブラドルレトリバー、雌、12歳)が


14日、息を引き取った。

車椅子生活を送る兵庫県宝塚市のコンピュータープログラマー、

木村佳友さん(45)のパートナー役だったが、

人間なら60〜70歳になる昨年12月に介助犬を引退。

今年1月、ひ臓に腫瘍が見つかり緊急手術したが、肝臓などにも転移し、木村さん宅で死んだ。

15日午後、同市内でだびに付される。



いたずら好きだったシンシアを木村さんが

「少しでもおとなしくなれば」と育成団体に預けたことで、介助犬としての才能を開花させた。

98年に毎日新聞が「シンシア」キャンペーンを始め、

02年に身体障害者補助犬法が成立するまで、

木村さんは介助犬を社会で認めてもらおうと奔走した。

シンシアが仕事するのはえさが欲しいからでも体罰が怖いからでもなく、

木村さんに笑顔で


「グッドガール!シンシア」


とほめられたいからだった。


シンシアは96年7月、介助犬になった。

98年、毎日新聞が介助犬の法的認知を訴えるキャンペーンを始めてから

存在が広く知られるようになり、

99年5月、宝塚市が「シンシアのまち」を宣言。

02年5月の議員立法による補助犬法成立(同年10月施行)につながった。

シンシアは03年10月、

同法に基づく全国で3頭目の正式な介助犬となり、

毎日放送が制作したドラマ「シンシア〜介助犬誕生ものがたり」はアジアテレビ賞最優秀賞を受賞。

介助犬引退後は、木村さん宅で後継の介助犬エルモと暮らしていた。

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ワンコ(16)

毎朝フジテレビの「めざましテレビ」を見てるんですね。

今朝 面白かったのが、

「OH!MY NY」という、ニューヨークの"今"を紹介するコーナー。



本日のお題は、ワンコ♪でした。

ニューヨークも ペット・ブームのようでして、

中でも人気が「パグル」だそうです。




           「パグル」って、何ぞや?!




もしや!!

まさか??

はい、そうです。

みなさんお察しの通り、




           「パグ」×「ビーグル」=【パグル】




他にも、



        「コッカー・スパニエル」×「プードル」=【コッカプー】


        「ビーグル」×「コッカー・スパニエル」=【ボッカー】




・・・なんていうワンコもいるそうでして、

この新種ワンコを「デザイナー犬」と呼んでおりました。


単一種にありがちな弱さが無い為、飼いやすいとか。

雑種って、人も動物も逞しいということか?!  あたしみたいに!!!   ぎゃはは!!!




その次に、

ペットを取り巻く、ペット産業の話題へと続き・・・



ペット専用のインターネットラジオ「ドッグキャットラジオ」の紹介。

そう言えば、

昨年11月23日付の日経MJに載ってたな。

開局と同時に たちまち話題となり、

1日のアクセス数が、なんと15万件だって!!

人気の曲が、

エルビス・プレスリーの "ハウンド・ドッグ" って、ホントかよっ!!!(笑)

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